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韓国・光州世界水泳、返上すれば300億ウォンの違約金、開催すれば負債1600億ウォン……さあ、どうするべき? なお、光州市は負債比率で韓国3位の模様

掛け違えたボタン、世界水泳選手権(全羅南道日報/朝鮮語)
光州は昨年夏季ユニバーシアードを正常に行った。全36個の競技場のうち4つだけ新築しながら、低コスト、高効率大会で開催した。膨大な借金を残した2014年仁川アジア大会の学習効果が大きかった。その一方で大会の品格を失わなかった。光州U大会はまた、「カルチャーユニバーシアード」(文化+ユニバーシアード)に特化させてローコストながら芸の都である光州の真の姿を遺憾なく示した。 U大会の成功的な開催に光州市民は新しい自信とエネルギーを得た。しかし、このように控えめに行ったU大会ですらも光州の市費負担額が2000億ウォンに達した。その中の半分は借金で残った。

光州市は3年後に再び2019世界水泳選手権大会を行わなければならない。世界水泳選手権大会は、地位と規模の面でU大会を越えてアジア大会やオリンピックに次ぐほどの評判があるメガスポーツイベントだ。光州に及ぼす経済的波及効果が2兆500億ウォン、雇用創出効果は1万8000人に達すると光州発電の研究者は予想している。U大会とは異なり、TV中継権も販売することができる。全世界に光州大会が中継されると、広報効果も大きいだろう。

しかし、莫大な大会費用が問題だ。光州市が最近になって算出した総経費は1935億ウォンと推算された。 606億ウォンは政府の​​支援、716億ウォンは市費、残りの613億ウォンは広告権などを販売した、独自の収益で用意できるというのが市の計画である。しかし、政府は国費支援が難しいという立場である。独自の収益も300億ウォンを渡すことは困難が専門家の見通しである。ともすれば大会経費のほとんど光州市が借金でカバーしなければならない。

2019光州世界水泳選手権大会は、最初のボタンから掛け違えていた。前任の市長は政治的に活用する意図で無理に誘致戦に飛び込んだ。その過程で首相の署名を盗用した偽の政府保証を作って世界水泳連盟(FINA)に提出した。一歩遅れてこの事実を知った政府は、綱紀紊乱事件と規定して大会経費を一切サポートしないと宣言した。組織委員会事務総長選任が遅れて、予算の確保が不確実なものと知られるとFINAは、最終的に光州大会の開催をキャンセルすることもできると警告した。最初のボタンを掛け違えてしまったので準備過程も粗い。

ユン・ジャンヒョン光州市長は、FINA事務総長に宛てた返信で「大会の準備が滞りなく進められている。万全を期したい」と答えた。組織委員会事務総長も一両日中に選任する予定である。光州市がしぶしぶながらも予算を立てる方向だがあちらこちらで大会を返上しなければならないという声が激しい。もちろん、大会返上は慎重に決定しなければならない。最後の最後まで温存すべきカードだ。大会を返上すると、今までかかった費用と違約金などで約300億ウォンを損なうこととなる。国際スポーツ界での信頼度の低下も避けられない。しかし、300億ウォンの埋没費用がもったいないからと、そのままごり押しするのであれば数千億ウォンの借金が残る。光州市が借金をして、市民の福祉の費用もそれだけ減る。

モントリオールになるか、デンバーとなるのかを光州市が選択しなければならない。グアダラハラの選択は賢明だった。 2017年世界水泳選手権大会を誘致したメキシコのグアダラハラは石油値暴落で財政が困難になると、2015年に違約金を支払って大会の開催をキャンセルした。 FINAはハンガリーのブダペストで開催地を変更した。光州市は市民の意思を聞いて開催返上するかどうかを決定しなければならない。返上したとしても負けたわけでもない。最初のボタンを掛け違えた服はまっすぐに着ることができない。私たちには、もはや虚勢を張り続けられる時間はない。
(引用ここまで)

 引用部分の前に「モントリオールはオリンピックで多額の借金を背負い、デンバーは住民投票で返上を決定した」という文章があります。
 で、光州市民はFINAから返上するかどうかを問われた世界水泳を行って、光州市をモントリオールにするのか、デンバーとなるのかを決めなければならない、というコラムですね。

 そもそも世界水泳選手権を誘致する際に、光州の担当者が「韓国政府が最大1億ドルを援助します」という文言を勝手に入れてしまって誘致成功したという背景があるのですね。
 なんで1億ドルかというと、テグで行われた世界陸上に対して行われた国庫負担が約1億ドルだったから。
 それと同等の大会なのだから、今度も1億ドルを出してくれるだろう……ということから勝手に書き入れてしまったのです。

 で、それに対して韓国政府が「いや、そんなことは言っていない」になったわけです。
 さすがにこれを前例として認めてしまったら、もう地方自治体に対して統制が効かないということで「招致自体は認めるが、政府援助は10ウォンたりとも出さない」ということになってしまったのです。
 なにしろ韓国政府にはもはやそんな金はないのです。

 なにしろ、この光州世界水泳が行われるのは2019年。
 そう、平昌冬季オリンピックの翌年なのです。
 平昌冬季オリンピックは国庫からすでに7500億円を出さなければならないことになっているのですよね。
 この数字、韓国の国家予算の2%ほどに相当します。
 しかもまだ最終的にどこまで増えるのか不明。

 そんな予算圧迫のすぐ翌年に似たような性格のものに出せといわれても無理。
 ない袖は振れない。
 というわけで、予想されている予算の1935億ウォンのすべてが光州市負担となるのです。

 全予算中、606億ウォンを国庫から出してもらう予定だったのですが、これも市の負担になる。
 もともと713億ウォンが市費。
 そして残りの613億ウォンが放映権販売やスポンサー費からの捻出予定だったのだけども、不況の折りもあって300億ウォンていどしか賄えなさそう。
 つまり、1600億ウォンほどが光州市の予算から出さなければならない金額。

 光州市が市予算として使える金額は3000〜3500億ウォン/年。
 半年分の予算を注ぎこむことになるわけですね。
 ちなみに光州市は記事にあるようにちょっと前にユニバーシティ大会をやっていて、これも2000億ウォンほどの市債発行で切り抜けたところ。

 これまで仁川市が対予算負債比率が37%(昨年基準1位と破綻自治体レースの先頭にいたのですが、光州市(同21%・3位)が一気にまくりを見せるかもしれません。

コーチは教えてくれない水泳のコツ (ぷち文庫)
omimi
ぷち文庫/(株)ブレストストローク
2015-10-11

韓国で2019年に開催の世界水泳、書類偽造で招致したために返上か?

韓国・光州「2019世界水泳選手権大会」開催が不透明に?(中央日報)
光州(クァンジュ)市が招致した「2019世界水泳選手権大会」の開催が不透明になった。大会招致過程で膨らんだ文書偽造問題を理由に政府が「予算を支援できない」という立場を明らかにしたからだ。光州市は「財政上、国費支援なしには国際大会を開催することはできない」とし、最悪の場合は大会を返上する可能性も排除していない。

企画財政部は11日、「補助金管理法に基づき光州世界水泳選手権大会には予算を支援できない」と明らかにした。ソン・ヨンソク企画財政部2次官が10日の国会予算決算審査委員会で示した支援不可の立場を再確認したのだ。ソン次官は「政府文書の偽造で招致した国際競技大会には予算を支援できないというのが政府の基本立場」と述べた。

世界水泳選手権大会をめぐる論争は2013年7月に遡る。当時、政府は「光州市が世界水泳選手権大会を招致しながら政府の財政支援保証書類を偽造した」とし、招致委の関係者を検察に告発した。光州市が同年4月、国際水泳連盟(FINA)に招致申請をする際、政府書類を偽造して提出した容疑だった。

調査の結果、政府が金額を明示せず「積極的に支援する」ことで光州市と合意したが、光州市はこれを「2011大邱(テグ)世界陸上選手権大会に匹敵する財政支援をする」と書いてFINAに送った。この文書にあった金滉植(キム・ファンシク)元首相と崔光植(チェ・グァンシク)元文化体育観光部長官の署名も加筆されたことが明らかになった。これに対し裁判所は公文書偽造容疑で起訴されたキム・ユンソク招致委事務総長(62)と6級公務員(46、女)に懲役6月の宣告猶予判決を下した。 (中略)

これに対し光州市は「政府の方針は与野党の合意で国際競技大会支援法を改正した根本趣旨を無視するものだ」と主張している。昨年2月に国会を通過した改正案には支援対象に「光州水泳大会」が含まれている。光州市は該当法を根拠に来年の46億ウォンをはじめ計278億ウォン(約30億円)の国費予算を確保する方針だった。しかし企画財政部が組織委出捐金と運営費に関連する来年度予算を全額削減することで、組織委の発足自体が難しくなった。

光州市は「国費支援なく独自の財政だけでは大会の開催は事実上不可能」という立場だ。光州市が大会を返上する場合、違約金55億ウォンとその間に投入した預託金や開催権料など計213億ウォンの血税を無駄にする。新政治民主連合の朴恵子(パク・ヘジャ)議員(光州西区甲)は「違約金も問題だが、大会を放棄する場合、光州と大韓民国の国際信任度が落ちるのは明らか」と憂慮した。

さらに1149億ウォンだった大会予算は最大1850億ウォンに増えた状態だ。メーン競技場候補の一つ、南部大国際プールの観客席をFINA規定に合わせて現在の3290席から1万5000席に増やすのにも500億ウォン以上かかる。一部では「光州市が大会招致にばかり集中し、予算確保やインフラ造成などを軽視した」という声も出ている。
(引用ここまで)

 記事にあるように、2013年の招致成功の時にすでに偽造書類であることは確定していたのですよ。
 当時のエントリがこちら
 呆れてものが言えなかったことを覚えています。

 で、韓国政府は「そのような違法なやりとりで行われた招致を認めるわけにはいかない」ということで、支援をしないと宣言。
 まあ、黙認していたんですけどね。
 パク・クネの言うところの「非正常の正常化」の一環なのかな。
 これまでめちゃくちゃなイベント招致の軌跡で、政府からアホほど支援が行われてきたのですよね。

 F1韓国グランプリ、漕艇世界選手権、世界陸上、アジア大会、冬季オリンピック。
 平昌冬季オリンピックなんて韓国の国家予算の3%ていどを支援金として使うレベル。一覧はこちらのエントリにまとめてありますので、ごらんください。

2倍以上に膨れあがる平昌オリンピック予算、韓国の国家予算の3%規模の支援が必要に?

 光州側は「政府からの支援がもらえないままでは大会開催を返上するしか手がなくなってしまう」、そして「返上になれば光州だけじゃなく、韓国に国際的な信頼がなくなってしまうんだぞ、それでもいいのかー」って叫んでいるようですが。
 それは政府としても願ったり叶ったりじゃないのかなぁ。
 地方自治体が身の丈に合わない国際的なイベントを招致して、その度に政府からの支援を要求するという無限ループを止めたいのでしょう。

 なにしろ、招致する最大の理由っていうのが、それぞれの地方自治体の長が「世界的なイベントを招致したという実績を後世に残したい」ですからねぇ……。



F1、世界陸上、冬季五輪……誰も望まないイベントが韓国で開催される理由

【社説】F1で巨額の赤字を抱え違約金まで支払う全羅南道(朝鮮日報)
国際自動車レース、フォーミュラワン(F1)韓国グランプリ(GP)の大会組織委員会が昨年と今年、韓国GPを開催できなかったことによる違約金として最大1億ドル(現在のレートで約120億円、以下同じ)を支払わねばならない見通しとなった。F1グランプリを統括する英国のフォーミュラワン・マネジメント(FOM)は「韓国GPが開催されないのは契約違反」として、違約金の支払いを求める通知をすでに組織委に送ったという。2012年6月、それまで韓国GPの運営法人だったKAVOから開催権を譲り受けた組織委には全羅南道が主に出資している。

 韓国GPは当初、当時のパク・チュンヨン前全羅南道知事が中心となって誘致し、2010年から13年まで4回にわたり開催された。ところが毎回数百億ウォン(100億ウォン=約11億円)の開催権料を支払っているにもかかわらず、観客動員数が非常に少なかったため、4回の開催に伴う累積赤字は1902億ウォン(約206億円)に達している。これに加えてサーキットの建設費用4285億ウォン(約465億円)やその他の費用まで合わせると、これまで投入された額は総額1兆ウォン(約1100億円)に達するものと試算されている。このように赤字が積みあがった現状を受け、全羅南道は14年に続き今年も韓国GPの開催を断念した。組織委は韓国GPを16年まで開催する契約をFOMと取り交わしているため、来年の不開催に伴う分についても違約金を支払わねばならない状況に追い込まれそうだ。

 全羅南道は2006年から大会の誘致に乗り出したが、実はこの時点から「赤字は不可避」との指摘は相次いでいた。ところが全羅南道は「地元の発展に大きく貢献する」という大義名分を掲げて誘致を強行した。同じようなケースは実は全羅南道だけではない。仁川広域市も2014年アジア大会開催のために1兆480億ウォン(約1140億円)の地方債を発行した。平昌冬季五輪も赤字が確実な状況であるにもかかわらず、国際オリンピック委員会(IOC)などからの分散開催の提案を全て拒否し、新競技場の建設を進めている。
(引用ここまで)

 F1にしても、アジア大会にしても、そして平昌冬季オリンピックも同じことなのですけども。
 あ、世界水泳も世界陸上も含めて。

 大会をやることだけが目的で、それでなにかを伸ばそうとか韓国のためになろうとか、地方自治体のためになろうとかそういう理念はないのですから。
 誘致決定当時の首長が自分の実績として国際的なスポーツ大会を誘致して、後世に名前を残そうというだけのために行われているのですよね。
 あ、平昌に関しては周辺の土地を前もって買っておいて、オリンピック誘致で土地価格を高騰させようという目論見はあった模様です。
 一応、それは成功しているようで、財閥系が抑えていた平昌の土地は数倍のレベルで跳ね上がったそうです。

 あとはF1韓国GPもF1を打ち上げ花火にして、サーキット周辺を開発する予定だったのですが。
 ヨットハーバーとかできる予定だったのですが。
 マンションとショッピングセンターもできる予定だったのですが。
 ……。

 現状ではただの野原が広がってます。
 サーキット横の広大な土地で外人さんが飛行機のラジコンを飛ばしてて気持ちよさそうでしたね(笑)。

 誘致に成功したら後は野となれ山となれ。
 成功したら誘致した首長の名が残る。
 失敗しても負債をかかえるのは首長の仕事ではありませんし。
 まあ、それにしても端から端まで全部失敗しすぎでしょって話もありますが。

 こういうイベントの遂行能力が本当にないのですよね。
 コミケのスタッフが行ったほうが役に立つんじゃないのってくらいに。


光州で世界水泳開催決定! → 韓国政府が1億ドル支援します → 嘘でした

2019年世界水泳、開催都市に光州決定(朝鮮日報)
世界水泳:招致決定当日に書類偽造疑惑が発覚(朝鮮日報)
【社説】誘致申請書を偽造した光州市と黙認した政府(朝鮮日報)
> 2019年に開催が予定されている水泳の世界選手権を誘致するため、光州広域市は今年4月に誘致申請書を国際水泳連盟(FINA)に提出した が、その申請書に「韓国政府は2011年に大邱で開催された世界陸上に1億ドル(現在のレートで約101億円、以下同じ)を支援した。今回の世界水泳でも 韓国政府は同じ規模の支援を行う」と記載された「政府による財政保証書」を添付していたことが分かった。政府が具体的な額を明記せず「積極的に支援を行 う」とだけ記載していた書類を、光州市の担当職員が内容を勝手に書き換えて提出していたのだ。

 韓国政府はこの事実について、国際水泳連盟の調査団が今年4月にチョン・ホンウォン首相と面会する直前に把握したが、光州市が「開催地が決まるまでは問題視するのを控えてほしい」と要請したため、これまでこの問題を取り上げなかった。(中略)
 今回の問題は、首相や閣僚の署名が入った書類を光州市が偽造したというものだが、これは国際的に見て大韓民国のメンツを大きくつぶす結果を招いてしまっ た。今後、国際社会では大韓民国の地方自治体が提出した首相の署名入り書類について、これが本物か偽物かを確認する必要があるとの認識が広まるだろう。光 州市も今後、地元の団体などが光州市長の署名を偽造し、詐欺行為を行っても何も言えないはずだ。自分たちが同じような行為をやってしまったからだ。
(引用ここまで)

 いやぁ……。
 ……すげえな。
 オリンピック開催が決まったあとに「平昌までKTXを通すと言ったな、あれは嘘だ!」とかやっていましたが。

 今回はそれを上回るすごさ。
 大会誘致のために書類偽造。「こっちは国家が保証するから予算は安心ですよ」って書いちゃう地方自治体。
 そして大会決定以前に事前にそれを知っていて、黙認した韓国政府。

 構造としては柳川一件のそれに酷似していますが、あれは江戸幕府初期の話だもんなぁ……。
 現代に至っても封建制度か。
 そりゃ腐敗度数がアジアでもトップクラスだし、偽証が671倍にもなるわけですわ。
 いや、すごい国ですよ。

Web魚拓:決定 / 発覚 1 / 2 / 社説

国書偽造 (新潮文庫)国書偽造 (新潮文庫) [文庫]
著者:鈴木 輝一郎
出版:新潮社
(1996-03)
 

パク・テファンと北島が活躍するまで「東洋人は水泳が弱い」という先入観があった?

<水泳>朴泰桓、アジア初2冠の北島康介を超えるか(中央日報)

 ……懐かしの「野村かかってこい!」ですね。
 パク・テファンの場合は直接対決するわけでもありませんが。
 なんで200m決勝の結果を待てないのやら。ちなみに200mでは決勝4位、100mでは決勝に進めず。

 さらに「東洋人は○○が苦手と言われていた」というようにして、自分たちの立場をよくしようというのはバンクーバーの時のスピードスケートと一緒。
 これは朝鮮日報だけじゃなくて中央日報もまんま同じことを言っていたので、韓国人の中では脈々と受け継がれている伝統なのでしょう。
 日本人はこれまでオリンピック競泳で20個の金メダルを取っているのですけどね。
 東洋人は水泳が苦手……ねぇ?
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