2009年01月14日

SAIKYOU


チケットをタダでもらった
2枚もくれた

さすが関係施設


それでもって


行く予定がさらさら無かった。。。
というより

あることすら知らなかった


その先に車をとばした
雪が降るとか降らないとか
昨晩の天気予報はハズレ
うっかり?
あきらめて朝寝をしていた
晴れているじゃないか

急遽だったが友人もつかまえて
現地集合

あぁ駐車料金がなんだい

その時間は何ものにも変えられない
プライスレス

だってさそんなに長居するなんて
思ってもなかったもん

そうそう
何より自分が以前?かなりの
その道におけるバカ
であることを忘れていたワケ


まぁそれ程
それから離れていたわけね


これはこれは本当に感動
おもしろ過ぎた
どちらかに偏って応援した分はどれも
1分きってからの白熱展開で
会場も大盛り上がり

あまり乗り気がしなかったのは
実は
全く知らない若い人ばかりが出ているのかな
と思っていたから

、、って思ってたのに

意外


ぉぉお?お?
知ってるわ、見たことあるわ、、
確か、この人、一緒に写真とってもらったことある

あ、おにごっこで手をつないだ人だ

この人、教わったことある。。


まぁ以前は特に全国に疎くて
誰も知らなかったから
当然


生で本当に試合をやってる
あの時みたいに遊びじゃなくて本気の

もう忘れてましたわ
この楽しさと興奮

願う1点 守っての1点


行ってよかった
特に今まで応援してたわけでもないのに


地元で会ったことがあるってだけで
完全にわかファン
すんなりにわかファン

最後は声も出てしまったり?
危ない危ない

こっちの知り合いが不思議そうな感じだったが
そんなのおかまいナッシング
キャッシング


なんだかあの頃と重なった


応援してたなぁ
自分のこと以上に一喜一憂して
勝利だけ信じて

遊び心と冒険心あふれるプレー
そして鋭さ

すべてに魅了されてたね



発見したのは
同じ背番号の彼ら
かみ合わずに苛立つときの姿似てる。。。

普段じゃ見せない
感情的な姿
やはり試合は特別
真剣っていい

物にやつ当たり?
ますます思い出す


あの人たちが同じこの舞台にいたら
あたしはどれだけ
嬉しくて幸せなんだろう
って思った

やっぱりバカだね


1年に1度でもいい
今でも
生で彼らが活躍する姿がまた見たい

離れてから切実に思う

あの最高に気分屋で
いつもノリノリだった
あの人たちの
はじけてる姿が見たい










どんなに他が凄くて
強かったとしても


どこより誰より一番
イケてる





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2008年12月02日

TOUSHINNDAI


誰にも話したことないけれども。

実は私。。。





仕事が大好き。



なのかも。




毎回やめる覚悟だし。
嫌な目にもよくあうけど。

それでも好きなのかも。



変人には最高の仕事。


だから誰にも好きだなんて言えない。

自分で変人なんて認めたくないから。


それでもはじまりは、テンション下がってるし。
終わりにはかなり、上がる。

愚痴もボロボロ出るけど。


愛してるは愛してる。

誰か教えてくれるまで。
寝るのも食べるのも忘れてるから。

上司がいないと延々とやっているのかも。
だから、バレないように。
おそらくバレているけれども。

命令には従う、これ常識。


自分も上になって。
ストップのサインを出すようになって。
はじめて自分自身のストップもわかるようになった。

自分がやめないと下もやめれない。
ましてや自分の上も、やめれない。

まぁまわりを見れるようになったら、
自分のペースで迷惑かけないように、
うまくやれるようになるのだけれど。

自分もこうだったのか?いや違うか。

いろいろな思いを巡らしながら、
下の子たちをみている。
ほとんど年上だったりするけれど(笑)

時間は守らなければいつ何が起こるかわからない。

これ教訓。

何度、食&寝、損ねたことか。


というよりも。
ただ休みの日は休みたいから。
休みの日は、絶対に別人でいたいから。

休日、電話がかかってくるとブルーになる。


あたしはただこういうスタンス。
変人は多いから、色んなスタンスはあると思う。

場所によっても違うけれど。


おじさまの発言を上手にかわして。
アイドルでもあらねば、やっていけない。

それでも、やることはやってないと。
当然、陰で非難される。
 
何してたって、的になるなら。
良い的であればいい。

悩んだ結果だした答え。

良い的であれば、多少は許される。

偏見にだって、打ち勝てる。
新しい偏見だって、ぶっ壊す。

あたし自身を見てもらいたい。
ただそれだけ。

他の人がどんなに素晴らしかったとして。
自分がどんなにダメだったとして。

それでも、あたしはやればいい。


結果は大切。
結果があるから、おのずと認めてもらえる。

選んでもらえる。 



自分のことにも手を抜きたくない。
睡眠削ったって、そこだけはね。
だって、女ですから。
自分のテンションをあげるため。
昔は昔、今は今というわではない、
ただ、こうありたいから。






時々、女であることに悔しみや、悲しみを覚えたりもする。
損もするし得もする。


女であることに意味があるから。


一緒にされたら、劣るだけ。


けれど、同等でありたい。
性を除いても、意味がある存在でいたい。



一緒の仲間でありたい。










けれど、大いにいえるのは。
少しは気をつかえ。

言えぬ苦労もあることを。
理解してくれ。





差別ではなく区別。




















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2008年11月06日

TEISHI




化粧を落とさず寝てしまった日
コントクトをとらずに寝てしまった日

その他もろもろ。


あぁやってしまったって。
思う日。



肌にも目にも悪い。


世の中、たくさん、眠れない人もいるのだから。

眠い時、眠る時間があれば寝れることを。
幸せに思う。


最近ダメだと思うのは。

嫌なことがあった時ほど。
仕事をしてしまう。
疲れてることはわかっているのに。
働いてしまう。


そのぶん休みのときは。
とことん停止してるか。

普通の人に戻ってはしゃいでいるか。




写真をめくった。
アルバムには。

ウソのように自由な笑顔があった。
景色は寒空なのに。

温かい思い出たち。


あの頃からももう随分。
立場も環境も全てかわって。

もう同じようには行かないかもね。

そんなおかしな不安だけが、
体の奥にたまってよろしくない。

きっとバカらしい不安だと。
まわりは笑うだろうか。


同じようにはいかないけれど。
同じように笑っていれる。
いつまでもそれだけは、変わりたくない。


冬になると。
寒さが苦手だから。

冷たい手足と同じで。
心が停止しそうになる。

泣きたいくらいサビシイときも。
涙さえ凍って出てこない。

こんな灯りもない、濁った空では。

星の光も月の光も。


届かない。



せめて高いビルと人工的な光でいいから。
見知らぬ人たちが行き交う場所で。
彷徨うように。
居場所を見つける旅に出たい。




明日にはいつもの自分に戻って。





人に勇気と優しさだって。
与えられるから。




だから今日くらいは。


一人ぼっちで泣いていたい。






誰も知らない自分でいたい。















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2008年09月04日

TOUSHINDAI

そんなことわかってはいるけれど。

時が経つのははやすぎじゃない?


小さな悩みを大きな悩みにして。
毎日のドキドキを探して。

当たり前になっていく今の生活と。

考えれば笑えるし、不思議だなって思える昔の生活。


常識人ぶってる自分も笑えるし。
若い子の理解者でもある自分にも笑える。

歳より大人びてるって?
そんなの聞き飽きたよ。
生まれてこのかた何度言われてきたことか。


いつも全てを捨てきれない自分がいるだけで。
本当はどっちにも転べるんじゃないかって、いつも思う。

だから人事には思えなくて。
逆にうらやましくも感じるわけで。

そんな部分があるから懐かれるんだと思う。

同じように自分よりもっと不器用ってだけだから。


本当は昔みたいに仲間とバカ話して、
バカみたいに何かに夢中になって、
バカなほど届かないものに手を伸ばし続けていたい。

徹夜して仕事するより、徹夜して恋の話をしてた、
夢の話をしてた。

あの頃はちっとも素敵だなんて思わなかったけれど。
だから、余計もったいないように感じて。



かっこよく。スーツ着て。
ヒールの音鳴らして。

ばっちり化粧して。

お気に入りの香りをまとって。


スタイルよく、いいスマイルで。


自分好みを集めて。


ミュージックに合わせて。






なんて女らしい理想のもと。

むさ苦しい?
中で必死に汗かいて。


どうでもいい他人の悩みを。
ときに真剣にときに適当にかわして。




だって忘れたくないのよ、

見た目重視?

格好から入って何が悪いのさ。



誰が決めたの。


いいでしょ。そんな意外性。



あたしは嫌。




キレイにもなりたいし、カワイクもなりたい。


固定観念なんかいらない。



かわったといえば、そんなとこ。


前向きに。


そう、前向きに常に何かに悩んでる。

やっぱ、かわってないか。






あぁ最近、本当に趣味から遠ざかってる。

運命でもなんでも。
転がってきて、蹴り飛ばしたい。


もうほど遠くても。


何があんなに楽しくて幸せだったのか。

自分でもバカなくらい不思議。



人に嫌われてなんぼな自分より、

人にそんな楽しさや幸せや夢を、

与えてあげれる。

それって。今思うと本当に素敵だなと思う。













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2008年08月07日

SAGA



物には必ず名前があって
物以外にもそれを特定するための名が
一つ一つある

物の名に
無頓着だった
以前の自分

世の中には全て名があることを
知らなかった

知っていても
興味がなかった

その物の特徴に目を向けたとき

その物はまるで
生きているかのように
個を発揮する

名をなくした物は
集合の中に埋もれ
それは意識されることもなく
生活の中に静かに戻っていく









意味があるなら知りたい。
意味がないでも知りたい。


小さなころから。


この自分が辿る物語を。


なぜにしてここで。
そしてなぜにして、こうまでも。

人は人と違うのだろうか。


誰が側に居ようと居まいと。

人の心はいつも孤独を抱えているとしか。
思えない。


それでもその孤独を埋めたくて
人は他人の空白を相互に求め合う



他人の空白に触れたとき。

はじめて人は、自分の孤独を忘れ、

そしてまた空白を求めるのかもしれない。








終わりを求め生きる。
悲しきサガ。










自分のことを素直に話せて。
人の話を素直に聞ける。

普通のことが普通にできなくて。



それができる人に憧れる。


だからこそ向いていることもあって。
だからこそ悩むこともある。




人の悩みに聞き慣れて、

自分のことが置き去りで。



反応ばかり気にして何も話せなくて。

気にしぃだから気にしぃの気持ちがわかって。
結局悪循環。



いつも悩みがなさそうでいいね。
なんて言われて。




まぁ悩みなんてないように見せかけていたら。
本当に自然と消えていく。


そんなもんでしょ。


能天気が何が悪いと思う。
能天気でいるのがどれほど大変か。



能天気でないとわからないし。
真の能天気にはこれも意味のないこと。








毎日何かに感動して、くだらない毎日でも、

自分にとっていい日でありたい。






































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2008年07月29日

ICHIBUBUNN



誰が言ったかのか覚えてないけれど



久しぶりにあった気がしないのは

いつも心のなかにいるから





よく会う人に久しぶりにあった気がしない
と言われてしまう

強烈なキャラなのだろうか


私のなかにはいつもみんなが生きている
離れていても
違う人生でも

同じ時代の中を生きている


永遠となった時間の中で
笑って生きている



だって一期一会は嫌いなんだ






寂しい思いは
心にしまって笑って笑って

いつか本当に笑えるように


日々の一期一会に向き合っている


その悲しみは誰も知ることもない






自分はとんでもなく冷たい人間だけれども

見捨てることはできないんだ

話してくれるなら例え不可能でも
可能してやるのが性分だから


結局、笑顔が大好きなんだ




例え世界が狂い果てても
君のヒカリでなくてはならないから


とんでもなく退屈で孤独な時間でも
強く生きなければならないんだよ




















サボっていたら動けなくなりそうでこわかった。
けれど最近はそれが当たり前になっていて。

成長のないまま、誰かの力を借りて、
プレッシャーのない場所でやることに、
慣れてしまっている。

もうそれでいいんじゃないかって、
思い始めたりもしていた。

理由は忙しいからなのか。
環境が無いからって、
ただ逃げているのか。


なんとなくそうでない気がしてきた。
本当にこのまま終わってしまっていいのだろうか。


あれほど。生活の中心だったのに。

もう1度はじめてみよう。
初心にかえって、純粋に取り組んでみよう。

そして、何もせずまま叶わぬ夢にならないように。

がんばってみようと思った。


付合いだけで仕方なく集められたなかで、
仕方なくやるものではない。


昔みたいに同じ目的をもって、楽しんでやりたい。
適当にやるにしても、お互いを尊敬して、
真にそれを愛している人たちと楽しみたい。






忘れていたものを思い出したい。


できるかわからないけれど。




久しぶりに帰ったあの場所が、
いろいろな想いや出来事を思い出させてくれた。









昔の自分のことを知らない人たちが、
私の姿をみて、
生き生きしていると驚く。
普段とのギャップを感じるらしい。

特に楽しんでいるわけでもないのにそうなのだから。


もしかしたら、本当の自分がそこにいるのかもしれない。

生活の一部だったから、
それもそうなのかもしれないけれど。



あのリズムがあればもう何もいう事なく、
最高なんだけれど。

















時間を割いてくれた古き良き友人や。
大切な親友。
そして仲間たち、家族。


あたたかく迎えてくれる笑顔に感謝。







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2008年07月05日

WASURENAIYO


おもいだすよ

あの頃のばかな自分とか
あの頃の話題の中心のこととか


現在に不満はなく
ただ今を夢中で生きてるけれど

利口になったぶん
とんでもなく不器用だった
あの頃が非常になつかしい

今ならばどうにかできたことも
自分で機を逸していたの


焦っていた
ばかみたいに

生き急いでいたね



色んな人を傷つけたり
無駄な時間を過ごしたり


それでも大切な時間で
あの頃感じていた不安はそのまま
的中していたのだから

儚く消える幻想だったのかもしれない

消えてみてもう戻れないことを
改めて深く実感する

後悔するわけでもなく
惜しむわけでもなく

しかし心の中でしつこいくらい
何度でもヨミガエル


あの踊るような気持ち
跳ねるような気持ち

最高の笑顔やはしゃぎ声は

ただの思い出になってしまったの




今が楽しければそれで充分なのに
ときどき悲しい気がするのは
そのせいなのかもしれない




どちらの自分がいいかなんて

比べようもないけれど


いつも選んできたのは自分だから


違う形でもいい
どんな形でもいい

今ならばもう何もこだわりさえもなく



ありのままを見つめることができるのに




もう何も残っていないの






悲しくもないけれど





忘れることはない

だってあの頃があったから今がある



忘れないよ


一番の輝きを





















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2008年01月04日

ATE



なんだよ。まったく。

ゆっくりのんびり予定が。


おきまりのごとく。

嫌な音が鳴り響く。


あぁ。もしかして。。
そう。もしかして。

この恐怖は病気らしい。。。
まだあたしは軽症だけど。



その日から。
おそろしく忙しさ倍増。


あたしの年末年始さようなら。
国民の休日さようなら。


意地でも帰ったけれどね。
その話はまた次回。



あれは誰も抜け出せない究極のババ抜きだった。。
どんな確率で引きが悪いの。
いや良いの。

最後に揃わないってあり得ないから。

すぐに終わるからってはじめたはずなのに。。。
ババ抜きの神に祟られた正月。
久しぶりに声が枯れるほど、笑わせてもらった。

短いけれど。
本当に大切な1日だった。

笑顔で帰れなかった今年。
なんだか今回の件があったから。。
こういうふうなことが続いていくんだろうと思った。


一瞬一瞬がなみだでにじむよ。
しらずに頬をつたって。
ありがとう、おやすみの声がつまって出なかった。



大人になれば。
子供のころの自分の姿を追い求め。

はしゃぎまわった。
懐かしい滑り台とか。ジャングルジムとか。

年老いていく祖母たちに。
ときが過ぎていくことを強く感じる。

自由が増えたとしても。
いつまでも自由からは程遠い。


ほしかった自由。
手に入れた自由。


消えていった自由。


ここでは一人だけれど。
無条件で味方でいてくれる。
愛すべき人たち。


どうやって大事にしていいかわからないよ。




は。
次回のつもりが。。
たくさん語ってしまった。




今年はどんな1年にいたしましょうか。

心で3つの願いを。


自分を磨いていければいいなと。
昨年は余裕が無さ過ぎた波乱な大転機の年だったので。

自分らしく楽しいこと笑って。
感動して。

マジメに一生懸命バカしていきたい。






少し前に流行った曲が流れると。

幼い自分を思い出す。

いつも目の前にあった景色を思い出す。

どこにあったのか。

もうわからないのに。

がんばりもしなかったのに。

ひどく暗く沈んでいたくせに。

その光をぼやっと見ていたはずだった。

ただほんのちょっと前のことなのに。

もう既に儚いユメ。

今ならわかること。

手に入らないまぼろしでも。

あの時間が一生の思い出。




けれど勇気も自信もなかった。
それがあのころだった。




ずっと応援してた。

今でもずっと。



ありきたりな。言葉。


たとえ伝わらなくても。






探し物は。
探すあてもない。





































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2007年12月23日

UNMEITEKI


あぁ〜もう!!
な日々が卒業してから続いてて。

本当に笑えるくらい時間がなかったり。
けれど、
今が1番夢に近いとこにいて。
というより。
夢の第二章くらいのところにいるのかな。

書きたいことも伝えたいことも。
たくさんあって。
いつかいつかって思っていたら。
こんな日が運命的?に選ばれた。

結局のところ。
ダイブン落ち着いて。
やっと自分らしくできるようになった最近。

それまで。まぁときどき今でも。

トイレで泣いたり。
一人でこっそり泣いたり。

変に強がったり。


心配もかけたりして。


まぁ。もともとマイペースなんだから。
まわりを気にせず自分のことだけ考えればいい。



ここで1番にしてやってくれ。
って言ってくれて。



いろいろと自分を取り戻した。
試行錯誤な日々があったりして。


でも笑顔でいると。
毎日、声をかけてくれて。
楽しかったりすることもあって。


人間はいろいろ変われることもある。
そう思える濃い数ヶ月を過ごしたりしている。


最近、あの人の手から離れて。
生き生きしてるねぇ。楽しそうだねぇ。
とか。言われたりもする。


確かにそれも無いことは無いけれど。


ただ今いる場所に自分の居場所があっただけ。
もしかしたら。
その場所が好きでたまらないから、
自然と自分で居場所が作れているのかもしれない。

けれどまだ。その場所に居続けることはできないから。
またもとに戻らなければならない。

魔法はとける。
地道に下から力をつけて。
いつかきっと。
夢の第二章の幕を自分で開いて。







ここは寒い。
寒いというより、冷たい。

空気が冷たい。
雪こそ降らないが、
凍りつく現象を初めて見た。




やっててよかったといつも思う。
1番自分らしくいられる瞬間が。
あの愛するスポーツ。
もちろん今も続けてる。

なぜかどこにいても運命的に関わってしまう。

こんな場所でもどうしてか出会ってしまった。

地元と同じような境遇で仲間が出来た。
ここだけはほんの少し立場も年齢も忘れて。
はしゃげる。

楽しめる。

これにも自分の中で歴史があって。
やはりあの苦悩した日々があるから。
余裕がもてるのかもしれない。





一つ、最近の不思議が。
どこにいても歳相応に見られることと。
もしくはなぜか若く見られること。


かなり驚き。
絶対、地元の仲間は信じてくれないだろうけれど。






久々にちゃんとした休みをもらえて。
きっと気を遣ってくれたんだろうけれど。
帰るには時間が無いし、行くには手続きがいるし、

ここにいても。
騒げる友達がいるわけでもなく、
なんとなく。
さびしく過ごしてるわけで。


ずっとやろうと思ってできていなかった。
ネット環境を整えてみた。

少しずつ、書いていけたらいいなと思っている。
ネタには困らない日々を過ごしている自信だけはある。
わけあって書けないことの方が多いけれど。


もう見てる人もいないだろうけれど。
まぁ無事に生きてる。





帰りたいとは何度も思う。
大好きな友ともう会えないかもしれない・・

なんてふとこわくなってしまうことがある。

これからこのままなのかって。
もう先のことを思うとキリがなくこわいので。

考えない。



勢いよく夢だけしか見ないで出たくせに。

家族とか。思えば思うほど涙しかでない。

弱いなぁ自分って思う。







あの人はこの人はいま何をしているの。
きっといつか会いにいくから。


そう思いながら会えずに。



夜空は輝く星空。




がんばっているんだろう。



白い息。












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2007年09月23日

HANTUKI




はやいね〜
あっというまね〜


濃いかったな。

人生いろいろ。

もうどうにでもなれって。
なんかそんな感じ。


ずっと行動をともにしてきた同性が。
私を含め3人いて。

全体だともっといるのだけれど。
同じグループなのは3人。

ボスと2人で飲む機会があって。
そんな3人のことを話してたら。


一人は 変人。
もう一人は 天然。

え?私は?

天然だろ。

いや、天然じゃない!


う〜ん ミラクルだな。



ミラクル?


ミラクルって。。。




そんなミラクルな私も。
一人で新たな地に旅立つときが来たようで。

やるときはやるけれども。
やらないときはとことんダメなわたしなので。

ボスお2人にとって心配な種のようで。



トップの質問に答える機会があって。
緊張しながらも適当なことをペラペラ話したら。

噂好きなあの空間には。
一気に話が広がっていて、驚いた。

お前、成績悪いが、やるときはやるな。
みたいな。







そんなこんなでも。
予想外な場所だったので。
ちょっとは落ち込んでいて。


それを知ってか知らずか知らないけれど。
色々な方々が。

それぞれに、あたしのことをよろしくと電話してくれてるようで。
良い紹介をしてくれてるようで。

ボスたち以外の方々にも感謝な感じ。


ボスにいたっては、、、、


あまりにもハードでストレスの連続だった日々。
まぁ私にとって結局のところ良い刺激であったりもした。


これからも不安不安の嵐。


でも楽しかった。辛かったけれど、楽しかった。

ボスもボス以外の尊敬できる人たちも。
大好き過ぎて、少しの別れが辛い。




あまりにも違う世界。
根本が変わらない私は、これから先も苦労するに違いない。


分かっているけれど。
そこは染められない。


精神的な弱さも。。いつかは強くなれるかしら。
演じることは得意だけれども。



お前の思うようにやってみたらいい。

泣くくらいならやめろ。






心に刻んで。
励む所存であります。






って忙しすぎっ!!




まぁいいか。





いい人いないかなぁ〜

お前に見合う男はなかなかいないよって。





それじゃ、ダメじゃん!!

























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