自分の店を持つという夢を
決して失うようなことはありませんが、
今は、静かに、
一人のラーメン職人として
小さなラーメン店の一労働者として
ラーメンづくりに専念しています。
今日一日をどう生きるか
ギリギリの暮らしの中でも
ラーメンづくりには
夢中になれる自分を信じつつ…。