楽して海水魚2016

プレコ製320㎜OF水槽でミドリイシをメインに飼育しています。

念願の水槽部屋環境~玄関にエアコン設置

ようやく長年の目標だった玄関へのエアコン設置ができました。

数年前から構想がありましたが、設置場所や予算の問題で断念していました。

玄関にエアコン設置を具体的に考えるきっかけはZC-700Eの故障でした。


そのあと7/29にはEcoMini水槽に付けていたZC-100も故障しました。

立て続けにふたつの水槽用クーラーが壊れたのが大きかったです。

玄関に設置している320mmSPS水槽のZC-700Eは猛暑日にはフル稼働でした。

これが寿命を早めることになりました。

ZC-700Eは新品で購入すると10万円超えです。

中古品でも5万円くらいしますが、今回のことがあり中古品は怖いです。

ルームエアコンの方が水槽用クーラーよりもはるかに安いです。

そこで町の電気屋さんに来てもらい見積してもらいました。

エアコン用コンセント増設工事、エアコン設置工事費込みでもZC-700Eより安いです。

で、昨日設置してもらいました。

エアコン用穴あけ工事や配線の取り回しなんかは見ていて面白かったです。

今回設置をお願いしたのは見積してもらった「電気のひらた」さんです。

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↑室外機

今回購入したエアコンはダイキンのF22YTES-W

安かったですが2021年の最新モデルでした。

今どきのエアコンはエントリーモデルでもスマホでコントロールできるようになっているんですね。
(オプションが必要)

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↑エアコン取付作業をする前に養生から

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↑水槽はサランラップで覆っておきました。

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↑据付版の取り付け

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↑ドリルで穴あけ

なかなか大変そうでした。

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↑外側に貫通

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↑室内機の設置完了

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↑続いて室外機の設置

雨が降りそうでしたが大丈夫でした。

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↑続いては分電盤近くの浴室天井裏から配線を通していきます。

天井裏に長いケーブルなんか通せるのかと思いましたが、釣り竿のようなケーブルを引っ掛けるアイテムがあるんですね。

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↑廊下の方から天井裏に向けてケーブルを通しています。

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↑浴室天井裏までケーブルが来ました。

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↑むき出しのケーブルは配線モールの中を通します。

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↑分電盤への接続時に問題発生

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↑「ヨビ」となっていた配線が何かに使われていました。

何に使われているのかはわかりません。

電気屋さんと相談した結果…

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↑浴室乾燥機のところへ配線しました。

浴室乾燥機は一度も使ったことがありません。

最初は2階にある3台のエアコンのひとつに接続という方向でした。

しかし、2階のエアコンは使う可能性もあるのでやめました。

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↑エアコン用コンセントも設置して完成です。

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↑玄関水槽環境が整いました。

蒸し暑い中、工事ありがとうございました。

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↑テスト稼働です。

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↑エアコン設定温度18℃にするとみるみるうちに室温が下がっていきました。

今日はそんなに熱くなかったので寒いくらいになりました。

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↑水温も自然に25℃まで下がりました。

エアコン効果は絶大です。

これでZC-700Eへの負担がかなり減るはずです。

玄関水槽のためにルームエアコン設置、だれもやっていないかな。

320mmSPS水槽のための研究施設のような環境が整いました。

HANNA高濃度硝酸塩チェッカーの測定手順


人生いろいろありますが、なんとかアクアは続けています。



HANNAに予約してから入荷を待っていた高濃度硝酸塩チェッカーがやっと手に入りました。

国内最速レビュー?

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↑1ヵ月以上待ってようやく入荷です。

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↑低濃度硝酸塩チェッカーとの比較

高濃度硝酸塩チェッカーは試薬がひとつだけなので箱もコンパクトです。

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↑低濃度硝酸塩チェッカーは試薬と付属品がぎっしりです。

高濃度硝酸塩チェッカーの同梱品はリン酸塩チェッカーと同じ感じですね。

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↑測定器、ガラスセル、試薬といたってシンプルです。

これは測定手順の手軽さを期待させます。

それでは高濃度硝酸塩チェッカーの測定手順をまとめてみます。

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↑まずは10ml注射器の準備や試薬を開封しておきます。

試薬はガラスセルに入れやすいよう、ハサミでカットがベストです。

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↑測定器のボタンを1回押します。

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↑測定する飼育水をガラスセルの10mlラインまで入れます。

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↑ガラスセルを測定器に入れてからボタンを1回押します。

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↑ガラスセルを取り出して試薬を入れます。

それから2分間強く撹拌するのですが、手で2分間も撹拌できません。

ですので、スマートスターラーを使います。

これはとても重宝しています。

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↑撹拌しているうちにだんだんとピンク色が濃くなってきます。

う~ん、高濃度な予感です。💦

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↑2分間の撹拌が終わったらガラスセルを測定器に入れます。


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↑ボタンを長押しすると7分間のカウントダウンが始まります。

あとは結果を待つだけです。

7分後…


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↑10.9ppm

高っ!

これくらいだとは思っていました。

ナイトレイトリアクターがあまり機能していないですね。

Screenshot_20210727-155845_Stopwatch and Timer
↑ここまで要した時間は約15分です。

ちなみに低濃度硝酸塩チェッカーでは約30分かかっていました。

こちらの記事を参照

高濃度硝酸塩チェッカーの測定はかなり楽ちんでした。

低濃度硝酸塩チェッカーを経験しているので余計にそう思います。

低濃度硝酸塩チェッカーでも測定して値を比較しようと思ったのですが、10.9ppmではダメですね。

低濃度硝酸塩チェッカーは5ppmまでしか測定できませんので。

これから使うのは高濃度硝酸塩チェッカーがメインになりそうです。

測定精度も小数点以下1桁だけで十分ですね。

20210727_163709


低濃度硝酸塩チェッカーの試薬セットを購入したばかりだったのですが。

比色表での試薬測定を使っていると微妙な色合いの判断に悩むことが多いです。

特にリン酸塩試薬なんかはわけがわかりませんでした。

HANNAデジタルチェッカーはパッと見てわかるのでいいですね。

お値段がそれなりですが、一度使うと比色表には戻れません。

しばらくお休みするかもしれません

介護、入院、癌、認知症…

いろんな問題に直面しそうなのでしばらくの間ブログの更新は減ると思います。

たまには更新すると思います。

アクアは続けます。

水槽1本にしておいてよかった…

ろ過槽に漏水センサーを設置

今日は安全対策のアイテムをひとつろ過槽に設置しました。

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↑Amazonで買った漏水センサーです。



これも前々から付けようと思っていたのですが、ようやく設置することができました。


↑実際のアラーム音です。

そんなに大きな音ではありませんが、気付けるレベルです。

音で気付くことができなくてもスマホに漏水検知警報が届きます。

Screenshot_20210808-154241_One UI Home

これを買ったのはこの機能があったからです。

外出していても異常をいち早く察知することができます。

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↑検知センサー部分が金属なので海水での使用が気になるところですが、ここが海水に触れることはそうないはずです。

あってはいけませんね。

単4乾電池2本での使用なので漏電もないと思われます。

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↑こんな感じで水槽台の扉に本体は取り付けました。

センサー部分はろ過槽の下側にテープで固定です。

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↑ちょっと見た目がよくありませんが安全対策一番です。

Screenshot_20210808-160418_+ Style
↑アプリでは電池残量も確認できます。

最近のこういった機器は本当に便利になりました。

あと十年もすればもっと進化するんでしょうね。

あっ、その頃にはもうアクアは引退していると思います。



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↑今日はバブルキングDoubleCone130+RDXのコレクションカップの掃除をしました。

まずまず汚れをとってくれています。

オゾナイザーの殺菌漂白効果であまり汚れていないんだと思います。

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↑掃除のときにコレクションカップが分解できるのは本当に便利です。

とても掃除しやすいですね。

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↑キレイになりました。

また頑張ってもらいましょう。

Double Cone 130 +RDX泡整う

やはり8月に入ると暑さ本番です。

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いつも冷え過ぎのため泡が上がりません。

先日に修理を終えてセットしたZC-700Eは頑張っています。

ほぼフル稼働なんで玄関にはエアコンを付けたいと思います。

さてこちらの泡は上がってくるようになりました。

7/30からセットしたバブルキングです。


↑いい感じで上がっています。

今日までいろいろと微調整をしてきました。

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↑DCポンプのパワーは一番少ないレベルに近い1900まで絞りました。

これ以上では泡が大きくなってはじけてしまい、汚れが上がってきませんでした。

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↑カップ内に細かい泡が上がり汚れが付着しています。

Inspire200もそうでしたが大きすぎる泡では汚れは上がりませんね。

細やかな泡をあげるようにすることがポイントです。

CREATE THE SEAの植村さんにも教えてもらいました。

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↑ただ、オゾナイザーの影響で泡は薄いです。

これはInspire200のときにも感じていました。

オゾナイザーの殺菌漂泊効果がよく効いている証拠です。

オゾナイザーがなければもっと黒くて汚い汚れが付着するはずです。

ただ、オゾナイザーをDCポンプのオゾン吸気口に接続していると、どうも泡が安定しないように思いました。

20210803_072920
↑なのでまたろ過槽にオゾンミキサーを復活させました。

しばらくしてからもう一度DCポンプの接続口につないでみようと思っています。

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↑これからは安定した仕事をしてくれるでしょう。

20210807_063212
↑スキマー用水槽の流量がかなり落ちてきました。

6/21にキーエンスの流量計FD-Q10Cをセットしたとき9.3L/minでした。

ところが今はもう7.1L/minまで低下しています。

2L/minも落ちてしまうと水質維持に影響しそうです。

揚水ポンプはJebaoのDCS-2000ですがすぐに流量が落ちてしまいますね。

原因はインペラーやホース内の汚れです。

近いうちにDCポンプの掃除をしてみます。

Inspire200
使っていたInspire200などいろいろとヤフオクで出品中です。

ZC-700E修理完了して再セット

数日前にゼンスイからZC-700Eが返ってきました。

Inked20210731_190128_LI
↑センサー交換で済みました。

基板交換なら修理代金が3倍でした。

「製品の耐久性(7~8年)を考えますと今後は何か問題が生じた場合には買い替えも選択肢に入れてもいいのかもしれません」というコメントがありました。

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↑確かに2014年製ですのでもう7年が経過しています。

水槽用クーラーの耐久性はそんなものなんですね。

しかし、修理したところですのでもうちょっと頑張ってもらいたいところです。

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↑CREATE THE SEAからお借りしていたZC-500αをはずします。

本当に助かりました。

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↑排熱ボックスをお掃除

前回はずしたときにしたところなのでキレイでした。

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↑ダクトファンは調子よく回っています。

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↑そしてZC-700Eをセット

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↑水温表示ばっちりでした。

激しく変動する症状はなくなっています。

さて、いつまで無事に稼働してくれるでしょうか。

やはり玄関にルームエアコンを取り付けないといけないようです。

HANNA低濃度硝酸塩チェッカー、Jebao SW-2など出品中

いろいろと出品しました。


試薬26回分使いました。

試薬を追加購入して24回分残っています。

キレイです。



先日までEcoMini水槽で使っていたものです。

ボタン欠けていますが使えます。


使用後保管していたものです。

少し水流が弱かったように思います。

水槽台
↑EcoMini水槽に使っていた水槽台

EcoMini水槽は引き取ってもらったので残った水槽台です。

引き取り限定です。

グラッシーソーラーリーフ、ZC-100、Inspire200いりませんか


EcoMini水槽は無事に引き取っていただきました。

ありがとうございました。

ヤフオク
↑さて、EcoMini水槽に使っていたシステムLEDのグラッシーソーラーリーフをヤフオクに出品しました。

もしご希望の方がいらっしゃいましたら直接発送もさせていただきます。

出品価格からの値下げは考えていませんが、直接ご連絡いただいた方には送料無料とさせていただきます。

先にヤフオクで落札された場合はヤフオク優先ですのでご了承ください。

1日8時間点灯で約1年半使いましたが、球切れもなくキレイな方だと思います。

球切れがあってジャンク品扱いで再出品しています。


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↑EcoMini水槽に使っていたZC-100

これもどなたかいりませんか。

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先日ブログに書きましたがファンの羽根が1枚割れてしまったジャンク品です。

ただ残りの3枚のファンで回っており冷却機能は問題ありませんでした。

これが使い続けることができるのかはわかりません。

ですのでジャンク品扱いです。

3000円でお譲りしたいと思います。

ヤフオクへ1000円で出品しました。

こちらは送料は購入者負担でお願いします。

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↑ちょっと古いです。

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↑正面から

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↑上から

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↑最後にInspire200

使用期間は3年8カ月です。
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ショップから直接購入したものでLSSの製品保証書も付いています。
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インペラー、モーターブロックなどLSSで購入可能と確認しています。

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サンゴ水槽でよく活躍してくれました。
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Inspire200は対応水量200L、設置必要サイズは160×150×500mmと非常にコンパクトです。

ろ過槽スペースが限られている方には最適なスキマーです。


外箱、説明書もあります。

1ヶ月に1回はすべてはずして掃除をしていたので使用期間の割にはキレイな方だと思います。
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クエン酸洗浄しましたが取り切れていない汚れは少々あります。

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こちらは送料込みで15000円です。

こちらもブログでの希望がなければヤフオクへ出品します。

ヤフオクへ出品しました。

EcoMini水槽詳細

EcoMini水槽の詳細です。

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↑ポリカーボネート製のフタがあります。

ガラス厚6mmなのでフタ受けは3Dプリンター自作です。

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↑プロテインスキマー用のポンプはRio+800ですが少し難ありです。

ポンプ本体は去年に交換しました。

とにかくRioはインペラーが壊れやすいです。

殺菌灯につなげているRio+600のインペラーも一度はずれて接着補強しています。

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↑難ありなのはインペラーではなくハウジングキャップのエア取込口です。

ここが少しひび割れていたので水道用のシールテープ(白)で補強しています。

このハウジングキャップはEcoMini水槽専用のようで、新しいRioには付属していませんでした。

なのでスキマーを使うならこの状態のまま使うしかありません。

あとハウジングキャップの取り付けは非常にかたいです。これは最初からでした。

スキマーでは汚れはよく取れていました。

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↑あとRio+800のセットがちょっと面倒です。

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↑掃除してからスキマーカップが少し緩くなっていました。

ワセリンなどを塗れば大丈夫かと思います。

バブルキングDoubleCone130+RDXとSPS追加

水槽用クーラーの故障でドタバタしていましたが、ようやくDouble Cone 130 +RDXをセットできました。

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↑スキマー用水槽の到着を待っていました。

現行のスキマー用水槽は小さくてDouble Cone 130 +RDXは入れることができませんでした。

なのでCREATE THE SEAからプレコへ特注水槽をお願いしていました。

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↑W270×D305×H220という特殊サイズです。

水槽台に載るギリギリの大きさにしました。

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↑今回は保証書付きでした。

前回注文した時はなかったような。

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↑バブルキングがちょうど入ります。

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↑あらかじめ作っておいたフタの型紙をあてるとジャストサイズでした。

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↑型紙に合わせてプラダンでフタを作ります。

微調整しながらカットしました。

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↑プラダンもピッタリです。

ここまでが昨日の作業でした。

今日は早朝からスキマー用水槽のセッティングです。

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↑左が今日まで使っていたスキマー用水槽です。

まずは塩ビ配管をカットします。

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↑マットを塩ビパイプに合わせてカット

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↑ここが大事なところです。

水槽のソケットに差し込むVP20は接着しますが、そこから下部のエルボは接着しません。

ここを接着してしまうと今回のように水槽交換するときに困ります。

はずれや水漏れを予防するために使うのが

自己融着テープです。

これは塩ビ配管などの固定に重宝します。

これで固定しておくとほぼほぼはずれることはないと思います。

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↑自己融着テープで固定したらマットを通しておきます。

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↑そして水槽台へ

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↑配管接続して完了です。

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↑プレコ水槽のロゴ

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↑ようやくバブルキングをセットすることができました。

存在感ありありです。

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↑配置も予定していたとおりです。

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↑プラダンのフタを載せて完成です。

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↑やってしまいました。

スキマー用水槽の水位が少し高かったのでフロー管に切込みを入れているときに割れました。

割れそうなので慎重にしていたのですが。

前回のスキマー用水槽のフロー管よりも厚みが薄かったです。

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↑瞬間接着剤で補修

見えないところなので気にしません。

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↑Inspire200

3年8カ月と4日

今までよく仕事してくれました。

小型水槽にはピッタリサイズのスキマーでした。

オークションへ出品予定ですが、どなたか欲しい方います?

送料無料でお値段要相談ということで。

汚れていますがまだまだ使えます。

クエン酸洗浄して、できるだけキレイにしておきました。

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↑海水を入れて使用開始です。

マニュアルによると最初はカップをはずしておき、泡がこなれてくるまで放置しておくようです。

うちのスキマー用水槽でそんなことをすると泡が飛び散ってしまいます。

普通にスタートです。

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↑数時間経過しましたが、まだしゃばしゃばな泡です。

水槽も新品なので仕方ないですね。

安定まで数日かかるかもしれません。


↑バブルキングを使うにあたってチェックしたいのはオゾナイザーの併用です。

オゾナイザー用の吸気口を備えています。

オゾナイザーのブクブクオゾンを接続して泡上りがどうなるのかを見ていこうと思っています。

今までの経験上、オゾンを添加すると泡が薄くなります。

スキマーに直接オゾンを添加するので泡が上がりにくくなるかもしれません。

これからの経過を見ていきたいところですね。

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↑とりあえずDCポンプのパワー設定は2300と少ない目にしておきました。

まだ手探り状態での設定です。

CREATE THE SEAの植村さんの話では、バブルキングは設定が定まりやすいようです。

Inspire200ではクセをつかむまでは苦労しましたからね。

バブルキングはどうでしょうか。



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↑EcoMini水槽を空にしました。

20210730_131907
↑EcoMini水槽もクエン酸洗浄

これで水槽1本に集中できます。

昨夜、CREATE THE SEAへ行ったときに気になるサンゴをお持ち帰りしてきました。

20210730_053616
↑メデューサコモンサンゴ

これ初めて買いました。

スゲミドリイシのポリプと同じような感じです。

小振りでうちの水槽にはピッタリサイズでした。

20210730_053631
↑エダコモンサンゴ・レッドだったかな。

とてもキレイな発色でしたが水槽投入直後なんでポリプも閉じています。
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経過日数
320㎜OF水槽 2020/7/5
30㎝OF水槽 2016/3/25
30㎝OF水槽リセット 2017/9/9
ろ過槽交換 2020/7/21
Eco Mini水槽 2018/7/16
ボトルアクアリウム 2020/5/13
チェルブピグミー 2016/4/3
カクレクマノミペア 2017/9/20
ターボスネール 2017/11/22
フラワーロックアネモネ 2017/12/5
カクレクマノミ2匹 2017/12/29
レッドディスク 2018/3/11
ユビミドリイシ 2018/3/20
シリキルリスズメ 2018/7/18
カクレクマノミ・オス? 2018/9/8
アカネハナゴイ2匹 2018/9/9
ミドリイシ 2018/9/19
ニシキテグリ 2018/9/22
プテラポゴン1匹 2018/10/6
コモンサンゴ・レッド 2018/10/27
ハナバチミドリイシ 2018/10/27
Forest Fire Digi 2018/10/22
コモンサンゴUSA 2018/10/29
ハナタテサンゴ 2018/12/8
ハナバチミドリイシ 2019/3/17
沖縄産ヤドカリ 2019/9/5
キンチャクガニ 2019/9/13
リュウキュウフジナマコ 2019/10/4
ナガレハナサンゴ 2019/10/4
キッカイソギンチャク 2019/10/15
トンガ産ミドリイシ 2020/2/6
フタイロカエルウオ 2020/6/2
ホンタコアシサンゴ 2020/6/15
ヒメマツミドリイシ 2020/7/11
マガキガイ1匹 2020/8/16
ディスクコーラル 2020/9/5
サンゴイソギンチャク 2020/9/20
ツツウミヅタ 2021/1/12
エメラルドグリーンクラブ 2021/1/23
インドネシアブリード 2021/1/24
ニイノタコアシサンゴ 2021/2/3
コハナガタサンゴ 2021/2/11
オオエダキサンゴ 2021/3/5
マダラヨコバサミ20 2021/3/18
タツナミガイ 2021/3/18
スゲミドリイシ 2021/3/19
スパイニーシーロッド 2021/4/29
ストライプディスク 2021/4/29
メデューサコモン 2021/7/29
エダコモン・レッド 2021/7/29
オーキッドドティーバック 2021/9/4
エメラルドグリーンクラブ 2021/9/5
カンムリニセスズメ 2021/9/18
棒状ライブロック 2021/5/27
phモニター 2017/3/4
Jebao DCS2000 2017/2/11
ラディオンG4Pro 2017/11/24
CO2ALボンベ交換 2018/3/29
Oki-Cal 2018/4/6
DEP-4000 2018/4/13
DEP-4000ポンプ交換 2019/1/21
ブクブクオゾン 2019/5/28
3in1モニター 2019/6/16
CoralBox QuietPump QP-5Plus 2020/4/9
DEP-2500 2020/5/6
ナイトレイトリアクター 2020/11/9
ZC-700E 2020/11/25
バブルキング 2021/7/30
檜製水槽台 2021/5/26
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DEP-6000 2019/7/14
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