48ラジオトーク - AKBラジオまとめ

AKB48グループのラジオからエピソードトークなどをまとめています。 最新の放送をまとめているわけではありません。

2017.07.31 AKB48 Team 8 今夜は帰らない…
【岡部麟 髙橋彩音 橋本陽菜】
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『髙橋彩音の自己紹介』


岡部:「動物が好きだけどオオトカゲに会いたい」っていうのは?
髙橋:動物の中でも爬虫類が好きなんだけど。
岡部:わかる!可愛い!
髙橋:麟ちゃんも飼ってるよね。
岡部:イモリ飼ってたり。
髙橋:羨ましい。オオトカゲって危険生物らしいんだけど、でもすごいフォルムがかっこいいんだよね。
岡部:フォルムがかっこいい(笑)上野動物園とかに行ったら会えるんじゃない?爬虫類館みたいなのあったよね、確か。
髙橋:行ってみたい。

橋本:「いつまでも若くいたい」って。若いよ(笑)
岡部:彩音って実際の年齢より若く見られること多いからね。現状維持でいいんじゃない?
髙橋:この現状を頑張って維持できたらいいなと思ってね。
岡部:何がだろうね?やっぱまつげが長いとかかな?髪型?
髙橋:確かに。髪型?
橋本:でもツインテールやめちゃったよね。
髙橋:最近してないね。
岡部:最初の頃はツインテールしてるイメージが合ったけど。大丈夫よ、綾音は。現状維持で(笑)
髙橋:やったぜ(笑)

『橋本陽菜の怖い話』

橋本:今日あった話なんですけど、今日私はこっちに飛んできたんですね。新幹線で飛んできたんですけど、普通は新幹線の切符をパパが先に持って車で送ってってくれるんですね。富山駅まで。でも今日そういえばパパ切符持ってたっけな?って思って。富山駅まで30メートルぐらい、新幹線の出発まで15分。「パパ。新幹線の切符持ってる?」「え?持ってない」って言われて新しく買いに行ったって言うお話です(笑)
岡部:鳥肌!ぞわぞわ!パパ~!さあこれは判定はいかに?
(合格の音)
橋本:やったー!
岡部:ポイント取れたからパパのこと怒らないであげて。
橋本:パパに何かプレゼントして帰るね。

『岡部麟の怖い話』

岡部:お仕事がある日があって集合時間が夕方とかだったんだけど、スタッフさんから貰ってた時間より全然夕方着く時間じゃなくて。だから乗車変更したんだけど、それで東京に向かって。集合時間になってもお迎えに来てくれる車両さんが来てくれなくて。5分経ちました、10分経ちました、30分も経ちました。来ない!おかしい!って思ったの。マネージャーさんに電話して「すいません。車両さん来ないんですけどどうしちゃったんですかね?」って言ったの。そしたらなんと集合次の日だったんです!間違っちゃったの!
髙橋:こわ!
岡部:メールに書いてある日付明日だったの(笑)日にちの感覚がわからなくて。乗車変更のときも「じゃあ日付も変更しますね」っていうのも言われてたのすっかり忘れてて。明日だったんだよね。だからホテルとか自腹で泊まって次の日の集合まで待ったの(笑)判定はどうかな?
(不合格の音)
岡部:なんでー!?怖くない?似てたからね。
橋本:先に言ってよかった(笑)
岡部:犠牲になった岡部の怖い話。これまたどっかで使おう(笑)

『髙橋彩音の怖い話』

髙橋:夏の怖い話といえば色々あるじゃないですか。お墓とかお化け屋敷とかあるじゃないですか。お墓って夜遅くまでいると貞子出てくるよみたいな迷信もあるじゃないですか。
岡部:もう判定かな?怖いよ(笑)
髙橋:そういうのってありますよね。お墓の話なんですけど、あるお墓があって、そこがお墓になる前は大昔その辺一帯を占める地主さんのお家だったらしいんですよ。そこのおうちに生まれた女の子がいてその子が活発な子で。赤ちゃんって物を口に入れたがるじゃん。その子はその癖がずっと治らなくて5~6歳まで物を口に入れちゃう癖が治らなかったんだって。ある時悲劇でその子がお母さんが縫い物をしてた針を口に入れて飲み込んじゃって、お医者さん呼んだんだけど大昔だから医療の発展とかもなくて全然針とか取れなくて結局その子は死んじゃったのね。その後何十年も経って結局そこはお墓になるんだけど。そのお墓である噂が流れて。そのお墓でお供え物を盗んだり、よく悪い子が花火とか投げ入れちゃったりするとその人の体の何処かに水ぶくれみたいな直径3センチぐらいの細い針みたいなのができるんだって。それがどんどん増えてって。手とか顔とかにできて。そしたら手の骨が折れちゃったり不幸なことばっかり起こるんだって。だからあのお墓で悪いことをすると罰を与えられるっていう噂が流れ始めて。でもある時それを全く知らない泥棒の人がそのお墓のお賽銭箱に手を付けたのね。そのお賽銭を盗んでいって。その人は噂も知らないし。あるとき突然その泥棒が死んじゃったのね。そしたらなんで死んだのかって死体解剖するじゃん。そしたら心臓の、左胸のところに直径3センチの細い跡があり、穴があってその泥棒さんは死んじゃったんだけど。そのお墓に綾音のひいおばあちゃんのお墓があるんだけど。綾音が2歳のときにそのお墓にお墓参りに行って転んじゃったのね。お墓で走ってて。それで右膝のところがぱっくりいっちゃって。絆創膏で貼っておいたの。でももうそろそろ傷治ったかなって思って見たらそこに直径3センチぐらいの1本線の細いアザがここにあるんですけど。
岡部:え!?
髙橋:ほら。
橋本:これだよね?
髙橋:うん。
岡部:本当だー!……え?
(合格の音)
髙橋:よかったー!(笑)
岡部:テンション上がってるの彩音だけだよ。
(通常1ポイントだが2ポイントもらえることに)
岡部:2ポイントいただけるそうですよ。
髙橋:イエーイ!じゃあ聞いてください。
岡部:なになに?お墓でテンション上がっちゃってるよ(笑)
髙橋:みんなの反応が嬉しくて(笑)お墓で転んだのは本当だけど女の子が死んだとか泥棒が死んじゃったとかは全く作り話なんだ(笑)
岡部:そうだったの?めっちゃ怖かった!

『AKB48ではなかったらどんな職業に就いていたと思いますか?』

髙橋:動物が好きだから生物系に行ってたと思う。
岡部:似合う。はるぴょんは?
橋本:学校の先生とかが丸付けしてるのが楽しそうだったからずっと先生になりたいって思ってた。
岡部:丸付け?丸付けだったら今でもできるんじゃない?
橋本:丸付けしてるのを見て楽しそうだなって思ってた自分がいた、どこかに。
岡部:もういらっしゃらない?
橋本:いらっしゃらない。
髙橋:岡部さんは?
岡部:建築系とかインテリア系とかそっち行きたい。
髙橋:絵上手いもん。
岡部:模型とか作るじゃん。ああいうのすごい楽しそうでそっちの建築系の職業に行ってたかもって思うな。今でもやりたいな。

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