鑑賞:15回
新作:12本
『半分の月がのぼる空』
『月に囚われた男』
『第9地区』
『第9地区』 (2回目)
『アバター 3D版』 (3回目)
『17歳の肖像』
『やさしい嘘と贈り物』
『映画 クレヨンしんちゃん/超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁』
『アリス・イン・ワンダーランド 3D版』
『シャッター アイランド』
『オーケストラ!』
『プレシャス』
『劇場版 銀魂/新訳紅桜篇』
『タイタンの戦い 2D版』
『オーケストラ!』 (2回目)
5月繰越:『ファンボーイズ』、『劇場版 TRIGUN/Badlands Rumble』
【BEST PICTURE】
『第9地区』

次点:『オーケストラ!』
【BEST ACTOR】
アルフレッド・モリナ
(17歳の肖像)

次点:大泉洋 (半分の月がのぼる空)
【BEST ACTRESS】
メラニー・ロラン
(オーケストラ!)

次点:キャリー・マリガン (17歳の肖像)
やっぱり4月は『第9地区』!
社会派の側面もオタ臭い側面もありつつ、でもそれに偏ってしまうのではなく、基本的にはSFエンタメに徹していたのが良かったね。
ピーター・ジャクソンも『ラブリーボーン』で若干コケた感はあったけど、半年も経たない内に、それを払拭。
上手いことやるなぁ(笑)
あと女優陣も豊作だったね。
『シャッター アイランド』のミシェル・ウィリアムズ、『プレシャス』のモニーク、『やさしい嘘と贈り物』のエレン・バースティンの名前も挙げたかった。
そうそう、マライア・キャリーもね。
……いや、ホントだって(笑)
