≪風封筒≫

言の葉を紡げば手紙になる… 幸せの風

秋桜淡色、秋の風5


『秋桜淡色』


みやびやかな風景を眺めながら

君に風封筒を送ります…

秋桜の香りを同封しています。



時より北風が吹き荒れる…

そして落ち葉が降り積もりだす


そんな秋寒のころ 

秋桜が僕の心を温めてくれた



君にも伝えたくて 風封筒



line_tree01


≪ぜひ写真上でクリックして大きな写真で見てください≫


 【秋の淡色を楽しむ】



ミツバチ君

みつばち

つぼみ

ピコティというコスモス





streamline06


11月のカレンダー
2009年11月カレンダー

君に届け風封筒5


『心の中まで秋色に』



暖かい色彩が山々を彩る


自分の心の中にも暖かく彩るようだ

君もどこかで見ているのか

秋に染まる山郷の風景を…


美しい木の葉と偶然に出会うかのように

君とも偶然に出会えるような気がする。

一通の風封筒よ まだ見ぬ君へ届け



line_tree01


≪ぜひ写真上でクリックして大きな写真で見てください≫


 【彩り深く…心に刻む】

もみじを背景に




秋色ゆらゆら




黄葉





もみじ




赤い実




streamline06


11月のカレンダー
2009年11月カレンダー

 

紅葉の森から風封筒


『まっ赤に色づきました』


秋になったら告白しようと決めていたから

まっ赤なもみじ葉を一枚同封しました。




森のキャンパスは色とりどりに変わっていく

秋は上手な絵描きさん……

まっ赤に、まっ黄色に描いてく

そんな森の中で…

君に伝えたい 今の僕の気持ちを




line_tree01

≪ぜひ写真上でクリックして大きな写真で見てください≫


 【君は彩の秋のように】

赤鮮やかに


燃ゆるもみじ葉


秋彩




streamline06


11月のカレンダー
2009年11月カレンダー

秋色の風の中で


『風封筒に託す』


秋色の中で ゆらゆらと風に揺れている

柔らかな陽ざしが木の葉に注ぐ

きらきらと秋らしく輝く色彩が美しい

時折混ざる冷たい風

一枚の木の葉がひらひらと舞う…

木の葉は風に乗って宙を舞う…

その木の葉に託す想いはひとつ

今度は同じ木で会おう…と。


line_tree01

≪ぜひ写真上でクリックして大きな写真で見てください≫


 【アメリカンフウ】

アメリカンフウの実




風に揺れるアメリカンフー




アメリカンフウ


追伸
今日、裏の公園で桜が咲いていました。
ススキの穂を背景に見る桜の花々…。
先週の冷え込みの後の夏日で春と勘違い?


streamline06


11月のカレンダー
2009年11月カレンダー


streamline05

秋色の風封筒5




冷たい風が流れる頃
秋色の風封筒が配達されます。

カラフルな秋色の時間の中で
一つ一つの心の詩を紡いでいます。

風が吹くたび辺りの木々は秋色に変わりゆく…
秋色の言の葉を紡げば 秋色の木の葉が踊る


今から秋色の風封筒を投函します。

ひんやりとした風が君の所に流れた時
まわりを眺めてみてください…
きっと見つかる秋色の風封筒


幸せの風が吹きますように。。。


streamline05


≪ぜひ写真上でクリックして大きな写真で見てください。≫


ナンキンハゼの色彩


ナンキンハゼの言の葉




届きましたか? ほんの気持ちが…


streamline05


2009年11月のカレンダー


2009年11月カレンダー




木枯らしという風

fainal

   木枯らし一号に乗せて風封筒。

  今年も木枯らしが吹きました…。
  紅葉が始まった木々から言の葉が舞いました。

  一枚一枚の葉っぱに思いを乗せてあ・か・さ・た・な
  その言の葉を紡いで 君への思いを綴ろう…


朝露の田から風封筒…

稲刈りももう終焉のころです。
冷え込んだ朝、朝露となって僕を迎えてくれた
露玉が軽やかなメロディーを奏でる。
ポロン…♪ポロン…♪
目を瞑ってごらん
ほら、聞こえただろう?
 
朝露



 糸トンボが運ぶ風封筒…

朝露に濡れて

 朝日が眩しいよ。
  この輝き…きっと明るい未来に繋がっているよ
   さあ、飛び出そうよ。
    奇跡なんて起きなくてもいいから
     君の笑顔があればそれでいい…。   



  pinkvaio913さんからYouTubeをお借りしました。
  『嘘と噂 / オフコース』


あなたに風封筒を送ります。5

 “いつか風になる”
  そう言ってた『森star21の時計と丘の風』のkenです。

 11月1日 新たなスタートを切りました。

 それを記念して『風封筒』を立ち上げました。

 そこで『森の時計と丘の風』は過去の思い出として
  大切に、そして思い切ってクローズいたしました。


 今日という新たな未来のはじまり…
  夜空に輝く星のように、
   たとえどんなにちっちゃな存在でもいいから
    キラッと光っていたい。。。


 自分自身は何にも変わっていませんが、
   新たな緊張感を持ちたくて…。


虫食いの葉
 虫食いの風封筒…


  一枚の虫食いの葉っぱ…
   君は何を考え、何を言の葉にて伝えようとしたの?

木の葉
 小枝に絡まった風封筒…

  風に乗ってひらひらと…
   小枝に引っかかってしまって
    僕の言の葉が君に届かない…

朝露に輝く
 朝露に輝く風封筒…

  朝露に輝く草の森…
   僕も朝露のように輝いている?
    勇気を出して輝きの森へ飛び出してみよぉっと…。

クモの巣
 蜘蛛の巣に絡まった風封筒…

  揺ら揺らと風に揺れる蜘蛛の巣
   まるでドリームキャッチャーのようです…
    輝くクリスタルを一粒風封筒に詰めて君に送るから

livedoor プロフィール
  November,2009  
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
QRコード
QRコード
  • livedoor Readerに登録
  • RSS
  • livedoor Blog(ブログ)