今シーズン7回目の渓流釣り。
1日休みで、夕方には千葉の自宅に戻らねばならないけど、人が入らない沢はないものか・・・
そんな相反した沢探しを2日間ほど続けてようやく答えを導いた。
超寝不足でその沢の入口(通行止め終点)まで行ってみたら、なんと5時半の時点でクルマが6台。しかも、釣りの準備を整えている人も沢山いるじゃないか。
やはり、関東地方の沢はどこに行っても人が多いのね・・・ということで、地形図と現地の状況を見ながら別の沢へ転進。1時間半ほど歩き回ったが、砂利が多くて釣りを断念。さらに転進することとなった。
そして、この沢。
入口に4台もクルマが停まっていたけど、結構奥地まで林道がつながっているので、釣師も分散するかな?ということで再度入渓。
なかなかの美渓。
青空とコバルトブルーの沢水がとても綺麗です。
小さいながらも滝もあり、飽きませんね。
釣れようが、釣れまいが、この際関係ないかな・・・
いやいや、なかなか楽しい沢でした。
また、半日遊びで来よう。







コメント
コメント一覧 (4)
「沢登り」ではなて、「河原歩き(沢歩き)+釣り」が楽しいお年頃ですよ。
エメラルドグリーンの沢水の脇で昼寝もできますよ!!
オススメです。
ダイナミックな渓相と、青い水色が印象的ですね^^
僕もできるだけ人と会わない沢を選んでいるのですが、だいたい朝のゲートには車があります…
釣り人は減っているはずなのですが、釣れる場所も減っているのでしょうかね (^_^;)
釣り師は、朝早すぎですよ~
早起き出来ない我が家は死活問題です。
釣り師は、減っているんですか?
知らなかったです。
それは、良い情報を伺いました。