中村蒼「KARA、ダイスキー!」と叫び会場がまさかのドン引き状態!水を打ったように静まり返る(シネマトゥデイ)
>  その後、キャストたちは作中登場する「エンゲキ、ダイスキー!!」というセリフにかけ、それぞれ大好きなものを叫びつつ披露。ここで一番手に立った部長役の中村は「KARA、ダイスキー!」と叫んだものの、これには女性客中心の客席がそろってドン引き。一瞬会場がシーンと静まり返ったが、司会者の「でもKARAと同じぐらい(ファンの)みなさんも好きということですよね」と助け舟を出すと、中村は「そりゃそうです」と笑顔を見せ、客席も温かな雰囲気に戻っていた。
(引用ここまで・強調引用者)

 うーん、韓流熱風&K-Popインベージョン。
 普通はドンビキにはならないと思うんだけどなー。韓流ブームとやらが起きているのであれば。
 実態といえば実態かもしれないし、実数が少なくてもちょっと売れればそれなりに「売れているように見える」というのがご時世という言い方もできるかもしれない。

 いまだにKARAっていえば尻振りっていう数式が成立しちゃっている時点で、別に曲なんて聴いちゃいないんだよなってのは確かだけど。
 これは少女時代も東方神起も一緒ね。