楽土の確度

Beat up!岡田楽土のBlog☮

この俺様が。
















そう。埼玉・熊谷の案件を終えて、東京へ戻ってからしばらく経つ。
というかもう3カ月目を迎えている、のか。まじか。

うん、

そうだなぁ。

例えば、今生活している部屋というのは、
全担当現場上の業務の引き継ぎ等の関係(多忙さ)から、
内見もせずに決めた、しかしその割にはまずまず快適な部屋なのだけど、
結果、今回新しく担当している今の現場も、新規立ち上げの業務案件で、
勢いに呑まれないようにすべてをガン見な日々を過ごしているから、
未だに、この部屋を使いこなせたりはできてないなって思う。

【トピックス】
・捌けることが売りのこの俺様が、
先月は61hもの残業を記録しなければならなかった。

といった具合。


あぁ、前提として知り合いに限るのだけれど、
この度担当している業務上で稼動可能な”優秀な”人材を
この度新たに手配しなければならなくなったので、
今(自分のことですか?)などと思った×貴様、
○貴方様は、お気軽にご連絡ください。

就業先所在地は、神楽坂だよ。




という訳で、目下公私の判別が衝かなくなりそうなくらいに
サラリーマンをしているのが俺様で、
久々に起動た自宅PCのPW入力も覚束ないような俺様なのだけれど。

やると決めた以上は、
いいところを歩かせてもらっているものと信じて、やる。
との意識で、最近の日々が突っ走って行くことも許容している。


まぁ基本、常に自分が好きなことの取り組みを
何より優先してきた俺様の人生には、
こんな感じにきちんとサラリーマンとしての自分に没頭する経験も
あって然るべきだと、今は思うんだよ。

じゃなきゃ、歌えないでしょ。
サラリーマンのこと。


だから、俺はやる。


どっち向いて声を発して行くかってところでは、
俺は自分自身も岡田楽土も、一回も捨ててないから。

一瞬も。


別件。
此間ふと、そういや今年は蝉の声があんまり聞こえないけど、
自然界で何かあったりした?とか思って。

まぁ、そういう時の問い合わせ先とかは分かんないだけど。
多分ないけど。

したら、そう。そっから気にしてみたら、
十分に蝉の声鳴ってて。

だから、聞こえないんやなくて、
俺が拾えてなかったんやなって。


まぁ、そんなことを思ったって話で、
ごめん、特にオチはないよ。



またねッ!



追伸:

前みたいに記事を書く時間はもてないけど
俺様の人生は多分結果、相変わらず楽しいよ。

当然この今のことも、
楽しく話せる日を迎えるつもりだから
その日を迎えられるように、今日も明後日も
皆んな、きっと元気でいるんだよ。


信用してるから、応えてね。


今度、「ドラマ」って名前の本を書くよ


Byeっ!




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memo random:移動と転居
















という訳で。
今月末で住まいと業務が都内へ戻ることになり、
結果慌ただしく、転居先の手配や業務の調整に追われている。
あと、気持ちも。

去年の転職後、
久しぶりにカレンダー通りに休日のある業務に就いて
迎えた初めてのGWだけど、
そろそろ部屋の片付けを始めたりもしなきゃで
残念ながらそう穏やかな連休ではない。


他者からは、
どちらかといえば強いように言われるが、
そこは多分俺の素直さが欠けているだけで、
環境の変化への耐性もそんなに高くはない。

今回の移動、転居についても
東京へ帰るということには楽しみを感じるものの、
その実は、またかよ。というのが本音だ。

















早く、6月になんないかなぁ。と思う。
まぁ、おとなしく前進するしか道はないものの、
長く続く寂しさというのはやっぱり苦手だ。
どうしても馴れるまでにかかる辛抱の時間は
早いところ済んだことになってくれた方がいい。

したら、そこにあるのはもう今年の夏だ。
乗り越えたら秋だ。年末だ。冬だ。


今月はそっと、壊さないように、
この町からもらった思いを大切に持って移動する。


楽土

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もっと(1年分くらい)欲しいよ★★★




夏前に東京へBack。
















今年の春が始まる。
ここに到達。

相変わらず、日々に追われているけど、
何とか前向いて生きている。

当面は好きなことをするというより、
責任を果たせるようになるために精進だと
割り切っている。この日々。


そう、
転職を機に、東京から
今の住まいのある埼玉へ来たのは昨年7月。
先ず二年間は逃げれないプランの上で
この田舎町での転居も選んだのやけど、
この度業務と社内人事の兼ね合いにより、
思いがけず早く、東京へ戻ることになりそうだ。

最速で、6月に移動予定。

















いヤァ。正直な気持ちでいうと残念な思いもあり。
人にも恵まれたから、この町にも業務にもようやく馴染めて来た矢先。

結果、誰もそんなことは言わないだろうけど、
向こう二年は居ると、そう思って親切にしてもらったことだって
きっとあるはずなのにな。とか

中途半端な仕事をしたつもりは一切ないが、
中途半端な仕事をせずに済んだのは、
誠実さに恵まれて、大切にしてもらって来たからだと思う。

だから、今は
(まだこの情報は現場にオープンではないんだけど)
俺はしっかりさみしい気持ちで居る。


と、まぁ。同時に。

またしても引越しをすることになり、
また部屋も見つけたりもしなければならいので、
そこはもう気持ちを切り替えて、前を向いていく。

そう。
前記事で
東京ロスな気持ちはもう無いに等しい。
とか、書いたばかりなのだけど。

夏前に、再見ッ!


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