2004年04月07日

琉の扇 別撰無濾過生詰 本醸造

 蕨駅東口の「びすとろ雑」にて飲む。

 はじめのインパクトが大きく、濃さを感じた。 静岡のお酒は香り重視なのだろうか、香りが米の旨味を引き立てていた。

 香り寄りのスッキリしたお酒で、食前酒、1杯目として魅力を発揮しそう。


【静岡県富士宮市 富士高砂酒造】 本醸造(生詰、無濾過)
 1800ml:2000(2100)円   720ml:1000(1050)円
 アルコール度数:15.5   日本酒度:+5
 原料米:山田錦(兵庫県産)   精米歩合:55%、60%
 酸度:1.1   アミノ酸度:0.9

rain_of_tears at 19:58│Comments(0)TrackBack(0)clip!静岡のお酒 | 好み度1★

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