「科学の話題」というカテゴリーでは、社会や企業活動、研究開発と関係のありそうな科学の話題について書いています。本ブログ記事目次・参考文献リスト・索引の最新版はこちら

科学研究の動向
「GEグローバル・イノベーション・バロメーター」世界調査2012より2012.2.5)、参考リンク
「GEグローバル・イノベーション・バロメーター」世界調査2011より
2011.2.6)、参考リンクは上と同じ
論文から見た各国の科学力比較
2011.1.16)、参考リンク

科学と社会
科学と倫理(今道友信著「エコエティカ」より)2013.1.27)、参考リンク
「もうダマされないための『科学』講義」-科学でダマし、ダマされる状況について考える
2012.1.22)、参考リンク
科学技術と社会の関わり、これからのイノベーション
2011.7.18)、参考リンク
技術で仕事はどう変わる?
2011.8.21)、参考リンク
「機械との競争」(ブリニョルフソン、マカフィー著)感想
2013.11.24)、参考リンク
「ザ・セカンド・マシンエイジ」(ブリニョルフソン、マカフィー著)より
2016.4.10)、参考リンク
「データサイエンティストが創る未来」(ロー著)より
2017.7.30)、参考リンク
シンギュラリティが意味するもの(ガナシア著「そろそろ、人工知能の真実を話そう」より)
2017.10.9)、参考リンク
「人工知能の哲学」(松田雄馬著)より
2017.11.26
AI活用の実際(「Artificial Intelligence for the Real World」、Davenport, Ronanki著HBR2018, January-Februaryより)
2018.2.25
AIの活かし方(「Collaborative Intelligence: Humans and AIAre Joining Forces」、Wilson,Daugherty著HBR2018, July-Augustより)
2018.7.16

理系と文系、とイノベーション
2011.5.1)、参考リンク
「科学嫌いが日本を滅ぼす」(竹内薫著)感想
2012.10.21)、参考リンク
「エコ企業」雑感 (ニューズウィーク日本版、2011.2.9号、エコ企業100より)
2011.2.27)、参考リンク
「不完全な時代――科学と感情の間で」感想
2012.3.4)、参考リンク
「科学との正しい付き合い方」感想 (科学者とそれ以外の人との付き合い方?について)
2010.11.21)、参考リンク
科学的な考え方をシンプルに理解する(小飼弾著「『中卒』でもわかる科学入門」感想)
2014.5.18)、参考リンク
動的平衡
2010.10.31)、参考リンク
「知の逆転」にみる科学の課題
2014.7.21)、参考リンク
科学とエンジニアリング(「エンジニアリングの真髄」(ペトロスキー著)より
2014.10.5)、参考リンク
「<科学ブーム>の構造」(五島綾子著)から学ぶこと
2014.12.7)、参考リンク
誤解を生む原因は何か(垂水雄二著「科学はなぜ誤解されるのか」より)
2015.4.19)、参考リンク
「人と『機械』をつなぐデザイン」(佐倉統編)より
2015.6.14)、参考リンク
「オートメーション・バカ」(ニコラス・カー著)より(2015.9.6)
参考リンク
「技術大国幻想の終わり」(畑村洋太郎著)より
2015.9.27)、参考リンク
「マッキンゼーが予測する未来」(ドッブス、マニーカ、ウーツェル著)より
2018.4.8
「科学の困ったウラ事情」(有田正規著)より
2016.11.6)、参考リンク
こらからの専門家(サスカインド著「プロフェッショナルの未来」より)
2018.7.1

研究開発事例
2010年のベスト50発明(「Time」2010.11.22号)2010.12.5)、参考リンク
1年後のTime誌「2010年のベスト50発明」
2011.12.25)、参考リンクは上と同じ
3年後のTime誌「2010年のベスト50発明」
2013.12.23)、参考リンクは上と同じ
6年後のTime誌「2010年のベスト50発明」
2016.12.25)、参考リンクは上と同じ
「偉大なる失敗」(リヴィオ著)より(2015.7.12)
参考リンク

研究マネジメント事例
祝ノーベル賞:『発見の条件』by根岸英一教授2010.10.11)、参考リンク
iPS細胞研究に見る研究の進め方雑感
2011.12.11)、参考リンク
MITメディアラボの研究マネジメント考
2012.12.31)、参考リンク
「9プリンシプルズ」(伊藤穣一、ジェフ・ハウ著)より
2018.2.18

研究開発の方法
シチズンサイエンス考2012.7.1)、参考リンク
ロボットに研究ができるなら
2011.4.3)、参考リンク
ビッグデータ考
2013.5.6)、参考リンク
「オープンサイエンス革命」(ニールセン著)より
2013.10.27)、参考リンク
これからのモノづくり(アンダーソン著「MAKERS」より)
2014.3.9)、参考リンク
イノベーションを生む環境(ジョンソン著「イノベーションのアイデアを生み出す七つの法則」より)
2016.2.28)、参考リンク
未来予測の方法(ウェブ著「シグナル」より)
2018.8.13
知識はネットで検索で十分なのか(パウンドストーン著「クラウド時代の思考術」より)
2018.9.24


科学哲学関連
「理性の限界」「知性の限界」2011.9.19)、参考リンク
「感性の限界」(高橋昌一郎著)より
2012.11.11)、参考リンクは上と同じ
科学哲学の使い方(「理系人に役立つ科学哲学」感想)
2011.10.10)、参考リンク
「なぜ科学を語ってすれ違うのか」に学ぶ
2011.11.6)、参考リンク
「テクノロジーとイノベーション」感想
2012.4.1)、参考リンク
「科学を語るとはどういうことか」(須藤靖、伊勢田哲治著)感想
2014.4.13)、参考リンク
クリティカルシンキングの活用(伊勢田哲治+戸田山和久+調麻佐志+村上祐子編「科学技術をよく考える」より)
2015.5.17)、参考リンク

判断、予測、行動経済学、複雑系周辺
いかに判断、予測するか(ダンカン・ワッツ著「偶然の科学」より)2012.7.29)、参考リンク
科学的判断の受け入れ(「代替医療のトリック」感想)
2012.9.23)、参考リンク
多様性の意義(スコット・ペイジ著「『多様な意見』はなぜ正しいのか」より)
2013.2.24)、参考リンク
複雑系の可能性(ニール・ジョンソン著「複雑で単純な世界」より)
2012.6.10)、参考リンク
ネットワークの力(クリスタキス、ファウラー著「つながり」より)
2013.3.31)、参考リンク
「ファスト&スロー」(カーネマン著)より
2013.7.7)、参考リンク
「ずる 嘘とごまかしの行動経済学」(ダン・アリエリー著)より
2013.8.11)、参考リン
「集合知とは何か」(西垣通著)より
2013.9.23)、参考リンク
ベキ乗則の可能性(バラバシ著「バースト」より)
2014.2.2)、参考リンク
「意思決定理論入門」(ギルボア著)より
2014.6.15)、参考リンク
よりよい意思決定プロセス(「決定力!」チップ&ダン・ハース著より)
2016.5.22)、参考リンク
「意思決定の心理学」(阿部修士著)より
2018.5.13
データから言えること(ソーバー著「科学と証拠」より)
2014.8.24)、参考リンク
ありえなさを理解する(ハンド著「『偶然』の統計学」より)
2017.4.23)、参考リンク
「誤解学」(西成活裕著)感想
2014.11.9)、参考リンク
「無意識のわな」(日経サイエンス2014年5月号特集)とマネジメント
2014.12.28)、参考リンク
「バグる脳」(ブオノマーノ著)-思考、判断のバイアスと誤りを理解する
2015.1.25)、参考リンク
無意識の作用(ムロディナウ著「しらずしらず」より)
2015.3.22)、参考リンク
「教養としての認知科学」(鈴木宏明著)より(2016.8.14)
参考リンク
「理性の起源」(網谷祐一著)より
2017.9.3)、参考リンク
「影響力の正体」(チャルディーニ著より)
2015.11.23)、参考リンク
「実践ポジティブ心理学」(前野隆司著)より
2018.1.3
「好き嫌い」(ヴァンダービルト著)より
2018.10.28
失敗に学ぶ(サイド著「失敗の科学」より)
2017.6.11)、参考リンク
データを使う前に(ファング著「ナンバーセンス」より)
2015.12.20)、参考リンク
「0ベース思考」(レヴィット、ダブナー著)より
2016.1.24)、参考リンク
心配と研究開発(島崎敢著「心配学」より)
2017.1.29)、参考リンク
不確実性と成功(ヨハンソン著「成功は“ランダム”にやってくる!」より)
2016.7.10)、参考リンク
不確実性とリスクの扱い方(サンスティーン著「恐怖の法則」より)
2016.9.25)、参考リンク
「リスク」(フィッシュホフ、カドバニー著)より
2017.3.12)、参考リンク
関連記事
意思決定の罠(モーブッサン著「まさか!?」より)
2012.10.28)、
参考リンク
複雑系経営(?)の効果2012.5.6)、参考リンク

ヒトの行動、社会、進化
「ヒトは環境を壊す動物である」感想2010.12.26)、参考リンク
「利他学」(小田亮著)より
2012.12.2)、参考リンク
進化心理学からの示唆(「友達の数は何人?」ロビン・ダンバー著)より
2012.8.26)、参考リンク
「働かないアリに意義がある」感想
2012.4.22)、参考リンク
利他性と協力
2012.5.13)、参考リンク
天才の創造性の源泉とその活用
2013.6.2)、参考リンク
協力とフリーライダーと罰(大槻久著「協力と罰の生物学」より)
2015.2.22)、参考リンク
「競争の科学」(ブロンソン、メリーマン著)より
2015.8.9)、参考リンク
脳科学の使い方(ミチオ・カク著「フューチャー・オブ・マインド」より)
2015.10.25)、参考リンク