最強牝馬の称号 ヴィクトリアマイルの予想

 いわずと知れた5冠牝馬アパパネ。昨年のこのレースは、海外帰りとはいえブエナビスタを真っ向勝負で退けており、マイルでは現役牝馬最強であるところは疑いようはないでしょう。もはや休み明けの前哨戦を惨敗するのは、広く知れ渡ったところ、昨年同様の休み明け2戦目でGⅠ6冠目をとれるかどうかは、能力の減退があるかどうかがポイントでしょうか

 昨年ブエナビスタを退けた時は、まさに競争馬として油が乗っている時期でした。今年はブエナビスタのような実績馬が不在であるにも関わらず、抜けた1番人気でないのは、やはり世間では能力の減退は否めないという評価なのだと思います。

 さすがに昨年ほどには・・・と思うのですが、香港マイルを海外ということでノーカウントにすると、昨秋のエリザベス女王杯は適距離から程遠い2200mながら、速いペースを前で受けて抜け出す強い競馬。スノーフェアリーアヴェンチュラには先着を許しましたが、展開を考えるとかなり強い競馬をした印象でした。母ソルティビットは自身もそうでしたが、その父ソルトレイクは産駒がほぼスプリンターですので、完成された古馬になって2200mでここまで強い競馬が出来たのは驚きでした。今回も攻めの動きを見る限り、能力の衰えはさほどなさそうに見えますので、ここでも有力でしょう。



 ただし、そのアパパネよりも上位に取りたいのがオールザットジャ 500万を勝ったばかりで挑戦した昨秋のエリ女は、さすがに一気の相手強化で勝負になりませんでしたが、その後の戦績が完璧といっていいもの。中山牝馬Sは出遅れが影響してレディアルバローザに半馬身届きませんでしたが、中弛みのレースをほぼ最後方からあそこまで詰め寄ったのは驚き。特に直線の坂を登る脚は脅威でした

 中山牝馬S 36.1 - 38.2 - 36.3 = 1:50.6 (重)
   オールザットジャズ 2着 上がり35.3 1:50.7


 前走の福島牝馬SはHペースを前で受けての完勝。2~4着がいずれも追い込み馬が占めるなか4番手から1馬身以上の差をつけたものでした。
 
 福島牝馬S 34.0
- 36.6 - 35.5  = 1:46.1 (良)
     オールザットジャズ 1着 上がり34.7

 ずっと1800m以上を使われており、久しぶりのマイルも、ウォッカに代表される東京マイルに強いタニノギムレット産駒。得に同馬のタニノギムレット×サンデーサイレンスは、スマイルジャックアブソリュートなど東京マイル重賞の勝ち馬がいます。勢いそのままこのレースもぶっこ抜くと思います



 対抗にアパパネです。オールザットジャズと、昨年のような現役牝馬最強2騎による叩き合いを見たいです。


 3番人気のマルセリーナ。昨年の桜花賞馬であり、前走で復調気配ですが、前走の阪神牝馬Sの2着は、やや上がりのかかる流れが向いた印象。人気程の信頼はないと見て割り引き。

 
 昨年の3着馬であり、中山牝馬Sを連覇しているレディアルバローザ。今年の中山牝馬Sは中弛みを逃げきった恵まれたものでした。昨年のこのレースはかなりの前傾ラップでしたが、内容としてはオウケンサクラの大逃げによるもの。3番手から内目を抜け出しにかかったのは、この馬にとって最高の展開でした。それでアパパネに差されたのでは着順ほど昨年のレースは評価出来ません。昨年と違い、中山牝馬Sとの間に1400mの阪神牝馬をはさんだのもいいとは思えないですので、ここでは買えません


 三番手には思い切ってグランプリエンゼル。スプリンターではありますが、昨年のこのレースが最内を突いたとはいえ、4着と好走。3歳時のNHKマイルカップでも3着と、何故か府中マイルは走ります。上位2騎が抜け出して、その他が混戦になれば、この馬のしぶとさが活きると思います。


 あとはフミノイマージン。前走の阪神牝馬Sの3着より、評価したいのが2走前の東京新聞杯の4着。牝馬ながら1、2着のガルボ、コスモセンサーと同じ56キロを背負って、前が有利なレースを最後方から差のないところまで詰め寄った内容が秀逸でした。コーナー2つのレースでは間違いなく後方のポジションから進めざるを得ないと思いますが、アレを見る限りここでも勝負に加われるのではないでしょうか


 押さえでアプリコットフィズ、キョウワジャンヌ


◎オールザットジャズ (一気に頂点に。今週は藤岡騎手の初GⅠ)
○アパパネ (まだまだ強い5冠馬。得意の休み明け惨敗からの巻き返し)
▲グランプリエンゼル (最強2騎が抜けての3着は、この馬が最もイメージにアル)
△フミノイマージン (コーナー2つでも府中なら)
×アプリコットフィズ (昨秋の富士S、キャピタルSが好内容、府中マイルなら警戒要)
×キョウワジャンヌ (何故にいまさら乗り替わり?)


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開幕週の新潟大章典

 新潟大章典です。本来なら菊花賞3着の明け4歳馬のトーセンラー中心となるレースだと思いますが、どうも調子が悪そうであまり買いたくありません となると素直に中日新聞杯組1~4着の順位付けでしょうか


 おなじ条件の新潟記念が中盤が緩くなりがちであるのに対して、この大章典のほうは近年、一貫ペースが多くなっています。今年展開を握るのは前走、飛ばしに飛ばして準オープンを勝ちあがってきたアグネスワルツです。

 
難波S (阪神1800) 35.4 - 35.8 - 37.5 =1:48.7 (稍重)


走破時計としては標準的なものでしょうが、競り合ったとはいえテンから中盤にかけて稍重とは思えないラップです。これで勝ち上がってきたのですから、ここもHペースで後続を話した逃げを試みるのではないでしょうか。となると中日新聞杯組は、中弛みのレースでのものですから一概に信頼はないとなります。

 
中日新聞杯 (新装中京2000) 37.1 - 49.4 - 35.7 = 2:02.2


中京の開幕週は、時計がやたらかかっていましたがそれにしても上がり勝負のレースでした。中日新聞杯組はこれ以外での買い材料が必要と考えます。

 本命はひねらずスマートギア。前走の中日新聞杯は前述の通りですが、2走前の小倉大章典はエーシンジーラインの作り出す道中速いラップを受けての好走。7歳にして何がどうなったのか、2年ほどの低迷期間から再び上昇してきました。強敵トーセンラーが不調であれば、ここはこの馬からです


 対抗はナリタクリスタル。ここしばらくは一線級相手に惨敗続きですが、去年、一昨年の新潟記念の勝ち馬であり、このコースの適正があります。特に一昨年が新潟記念にしては中盤が速い流れを好位から押し切ったもの。今回アグネスワルツが引っ張る速い流れを2、3番手で受けることが出来ればこの馬の好走パターンになります。後続は交わせそうで交わせないといった感じでなだれ込めばアタマもあると思いますが、なにぶん58キロがキツイ分対抗まで・・・


 3番手は新潟で行われた福島記念で、後方から鋭い突っ込みを見せたメイショウカンパク。中日新聞杯は馬場がいかにも合わなかった印象。福島記念で重馬場ながら上がり33.9、準オープンを勝ちあがったときが上がり32.9と、野芝の開幕週である今回最もこの馬の末脚が活きそうです。

 
 あとはマッハヴェロシティ。昨年のこのレース2着です。それ以降馬券に絡んでいないですが、この馬にとってその後走ってきた1800~2000mはやや距離が短いと思います。このレースも2000mでありもう少し距離があったほうがいいと思いますが、昨年と同じ54キロで左回りであれば何とか間に合います。昨年のような差込みが十分期待できると思います。

 中日新聞杯組、ダノンバラード、ダンツホウテイも押さえで。


 速いペースで引っ張るアグネスワルツは、今回コースが合わなさそうです。京都外回りであれば、文句なく買いですが、ここは違うと思われます。また昨日の開幕日を見ていても逃げが残っていないのですよね。なのでここは軽視


 ◎スマートギア
 ○ナリタクリスタル
 ▲メイショウカンパク
 △マッハヴェロシティ
 ×ダノンバラード、ダンツホウテイ


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次元の違う脚で  NHKマイルカップ予想

 週中にまとまった雨が降ったことで、土曜日の途中から良馬場になったものの京都のような高速馬場ではなさそうな東京競馬場で行われる3歳マイル王決定戦、NHKマイルカップです。

 1番人気、カレンブラックヒルの強さは認めるところ。新馬戦、ニュージーランドトロフィーと早め先頭からの圧勝。唯一、ニシノビークイックに詰め寄られたこぶし賞にしても、3着以下はちぎっています。GⅠということもあり、例年、テン、中盤とも速いペースで流れるNHKマイルではありますが、逃げタイプがおらずそれほど速くならなさそうなところもこの馬にとっていいと思われます。ニュージーランドトロフィーの勝ち馬は本番で、さほど活躍できておりませんが、この馬は近年の勝ち馬とは別格の可能性もあります。

 ただ、それでも気になる前哨戦を勝ってしまったことと、その前哨戦が朝日杯とラップ的に変わらないレベルであること。

 2011朝日杯(中山1600) 34.5 - 23.3 - 35.6 = 1:33.4
   アルフレード  34.9 - 23.2 - 35.3

 ニュージーランド(中山1600) 34.0 - 23.6 - 35.6 = 1:33.2
  カレンブラックヒル 34.6 - 23.6 - 35.0

 同じ中山マイルで、共に3番手からの早め抜け出しですが、比較すると2歳時にこれをたたき出したアルフレードの方が上に見えます。決してニュージーランドトロフィーのレベルが低いものではなく、これはひとえに昨年の朝日杯のレベルが高かったということだと思います。したがって一叩きして本調子になっていれば比較上、カレンブラックヒルよりアルフレードを上に取りたいですね。



 しかしそれより今回もっと魅力を感じる馬がいます。決して順調ではない臨戦過程も、前2戦で見せた次元の違う末脚にはシビレマシタ・・ そう、ハナズゴールです

 3歳500万下(東京1400)  37.3 - 13.1 - 33.8 = 1:24.2
  ハナズゴール 38.2 - 13.0 - 33.0

 チューリップ賞(阪神1600) 35.7 - 24.5 - 35.3 = 1:35.5
   ハナズゴール  37.2 - 24.3 - 34.0 

 
 今回とおなじ東京コースでの2走前、実質上がりだけの競馬を33.0で無理やり後方から差し切ったのもそうですが、前走のチューリップ賞は上がりタイム以上に圧巻の末脚。ものが違うと感じました。どちらかというとハイペースでの前崩れより、スローペースで他馬との脚力の違いで差して来る馬、やや遅めに流れた今年の桜花賞は無事であればジェンティルドンナとかなり接戦だったと思っています。先週の天皇賞もそうでしたが、最近のGⅠとなると思い切って前に行く馬がいて、スローにはならないことがありますが、それでも逃げ馬不在の今回はこの馬にとってチャンス。今週の追い切りを見る限り、体調の方も早期にする必要はなさそうでここは勝負です


 対抗はアルフレード。朝日杯のときはそれはそれは驚かされました。スローの上がり勝負で上がってきた馬が、速い時計の前傾ラップで、いとも簡単に前目から抜け出し完勝したのですから。前走のスプリングSの惨敗しすぎが気になるところですが、これは休み明けというよりは、1800が長かったのではないかと思います。中山1600→1800への距離延長は、距離が200m伸びるだけでなく、5.3mの登りをまるまる追加されるコース形態になりますので、これがこの馬にとって負担となったのでは 叩き2走目、マイルに戻ればあんなことはないでしょう。

 3番手はマウントシャスタ。マイルカップに相性のいい、毎日杯からの距離短縮です。毎日杯を勝っていればここでも1番人気だったでしょうが、ヒストリカルの豪脚に屈しての2着でした。ただレース振りは完璧といっていい内容。中盤が緩みやすい3歳の阪神1800m(古馬はそうでもない)で、締まった流れを中団から早め早めのスパート、直線の中ほどで決定的なリードを作り出しました。ただあの決定的な形でヒストリカルに差されてしまったのは、当日外差し有利の馬場ということを考慮してもどうかというところでしょうか

 毎日杯(阪神1800) 35.8 - 37.8 - 36.0 = 1:49.6 (重)
  マウントシャスタ 36.7 - 37.3 - 35.7 = 1:49.7  2着

 それでも中盤ゆるめることなくポジションアップしている内容は、今回のレースにおける適正を示していると思われますので、上位に取りたいですね。


 次にカレンブラックヒル。実力は認めます。ただこのレースの適正がどうか・・・というところです。


 あとは1400ベストの向きがあるもスケールの大きさを感じるガンジス。前走の橘Sは出遅れて、初めて中団からの競馬でしたが、直線外に持ち出されてからの脚は目を見張るものがありました。むしろこちらのレース運びの方がこの馬に合っていると思わせるもので、ここでも期待です。あとはレベルの高い、朝日杯2着のマイネルロブストを押さえで


 ◎ハナズゴール (次元の違う末脚期待。オレハマッテルゼに初GⅠを)
 ○アルフレード (朝日杯は素直に脱帽でした)
 ▲マウントシャスタ (岩田騎手への乗り替わりも怖い)
 △カレンブラックヒル (先週もそうだが、競馬に絶対はない。まして適正も違うと思われる分、割り引き)
 ×ガンジス (1400mのGⅠが日本にないのが不運)
 ×マイネルロブスト (終わっていない。忘れた頃に・・)



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天皇賞と青葉賞の回顧

展開を読む力がないなぁ・・・

 13.0 - 11.6 - 11.3 - 11.7 - 12.4 - 11.9 - 11.9 - 12.7 - 12.7 - 12.7 - 12.1 - 11.9 - 11.4 - 11.7 - 12.3 - 12.5

 60.0 - 61.9 -  12.1 - 59.8 = 3:13.8


行くのはゴールデンハインドのみで、2番手以下はスローという見立てでしたが、まさかビートブラックがあれほどガンガン行くとは ヾ( ̄0 ̄;ノ  単騎ではなく、ビートブラックがつついていったことから、道中も緩むことなく流れました。イングランディーレが逃げ切った時が以下のラップですので、序盤の2000mを淀みない流れであり、決して恵まれたものではないですね

 
61.9 - 63.1 - 12.7 - 60.7 = 3:18.4

 パッと見、気づくのは最初の1ハロンを除いて、13秒台がなく、一番遅いラップが1~2コーナーの12.7です。3角前の4mの登りが12.1 - 11.9 ですので、さほど無理せずこのラップで登った時点でビートブラックの勝ちでした。同じく大逃げから金星を上げたクイーンスプマンテの時もこんな感じでした。リードを保ったまま坂を登ってしまうと、ここからは急な下りで後続もそれほど差を詰めることが出来ないのが、京都コースでの逃げ切りが決まるメカニズム
 しかしビートブラック、調教師が攻めでびっくりするくらいの動きだとコメントしていましたし、前が止まらない高速馬場だったにしても、石橋脩騎手、ここまで大胆な騎乗をするとは御見それしました


 それにしても◎オルフェーヴル、1週目の坂の下りでやや行きたがった以外は道中落ち着いていて良く見えましたが、2週目の坂の下りで仕掛けるもいつもの唸るような上がりが見えませんでした。そして4角を回る時のあまりに雑な大回り・・・池添騎手もあまりの動かなさに焦ったのでしょうか 後続が動くに動けずの厳しい展開であったのですが、それでも負けてはいけない最強馬 結局は阪神大章典で狂った歯車、今回付けたメンコが闘争心を奪ったのか。いずれにしても不可解なほどの負けっぷりでした
 

 ○ジャガーメイル、期待通り走ってくれました。最後△ウインバリアシオンに交わされたのが余計でしたが、この馬にとってはもう少し道中スローであればもっと好勝負できたと思います。そして▲トーセンジョーダン、距離が長いのでは?と思われていましたが、右前脚の落鉄がありながらよく突っ込んできました。長距離でもイケルというところを存分に見せました。昨年の勝ちがあまり評価できないと思ったヒルノダムールが11着、既に終わったと見ているローズキングダムが15着と見立ては悪くなかったと思いますが、それでも今回はオルフェーヴ惨敗なので当たるはずはありませんでした

 
 そして先週もう一つの重賞、青葉賞、

 12.3 - 10.8 - 12.0 - 12.9 - 12.9 - 12.8 - 12.5 - 12.5 - 12.1 - 11.6 - 11.2 - 12.1

 = 35.1 - 38.6 - 37.1 - 34.9 = 2:25.7
 (1000m通過60.9)


 昨年のウィンバリアシオンの時の様な、たるいペース(1000m通過63.7)とは異なり、今年は平均的なペース。前走の弥生賞では4角でジョングルールに馬体をぶつけられ、行く先々前が開かなかったフェノーメノが、実力を見せ付けての快勝。前走も正味追えたのは、あきらめて大外に持ち出してからの200mのみ。その200mの脚ははっきり非凡でしたので、このメンバーでの勝ちは順当でしょうか それにしても蛯名騎手、復帰後きっちり実力馬を勝たせますねぇ・・・
 ラップ、勝ち時計的にはアプレザンレーヴが勝った2009年に酷似 (35.5 - 38.1 - 37.6 - 35.0 = 1:26.2) していることから、フェノーメノが本番で馬券に絡むにはもう一段上の脚が必要か。


 驚きだったのが、2着で権利を取ったエタンダール。前走500万勝ちは6頭立てということもあり、テン40.1、1000m通過が67.5というキャンターのようなペースで逃げての、全くの上がり勝負を競り勝ってきたものでした。なので全くのノーマークでしたが、ラスト100mまではフェノーメノを食うんではないかと思われるびっくりの末脚。前走もそうでしたが、この馬並んで競り合うと強いですよね~ 今回もフェノーメノと接すれば接する程喰らいつく勝負根性の塊のような走りでした。さすがに最後は力尽きて離されましたが、あとちょっとしたところだったと思います。混戦になると大物食い出来るんじゃないでしょうか。

 がっくりなのがサトノギャラントの横山騎手。後ろから行く馬にしてもこのペースで、あそこまで離された最後方、4角でも上がっていかないのでは勝負になりません。どうしたんでしょうか横山騎手最近乗れていないように見えます。あと全く伸びなかったカポーティスターは結果、連闘が応えたんでしょうか、よくわからないですね。

 不運だったのがヤマニンファラオ、直線伸びたところで前が詰まり、一度押えて外に持ち出さざるを得ませんでした。斬れがある方ではないので、4着まで詰め寄ったのは良くやった方ですね。残念でしたが今後に期待


以上です・・・今週はがっくりきたなぁ(TДT)


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