不動産についてです。「白紙撤回」というシステムについてですが、来年の8月末にマンションを購入しようと申し込みをしました。申し込み時に頭金とは別に「諸費用」として150万円(内訳は登記費用・修繕積立金・管理費・固定資産税・都市計画税・火災保険・町内会費・ローンの融資手数料・融資保険料などなど・・・)を支払いました。それと並行して現在の一戸建ての売却のための手続きも始めました。しかし、引っ越しが来年の8月のため、この時期まで現在の住まいに居住していたいのです。(自宅が売却したらいったんアパートなどの出てほしいといわれましたが断りました)あくまで、今の家から引っ越しを希望しています。そこで、不動産業者いわく、「白紙撤回」手続きを取れば、万が一8月に自宅が売れなかったときには、購入を白紙に戻し、諸費用の150万円は全額返します、というのですが、これはよくある合法ですか?また、最初に諸費用の150万は当然支払うべきものなのでしょうか?
ベストアンサー
>申し込み時に頭金とは別に「諸費用」として150万円(内訳は登記費用・修繕積立金・管理費・固定資産税・都市計画税・火災保険・町内会費・ローンの融資手数料・融資保険料などなど・・・)を支払いました。ムチャクチャです。よく倒産前の業者が金を集めるだけ集めて逃げるパターンに該当します。十分にお気を付けを。【補足について】もはや疑う余地はございません。心の準備をしておきましょう。
不動産担保融資
ベストアンサー
>申し込み時に頭金とは別に「諸費用」として150万円(内訳は登記費用・修繕積立金・管理費・固定資産税・都市計画税・火災保険・町内会費・ローンの融資手数料・融資保険料などなど・・・)を支払いました。ムチャクチャです。よく倒産前の業者が金を集めるだけ集めて逃げるパターンに該当します。十分にお気を付けを。【補足について】もはや疑う余地はございません。心の準備をしておきましょう。
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