コミュニケーション

2010年12月29日

受け手と施術者のコミュニケーションによって、リフレクソロジーの質は決まる

リフレクソロジーを受けている最中に、もし痛いと感じたら、我慢せずにリフレクソロジストに伝えましょう。
するとリフレクソロジストは、その部分が痛む理由を説明してくれます。
そのときに痛みが我慢できないほどなら、リフレクソロジストは力の加減を調整してくれるのです。


西洋式のリフレクソロジーにおいては、痛みもストレスに結びつき、体に負担をかけてしまうとしているのです。
よって痛みを感じたときは、素直に痛いと伝えましょう。
また、そのときになぜ痛むのか、あるいはそれをどう対処していけばいいのかも尋ねてみましょう。
そうすることで、スムーズにリフレクソロジーを施術できるようになるのです。


我慢せずに痛みをリフレクソロジストに伝えることは、リフレクソロジーの基本と覚えておきましょう。
受け手と施術者、この双方のコミュニケーションがうまく取れないようだと、せっかくのリフレクソロジーの効果もいまひとつ、ということになってしまいます。


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