楽して海水魚2016

プレコ30cmOF水槽でカクレクマノミペアとハタゴイソギンチャクなど、アクアキュート220でカクレクマノミとハタゴイソギンチャクを飼っています。

2019年04月

UP AQUARIUMU製プロテインスキマーの掃除と交換

今日はスキマーの掃除を行いました。

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↑スキマーはInspire200を使っており先日掃除したばかりです。

今日掃除したのは外掛け式のスキマーです。


このスキマーが秀逸なのは流量調整、エア調整、水位調整とベンチュリー式スキマー並に細やかな設定ができることです。

国内販売されているウッドストーン式スキマーではこんなのはないですね。

これはアクアキュート250時代からずっと使っていました。

これのおかげでなんとかサンゴを飼えていたと思っています。

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今も使っているのですがスキマーとしての役割は終えました。

なんでエアレーションもせずに使っているのかといいますと、まずはエア戻りが激しくなったためです。

揚水ポンプをエーハイムコンパクトポンプ1000からDEP-4000へ変更してから吐出量が一気に増えてエア戻りが激しくなってしまいました。

Inspire200があるんではずしてしまえばよかったんですが、このスキマーの優秀なところがもうひとつあります。

それは↑の写真でありますが排水が2分岐されていることです。

エーハイムのU字型給水パイプからとスキマー本体からとふたつの吐出口から排出されます。

なので水槽内にまんべんなく水流が行き渡ります。

エーハイムの給水パイプにはフレキシブル排水口を取り付けているので角度調整できます。

これで水槽の背面下側方向へ水流が行くようにしています。

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↑このスキマーもリセット時から1年7ヶ月の間ずっとそのままだったので汚れと石灰藻が付着しています。

同じのをふたつ持っていたので洗って交換します。

右側のはアクアキュート250に使っていたもので、吐出口が短くカットしてあります。

掃除後に保管していました。

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↑石灰藻にはいつものクエン酸漬けです。

これで石灰藻は落ちます。

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↑このスキマーの配管接続部には白色ワセリンをたっぷりと塗っておきます。

これで水漏れはしっかりと防ぐことができます。

1個300円くらいの白色ワセリンは重宝します。

これアクア用ならお値段倍以上しますからね。

薬局で売っている白色ワセリンは人の粘膜にも使えますしうちではSPSにも無害が実証済です。

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↑スキマーへの配管は内径9mmのホースを使います。

ダブルタップも9mmのです。

ダブルタップをつけていると掃除するときの取り外しが便利ですね。

スキマーへのホース接続部には念のためタイラップを使用します。

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↑取り付け時の傾きを防止するアタッチメントを六角棒スパナで締め付けます。

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↑これでアタッチメント取り付け完了

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↑別のアタッチメントにエーハイム給水パイプを取り付けてあります。

これは揚水ポンプから分岐させています。

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↑セットして取り付けネジを締め付けます。

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↑排水エルボを取り付けて完成です。

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↑排水カップも工夫していました。

オーバースキミングしたときに排水がろ過槽に流れるようにしていました。

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↑汚れがないので流量アップです。

スッキリとしました。

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↑お掃除完了後

これはアクア友人へ発送予定です。

アサリを使った急速立上げ方法

この記事も備忘録として残しておきます。

水槽をリセットするときに新規底床へバクテリア定着を早める方法です。

今のミドリイシ水槽リセット時に使った方法で効果を実感できました。

過去の記事でこのあたりを見ていただけるといいんではないでしょうか。

アサリと底床サンドを一緒に容器に入れてエアレーションしながらバクテリアを定着させる方法です。

これをやっておくメリットとしては底床に茶ゴケが付きにくくなります。

さらには立ち上げ時の水質安定が早くなります。

アサリ
↑使うのはスーパーで売っている生イカやアサリです。

生イカはその表面にバクテリアが付着しているようです。

手順としては
①適当な容器を準備
底床サンドは別容器に入れると取り出しやすいです
②エアレーション、ヒーターの準備
③容器に底床サンド、レイアウト素材(あれば)、アサリ2個と生イカ2切れくらい(適当)を入れてエアレーション、ヒーターもセットします。
*ZENI-NAIYOシステムの場合は底床スポンジも一緒に漬け込んでおきます。この場合スポンジが浮かないように岩などを載せておきます。
④ヒーターは28℃くらいの高めに設定しておきます(バクテリアが活性化しやすいようです)。
⑤1週間そのままにしておき時々底床サンドをかき混ぜます。
⑥7日目にすべての水を捨てて新しい海水と交換します。
⑦そこへ土壌バクテリアを入れてエアレーションをしながら数日そのままにしておき完了です。

2日目
↑2日目の状態です。

底床の砂や擬岩などを釣り用のバッカンに入れて回しました。

水が茶色いのは初日から土壌バクテリアを多めに入れていたためです。

本来は初日からバクテリアは入れなくていいそうです。

この2日目ですでに臭っていました。

アサリが腐ってバクテリアが湧いてきている証拠です。

ちなみに底床サンドだけでなく新しく使うレイアウト素材なんかも一緒にいれておくといいでしょう。

4日目
↑4日目です。

濁りが取れて臭いがマシになってきました。

5日目
↑こちらはリセット後のデータです。

5日目ではまだ硝酸塩は検出されていなかったようです。

15日目
↑15日目にしてようやく硝酸塩が検出されました。

ようやく硝化バクテリアが本格的に仕事を始めたようです。

なにもしないで立ち上げていたらもっと時間がかかると思います。

16日目
↑16日目にして底床や擬岩にうっすらと茶ゴケが付き始めました。

この時点でターボスネールを投入していました。

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↑9/9にリセットして10/13にはこれだけのミドリイシを入れていました。

ちょっと無謀でしたね。

しかしこの底床と擬岩の色を見てもらったらわかるように1ヶ月経過してもほとんど茶ゴケは付いていません。

擬岩はむしろ水質安定後に出てくる緑コケが付いてきています。

結局この後も茶ゴケはほとんど出ませんでした。

これはやはりアサリと生イカを使った急速立ち上げ法のおかげかと思います。

リセット時や新規立ち上げ時に使える方法ですね。

BPシステムとは(かんたんに)

連日お勉強が続きます。

嫌なことの勉強は身が入りませんが好きなことの勉強は楽しいです。

小学生時代にこんなふうに勉強が楽しければもっと楽な生活ができていたでしょう。

今日はBPシステムのお話です。

海水水槽においてろ過システムを語るのはかんたんなことではありません。

なぜかんたんではないのかといいますと明確な定義がないからでしょう。

各システムの名称は定着していますが、その定義については個人によってとらえ方が違います。

うちのミドリイシ水槽はBPシステムで運用しています。

◎ベルリンシステムとは?
BPシステムを語る前にベルリンを理解しているとBPシステムがわかりやすくなるかと思います。

一昔前はサンゴするならベルリンって感じでした。

ウィキペディアによりますとドイツ人が提唱してベルリンで発展したシステムのようですね。

だからベルリンっていうのか。

「ベルリンの定義は有機物をスキマーが排出し、取り残った有機物をライブロックと底砂に棲む従属栄養細菌によりアンモニアに変換しその後は独立栄養細菌により亜硝酸→硝酸塩と反応させて、硝酸塩は水換えで排出しリンはリン酸吸着剤で減らすのが本来のベルリン。その延長上に底砂を厚くして嫌気領域を作り脱窒反応を利用したのがDSBです。」

*ベルリンとBPシステムの大きな違いは浮遊バクテリアを管理するかしないかです。

◎BPシステムとは?
「バクテリオプランクトンシステム」
ドイツ語で「浮遊するバクテリア」っていう意味らしいです。

「炭素源と脱窒により低栄養塩環境を作るシステム」

もっとかんたんに言いかえますと

「栄養塩を食べた浮遊バクテリアをスキマーで回収するシステム」

かんたんに言ってしまいましたが、それを理解するにはまたもや化学が必要です。

私には無理そうなのでかんたんなままの理解にしておきます。

◎BPシステムでのスキマーの役割
スキマーの性能や活動時間は浮遊バクテリアを管理しようとする容量の問題で「沢山バクテリアを使いたい」と思う方はスキマーを小さく又は間欠運転させ「いやバクテリアは使いたくない」という方は高性能スキマーを使います。そう逆なんですよ。天然海水でもそうですが浮遊バクテリア=プランクトンなので長くは生きません。さっさと働かせてさっさとスキマーで掃除する方が効率が良く、高性能スキマーを連続運転させる事でスムーズにプランクトンを日々リセット出来ます。

◎水換えについて
スキマーで栄養塩をコシ取り低栄養塩状態ができるのなら水換えを減らすことができます。

しかしそれは大型水槽に限った話だと考えています。

スキマーは浮遊バクテリアだけを選択的に除去することはできません。

有用な有機物までもが除去されてしまいます。

なので定期的に水換えを行い微量成分を補充することが必要だと思います。

もちろん添加剤を使う方法もあります。

◎ZENI-NAIYOシステム
これについては別記事で詳細に書いていますので参照下さい。

掃除

私がミドリイシ水槽でBPシステム、ZENI-NAIYOシステムを選んだ理由は底床掃除です。

アクアキュート220
↑これは私が以前運用していたアクアキュート220です。

約4年間調子よく維持できていましたが4年が限界でした。

ご覧のように低床はパウダーサンドを数センチ敷いています。

DSBシステムになるのでしょうが超長期維持はできませんでした。

底床が汚れてしまいオールドタンクシンドロームっていう状況に陥ってしまいます。

これは栄養塩が処理できなくなり生体が調子を落としていく状態です。

4年物のハタゴイソギンチャクも水槽をたたむ前には頻繁に移動していました。

ZENI-NAIYOシステムはプロホースを使って底床掃除することで底床の毒抜きを定期的に行います。

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↑ミドリイシ水槽はリセットしてから1年7ヶ月が経過しました。

最近は調子よく経過しています。

低床はべっぴん珊瑚のCA99を使っています。

レイアウトの土台にはC.P.Farmの擬岩を使っています。

低床にはウミケムシは1匹もいません。クモヒトデはたまに見かけます。

べっぴん珊瑚の炭素源であるすっぴんと土壌バクテリアで小型水槽でも魚とサンゴの両方を飼育することができています。

私にとってはこのメリットも非常に大きなポイントです。

SPS飼育をするには50リットル水槽でも魚1匹くらいが限界かもしれません。

しかしそれでは水槽内に自然な水景を再現することはできません。

水槽を大型化できない住宅事情、お財布事情では現在のシステムがマッチしているようです。

この記事を作成するにあたりべっぴん珊瑚のブログを引用・参考にさせていただきました。

カルシウムリアクターについて

先日はKHについて自己学習をしました。

ちょっとだけ理解できたように思います。

そして今回はカルシウムリアクターについて少しまとめてみます。

一般的な仕組みについては諸先輩方がいろいろとまとめておられるのでググると出てきます。

私が持っているリアクターについてです。

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↑これが初期に使っていたリアクターです。

最強アクアリストの水箱工作さんに作っていただいたものです。

おそらく市販品のリアクターははるかに凌ぐほどの逸品です。

この製品についてはこちらを参照ください。

私が4年ほど前に使っていたものでNano Cal ver.Uと命名していただきました。

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↑市販品のリアクターとほぼ同型でしてマキシジェット500で循環させます。

今は使っていません。

マキシジェットの爪が折れてしまいお倉入りです。

PicoCal
↑こちらはハングオン型のリアクターです。

PicoCalと命名されました。

こちらも水箱工作さん作です。

本体下部にphエレクトロード差込口があります。なのでphコントローラーで稼働できます。

これはアクアキュート220で使うつもりでしたが出番がありませんでした。

非常に小型なので小型水槽向きのリアクターです。

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↑そしてこちらが今使っているリアクターです。

Oki-Calと命名

水箱工作さん作の第3世代のカルシウムリアクターです。

Caメディアの量はわざと減らしています。

KH高値を抑えるためです。

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↑こちらのリアクターにもロゴを入れてもらいました。

このスキマーの詳細はこちらの記事を参照下さい。

このリアクターの最大のポイントは駆動ポンプもphコントローラーも使わないこと。

揚水ポンプからの分岐水だけでリアクター内を循環させます。

どうやってコントロールするのかといいますと…

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↑リーベックスのアナログタイマーを使います。

CO2電磁弁をこのプログラムタイマーにつないでコントロールします。

現在の設定は1日10回ほぼ2時間毎にONとなるようにしています。

10回×15分=150分

24時間で2時間30分のみのCO2添加です。

phコントローラーがあると設定したph値に合わせて電磁弁のON/OFFを自動でしてくれます。

いいんですが非常に高価です。

プログラムタイマーは1000円くらいです。


↑リアクターからの排液速度はこんなもんです。

リアクターの調整で難しいのは排液の速度調整です。

ボールバルブなんかで流量を絞りすぎると止まってしまうことが多いです。

かといって流しすぎるとCO2溶解の効率が落ちます。

そこで便利なのがこれです。

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↑PVCニードルバルブというものです。

これはハンドルを回すだけで流量の微調整ができるスグレモノです。

一般的によく使うボールバブルなんかは微調整が非常にやりにくいです。

カルシウムリアクターの排液調整には必須のものといってもいいでしょう。

ただ取り扱っているショップがほぼなく今はアスクルにしかありません。

これにはサイズと種類があって1/4メネジのタイプが必要です。

さらにはこれに1/4メールコネクターを接続する必要があります。

接続するときにはシールテープを巻いてしっかりとした防水対策が必要です。

ちなみに1/4サイズ(インチかな?)なのでこのメールコネクターに接続できる耐圧チューブも1/4サイズになります。

市販品の耐圧チューブは6mmサイズのが多いので注意が必要です。

実は私もやらかして間違って6mm耐圧チューブをつないでいました。

さいわい水漏れには至りませんでしたが、少し緩いため一歩間違えると水漏れ事故につながっていました。

メールコネクターやボールバルブなんかの配管備品はリアクターを接続するときにいくつか必要です。

これがcharmなんかだとメールコネクターが1個で数百円もします。

ボールバルブに至っては1個1000円以上もします。

こんなのを数買うことは厳しいです。

そこで見つけたのがWishという中華製通販サイトでした。


中国からの発送なので時間がかかるのと中華製品という信頼性の部分だけがひっかかるところです。

しかし私はかなりこのサイトで注文しましたがほぼ問題なく届いています。

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↑今日は久しぶりにリアクターの排液KHを測定してみました。

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↑排液のKH=11°dkhでした。

思ったほど高くありませんでした。

ポンプ式のリアクターでは排液KHはもっと高かったです。

そして水槽飼育水のKH=8°dkhでした。

最近はずっと8°dkhで安定しています。

KHについては先日の記事を参照下さい。

このゆる~いリアクターでもゆる~くKH調整できているということですね。

さすが水箱工作製品です。

ポンプを使っていないので水漏れリスクが少ないのもポイントです。

ポンプ式のは内圧が非常に上がるので配管接続や掃除後の再稼働時に気を遣いました。

水槽に合った電磁弁開放時間を見極めるまでが大変ですが、それさえつかめばほぼノーメンテで使えます。

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↑電磁弁は電磁弁一体型のレギュレーターを使っています。

ボンベの1次圧(ボンベの内圧=残量)と2次圧(減圧後の圧)をチェックできます。

レギュレーターはこの1次圧、2次圧ともにチェックできるものがいいですね。

さらにバブルカウンターが直付けなので添加速度を開閉弁で調整しやすいです。

バブルカウンターがCO2ボンベ開閉弁から遠い位置にあると弁開閉時のバブルカウンター内の反応が遅れてしまし調整がやりにくくなります。

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↑さらにこのレギュレーターには通電時にパイロットランプが点きます。

これが非常にありがたく稼動状態が一目瞭然です。

このレギュレーターは国内では見かけません。

台湾製かな?

カルシウムリアクターOki-Calは今のミドリイシ水槽にはなくてはならない器具のひとつです。

KH(炭酸塩濃度)のお勉強

サンゴ飼育をするにあたって必ず耳にするのがKHです。

しかしこのKHってのを理解するには化学バカな私にはとてつもなく難しいことです。

それでも知っておく必要があるので泣く泣くまとめてみました。

カルシウムリアクターを使うときなんかはKHの調整、測定が必須です。

自分のためのまとめです。

◎KHとは?
●炭酸塩の化学記号ではなく「炭酸塩硬度」のドイツ指標のこと。
●「KH=炭酸塩濃度」
●アクアリウムで測定するKH値は一般的な「炭酸塩硬度」とは別物の「アルカリ度」

◎炭酸塩とは?
二酸化炭素(CO2)が水に溶けたイオンの状態のこと。
炭酸イオン(CO32-)、重炭酸イオン(HCO3- )などの総称

◎アルカリ度とは?
phが下がらないようなはたらきをどれくらいする水質か(緩衝力がどれくらい強いか)という指標
KH値が高い⇒phが下がりにくい水質
KH値が低い⇒phが下がりやすい水質

◎サンゴの骨格形成
サンゴの骨格は炭酸カルシウム(CaCO3)
骨格の材料はカルシウムイオン(Ca2+)と炭酸イオン(CO32-)で天然海水中には無尽蔵にある。炭酸塩とカルシウムがサンゴの骨格形成に最も重要な成分
なので水槽内ではSPSの成長の際にKHが消費されてしまいます。
さらに水槽内は閉ざされた狭い環境なので生物ろ過の際に発生する酸などでphが下がりやすい。

◎KHの適正値とは?
天然海水:6~7°dkh
人工海水:7~11°dkh

◎カルシウムリアクターの原理
CO2を添加してリアクター内の海水のphを下げます。
CO2 + H2O ⇒ H+  + HCO3-

ここで出てきた酸は炭酸イオンを消費して重炭酸イオンになります。
H+ + CO32- ⇒ HCO3-

水に溶存二酸化炭素が存在できるph7.4あたりから炭酸カルシウムは溶け始めます。
CO2 + H2O + CaCO3Caメディア=石灰岩など) ⇒ Ca2+  + 2HCO3-
*この反応の結果、カルシウムと重炭酸イオンの両方を水槽内に供給できKH値が上がるわけですね。

これらのことからカルシウムリアクターはSPSを飼育するうえで重要な器具と言えるわけですね。

疲れました。

時間があればそのうち修正します。

参考HP:ハートスタッフブログ
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