楽して海水魚2016

プレコ30cmOF水槽でカクレクマノミペアとハタゴイソギンチャクなど、アクアキュート220でカクレクマノミとハタゴイソギンチャクを飼っています。

餌付けに使える人工乾燥エサ


リセット前の動画ですがエサに関してのコメントをいただきました。

イエローヘッドジョーフィッシュもフレームエンゼルフィッシュも今はもういません。(^^ゞ

うちの魚たちには海水魚用ではなく熱帯魚用のエサを与えています。


↑「B-blast 究極の餌熱帯魚用」

このエサの特徴はすぐに沈まないことです。

メガバイトなどは沈降性ですぐに沈みます。

すぐに沈んでしまうと水槽投入初期で隠れてしまっている魚にはアピールできません。

究極の餌はしばらくは水面に浮かんでいます。

エサリングなどで魚がつつくと沈み始めます。

この沈降速度がポイントでしてメガバイトよりも粒がかなり小さいためゆっくりと沈みます。

水流ポンプがあると水槽内を漂って隠れている魚にもアピールしてくれます。

ここがこの餌のポイントです。

うちではなかなか餌付かなかったイエローヘッドジョーフィッシュ、フレームエンゼルフィッシュもこれで餌付きました。

今でも毎日このエサをあげています。

けっこう小さい粒なのですがイエローヘッドジョーフィッシュのペアもこれだけでしっかりと成長していました。

今ではカクレクマノミのペアも喜んで食べています。

まもなくアクアキュート220リセット

プレコ30cmOF水槽をリセットしてから2ヶ月以上が経過しました。

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硝酸塩が0ppmで安定してZENI-NAIYOシステムがうまく機能してきました。

次の段階として隣のアクアキュート220をリセットする予定です。

タマゴバロニアが醜く繁殖しています。

アクアキュート220はリセット後には生体は入れません。

以前書いたようにプロテインスキマーを設置します。

それも本格的なやつです。

今日、CREATE THE SEAで注文しておきました。

届けば詳細を載せます。

プラス・・・

照明も例のヤツに変更しようかと検討中です。

これができたら30cm水槽はコンプリートです。

ハナヤサイサンゴ白化

白化が進んできたハナヤサイサンゴを取り出しました。

20171113_145404
↑維持したかったのですが白化が止まらず。

ユビミドリイシへの照射をさえぎっていることもあって取り出しました。

プラスチック縛弾と瞬間接着剤で固定していたので取り外すのに難儀しました。

結局、レイアウトが崩れてしまいミドリイシや擬岩を取り出すハメに。

調子の良いホソエダミドリイシの先っぽを折ってしまいました。(T_T)

20171113_154533
↑ミドリイシたちストレス受けまくりです。

もうレイアウトをいじることはないと思っていたのですが白化があると仕方ありません。

ハナヤサイサンゴはしっかりとLEDがあたらないとダメですね。

上の方に置いているハナヤサイサンゴのかけらは大丈夫です。

でも、ピンク色にはならず茶色化しています。(^^ゞ

20171113_153125
↑取り出したんでまたスペースが空きました。

Caリアクター再稼働

レイアウトをアクアセメントで固定してから2週間が経過しました。

アクアセメントは水酸化カルシウムを放出するのでリアクターをストップさせていました。

Screenshot_20171111-105409
↑KH=11°dkhと極端に上がることはなかったです。

その代わりCa=360~380で下がってきました。

なので今日からCaリアクターを再稼働しました。

硝酸塩が出ているのは丸1日すっぴん(炭素源)と土壌バクテリアを添加しませんでした。

1日おきの添加にできないかと思いましたが、少し硝酸塩が出てくるようですね。

20171111_105349
↑Caリアクターはアナログタイマーで1日4回だけCO2添加させます。

一気にKHが上がりすぎるのも困りますから。

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↑プロホースで底床掃除もしました。

少しですが汚れがたまっていますね。

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↑人工海水溶解や水換えにずっとエーハイムコンパクトポンプ1000を使っていましたが動作が安定しなくなったのでコンパクトオン1000に変えました。

小さくなって軽量化されています。

しかし、流量も落ちていますね。

人工海水溶解時にはエーハイムコンパクトポンプ1000のようなパワフルさが欲しかったです。

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↑カラフルさはありませんが、なんとか維持できています。

少しずつポリプを出してきているのもあります。

本当に少しずつの前進ですね。

Screenshot_20171110-204716
↑スキマーは近々変更予定ですが、照明もこれを使えるようにしたいです。

まっ、無理か。(^^ゞ

AI Prime調整後

CREATE THE SEAでフトトゲサンゴを買ってきた時からAI Primeの設定を変えていました。

設定値MAXでの照射時間を6時間に延長して、水面までの高さを20cmに下げました。

その後のサンゴの様子ですが・・・

20171108_183615
↑ホソエダミドリイシはまた少しずつ開いてきました。

しかし、前回には程遠いですね。

20171108_183813
↑スゲミドリイシも以前よりは開いてきました。

なんとなくいけそうな感じが。

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↑フトトゲサンゴは来た時からよく咲いています。

これは環境順応性が高いようです。

ユビミドリイシとかはまったく開く気配がありません。

でも、AI Primeの設定を変えてからは少し上向きのような気がします。

このままの設定で様子をみていこうと思います。

20171108_183526

ORPが280ほどまで上がってきました。

枝状ライブロックを入れてからは230まで下がっていましたが、土壌バクテリアをしっかりと添加して落ち着いてきたようです。

ライブロックを入れたあとは付着生物が死んでいくのも多いので硝酸塩も発生します。

Screenshot_20171108-190616


数日前には硝酸塩が1ppmまで上がっていました。

今はまた0ppmまで下がっています。

各種のモニターがあると水槽の変化をとらえやすいです。

Ca=400、KH=11近くのままです。

べっぴんセメントを使ってから2週間はCaリアクターをストップさせます。

これくらいの経過ならもう少ししたらCaリアクターを再稼働させようと思います。

20171108_184105
↑ところどころに石灰藻が付いてきました。



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↑今朝目覚めると水槽からゴーという普段は聞かれない水の流れる音が聞こえました。

これは絶対にどこかに異常があると思い確認するとアクアキュート220のフローパイプにコケ取り貝がつまっていました。

これはよくあるあるなアクシデントです。

一歩間違えれば排水が詰まってえらいことになるところでした。

ぴったりと入り込んでいたので取り出すのに苦労しました。

しかし、このアクアキュート220ももう少ししたら完全リセットしようと思っています。

20171108_184119
↑計画通りアクアキュート220の方にベンチュリー式プロテインスキマーをセットしようと思います。

機種についてはまだ選定中ですがほぼ決めています。

アクアリウム器具激安のCREATE THE SEAへ情報をお願いしています。

スキマー比較ReefLive Inspire200とV-Spec200

高価なスキマーですが妄想するのはタダです。(^^ゞ

高価なスキマー同士で比較してみました。

V-Spec300
↑左側V-Spec300、右側Inspire200

【発売時期&定価】
V-Spec200:2016年11月 税込定価62,640円
Inspire200:2015年2月 税込定価51,300円
*価格差1万円以上は大きいです。どうもV-Specは金型を作り直したようでその分価格が上乗せされたような。

【設置必要サイズ】
V-Spec200:160×150×500mm
Inspire200:160×150×500mm
*ともに高さが500mmあって泡と不純物の接触時間が長くなります。ある程度の高さが重要なようですね。

【対応水量】
V-Spec200:200L
Inspire200:200L

【使用ポンプ】V-Spec・Inspire共通
Aqua EngineのDCポンプDP3(たぶん)
DP3

【排水方式】
底面プレート式
底
↑底面プレートを固定しているシリコンゴムの耐久性が気になるところですね。

【形状の違い】
V-Spec200:丸みをおびた円錐形(ワインボトル型)
Inspire200:シャープな円錐形(カクテルグラス型)

しかし、これらのスキマーの情報が少なすぎます。

実際に使っている方のブログや動画は皆無でした。


20171106_071139
↑うちの台湾製スキマーもいい仕事はしてるんですけどね。

CREATE THE SEAへ相談に行こうと思います。




数時間後・・・

ってことで、行ってきましたCREATE THE SEA

20171106_140845

スキマーのことをいろいろとお話してきました。

20171106_140709
↑目指すのはこのレイアウト水槽

魚とサンゴの共存です。

うちはこれを30cmでやろうとしているところに無理があります。

これを成功させるにはハイスペックなスキマーが必要です。

20171106_144056
↑さらにハイスペックな照明も必要です。

しかし、今日植村さんとお話してまた楽しみができました。

しばらくアクアテンション維持できそうです。

ちなみにCREATE THE SEAはInspire200もV-Spec200も国内最安値です。きっと・・・

20171106_145442
↑カリブ海をイメージした水槽にロイヤルグラマがいました。

この魚もいつかは入れてみたいですね。

もうひとつスキマー~V-spec200

高価なスキマーReefLiveのV-spec200です。

vspec_kv

・2016年11月発売
・最大対応水量200L
・160×150×500mm
・定価58,000+税 Σ(゚д゚lll)

同社Inspireの後継機といいますか上位機種といいますか。

対応水量で言えばInspire200と同じクラスになります。

しかし価格は1万円違い。

V-specは独特のボディをしていて、泡の上昇を滑らかにすることでよりスキミング効率を高めているようです。

要するにInspireよりも泡上がりのいい形状になったこと、カラーが3色あることが特徴のようです。

V排出口
↑V-specもInspireと同じく底面プレートの開閉で排出量を調整する構造です。

この構造での欠点はメーカーも認めており・・・

底1
↑底のゴム足部分

以下、LSSのブログより抜粋です。

「最近のシステムサンプなどの普及により、水位やポンプパワー設定がお客様により異なる事が多々あります。
一部のお客様でリーフライブスキマーのベストな位置にするとプレートがそこに当たりスキマーが斜めになるという方がいらっしゃいます。お客様からのお声をいただき、この度金型を変更しました。シリコンのゴム足の高さを少しUP。今までよりさらに排水を開放できます。従来商品をお持ちのお客様もゴム足交換で少し高くすることができます。こちらの製品は来週シッョプ様にご案内予定ですが4個で¥600(税別)となります。」

今販売されているものはこの欠点が改良されているようです。

赤
↑こんな赤もあるのがいいですね。

このスキマーのポンプ性能はなかなかよさそうでCREATE THE SEAの植村さんもオススメです。

貧民にはなかなか手が出せないスキマーです。(T_T)

ベンチュリー式プロテインスキマーの導入と選択について

うちの水槽は少し複雑なシステムです。

DSC_0711
↑これは前回の水槽リセット時のものです。

メイン水槽はプレコ30cmOF水槽で隣にはアクアキュート220も置いています。

このふたつをオーバーフローさせてひとつのろ過槽を共有しています。

リセットしたのはタマゴバロニアが大発生してしまったためです。

20171104_073015

プレコ水槽の方はリセットしたので大丈夫ですが、アクアキュート220はそのままなのでタマゴバロニアがはびこっています。

中に入れているベニゴンベとアフリカンピグミーは元気ですがサンゴは衰退しています。

アクアキュート220もリセットしてやり直そうと思っています。

そうしないとアクアキュート220のタマゴバロニアがプレコ水槽に感染してしまわないかと心配ですから。

アクアキュート220をリセット後はマメカルシウムサンドで嫌気域を作ろうかと考えていました。

しかし、うちのシステムを見直したとき、ろ過能力はべっぴん珊瑚でなんとかなっているのですが、それをサポートするスキマーの能力が非力だと思いました。

BPシステムは結局のところスキマーの能力に水質維持が左右されるところが大きいと思います。

「ZENI-NAIYOシステムとは?」で紹介しましたが、うちのスキマーは台湾製のウッドストーン式のです。

それなりの仕事はしてくれていますが、最近流行りのDCポンプ式よりはかなり劣ります。

また、オゾナイザーをスキマーで添加しているので、先日、エアコントローラーがひび割れてしまいました。

これで純正のエアコントローラーはなくなってしまいました。

ひび割れが発生すると泡が上がりにくくなってしまいます。

これがうちのシステムの一番つらいところです。

エアコントローラーやウッドストーンなんかでの維持費もかかってきます。

今までのLPS、魚メインの水槽でしたらじゅうぶんでしたが、これからはミドリイシ飼育の成功を目標にしています。

なので、ベンチュリー式スキマー導入ということも視野に入れてみました。

しかし、うちのろ過槽は↑の写真のとおり塩ビ配管を通しているので設置スペースがありません。

そこで、アクアキュート220をリセットして何も入れずスキマーを置いてみようと考えたわけです。

ダブルろ過槽システムみたいな感じになります。

ムダがあるといえばそうなのですが、こんなシステムを組んでしまったので仕方ありません。(^^ゞ

ただ、アクアキュート220側にスキマーを設置するメリットとしては、泡戻りを気にしなくていいことです。

アクアキュート220からさらに下側のろ過槽に流れるので気泡は消失しますから。

デメリットはアクアキュート220は小さくて設置スペース、水位が限られるということ。

そこで、今時なら小型スキマーもあるんじゃないかと調べてみました。

候補①AQUAEXCEL AE-EC15
全面

・価格2万円台
・適応水量 500L

・スキマー本体サイズ 横19cm×奥行17cm×高さ44cm

・消費電力 23W
・100V-240V 50/60Hz 対応
・ポンプ流量 1500L/h
・専用コントローラーでポンプの流量は調整可能

吸気エアーが調整可能


コントローラー
↑低価格ですがDCポンプのコントローラー付

gate2
↑排出口は底面サイドにあります。

底面2
↑アクアキュート220にギリギリ入るか?といった大きさです。

ポンプ流量、エア量、排水量の3点を調整できるのが大きいです。

スキマーの調整はシビアになることが多いので、調整できる部分が多いのはいいですね。



価格からすればバランスのよいスキマーです。

候補②ReefLive Inspire150
インスパイヤー

最新型V-specの旧モデルです。

・価格4万円近く
・適応水量 150L

・スキマー本体サイズ 横15cm×奥行12cm×高さ49cm


非常にコンパクトでアクアキュート220にも余裕で入ります。


このスキマーもポンプ流量を変更できるので微調整がしやすそうです。

ポンプ性能が良さそうでACポンプよりも吸込みエア量が10%以上向上しているようです。

これならきめ細かい泡ができそうです。

底
↑このスキマーは底面から排水されることです。

ちょっと心配なのが底面のプレートがシリコンゴムで固定されていること。

このゴムといい底面プレートといい耐久性が気になるところです。

また最大の欠点としてプレートをかなり開放させた場合、スキマー本体が傾いてしまうこともあります。

泡の具合によってはプレートをかなり開けないといけないかもしれません。

そうなると厄介なことです。

最新型の
V-specでは足かせ用のゴムとかがオプション販売されているようです。

値段が値段だけに残念なところです。

最新型の
V-spec200はさらに高くて6万円近くもします。

候補③WaveReef DS-200スペースセーブスキマー
DS200

・価格2万円台
・適応水量 200L

・スキマー本体サイズ 横14cm×奥行10cm×高さ46cm


Inspire150よりもさらにコンパクトです。アクアキュート220にも余裕です。

排出
↑排出口は下部にあってスライド式です。

この方式の方が安心なんですが。Inspire150の底面プレート式はどうも不安があります。

ねじ
↑このスキマーはできるだけ分解できるようになって洗浄しやすいようです。

汚れが目立つスキマーでは重要なポイントですね。

DCポンプなのですが流量調整できるかが不明です。

流量調整できないのなら泡の調整が排出口の開閉のみになります。

微調整は難しいかもしれませんね。

価格はAQUAEXCEL AE-EC15と同じくらいです。

価格とのバランスを考えると
AQUAEXCEL AE-EC15が一番最強かもしれません。

それでもどれもお高いです。

CREATE THE SEAでフトトゲサンゴ

今日も大阪まで行ってきました。

工場の2階の秘境は癒しの空間です。

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↑最初はこのエダコモンサンゴにしようかと思っていましたが、ユビミドリイシと色がかぶるのでやめました。

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↑フトトゲサンゴがフラグからはずれて転がっていました。

それでもポリプ全開で調子良さそうでした。

パステルクリーム調の色がキレイです。

プラスチック縛弾で固定するにはフラグがないほうが都合いいのでこれにしました。

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↑ゼリー状瞬間接着剤とプラスチック縛弾で擬岩に固定しました。

斜め上に固定できました。

20171103_175633
↑ちょっとずつポリプも出てきました。

フトトゲサンゴは非常に成長が早く環境に順応しやすいようです。

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↑ミドリイシ各種はなんとか白化せずにいますがハナヤサイサンゴが厳しそうです。

手前の大きめのがなかなかポリプを出さずに白化しつつあります。

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↑植村さんに相談してAI Primeを水面から20cmのところまで下げました。

Screenshot_20171103-182610
↑さらにAI Primeの設定を変更しました。

今までは照射量MAXの時間を3時間だけにしていましたが、6時間までに広げました。

ある程度の時間しっかりと照射したほうがいいようです。

CREATE THE SEAでのレイアウト水槽ではラディオンを使われていますが、ON13時、OFF21時までの照射で14時~20時までは設定値MAXで照射されているようです。

この条件でポリプの変化をみていこうと思います。

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↑CREATE THE SEAにもプラスチック縛弾が入荷されていました。

枝状ライブロック追加

カイナッツォから枝状ライブロックが届きました。

ここでライブロックを頼むのはこれで2回目です。

前回もZENI-NAIYOシステムのバクテリアを補充するために買いました。

今回もリセット後のバクテリア環境を充実させるために買いました。

20171101_110622
↑枝状ライブロック1kg

安くてこれだけ石灰藻が付いていればろ材に使用する分には十分です。

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↑飼育水で3回ほど洗いました。

見た目はキレイでにおいがなくても汚れていました。

カニ1匹を発見したのでごみネットに入れながら確認していきました。

すると・・・

20171101_112842
↑どう見てもナマコ

最初は黒い短い塊だったので岩かと思いました。

しかし、これ発見できてよかったです。

こんなのがろ材の中で身動きとれずに死んじゃうと水槽崩壊につながります。

どうやらニセクロナマコのようです。

えらい毒を持っているそうで。

底床に入れようかと思いましたが、怖いのでやめました。

20171101_152410
↑洗浄、検疫後、ろ過槽に入れました。

全部入りきらなかったので残りはアクアキュート220にも入れておきました。

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↑これでアクアキュート220も活性化されるでしょう。
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リーフチャージ 2017/2/15
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YHJフィッシュ♀☆ 2014/1/19~2016/9/9
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