自分の店を持ちたい・・・
その夢を実現するため、
プロデュース、業務委託、
様々な形で挑戦して来ましたが
玄流のラーメンづくりのためには
どのような形であれ
直営店舗を確保するしかない、
ということを確信しました。
直営という形でしか
玄流ラーメンは不可能ということです。

現在、多くの仲間たちの支援を受け
直営店舗確保のため動いています。
豊洲、石神井、五反田、アキバ・・・
業務提携などの形で運営して来たすべての店舗から撤退しました。
住所不定、無職。
すべてを失い、この一カ月、
自分自身と対峙する時間を得ることで
ラーメンづくりの原点に立ち返ることが出来ました。

ラーメン創房「玄」
立ち上げ資金、決して
十分ではありませんが、
その復活に挑戦してみます。