4846トーク - AKB乃木坂ラジオまとめ

AKB48グループ、乃木坂46グループのラジオからエピソードトークなどをまとめています。 最新の放送をまとめているわけではありません。

2017.02.08 AKB48のオールナイトニッポン
【島田晴香 湯本亜美 中井りか 加藤美南】
885

『木綿豆腐 vs 絹豆腐』


中井:絹です。
湯本:柔らかいの。
島田:(湯本は)絹だね。
加藤:茶色いやつ。
島田:それ焼き豆腐(笑)
加藤:じゃあ木綿。
島田:じゃあ木綿って(笑)なめらかな豆腐がいいかちょっとボソボソのがいいか。
加藤:ボソボソ。
島田:じゃあ木綿だ。

島田:ダイエットするときにも絹より木綿のほうが溜まりやすい。
中井:絹のほうが滑らかで高貴なイメージがある(笑)
加藤:箸でつまめなくない?
中井:食べれるよ。マルチで美味しいのは絹ですよ。醤油で食べても美味しいし何しても美味しいのは絹。
湯本:湯豆腐めっちゃ美味しい。

島田:食べ方によらない?絹か木綿かって。湯豆腐だったら絹。
湯本:木綿はどういうときに食べるんですか?
島田:鍋系とか、例えばすき焼きとか。
湯本:それはダメだ。
中井:それはダメだ?(笑)
湯本:その豆腐は食べれないんですよ。ボソボソするじゃないですか。それがちょっと苦手です。だからやわらかいお味噌汁用の絹?布?
島田:布豆腐はないです(笑)
中井:口に入れたら溶けるじゃないですか。私は食べるって行為がめんどくさくて。だから絹のほうがあってる。(私は)絹っぽい。
島田:絹っぽいとかない。
中井:可愛い!(笑)
島田:可愛くはない。木綿のほうがいいよね。
加藤:うん。だって醤油かけておかかみたいな鰹節かけるってだいたい木綿ですよね?
島田:あれ?絹じゃない?それ。絹じゃん(笑)
加藤:じゃあこっち行きまーす(笑)
島田:木綿のほうが絶対いい。
中井:絹ですね。
島田:だってお腹に溜まる。ダイエットにいいもん。まじでダイエットしてたときに絹しか食べてなかったもん。
加藤:あれ?絹?
島田:絹じゃない木綿(笑)
中井:今のはオウンゴールですよ(笑)
(討論終了の合図が鳴る)
湯本:次行きましょう(笑)
島田:豆腐は豆腐だから食べれば一緒だよ(笑)
中井:今までの時間(笑)

『デートで行きたい場所』

加藤:一緒にいられればどこでもいいけど。
島田:そういう問題じゃないから!どこ行きたいか!
加藤:河川敷とか行きたい。
島田:金八先生とかに出てくる。
中井:石投げる(笑)
加藤:新潟で言うと。
中井:やすらぎ堤?
加藤:そう。
島田:京都で言う川床みたいなところでしょ?いいね。
中井:初老の夫婦みたい(笑)
島田:素敵だと思う。浴衣同士でね。
中井:でも初めてですよ?
島田:ああ、初めてではないわ。
中井:それだったら割りと会話しないですんで、でも最後には楽しかったねって、映画館。
島田:なんの映画見るの?
中井:怖い系の映画。
島田:うわー!隣で「こわーい!」ってやるんでしょ?絶対嫌だ!(笑)
中井:なんでですか(笑)
湯本:カップル同士で恋愛の映画って観に行きます?観てる方を不思議に思っちゃう。
島田:キャー!ってあざとく隣でやる女よりそっちのほうがまだマシ。
中井:なんでですかー!(笑)
加藤:一緒に恋愛の映画見たらすごい恥ずかしい。
湯本:恥ずかしいよね。だからすごいなって思っちゃう。
中井:だからホラー系なんですよ。ホラーを選んだら間違いなく釣れる。
湯本:彼氏釣るって(笑)
加藤:もう釣ってるでしょ(笑)

島田:私は食べ放題のパフェとか行きたい。
一同:ああー(笑)
中井:いま増量の期間ですか?(笑)
島田:増量とかじゃなくて食べ放題に行ったらお互いに好きな食べ物とかわかるじゃん。
中井:確かに。
加藤:すごーい!
島田:自然と会話ができるじゃん、食べ物一つで。それ食べてみたい。「美味しい。食べてみる?」って会話もできるんだよ。
湯本:でも絶対女子の方は気を使って食べないと思う。
加藤:もうお腹いっぱいみたいな。
島田:そういうの嫌い!男の目を気にして「私、少食だから」みたいな(中井りかを指差して)そういう女でしょ?
中井:なんでですか(笑)偏見(笑)
島田:じゃあ好きな男の子の前で「ラーメン大盛りでにんにく増し増しで」とか次郎とか行ける?
中井:言えないです。
島田:私はそれを愛してほしい。一緒に次郎に行って「油多めにんにく増しの麺多め野菜多め」って言っても。
中井:私はそれを愛してほしい(笑)
島田:「いいね!今日の晴香いいよ!」って言ってくれるような男性がいい。
中井:確かにそれのほうが老後もずっと仲良しでいれそう。
島田:お互いにんにく臭い中喋ってたい。
加藤:同じ条件で有りたいってこと?
島田:にんにく臭いねって笑っていたい。
(終了の合図)
中井:パフェどこいったんですか(笑)最初いちごパフェとか可愛く言ってたのに最後にんにく増し増しでって(笑)

『追いかけたい?追われたい?』

加藤:好きって言われたら全員断れないもん。
島田:絶対あなた保証人とかなっちゃだめよ。
加藤:好きって言われたらいいよって絶対言っちゃう。断ったことない。断れない。
島田:相手の気持ちを受け入れてこの人のこと好きになってみようと思うってこと?
加藤:そうです、一回。
島田:好きになれなかったら振るってこと?
加藤:そうですね。
中井:受け入れ体制めっちゃいいじゃん(笑)
島田:とりあえず受け入れるんだ?
加藤:はい。
島田:受け入れてからこの人はどういう人なのか知って、付き合ってみていいなと思ったらそのままお付き合いするし、私と意見が合わないな、波長が合わないなと思ったら別れるし。
加藤:はい。そういう感じ。

島田:好きになってもらうためにあんまり自分から好きアピールをしない派。あなたにあんまり興味ないですよってアピールしたい派。
加藤:それで向こうから来てほしいってこと?
島田:そうそう。自分からあなたのこと好きと思われるのが嫌だった。中学校のときとかも。あの人にあいつ俺のこと好きかもって思わせるのが嫌だった。
加藤:私も嫌だった。

中井:好かれるほうが自分にはあってると思います。アイドルが楽しすぎて、いま。ファンの人と握手するのも好きなんですけど好かれたいんですよ、誰かに。愛を欲している(笑)
島田:その気持ちは一緒。私も結構好かれたいタイプだから。中学とか小学校のときとかどんな感じだったの?
中井:自分からは絶対に絶対に行かないです。
湯本:先輩とかに行ってるイメージはあった。
中井:絶対に行かない。私からは。
島田:同年代には嫌われるタイプっぽいよね。
中井:嫌われました(笑)とてもとても。年上の人とかは結構可愛がってくれたりする。
加藤:だから余計に同年代の方からは。
島田:アイツまた先輩に媚び売りやがってよ、ブリブリ女ふざけんじゃねえよ。
中井:って女子に言われてました(笑)すごい言われてました(笑)

湯本:追いかけてる方が絶対楽しいって。
島田:どこが楽しい?捕まえたら終わりじゃん
湯本:捕まえるまでが。
島田:捕まえたらどうなるの?
湯本:捕まえたら捕まえた(笑)
島田:次の獲物狙うの?
湯本:どうなっちゃうんだろう?確かに冷めちゃうかもしれない。それまでが楽しいから。
島田:そんなの嫌じゃない?
中井:嫌です。永遠に好きでいてほしい(笑)
湯本:手の届かない存在まで好きになっちゃってずっと追いかけていたい。手の届かない存在でいてほしい。それまでずっと追いかけていたい。キラキラしていたい。
島田:自分の存在なんか知らなくていいってこと?
湯本:うん。
島田:自分の存在は知らないけど雲の上の存在の人を好きになって、ずっとこっちを振り向かないのに追いかけていたいってことね。
湯本:可愛くしてみたりとかそういうふうにキラキラしたい。
島田:みんな愛に飢えてるの?
加藤:確かに飢えてる。
島田:追いかけられる方も見られてるから綺麗になろうとか思うじゃん。
中井:そうなんですよ!
湯本:嫌われたらどうしようってなりません?
中井:ならないです。
島田:嫌われたらその人と運命じゃなかったって。私の魅力をあなたはわかってないって。
中井:そうですよ!(島田に近づく)隣来ちゃった(笑)

湯本:恋愛映画とかドラマ見すぎて理想が高くなってる。
島田:絶対そうだと思う。映画館とかで恋愛の映画観ないもん。だって非現実的だもん。
湯本:そうなんですよ。
島田:すごい亜美ちゃんとか15期とかが話してる映画のもしこうなったらどうする?みたいな。話ししてるんだけど。隣でなんねえから!なんねえから!って
湯本:ひどーい!(笑)
島田:電車同じになって混んでる電車で壁ドンとかねえからって思いながら(笑)
湯本:あるかもしれないじゃないですか。
島田:ないよ!
湯本:あるよ!
中井:ないですよね(笑)
島田:満員電車だったらおじさんとかだよ(笑)可愛いなって思いながら聞いてますけど。

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