土日と連続して新潟の長岡で会議が入ってしまい小千谷にあるSoigaの実家から通うこととなった。
しかし、幸運なことに土曜日の会議で事足りたようで、日曜日の会議は中止とのこと・・・時間は朝9時半、13時過ぎには実家に戻らないといけないので遠くまでは行かれないが、小千谷近辺の山なら遊びに行けるかな?
いつもの装備はRacco号に積みっぱなしだし。
てなことで、中越地震前のSoiga実家の裏山「金倉山」に登ることになった。
・・・金倉山といっても誰も知らないでしょう?あ、小千谷市自体知らないか・・・・
場所は、あの一気に有名になった山古志村との境。金倉山は小千谷市最高峰の山であ~る。
ちなみに、大昔はこの場所で国体の滑降競技も開催されたそうで、そのときにはSoigaが生まれ育った集落でも選手を泊めたことがあるとか。
3/3(日) 木喰観音堂-金倉山- 木喰観音堂
観音様の近く、除雪終点にRacco号を駐車

ここがSoigaの生まれ育った集落です。
スキーを履いたまま金倉山に登れそう。

しばらくは、林道というか畑や鯉の養殖池に向かう作業道を行く。



左手に見えるのはSoiga家所有の山小屋・・・ではなく納屋。

夏場の畑や池はすべて雪の下で、今はすっごくヨサゲな斜面に化けている。


魅惑のパウダーゾーン♪

癒しの空間♪

中腹から山頂を望む・・・・(展望台あり)

山頂直下のスギ林を抜けたら稜線の向こうは山古志村。

金倉山登頂!!
集落から標高差350mなので、ちょうど凸から西Dくらいかな~

ヨサゲな山々がたくさん♪

シールを剥がしたら滑降開始です。
まずはスギ林のツリーラン


そして、大斜面へ


いやいや、こんなに裏山で遊べるなんて、裏山しい(羨ましい)


お疲れちゃん♪

今回はRaccoカメラなしだったので、私だけとなっちゃいました。
あと、動画もナシね・・・・残念ですが。
しかし、幸運なことに土曜日の会議で事足りたようで、日曜日の会議は中止とのこと・・・時間は朝9時半、13時過ぎには実家に戻らないといけないので遠くまでは行かれないが、小千谷近辺の山なら遊びに行けるかな?
いつもの装備はRacco号に積みっぱなしだし。
てなことで、中越地震前のSoiga実家の裏山「金倉山」に登ることになった。
・・・金倉山といっても誰も知らないでしょう?あ、小千谷市自体知らないか・・・・
場所は、あの一気に有名になった山古志村との境。金倉山は小千谷市最高峰の山であ~る。
ちなみに、大昔はこの場所で国体の滑降競技も開催されたそうで、そのときにはSoigaが生まれ育った集落でも選手を泊めたことがあるとか。
3/3(日) 木喰観音堂-金倉山- 木喰観音堂
観音様の近く、除雪終点にRacco号を駐車

ここがSoigaの生まれ育った集落です。
スキーを履いたまま金倉山に登れそう。

しばらくは、林道というか畑や鯉の養殖池に向かう作業道を行く。



左手に見えるのはSoiga家所有の山小屋・・・ではなく納屋。

夏場の畑や池はすべて雪の下で、今はすっごくヨサゲな斜面に化けている。


魅惑のパウダーゾーン♪

癒しの空間♪

中腹から山頂を望む・・・・(展望台あり)

山頂直下のスギ林を抜けたら稜線の向こうは山古志村。

金倉山登頂!!
集落から標高差350mなので、ちょうど凸から西Dくらいかな~

ヨサゲな山々がたくさん♪

シールを剥がしたら滑降開始です。
まずはスギ林のツリーラン


そして、大斜面へ


いやいや、こんなに裏山で遊べるなんて、裏山しい(羨ましい)


お疲れちゃん♪

今回はRaccoカメラなしだったので、私だけとなっちゃいました。
あと、動画もナシね・・・・残念ですが。
コメント
コメント一覧 (8)
それにしても懐かしい感じの集落風景ですね~
Soigaさんが親しみのある匂い(変な意味じゃなく)がするのがわかりました。
ワタクシも田舎っこですから。
これじゃ全山どこでも滑れる状態ですね。
BCの隠れエリアでしょうが、住んでいる地元の方々は雪との戦いの日々なんでしょうね。
我が家からみたら南東北にお住まいの皆さんも羨ましいですよ。
千葉県民は地獄のように遠くまで遠征しなければなりませんからね~!
ちなみに、旧Soiga実家に行く途中には「婿さんが落ちる」道があります。
1車線+急勾配+雪道=雪道に不慣れな婿さんは運転を誤る・・・くわばらくわばら!
そうですね~記録を探したら正月から全開で滑ったものがありました!
南東北より遥かに雪が多いですね。
この辺では、「雪下ろし」のことを「雪堀り」と呼ぶんですよ!
いいですね~^^
里山!
絶対に先行者がいなそうですね~^^w
テレマークは旅ですが、日常の1ページでも最高の道具です。
歩くように滑る・・・これですね!
よって,里山は最高のステージと言えます!
ちなみに、先人は沢山居ましたよ。
自分でもびっくり。雪の名山だったようです。
最近は標高の高い山で遊ぶより
こういう里山で遊ぶスタイルが
好きです。
これを期にメジャーな里山になりうるかも?
おお!同志!!
そうなんですよ~最近(前から?)誰も登りそうにない里山を登のが楽しいと思うようになりました。