常識的に考えておれたちはじまっただろ

ネタはネタであると見抜ける人でないと(このブログの文章を理解するのは)難しい

久々にlivedoorWikiを使って驚いた

万物の声 - livedoor Wiki(ウィキ)

新機能が次々と追加されているというのに、開発日誌を読んだだけで何となく満足してしまい、ろくに触っていなかった。しかし、実際に使ってみると、機能が増えているて嬉しいのはもちろん、初心者にも非常に扱いやすくなっていた。

以前は吹き出しやAAなどの記法をある程度覚えて(あるいは辞書登録)おかなければならなかったのだが、今では記法の知識がなくても、ツールバーから簡単にWikiの編集ができる。これにより、今までよりももっと気軽に、そして楽にWikiを触れるようになった。

livedoorWikiはライブドアのサービスに詳しいまじかる☆スフィーさんも絶賛している。有料版を提供してくれたら契約するともおっしゃっているくらいだ。これはもっと評価されるべきサービスだろう。私が何人かの方にAmazon注文回数をネタに吹きだしを作って見せたのは、単に「自分の作ったものを見て欲しい」という気持ちだけではなく、「livedoorWikiを使えばこんな面白いことができるんだよ」ということを示したかったというのもある。

字は汚いけどそれでいい

青果部さんが自分の字を写真に撮り、ライブドアピクスにアップロードしている。同写真中には「どのくらい字が汚いのかというとこのくらい」と書かれているが、これは私の字より全然綺麗だ。

硬筆や書道を4年以上習ったにも関わらず、私の字は汚い。(書道は関係ない)昔は「丁寧だが書くのが遅い」タイプだったが、今は「雑だが書くのは速い」タイプになっている。どっちの自分が好きかっていうと、断然今の自分。字が綺麗でも褒められるくらいしかメリットはなく、丁寧さよりもスピードが求められるシーンの方が圧倒的に多い。

しかし、速く書くことに慣れてしまったため、ゆっくり丁寧に書くことはできなくなってしまった。臨機応変に両方のタイプを使い分けられれば理想的なのだが、残念ながら私はそんなに器用ではない。要するに、不器用。それがrancorクオリティ。

けいおん!のカプセルフィギュアを発見したがスルー

今日もやられやく カプセルフィギュア『SRけいおん!』のメイン4人の完成版

一回400円と高価な上、調べてみたら澪以外は残念なできだったのでスルーした。特に唯と律が酷い。もっと高くていいので、まともなクオリティで普通に売って欲しい。私が餓鬼の頃はガチャポンは100円が基本で稀に200円のものを見かけるくらいだったのだが、今は300円や400円のものもあるようだ。

これは今日の話ではないが、ふと思い出したので書いてみた。どうでもいいけど、つむぎ(けいおん!)とこむぎ(軽音部!)をよく間違えそうになります。

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140文字では少な過ぎる時

はてなブックマーク - 小野和俊のブログ:Twitterの危険性

ブログとTwitterの話を聞いていて思うのは、「何か書きたい」と思った時、本当に情熱を持っていれば140文字では足りないということ。ちょっとした不具合の指摘やニュース速報といったレベルであればTwitterでつぶやくだけで満足してしまうが、何かを熱く語りたい時には140文字では少な過ぎる。

自分にとってケータイで重要な機能とは

私にとっては「電話」「メール」「アラーム」「時計」「ネットに接続」の5つが重要だ。(ネットに接続しても、アイテムやアバターにお金を払うことはない)

妹は画像や音楽をたくさん溜め込んでいるようだが、それらは私にとっては重要ではない。着メロも待受けもデフォルト設定のまま変更していないし、それで満足している。画像や音楽を集めたいという欲求もない。カメラはライブドアピクスにアップロードするための写真を撮る用であり、普段使うことはない。(デジカメは持っていない)

私は置き時計を持っていないし、外出時に腕時計もしていないので、携帯の時計は必須だ。つうか、これがあれば時計なんて必要ない。自転車に乗る時に腕時計があるとサッと時間を確認できて便利だが、普段はなくてもいい。

「メール」や「電話」の便利さは言うまでもないだろうが、「アラーム」も非常に便利だ。目覚ましとして使用する以外に、特定の曜日の特定の時間に行う用事のお知らせとしても使える。私は忘れっぽいし、“やることリスト”にメモをしても、そのメモを見忘れることもあるくらいだが、アラームを設定しておけば安心だ。例えば、毎週火曜日の21時とかね。
もしかして:童貞
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