楽土の確度

Beat up!岡田楽土のBlog☮

(い)。
















もう、Blogは暫く書いてないな。と思ってから、さらに暫く。

以前は、"書(け)てないな"と思うこと自体がストレスだったりもした日々のことを
懐かしく思い出してみたりもする。


すっかりサラリーマン。
この日々は、四六時中、仕事のことを考えている。

決してつまらなくはないよ。

















多分、これもこれまでと同じで。
今は、この日々を積み重ねるということに人生の価値があるから、
それで、この現在は
こんな日々の中を歩かせてもらえているのだと思うんだよ。


これまでもそうで。

俺はただ、いつも最善を尽くしていればよかった。


失敗したなって思いことを思い出すと、それは大抵、
人生っていうものの価値観を疑って(疑いたくなって)、
敢えて素直さを自分から蹴り出すような、
そんな真似をした時ばかりだから。



元気だよ!


元気でね。




ps.

11/11はベース(四弦)の日でもあるらしいよ。


rakudo_okada

多分そう。
















2月,
先週末から徐々に風邪を拗らせて今日に至る。

  


今日は午後を休みにして帰宅して病院へ。
結果、インフルエンザではなかったからよかったけど、
→何かあの、鼻の奥に突っ込まれる検査を初めて受けたよ★

あれ、辛い。
自分の頭蓋骨の中のかなり前方内の話だろうに、
未知の領域を感じたよ

とまぁ、そう結果、良かったのやけど。

















そう、今回の体調不良の切欠は、
先週末に恵まれた上質肉によるすき焼きとかPARTYの結果や!
と思っていて。

うん、多分。生肉に近いレベルで美味しくよばれたことも否めないけど、
まあ食あたりではないし。

いきなり過剰に、上質な栄養素を取り入れた結果なんやないかなと思ってるんよ。

多分、そう。


あー、でもね。
そう。記録したかったのは、
【コンビニは、取り忘れた現金を即時で口座に戻せる】ってこと!

経緯:

上記のごはん会に参加した後輩の一人が、
店に来る前に寄ったコンビニで、お金を下ろしてきました。

その後食事を終えた会計の段になって、
おや。あー。下ろしたお金を取り忘れて来たよ?となった訳。

で、「いやぁ。言っても防犯カメラとかもあるやろうし」と言いながら、
一行コンビニへ伺ったところ、
(確認後)『お預かりしたお金はお口座の方へ戻させていただいています』
との回答。
一同「え!?」
→同コンビニ内ATMにて口座返金を確認。


という訳。


とまぁ、俺の稚拙な文章から皆んなが追いつくまでに
一寸理解してもらう時間が要るかもやけど、

まぁ俺は、すごいなー!と思って感動したんだ。

今や、(銀行の支店ならまだしも)
コンビニでも(即時で)口座返金とかができてしまう。
→確かに、理解が後付けだけどこれが出来れば、取り忘れた人は
(もしかしたらもう手元にはない)証明書を持ってコンビニを訪ねる必要もないし、
コンビニ側も返金に伴う煩わしさが解消されるんだよ。


すごい。
よくできたね。というか、先日について言えば
お世話かけました!でしかなかった。

まぁ別途、上記サービスにもどこか新しい犯罪発生の可能性を感じなくもないけど、
それはさておき。


使い方は色々あるけど、
きっと好意で(良かれと想像して)ね、
進む社会もあるから、
そこに真新しい感性を教わった時には素直に感動して、
どっかで俺も応えられるようでありたいなって、思ったんだよ。


というような話。



じゃぁ、またね。✿



岡田楽土
楽土書店(電子書籍)

SOUNDCLOUD
Youtube
twitter facebook



※資料請求資料が、読み物として面白かったチョイス:




新年:愛に現実性を付与して。
















新年、明けましておめでとうございます。✿


今年は、俺ももう42歳とかになってしまう年。

だけど、一昨年に目撃できたところで、
氷室京介さんの56才、その奇跡的なピチピチ感を体感して、
そこで年齢の物差しは変わったから。

とは言いつつ、どれだけ保湿しても肌の乾く速度が
この一年くらいからずっと早いよ。⭐︎


多分、この人生はもうあと半分もない。
折り返しは、もう到に済んでる。

もしかしたら今年、
そしてあと数年かもしれない。

悲観的な話じゃなくて、皆んな、みんなね。




そう。いろんな人の節目ってものがあって。

たとえば今だと、安室奈美恵さんのそれも。

でもね。最近、少し思うんだ。

著名かどうかは価値ではなくて、
だけど、大切に思う人。
自分の生きてきた時代を作ってくれた人という意味では、
有名人も含めて。

そういう人の人生の節目に立ち会えるなら立ち会いたい!
って思う気持ちと同じくらい、
そうやって、そうさせてもらう事で、

自分ってものの人生の節目を明確に感じたい。

っていうのが、本音なのかな。って


そっか。

そんな事も思ってんだな、俺って。
って思ったんだよ。

自分の知らない自分を見つけた。





俺は今年を、
感動を捉えられる一年にしたいよ。

そこに時間を使いたい。

すごくね、この人生に豊かさをくれたスペシャルな人が、
癌でね。もう、来年は会えないかもしれないんだ。

本当は、この話を俺が大切に思う総てと共有したい。



俺、
見たいって言われて引き受けたから。

絵を描くから。

支えてほしい。

自分のためじゃなくて、叶えたいから、

俺が最善をもって応えられるように、
その力も分けてほしい。



恩人。

俺の恩人は、俺を愛してくれる皆んなの家族みたいな存在だから。




質問があれば声かけてね、
俺はいつでも応える。




Best wishes,


哀しみの前ではなくて、
悲しみに備えるためでもなくて、
すべては愛のために、愛の中で。


今年はより、その愛にリアリティーの付与を。

お願いします。






岡田楽土
楽土書店(電子書籍)

SOUNDCLOUD
Youtube
twitter facebook



※目下、資料を取り寄せ中:
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
rakudo_okada Profile

岡田楽土

1976年兵庫県神戸市生まれ。
アート、音楽、料理を愛する、目下会社員。


大切なものを大事にできるように。

強い自分をもって。☮
---------------------------------------------------
楽土へのご提案、ご意見を、随時お待ちしています。☮
rakudo.okada@gmail.com

twitter
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ