48ラジオトーク - AKBラジオまとめ

AKB48グループのラジオからエピソードトークなどをまとめています。 最新の放送をまとめているわけではありません。

2017.03.22 SKE48&HKT48のアイアイトーク
【野島樺乃 江籠裕奈】
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『先輩とのLINE』


野島:収録前のときに江籠さんにメッセージを送ろうか迷ってたんですよ。メールを普通に「明日収録の前になにしますか?」とか送ろうか迷ってて、結構な間迷ってたんですよ。緊張して人見知り発揮しちゃって。
江籠:LINEで?(笑)
野島:LINEでなぜか発揮しちゃって。でも送りました。喋りたいなって思って。
江籠:本当?嬉しい!
野島:既読が早かったですね。
江籠:樺乃ちゃんとの共通点を昨日LINEしてて発見したんだけど既読がめっちゃ早いっていう。
野島:常に手からスマートフォンを離さない。
江籠:私も同じ。
野島:常に開いてるとかでもないけど常に持ってますよね。
江籠:持ってないと安心できなくない?
野島:どっかに忘れてきちゃったかもしれないって考えちゃうから。ですよね。私もめっちゃ早いって言われますもん。

江籠:「江籠さ~ん!野島樺乃です!」ってまず来てた(笑)
野島:まず自己紹介しなきゃと思って。
江籠:わかってるよって思いながら読んでた。
野島:「明日すごい暇なんですけど午前中とか何してますか?」みたいな。江籠さんは優しいんですよ。「樺乃ちゃんに合わせるよ」って言って可愛い絵文字付きで。
江籠:樺乃ちゃんすごい面白かったのが「どうします?」みたいになったときに「映画行こうかなって思ってます」って話になって「でも近くに映画館あるかわからないんですよね」みたいな話になったから「映画館探してみる?」って私が一通りの映画館を探して送ったんですよ。「でも疲れますよね」みたいになって結局お互い行かなかったっていう(笑)
野島:でも私は嬉しかった。泊まってたホテルが一人部屋だったのですごい寂しいなって思いながら、ちょっととりあえず江籠さんとLINEしてる時間は幸せでした。
江籠:良かった(笑)

『心配性』

江籠:お仕事とかのときなんだけど朝早かったりするとすごい心配で何通りも時刻表をスクショするの。やっぱ心配だからアラームもめっちゃかけるの、心配症だから。
野島:江籠さんはいつも握手会とかのバスの、例えば朝の7時に集合だったら先輩なのにめっちゃ早く集合してるタイプだと思う。
江籠:心配性なの。起きるときも起きたい時間の10分とか5分前からアラームをかけ始めちゃって、いつも結果すごい早起きしちゃんだけど。
野島:できますね、江籠さん(笑)
江籠:樺乃ちゃんもシミュレーションするんでしょ?
野島:公演のときとかはすごい不安だなとか、明日できるかな?って立ち位置の問題あったりするので一回布団の中に入って1曲目のやつから「いま何番、何番(立ち位置番号)」っていうのを一回やって、眠くなったら寝るんですけど大抵最後まで。
江籠:それ寝れないよね?
野島:そんなめっちゃガッツリやってるわけじゃなくてちょっと不安なところだけさらっと流す感じでやってます。
江籠:偉いよ。
野島:不安になっちゃうんですよね。

『アイドルになって変わったなと思うところ』

野島:自意識過剰になっちゃったことだと思います。街とか歩いてて、まだそんな気づかれる分際というかそういう立ち位置にもまだなってないのに。
江籠:そんなことないよ(笑)
野島:例えば誰かと目が合っちゃったりすると、SKE48のこと知ってるのかな?とか。
江籠:気づかれたんじゃないかって思っちゃうってこと?
野島:はい。思っちゃうんですよ。それを改めて自分って自意識過剰だなって思うようになっちゃって。だから最近は周りを見ないことにしました。
江籠:それを自覚してるのも面白いよね(笑)
野島:名古屋駅とかで待ち合わせするってなったら先に着いたら人間観察とかしちゃうんですよ。すごい色んな人を見てるっていうのもあって、多分樺乃が見ちゃうから向こうも見られてるぞみたいになって見ちゃうのかもしれないんですけど。

江籠:「性格が変わったね」ってよく言われる。私はすごい人見知りだったんだけどこうやってラジオとかでたくさん喋るようになるじゃん。握手会とかも色んな人とコミュニケーション取るようになるから人見知りが直ったの。街とかでも普通に道とか聞いちゃう。それくらいになっちゃった。
野島:それはいいことですよね。SKE入ったら生活が変わりますもんね。とりあえず私は自意識過剰を直そうと思って。
江籠:今日もずっとご飯食べながら言ってたよね。「本当に性格直したいんですよね」みたいな。
野島:山田樹奈さんにこの間「野島は性格に難あり」って言われました。
江籠:相変わらず辛口ですね(笑)
野島:それはすごいガチトーンで言われたんじゃなくて普通のお笑い系の感じのときにすごいふざけた感じで喋ってたんですけどそれを真面目に私は受け取りました。本当にそうだなあと思って。

野島:江籠さん本当に人見知り克服しましたね。
江籠:どうした?どうした?(笑)
野島:こんなに喋ってる江籠さん始めて見たんですよ。すごい感動しながら喋ってる。
江籠:後輩に感動されてますよ(笑)でも普段はすごいおとなしいんだけどこういうラジオとかすごい好きで。
野島:尊敬します、はい。
江籠:本当に思ってる?今の超薄かったよね(笑)
野島:本当に。始めて見たから私も圧倒と言うか、でもやりやすくてすごい私は良かったです(笑)

『得意不得意』

江籠:SKEのイベントでフリースローをやるやつがあったじゃないですか。結構得意で入っちゃうんだよね。
野島:5期生にはバスケが得意な方がたくさんいるので。
江籠:二村春香さん有名ですけど。
野島:江籠さんがバスケやってたらその女子バスケ部のマネージャーやりたくなります。
江籠:本当?(笑)
野島:「がんばってください!」みたいな。外から応援しちゃいます。
江籠:意外に得意。
野島:ユニフォームとか着てるイメージが(ない)……
江籠:そうだね、ガチではやったことない。

江籠:水泳は小学生のときに短期で夏に申し込んで練習したこともあったしクロールなら25メートル泳げるの。
野島:私も泳げますけど(笑)
江籠:でも私の「運動できる」のハードルがめっちゃ低いから(笑)クロールできるだけでも本当にすごいのよ。
野島:クロールとかって息継ぎも大変だからクロールできれば十分ですよね。私は平泳ぎと背泳ぎ。
江籠:結構できるじゃん。
野島:でも背泳ぎは何もないところでやりたい派です。
江籠:わかる。反れて行くよね(笑)

江籠:卓球はこうやってやるじゃん。サーブ?それができなさすぎて学校の先生に「あなたは審判やってなさい」って言われたの。
野島:センスがなさすぎて。
江籠:そうそう。
野島:審判ってなかなかじゃないですか?
江籠:(点数)めくるやつね。
野島:なかなか厳しい、先生が。大丈夫ですか?
江籠:本当に運動苦手なんだよ。運動得意?
野島:すごいバカにされます。運動できなくて。普通に50メートル走の秒測るときとかも私は普通に走ってるつもりなのによくクラスメイトの子とかに「野島走り方違くね?」みたいな(笑)
江籠:仲間かもしれないぞ。
野島:この間8.4ぐらいでした。
江籠:早い。8秒はちょっと踏み込んだことない領域です。9.7とか10秒とか。
野島:そうなんですね。でもそういうところも可愛いですね。でも運動できなくても江籠さんはいいですよ。
江籠:本当に?
野島:いいですよね?
江籠:なんでスタッフさんに確認するの?(笑)

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