5/14(土) 御池-広沢田代-熊沢田代-山頂-熊沢田代-東田代-メラッパシ田代-御池
いよいよ今シーズンもラストランのときがやってきた。
今年のラストを飾るのは、尾瀬燧ケ岳。豪快に滑ってラストと締めるという魂胆。
いやに車がいない御池駐車場。
誰かに会うかと思っていたけど、やはり羊さんが居ました。

いつものように広沢田代までは担ぎで登る。
広沢田代からはシール登高。

それにしても天気がよい。
青空と新緑と白い雪のコントラストがとても綺麗。


いつもは、熊沢田代手前のC1986mピークは巻いていくけど、今日はシールの具合も良くなくピークに登ってのんびりモード。

山頂直下。担ぎがいいのか、シール登高がいいのか毎回迷うところ。

山頂に到着。
沢山の人が休んでました。(まだ、降りている人は少ないみたい。)

山頂から見下ろす尾瀬沼。真っ白だけど、そろそろ溶け始めているところも?

さて、山頂から熊沢田代までは爽快大斜面。
滑ってしまうとあっという間です。

雲行きが怪しいので、先を急ぎます。
今日は、そのまま東田代、メラッパシ田代経由で下山です。

大雨が降ったんでしょうね、熊沢田代から沢床、そして林道まで縦溝だらけで快適には滑れません。

まあ、それはそれでツアーらしさ満点で問題ではありません。
無事に下山できればすべてOKです。

いつものように詳細は動画で。
コメントはここをクリック。
いよいよ今シーズンもラストランのときがやってきた。
今年のラストを飾るのは、尾瀬燧ケ岳。豪快に滑ってラストと締めるという魂胆。
いやに車がいない御池駐車場。
誰かに会うかと思っていたけど、やはり羊さんが居ました。

いつものように広沢田代までは担ぎで登る。
広沢田代からはシール登高。

それにしても天気がよい。
青空と新緑と白い雪のコントラストがとても綺麗。


いつもは、熊沢田代手前のC1986mピークは巻いていくけど、今日はシールの具合も良くなくピークに登ってのんびりモード。

山頂直下。担ぎがいいのか、シール登高がいいのか毎回迷うところ。

山頂に到着。
沢山の人が休んでました。(まだ、降りている人は少ないみたい。)

山頂から見下ろす尾瀬沼。真っ白だけど、そろそろ溶け始めているところも?

さて、山頂から熊沢田代までは爽快大斜面。
滑ってしまうとあっという間です。

雲行きが怪しいので、先を急ぎます。
今日は、そのまま東田代、メラッパシ田代経由で下山です。

大雨が降ったんでしょうね、熊沢田代から沢床、そして林道まで縦溝だらけで快適には滑れません。

まあ、それはそれでツアーらしさ満点で問題ではありません。
無事に下山できればすべてOKです。

いつものように詳細は動画で。
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