Ramblin_naofish

2015年11月

Go-Phishカマサー…言わずとしれたカマスのプラグ(笑)

夏の風物詩的ヤマトカマスでは毎年お世話になってましたが…秋から春に顔を見せるアラハダにはまだ使ったことがなく…

アラハダにはジグヘッド5g前後とシャッドテイルが定番!そんな気持ちでいました(笑)




しかし、先日漁港内の暗いところで連発!

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しかも何故かチャートに(笑)

違うカラーでも釣りたくなりオレンジでも釣りましたが、チャートの反応の良さに何故?と思いました(笑)


ともあれアタリの出方、コスパ、楽しさ嬉しさはワーミングには勝てない要素があります(笑)

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これは年中、カマスがいればカマサー投げてしまいそうです(笑)

南紀ハタゲーム…アカハタは居れば釣れるが…


個人的にエリア、地形、ベイト、アプローチ、などなどゲーム性の高さを感じているオオモンハタゲーム…。(ゲーム性を語れるほど全然釣ってないんで妄想ですが…^^;)

釣るだけなら熊野エリアの魚影の濃さは十分に分かっているが、何とか南紀エリアで安定して狙って釣れないか?と磯歩きの日々。

オフショアではたびたび姿を見せるものの、ショアとなると一気に話しは聞かなくなり、外道でたまに釣れるレベル。


ここ最近では狙いこんで30弱が数匹…
正解かどうなのか?を楽しんでます(笑)

湾、砂地、ブレイク、が気になるキーワード。

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釣り方もなんとなくなんで、熊野エリアにてショア、オフショアで釣れる感じを経験して、南紀に持ち帰りフィードバックするのもありかな?^^;

とりあえずの狙いは南紀ショアオオモンハタ40クラス…シーズンオフも色々開拓してみます!

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(画像は10月@南紀沖磯)

南紀エリアでデカいハタ族を釣りたい!と、もはやハタ狂いになってしまった南隊長の援護射撃のごとく磯歩き(笑)

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隊長はさすがの釣果で各所で連日釣果を得る日々(笑)

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まさかの44cm…(;゚д゚)
居るんですね(笑)さすが南隊長(笑)!




ハタ族捜索は現在はアカハタがほとんどですが、自由度の高いタックルで楽しめるのがいいですね♪

Go-Phish 69B

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Go-Phish 69m

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35クラスがポツポツ混じるので、ボトムネチネチしてしまいます^^; ホントのところは巻きでオオモン釣りたいのは…内緒です(笑)

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アカハタばっかり(笑)オオモンハタはこれから調査!(笑)

アカハタは居れば釣れるイメージ。

オオモンハタは、ベイト、エリア、地形、様々な状況を吟味していかないと手に出来ないイメージ。ゲーム性の高さは間違いなくオオモンハタだと感じます。

熊野エリアの濃さと比べて南紀エリアはショアからではまだまだ未知数?多いのか、少ないのか、それもまた楽しみです(笑)

たまに運で50クラスのクエやスジアラに出会えないかな♪と思うのです(笑)





近年流行のハタゲーム。これだけ流行ればショア、沖磯などで釣れるアカハタも枯渇していくのでは?と思ったり。アカハタは居れば釣れると思うので…業界的に盛り上がり続ければ、アカハタは減少の一途を辿る気がしています。今後もこの素晴らしいファイトをする美しい朱色を見続けたいと思うので、極力キープは避け、小型などサイズは釣らないように工夫することも大事かと思います。

鍋にしたら美味しいので、もちろん食べたい時はキープします。キープ、リリースは個人の自由であることは間違いないし、食べる事は釣りの楽しみでもあるので、難しい問題ですが。

個人的にはリリースメインで楽しみたいと思ってますが、ディープから一気に上げてくるのでエア抜きの必要性など今後も課題はあり勉強したいとも感じてます。





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果たして冬も遊んでくれるのか?(笑)
そしてオオモンハタは何処なのか?

まだまだ調査は続きます!!

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