[アテネ プリズム] 室伏家人種改良論の教訓 (スポーツトゥデイ/翻訳記事)
23日 夜明け(以下 韓国時間) 陸上男子ハンマー投げ決勝で室伏広治(30)は自分のシーズンベストである 82m91を投げて銀メダルを取った.24日夜明け室伏由佳(27)は女子ハンマー投げ予選で65m33に止んで 予選脱落した.
気付き早い人が知るが二人は共に日本のハンマー投げ男女代表選手で兄妹の間だ。さらに彼は有名なアジアハンマー投げの第一人者室伏重信のお子さんだ.

ここまでに しても ‘彼 お父さんに 彼 息子と 娘’ 位の ファゼッゴリゲッジだけ もっと驚くべきな蟹いる. これら兄と妹の顔を見れば日本人のようではないからだ. 一気に東欧人の感じがする.

アジア大会を5連覇アジア人の体つきでは到底世界トップに立てない’と言う絶望感を感じた重信はルーマニアの女子やり投げ選手と結婚した。また息子と娘二人を生んでからは離婚した。
政略結婚であるわけだ。ちょっとひどく表現すれば’脱亜入欧(脱亜入欧)’のための種子改良。
室伏は 滲んでから広治と由佳にハンマー投げをさせて今日までのぼった。
日本人の執念に恐ろしさまで感じられる.
(引用ここまで)

 要するに「室伏父は息子・娘にヨーロッパの血を入れるためだけに結婚して離婚した」っていう主旨の記事です。

 あ、知ってますよ。
 こういうのってこう呼ぶんですよね。

         「下 衆」

 いや、いかにも韓国人にぴったりの記事ですよ。
 ちなみにハンマー投げの日本最高記録は84.86m、韓国記録は65.95mだそうです。
 でもって、「なんとか(国際的な)競技が成立する」とされる標準参加記録Bが74.35m。
 ああ、なるほどね。