長友が韓国のラフプレーに激怒/練習試合(ニッカンスポーツ) [20:15]
> 前半44分、相次ぐラフプレーに長友が怒った。ゴール前で小突かれると、ひじを突き出して「反撃」し、食いつかんばかりに詰め寄った。同僚が仲裁に入り、自ら手を差し出して和解したが、後半10分にDF茂庭が顔面に強烈なひじ打ちを受けた。3−1で勝ったものの、試合は荒れた。温厚な性格で、試合中に激高することはめったにない長友が、「話にならない」と3度も繰り返し、顔を紅潮させた。
(引用ここまで)

 …… またか。
 一昨年の練習試合でも、インチョンFCと大宮がやって同じような感想を述べている選手がいました
 基本的に韓国サッカーって日本に悪い影響しか及ぼしていないよな……。