楽して海水魚2016

プレコ30cmOF水槽でカクレクマノミペアとハタゴイソギンチャクなど、アクアキュート220でカクレクマノミとハタゴイソギンチャクを飼っています。

2019年07月

ZR-75Eオーバーヒート?

仕事から帰ってきて玄関に入るとなんだかいつもより蒸し暑い。

20190730_164554
↑なんと水温26℃まで上がっているではないですか。

なんで?

今までは上がっても25.7℃まででした。

ZR-75Eを触ると異様に熱い。

こんなときこそ水温データロガーでチェックです。

Screenshot_20190730-171049_Engbird
↑えー!!!

13時頃に25℃まで下がったのを最後に水温が全く下がっていません。

これは明らかにおかしいです。

26℃で踏みとどまっているところを見ると冷却機能が完全にダウンしたわけではないようです。

原因を究明したいところですが先にクールダウンする必要があります。

20190730_170855
↑まずはリビングからエアコンで冷えた風を送ります。

このサーキュレーターにアルミダクトをつないだものは今年の猛暑用に作っておいたものです。

20190730_170931
↑さらにZE-75Eのカバーをはずして中に冷たい風を送ります。

やはりZR-75Eの中も異様に熱いです。

これでは冷却もできないでしょう。

アルミダクト配管の排熱がうまくいっていなかったんでしょうか。

Screenshot_20190730-171139_Engbird
↑30分ほどするとようやく下がり始めました。

クールダウン効果があったようです。

ということはやはりZR-75E内の排熱がうまくいっていなかったことになります。

今までうまくいっていたのにどうしてなのかはっきりしません。

20190730_172913
↑水温下がりましたがこのいったい何度なんだかわからない。

けっこうこの表示抜けがありますね。

Screenshot_20190730-175813_Engbird
↑1時間以上かけてようやく下がりきりました。

まだまだ暑い時期が続きそうですしどうしたものか。

とりあえずはZR-75Eへの冷却を続けていきます。




11
↑先生に通信教育してもらいながらFUSION360勉強中

なんとかアクアに活かそうと考えています。

フィルターバッグ使用開始

ろ過槽改造計画の最終段階であるフィルターバッグの装着を行いました。

ここまでのろ過槽改造計画ではDCポンプパワーアップ計画は失敗に終わりました。

最終段階であるウールボックスからフィルターバッグへの変更もミスがありました。

20190727_155931
↑フィルターバッグ類はLSS製品でそろえました。

理由は塩ビパイプ用のアップグレードキットがあったから。

設置にあたりだいたいの計算はしておきました。

ところが…

20190727_164619
↑フィルターユニットはフレームタンク用のを買っていたんですが…

なんとろ過槽とキャビネットのサイズからセットできないことが発覚しました。

ろ過槽はフレーム付きではないのですがステーを取り付けて高さ調整するつもりでいました。

ところがネジのグリップ部分が思いのほか幅がありました。

この幅が致命的で排水側の塩ビパイプをアップグレードキット内に収めることができるようセットできません。

ろ過槽を大きく右側へずらせばいいのですが、キャビネットが小さくてあたってしまいろ過槽をずらすことができません。

こんなことならフレームレス用のフィルターユニットを買っておけば良かったです。

これならなんとか収まりそうでした。

非常にピンチでした。

が、使えるアイテムを手に入れていました。

20190728_050016
↑中華製のフィルターバッグ用ホルダーです。

LSSのを頼む前にお試しで注文していました。

このホルダーはフチ掛け式なのですが締め付け固定用のネジがありません。

10mm以上の幅があるので5mm厚ガラス水槽ではガバガバでした。

なのでお蔵入りしていたのですが…

20190727_211153
↑LSSのアップグレードキットをセットしてみるとジャストフィットでした。

これは使えそうな予感です。

ガバガバな幅は木片とクッション材を使って隙間を補填しました。

20190728_045910
↑透明アクリルパイプも残っていたんでLSSのと同じような構造にすることもできそうです。

20190728_162921
↑LSSのフィルターユニットは透明アクリルパイプが付いています。

これは水はねを予防するものでしょうか。

20190728_085313
↑ろ過槽へ仮設置

高さ的にはなんとかなりそうです。

本当はあと1cmくらいは低いほうがよかったです。

バッグをできるだけ水中に沈めたいですね。

20190728_085322
↑仮設置してからは排水の塩ビパイプをカットします。

この長さも微調整しました。

排水用塩ビパイプをメンテ時にすぐ抜けるようにしておく必要がありますから。

20190728_094953
↑ろ過槽に溜まっているデトリタスをしっかりと抜いておきました。

これはフィルターバッグによるデトリタスカット効果を見るためです。

今までのウールボックスではウールを通らず落水する量も多くて汚れがたまりやすかったんだと考えています。

フィルターバッグでは100%フィルターを通ります。

なので汚れの除去率はかなりいいんではないかと予想しています。

その反面、フィルターバッグの汚れが早い段階で目立ってくるとも予測できます。

これがどれくらいの間隔で交換が必要になるのかもポイントですね。

20190728_164046
↑あとバッグの素材もポイントです。

20190728_164046
↑細やかなゴミをキャッチするフェルトタイプと長持ちするメッシュタイプのがあります。

2種類とも使ってみて有効使用期間と耐久性を見ていこうと思います。

フィルターバッグの情報はネットでもほとんどありません。

使っている人が少ないのかもしれませんね。

20190728_095000
↑長い間お疲れ様でした。

上半分が水箱工房さん作、下半分のきたないのが私が追加自作したものです。

20190728_111023
↑フィルターバッグセット完了です。

ウールボックスがなくなったんでスッキリとしました。

これもフィルターバッグのメリットですね。

20190728_112143
↑フィルターバッグがちょっと長かったです。

25cmなのですが曲がっています。

うちのろ過槽なら20cmのでちょうどよさそうですね。

長いほうがゴミをキャッチできるかなぁと。

20190728_131346
↑アップグレードキット内に塩ビパイプがきっちりと収まっています。

使用後数時間経過しても水はねは一切ありませんね。

フィルターバッグの場合、落水による水はね、塩ダレがネックになるところなので、このアップグレードキットは欠かせません。

20190728_145603
↑ステンレス製の吊り具で塩ビパイプをしっかりと保持しています。

さぁ、これでどれくらい汚れが取れるのか、どれくらいバッグがもつのか。

経過が楽しみなところです。

20190728_170129
↑お蔵入りになってしまったLSSのフィルターユニット



さて、これで当面の課題はほぼクリアしました。

課題がなくなるとテンションが下がってしまいます。

なので次なる課題を見つけていろいろと物色中です。

ZR-75Eに最適な流量検証

以前からDCポンプの流量検証を続けてきました。

もとはといえばZR-75Eの適合流量15~30L/minを目指して始めました。

結果は以前の記事通りでDEP-4000の100%出力で6.24L/minが最高流量でした。

ZR-75Eの適合流量には程遠い結果でしたが、ここでさらに疑問が発生しました。

DEP-4000などのDCポンプは流量を調整できます。

70%出力と100%出力とではZR-75Eの冷却効果に差があるのか?ということです。

DCポンプに負担をかけないためには100%出力ではなくある程度絞った出力で維持する方がいいに決まっています。

もちろん電気代も違ってきます。

そこで今日は流量の違いでどれだけZR-75Eの冷却効果に差が出るのかを検証してみました。

20190723_165304
↑条件は17時~室温30℃、湿度60%

Screenshot_20190723-165903_Engbird
↑ちなみに水温データロガーでは今日の0時~6時までの水温変化はこんな感じ。

12回は設定温度(25℃設定)に達してZR-75Eが稼動していることがわかります。

およそ30分に1回は稼動しています。

20190723_170015
↑まずは出力100%での検証です。

20190723_170529
↑レイシーのサーモコントローラーが25.5℃になるとZR-75Eが稼動します。

この稼動開始から停止までの時間を計測します。

20190723_170834
↑ZR-75Eの水温は25.4℃表示

レイシーのサーモコントローラーがONになってからZR-75Eが実際に稼動するまでは約3分かかります。

20190723_172706
↑ZR-75Eは24.9℃まで下がったところでレイシーのサーモコントローラーが止まりました。

25.5℃から設定の25℃まで下げるのにかかった時間は…

Screenshot_20190723-173031_Stopwatch and Timer
25分19秒でした。

20190723_173315
↑続いては出力70%での検証です。

その前に25℃から25.5℃まで水温上昇するのに要した時間は…

Screenshot_20190723-173857_Stopwatch and Timer
8分18秒でした。

まぁまぁ早いこと水温上昇していますね。

今日も非常に蒸し暑い日でしたからね。

この結果から約30分に1回はZR-75Eが稼動していることがわかりました。

これは水温データロガーの結果と同じですね。

で出力70%での結果ですが…

Screenshot_20190723-181111_Stopwatch and Timer
31分57秒でした。

予想通りの結果ではないですか。

出力100%よりも約7分弱も長くなっています。

今度はその中間出力で…

20190723_181605
↑出力85%での検証です。

Screenshot_20190723-184852_Stopwatch and Timer
27分20秒でした。

100%と70%のちょうど真ん中くらいの結果ですね。

当たり前なんでしょうがいい感じの結果ですね。

ここで注目すべきデータですが…

20190723_184755
↑出力70%と85%のときはZR-75Eの水温表示は24.7℃まで下がっていました。

出力100%のときは24.9℃まででした。

この0.2℃の違いから言えることは、やはり流量の違いが影響しているということでしょう。

流量が少ないとZR-75E内の冷却効果が過剰になってよく冷えているんですね。

悪く言えば効率が悪い流量と言えます。

100%の場合はZR-75Eとレイシーのサーモコントローラーとの水温表示にあまり差がなく効率よく冷却していると言えるでしょう。

やはり流量が多い方がZR-75Eは効率よく冷やすことができるようです。

以前使っていたエーハイムコンパクトポンプ1000ならもっと効率が悪かったでしょう。

DEP-4000はZR-75Eの冷却効果を最大限発揮させるのに最適なポンプでしょう。

本当はカタログ値どおりの10L/minくらいの流量で検証もしてみたいところですね。

DCポンプには負担がかかるかもしれませんが、生体への負担とZR-75Eの負担を軽減することが一番なのでDEP-4000は出力100%でいこうと思います。

結局DEP-4000へ戻す

前回の記事でDEP-6000の流量がDEP-4000よりも少ないという衝撃の結果から、元のDEP-4000へ戻すことにしました。

20190719_181538
↑数日だけの交換でした。

うちの小さなろ過槽にはまだコンパクトなDEP-4000がジャストなように思います。

20190719_181029
↑DEP-6000はお蔵入りです。

比較実験できたので意味はあった数日でした。

20190719_184242
↑DEP-4000へ戻したところで再び流量を再チェックしてみました。

前回、検証した時の記事はこちら

このときの検証では水量520ml/5sec6.24L/minでした。

20190719_184314
↑まずは100段階パワーのうち85%でチェックです。

20190719_184242
↑今回も前回と同様にフロー管から排出される水量をチェックしました。

これが一番確実で実際の流量を知ることができます。

20190719_184525
↑結果は470ml/5sec=5.64L/min

前回の流量検証を何%出力でやったのか忘れてしまいました。(^^ゞ

前回の検証より少ないですね。

で次は100%パワーで水量をチェックしました。

20190719_184856
↑結果は520ml/5sec=6.24L/min

1回目の検証時と同じ結果でした。

やはりDEP-4000の方が圧倒的にパワーがあることが再確認できました。

1回目の検証で6.24L/minはZR-75Eの適合流量よりも少ないことが分かりました。

しかし実際の測定してみると高流量を謳っているDCポンプでも5L/min前後という恐ろしく低い流量パワーでした。

ここまでの検証を振り返ると改めてDEP-4000の性能の良さが光ります。

しかし疑問なのはなんでDEP-6000の方が流量が少ないのかってことです。

不思議でなりません。

なのでまた違った流量検証を考え中です。

ここまでの検証をするにあたり販売元のSAFF Designさんには多大な協力をいただいております。

使ってしまったDCポンプの交換対応など神対応で本当に感謝しております。

DEP-6000の流量検証

以前、DEP-4000の流量検証を行いました。

その時の結果はこちらを参照下さい。

このときの検証結果からDEP-4000の流量は6.24L/minって結果でした。

ZR-75Eの冷却効果を最大限に発揮するためにはもう少し流量を上げたほうがいいと考えてワンランク上のDCポンプであるDEP-6000の導入を計画しました。

塩ビパイプなどを準備して塩ビ配管を行い流量アップを図りました。

20190714_185710
↑DEP-4000より一回り以上大きい箱です。

DEP-4000が4000L/Hに対してDEP-6000は6500L/Hです。

いろいろと準備をして数日前にDEP-6000をセットしていました。

20190714_152554
↑こんな感じで塩ビパイプ各種を使いながら配管しました。

20190717_172538
↑全体の配管

もっとシンプルにしたかったのですが16mmホースまでサイズダウンするにはこれが限界でした。

20190714_152641
↑ろ過槽へ入れようと思ったら入らない。(^^ゞ

ろ過槽を斜めにしてなんとか入りました。

20190714_152812
↑縦方向にも入りました。

予定通りの置き方です。

さてセットしてから数日が経過しました。

どうも流量が少ないような気がします。

セットした日は疲れて流量チェックまでできませんでした。

今日はできなかったDEP-6000の流量測定を行いました。

20190717_070256
↑前回と同様に排水量を測定します。

これが一番確実で正確な測定方法です。

DEP-4000のときも5秒間の排水量をチェックしましたので今回も同様に行います。

20190717_180833
↑DEP-6000も100段階調整できます。

まずは75%での流量チェックです。

20190717_071046
↑結果は420ml/5sec(=5.04L/min)

DEP-4000が520ml/5sec(=6.24L/min)でした。

えー!少ないではないですか!

ちょっとショックでしたが100%出力で測定です。

結果…440ml/5sec(=5.28L/min)

100%出力でもDEP-4000より少ないとは。

ここで考えたのが配管抵抗でした。

太い塩ビパイプを使っていますが異径パイプやサテライトへのブッシングなど、抵抗が多いと考えました。

そこで次は16mmホースでの実験を行ってみました。

今日は非常に暑かったのでエアコンのない玄関でするのは疲れましたし、生体への影響が出ないように細心の注意を払って行いました。

20190717_075144
↑DEP-6000にホースをつなぐには小さいので内径20mmのコネクターしかありません。

なので16mmへの変換は悩んだのですがむりやりねじ込みました。

ホースは熱湯に浸けて柔らかくしてからねじ込むと容易に入ります。

おそらく2mm以上の違いでも大丈夫です。

こうやってホース配管したのですが、問題はサテライトとカルシウムリアクターへの給水配管です。

内径16mmホースにメールボールバルブを入れることはできません。

なので給水はプロテインスキマーへつなげているエーハイムコンパクトポンプ600の方につなぐことにしました。

こんな感じで半日を費やしてなんとか実験終了しました。

さてホースでの結果ですが…

75%出力:350ml/5sec(=4.2L/min)
100%出力:420ml/5sec(=5.04L/min)

でした。

なんてことはありません。

塩ビパイプのほうが流量が大きい結果でした。

まぁ当然の結果でしょう。

しかしです。DEP-4000よりも少ないってことが問題です。

DEP-6000の方が消費電力が大きいので電気を無駄に食いながら流量が少ないという最悪な結果に終わりました。

まぁね、これある程度想定内の結果でした。

購入元のSAFF Designさんにも購入前からいろいろと協力していただいていましたから。

この結果を承知の上で自分の環境でどうなるかを確かめたかったのです。

やはりダメでしたね。

逆にDEP-4000の実力が光ります。

低コスト、低電力で高流量とコスパ最高です。

また次の日にでもDEP-4000へ戻しておこうと思います。

きっちりと結果が出たので満足です。

それとクロウミウマのいるサテライトへの給水に問題が…

20190717_170437
↑エーハイムコンパクトポンプ600から分岐して給水させているのですがまったく給水できません。

圧がまったく足りていません。

カルシウムリアクターからの排水はOKです。

サテライトまで持ち上げることができないんですね。

これは困りましたが小さいDCポンプがあるのを思い出しました。

20190717_172316
↑初期に使っていたDCS-2000です。

これなら大丈夫でしょう。

20190717_170337
↑DCS-2000からメールボールバルブをはさんで配管完了

20190717_180819
↑これでバッチリとサテライトにも給水できました。

いろんなことがわかった1日でした。

失敗もありますがこれが次の機会に生かすことができます。

今回の検証結果をまとめたいのですが今日はこれが限界です。
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