楽して海水魚2016

プレコ30cmOF水槽でイエローヘッドジョーフィッシュのペア、アクアキュート220でカクレクマノミとハタゴイソギンチャクを飼っています。

クーラー初稼働

今日は暑かったです。

玄関の温度も26℃まで上がっていました。

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↑レイシーのサーモコントローラーでクーラーが初稼働しました。

設定温度は25.5℃にしています。

去年は4月17日に初稼働していました。

今年もほとんど同じ時期ですね。

明日から雨の予報なので少し蒸し暑い感じです。

ところが夜には気温が下がるので水温も下がります。

夜はヒーターが稼働しています。

この時期の水温調整が一番難しいです。

今年はこのレイシーサーモコントローラーがあるので安心です。

水量50リットルちょいの小型水槽では水温変化が大きくなりますからね。

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↑蒸し暑いといっても所詮26℃ほどの気温なので、クーラーが作動するとすぐに水温は下がります。

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↑今年はクーラーの排熱対策も万全です。

きっちりとクーラーの排熱をファンが送り出してくれていました。

玄関の室温上昇も今年の夏は少しはマシになりそうな気がします。

懐かしい和歌山紀南方面での磯採集2004年

懐かしい写真が出てきました。

以前、Twitterにはあげたことがあったと思います。

2004年のものです。

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↑紀南地区のある磯場へよく採集に行っていました。

具体的なポイントは割愛します。

当時は磯採集や釣りの聖地である白浜へ単身赴任していました。

釣りも趣味の私にとってはまさに天国でした。

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↑ナミチョウはタイドプールにけっこう入っていました。

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↑大潮干潮時にはけっこう広い範囲でタイドプールが出現するところでした。

家族連れが海水浴によく来ていました。

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↑息子が泳いで遊ぶのにちょうどいい感じのタイドプールもあります。

ここでは波が来る心配もありませんし、このタイドプールにもチョウチョウウオがいました。

ビーグル犬も何回か連れてきたことがあります。

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↑ブルーが鮮やかなソラスズメもよくいました。

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↑運がいいとトゲチョウの豆サイズもゲットできました。

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↑本当に可愛らしいサイズでした。

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↑アオリイカのヤエン釣りをよくしていた白浜の防波堤ではこんな光景が普通でした。

画像が荒いのでわかりにくいですが、トゲチョウの左側にも大きめのナミチョウがいます。

このサイズなんで越冬しているんではないかと思いました。

今も1年に1回は白浜方面へ釣りに行っています。

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↑これは串本方面まで遠征した時のスミツキ

うまく餌付けできませんでしたが。

人生初、ウェットスーツを来ての素潜り採集でした。

採集ベテランの方に連れて行ってもらったんですが、私はうまく潜れず早々にあきらめました。

行った日は2004年11月23日

こんな冬場にウェットスーツで潜るなんてよくやってました。

あまりの寒さにしばらく震えていました。

でも紀南方面の採集家たちは冬場も堤防採集なんかをされていました。

冬場になると寒さのため死滅回遊魚は内蔵がダメになってしまうそうです。

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↑単身赴任ではこんな水槽でやっていました。

海水は白浜の天然海水をすぐ近くで汲むことができました。

採集したチョウチョウウオの長期飼育は難しかったです。

しかし、ベテランの方はうまくやっていましたね。


今の体力では暑い夏場、タイドプールでの採集なんてできそうにもありません。

べっぴん珊瑚の小分け

うちの水槽の添加剤のメインはべっぴん珊瑚です。

小型水槽ながら水質を維持できているのはこのおかげです。

べっぴん珊瑚のうち、炭素源のすっぴんと土壌バクテリア、オレンジ、イエローとホワイト、リーフチャージを毎日添加しています。

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↑すっぴんはこのワンプッシュドージングキットを添加しています。

1回押すだけで規定量が添加されるので非常に便利です。

↓その他の土壌バクテリアやオレンジなどはその都度1mlシリンジを使って添加しています。

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ところが中身が減ってくると1mlシリンジが届かなくなって吸いにくくなってきました。

100均のセリアでおしゃれな小瓶を見つけました。

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↑シリコンのパッキンがあるので密閉できます。

見た目もいい感じです。

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↑リーフチャージはプラモ用の小瓶に入れています。

セリアの小瓶の方がいいですね。

この小瓶なら1mlシリンジでかんたんに吸い出すことができます。

小型水槽なのでオレンジやイエロー、ホワイトの添加量は0.5mlとか0.1ml単位でごく少量です。

軽く1年以上はもちます。

停電時の水槽対策

久しぶりの更新になってしまいました。

アクアテンションは下がっていませんが、ブログを書くネタがないのとブログテンションがないのと。

昨日、仕事の昼休みに嫁さんからのライン

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なんですとー!

ろ過槽やクーラーなどいくつかの写真が送信されていました。

すぐに電源は立ち上がったようで、各種機器の電源も入っているようでした。

こんなときに便利なのがネットワークカメラ

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↑こんな感じで外出先のどこからでもリアルタイムの水槽映像(動画)を確認できます。

少しチェックして気になったのがサーモコントローラー

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↑送られてきた写真ですが、サーモコントローラーの表示がありません。

これが一番ヤバイです。

しかし、ネットワークカメラで確認すると、きちんと電源は入っていていますがデジタル表示が点滅していました。

ネットワークカメラがなかったら状況を正しく把握できていませんでした。

すぐに電話してSETボタンを押してもらいました。

これで設定が確定してデジタル表示が点灯しました。

一安心です。

暖かくなってきた時期でよかったです。

寒い時期や暑い時期なら短時間の電源OFFでも致命的ですから。

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↑こちらはタイマーの写真

時刻表示がリセットされています。

さいわい、このタイマーにはUSBファンしかつないでいませんでした。

昔は照明器具をつないでいたのですが、今はシステムLEDなのでLEDはつなぐ必要がありません。

タイマーの設定は慌てる必要はないので、仕事から帰宅後で大丈夫です。

あと、気になったのはCaリアクターでした。

ポンプから異音が続いているということでした。

電話口から聞かせてもらいましたが、どうもエア噛みのようです。

これも慌てて対策する必要はなさそうです。

停電復旧後にリセットされてしまったのはサーモコントローラーとタイマーだけでした。

サーモコントローラーの取説を確認すると、停電復旧後などはSETボタンを押して点灯状態にしてください、と書いてありました。

ってことは点滅状態ではヒーター類は正しく作動しないんでしょうか?

一度、レイシーに問い合わせしてみようと思います。

今回の停電はすぐに復旧しましたが、長時間ならもう一点心配だったことがあります。

それはろ過槽の水位です。

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↑ろ過槽の水位は揚水ポンプをOFFにしても水があふれないギリギリの位置にしていました。

これは水量を確保するのと、水換え時に水を抜いたときにろ過槽の最低水位を確保するためです。

最低水位をヒーターよりも上にしておかないと、いちいち水換え時にヒーターの電源をOFFにする必要がありますから。

ヒーターの電源を入れ忘れるのも怖いですからね。

水槽ではこういったヒューマンエラー対策も重要かと思います。

で、問題なのはギリギリの位置で長時間の停電だと、本水槽からの戻りが少量ずつあります。

これはフロー管を完全に接着していないためです。

少しずつの戻りでも時間がたてばろ過槽があふれてしまいます。

そこで、ろ過槽の水位を1リットル分下げることにしました。

水を減らすのは簡単なのですが、面倒なのはコレです。

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↑フロート式の自動給水器です。

ろ過槽の水位を変えたときはフロートの位置調整も必要です。

これがちょっとだけ面倒です。

足し水の落ち具合を見ながら慎重にフロートの位置を調整しました。

こういった調整は面倒なんですが、フロート式自動給水器はおすすめの器具です。

これがあると面倒な真水給水作業から解放されますから。

今では絶対に手放せません。

給水タンクだけは自作しないといけませんが、自作するだけの価値はある器具ですね。

特に水量の少ない小型水槽では必需品です。

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なんとか停電の危機を乗り切ったプレコ水槽です。

変化ありません。

ダクトファン配管の仕上げ

昨日はとりあえずのアルミダクト配管で適当にしていました。

今日はちょっとだけ手を加えました。

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↑クーラー背面に取り付けるダンボールとアルミダクトです。

クーラー背面への取り付けはダンボールの端っこをクーラーの下側に挟み込むだけです。

サイズ的にはちょうどいいので、下側を挟み込むだけでフィットします。

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↑真ん中の青いのがダクトファンです。

中に黒い羽根が見えます。

ダクトファンにヒモを通して吊り上げるようにしました。

昨日まではダクトファンの下にダンボールを置いていただけです。

吊り上げることで下側に隙間ができ、クイックルワイパーでキレイに床掃除することができます。

クーラーの排熱対策はこれで完了です。

あとは夏本番を待つだけです。

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↑こちらは先日から導入したレイシーのサーモコントローラー

まだ1日だけですが、これ本当にいいです。

水温がきちんと25~25.5℃の間でコントロールできています。

アナログサーモスタットでのヒーターコントロールでは24.8~26℃の変動がありました。

昼間にLEDが全点灯になると冬場でも水温が上昇していました。

これで気温変化が激しい春でも安心できます。

本当に手に入れてよかった一品です。

ヤフオクでかなり安く手に入れることができました。(^^♪

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↑最近、水槽写真がほとんどなかったので久しぶりにデジイチで撮影

魚もサンゴも変化なく調子いいです。

水槽の中はもう触る必要なしな状態です。

ORPも300ちょいくらいで安定してきました。

そういえば昨日でセット後丸一年たっていました。

安定にはやはり1年くらいはいりますね。


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↑アクアキュート220も絶好調

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↑クダサンゴ、アワサンゴ伸び伸びです。

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↑水槽全景

水槽後ろ側のゴチャゴチャがどうしようもありません。(^^ゞ

クーラーにダクトファン取り付け

サーモコントローラーに続いてダクトファンが届きました。

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↑ヤフオクで落札したのですが楽天市場ならかなり安かったです。

よく調べればよかったと後悔(T_T)

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↑トイレ用の換気扇のようです。

大きさは100Φのアルミダクトや塩ビパイプがフィットします。

大きさ的には問題ないのですが、重量が思ったよりありました。

これは設置が難しそうです。

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↑わかりにくいですが水槽の後ろ側にアルミダクトを通したところです。

配線もあってゴチャゴチャです。

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↑排出部分には排出口の換気扇パーツを取り付けました。

排出口すぐ横のサーキュレーターで屋外に排出される仕組みです。

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↑クーラーの後ろには先日作成していたダンボールをはめ込みました。

そこへアルミダクト、ダクトファンとつなぎました。

水槽の後ろ側は狭いので手が入らず苦労しました。

ガムテープでの固定が醜いですが仕方ありません。

ダクトファンは重たいのでダンボール箱の上に載せておきました。

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↑しかし、このままでは水槽の後ろ側の掃除がまったくできません。

いつもはクイックルワイパーなんかでお掃除していますが、ダクトファンがあって隙間がありません。

重たいダクトファンをチェーンで吊るす方法を考えています。

これなら床面が空くのでお掃除もできます。

まだまだ見た目がダメなセッティングです。

時間があるときに修正していこうと思います。

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↑ダクトファンのコンセントはサーモコントローラーのクーラー側に差し込みました。

これでクーラーの稼働に合わせてダクトファンも稼働できます。

試しに稼働させてみるといい感じで送気、排出できていました。

5月までにはもう少しキレイに仕上げていこうと思います。

レイシーサーモコントローラーTC-101

水温調整の要、レイシーのサーモコントローラーが届きました。

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↑これがあればクーラーとヒーターを同時にコントロールできます。

水量が少ない小型水槽では絶対にあったほうがいいアイテムです。

特にうちのように玄関に設置している場合は特にです。

お高いですが出資するだけの価値はあるコントローラーですね。

先日の記事でも書きましたが、春秋の気温変化が激しい時は水温変化も大きくなります。

下手するとクーラーとヒーターが同時に稼働しているなんてこともあります。

結果、魚にも白点病が発生しやすくなります。

去年の秋はそれで魚を失いました。

水量の少ない小型水槽では水温変化がどうしても大きくなってしまいます。

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↑保険のためにこちらも併用しておきます。

今までのメインヒーターです。

万が一の故障時にも安心です。

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↑サーモコントローラーには先日買ったパワーセーフリミット300Wを接続しました。

下側のが今まで使っていたパワーセーフリミットの200Wです。

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↑パワーセーフリミットのシリーズは短いのが特徴です。

300Wならだいたい260mmはありますが、パワーセーフリミット300Wは220mmです。

ろ過槽が小さいので短いヒーターは助かります。

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↑クーラーのZR-miniもサーモコントローラーに接続しました。

このため電源OFFになります。

サーモコントローラーの設定温度は25.5℃

プラスマイナス0.5℃でヒーター、クーラーが稼動します。

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↑ORPモニターと並んで赤色表示は視認性がいいです。


↑レイシーのサーモコントローラーにはアラーム設定もあります。

高いピーっていう音がアラーム音です。

大きすぎる音ではありませんが、しっかりと聞こえる音なので異常時に早期発見できそうです。

夕方にはダクトファンも届く予定です。

本当にポップアイ?

先日の記事にスクリブルドアンティアスのポップアイについて書きました。

治っていたと思ったらまた再発していました。

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↑写真ではわかりにくいですが、目そのものははれていないのに、目の上に気泡が付いています。

これもポップアイの一種なんでしょうか?


動画でもわかりにくいんですが。

クーラー排熱対策準備開始

先日の記事に書きましたが、クーラーの排熱対策を始めることにしました。

まずはその準備からです。

うちの水槽用クーラーはゼンスイのZR-miniです。

ハイカロリーながら非常にコンパクトです。

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↑クーラーの背面から排熱します。

ここの排熱を逃がしてやる工夫をしていきます。

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↑ヤフオクで落札したアルミダクトが届いたので仮合わせ中です。

排熱は昨年から換気扇代わりに使っているサーキュレーターを利用します。

クーラーからの排熱をアルミダクトでここまで誘導してやります。

2mの長さでちょうどでした。

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↑サーキュレーターは写真上の奥の方にあります。

水槽後ろ側のゴチャゴチャしたところにアルミダクトを通す必要があります。

仮置きしてなんとか通りそうでした。

さて、問題はクーラー背面の排熱をどうやってアルミダクトまで誘導してやるかです。

ネットで調べるとビニール袋をかぶせている強者もいました。

さすがにそれは怖いので加工が簡単なダンボールを使うことにしました。

背面のサイズを測定すると幅20cm、高さ33cmくらい

これに合うダンボールがないかと探してみると・・・

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↑ありました。

いつもお世話になっているヨドバシドットコムです。

幅はジャスト20cm、高さは足りませんでしたがなんとかなります。

アルミダクトの接続部にマーキングしておきました。

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↑さらにこのダンボールが優れているのは2ヶ所の穴です。

クーラー背面を完全に密閉してしまうのは怖いです。

ある程度、熱を逃がしてやることも必要かと思います。

これはどれだけ排熱をアルミダクトに逃がすことができるのかにかかっています。

しかし、アルミダクトだけでの排熱は非効率です。

なのでダクトファンを間に噛ませる訳です。

ちなみにダクトファンの準備はまだできていません。

ダクトファンの威力が十分ならダンボールは密閉しても大丈夫だと思います。

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↑ダンボールをクーラー背面に仮セットしたところ。

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↑バッチリなサイズでした。

なんとかなりそうな気もします。

微妙に楽しいです。(^^♪

夏に向けての準備~水温調整・排熱対策など

もう3月後半になってきました。

例年クーラーが初稼働するのは5月のGW頃です。

水量の少ない小型水槽にとってこの時期と秋が一番要注意です。

1日のうちで水温の日内変動が激しくなってきます。

昨年も秋の水温変化が激しいときに白点でやられてしまいました。

水槽用クーラーとヒーター管理だけでは水温変化がプラスマイナス1℃以上になってしまいます。

水量が少ないので余計に厳しいです。

なので今年はしっかりと水温調整とクーラーの排熱対策をやることにしました。

今の時期から準備しておかないと間に合いません。

ぼちぼちと物を準備中です。

ニッソー
↑ニッソーのパワーセーフリミットヒーター300W

もう廃盤で売っていませんがヤフオクで買いました。

いま使っているヒーターは200Wのを2個です。(1個はトラブル対策での予備)

真冬の厳寒時には水量50リットル少しの水槽でもフル稼働に近かったです。

しっかりとすぐに水温を上げるために300Wにします。

サーモコントローラー
↑これが一番の肝

レイシーのサーモコントローラーです。

これがあればヒーターとクーラーを同時に制御できます。

以前から欲しかったのですが、かなり高価なので一番最後回しになっていました。

これがあれば水温変化の激しい時期でも日内変動を1℃以内に抑えることができます。

小型水槽で水槽管理が一番難しい季節は春と秋ですね。

ちなみにゼンスイの冷暖コントローラーもありますが、こちらは設定温度プラスマイナス1℃での稼働になります。

なので下手するとプラスマイナス2℃の水温変化があるかもしれません。

レイシーのはプラスマイナス0.5℃でのクーラー、ヒーター稼働なので、水温変化は1℃以内になります。

小型水槽ではレイシーのサーモコントローラー一択になります。

しかし、かなりお高いのでまだ準備できていません。(^^ゞ

USBファン
↑こちらはUSBファンです。

水槽周りやLEDライトのクールダウン用としてセットしています。

ところが数年使用していると壊れてきたのがあります。

楽天市場で1個100円と激安だったのでまとめ買いしておきました。

しばらくは大丈夫でしょう。

これでCaリアクターのクールダウンにも使っているので重宝しています。

ファン
↑こちらはクーラーの排熱対策用のダクトファンです。

ヤフオクによさそうなのがありました。

アルミダクト
↑100φのアルミダクトも落札しておきました。

着々と準備中です。

これらの水槽周りのシステムが完成すると、水温管理が少しはマシになると思われます。
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