SMAP 遂に解散!!いやいや存続か?5人の今後は・これだ。・

そして・・・・

・・・だから



4月8日に放送された『SMAP×SMAP はじめてのSMAP 5人旅スペシャル』(フジテレビ)は、高視聴率を記録した。結成25周年でありながら、未だに緊張感のある関係を保っているというSMAP。かねてから「SMAP 5人での旅はありえない」と語っていた中居正広だったが、実際には旅のラストで涙を見せるなどして話題を集めた。その旅の様子を、自身のラジオ番組で振り返った。

20日放送の『中居正広のSome girl' SMAP』(ニッポン放送)内で『SMAP×SMAP はじめてのSMAP 5人旅スペシャル』に触れた中居は当初、企画内容を聞いた時に「面倒くせえな」と思ったという。しかし『めちゃイケ 中居ナイナイの日本一周』のように、自分が面倒だと思うような番組企画の方が皆が見たがると渋々、旅に出たことを明かす。

ラジオではリスナーからの質問に答える形で『5人旅』を振り返った。「寝ている時、ひとりだけ足と顔の位置が逆だったのはなぜか」と質問されると、「アイドルだかなんだが知らないが、普通のおっさんの顔を見ながら寝るのは気持ちが悪い」と故意に逆の位置で寝ていたことを話した。

『5人旅』のカラオケの場面で『BEST FRIEND』を歌うと、中居が号泣してしまう印象的なシーンがあった。「なぜ泣いてしまったのか」という問いに対して、あの歌が発売された頃は「辛いことしかなかった」と当時を思い出す中居。20代で若く多感な時期に、やりたいことを抑えられないこともしばしばあった。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
そして・・・・

・・・だから


Twitterで「すますま」というワードが話題になっています。

すますま=バラエティ番組のSMAP×SMAPが連想されますよね。
注文が殺到しているという人気商品「すますま」の正体は・・?

スパークリング日本酒『すますま』

 

なんと、日本酒の銘柄だったのです!!




岐阜県の天領酒造株式会社という会社で作られているスパークリング日本酒。
プレゼントや自分の晩酌用に、購入される女性が急増しているそうです♪

「かどっこ」「奥まった角」のことを飛騨弁で「すま」と言います。「すますま」とは
「すみずみまで」という造語です。お口の中のすみずみまで炭酸がはじける甘口のお酒です。


SMAPのお酒・・というわけではないようですが、このネーミングはファンには
たまりませんね♡SMAPの出演番組を見ながら晩酌をしたいという人には
もってこいの銘柄ではないでしょうか♡


◆岐阜清流酵母(G酵母)使用
酒造米-ひだほまれ100%
精米歩合-60%
アルコール度-5.0
日本酒度--42
酸度-4.5
アミノ酸度-1.5
甘辛-甘口呑み方-

日本酒ですがスパークリングなので、強いお酒が苦手だという方でも美味しく味わうことが出来るのではないでしょうか♪


ただ、同じ会社の関連で出ているのがこのセットです。
これは、結構、行けます。名前先行ではなく
味先行です。

あの草薙君は、欠かさないという話を・・・・



これは、本当にお得感のあるセットでした。草薙君が大吟醸がよいと
言うのもわかります。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
そして・・・・

・・・だから


















同じSMAP解散を報じながら、「週刊新潮」とスポーツ紙、ワイドショーとは、その内容がかなりちがうようだ。

  周知のように、今回のSMAP解散は、スポーツ紙やワイドショーでは、SMAPを育てた飯島三智マネージャーが独立することになり、 中居、草彅、香取、稲垣も彼女についていく決心をする中、キムタクだけがジャニーズに義理立てして残ることにしたため、と報道されている。

  だが、「新潮」によると、飯島は独立というより、ジャニーズ事務所副社長であるメリー喜多川氏に圧力をかけられ、解雇されたのだという。

 「『新潮』は、飯島さんサイドの証言を掲載しているんですが、そこで飯島さんがメリーさんから“辞めろ”とパワハラを受け、退職に追い込まれたと、はっきり書いています」(週刊誌記者)
2年ほど前から、副社長のメリー氏は娘かわいさで、飯島氏とSMAPに激しい圧力をかけ始める。 決定的だったのは、昨年1月、メリー氏が「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューを受けたことだった。





「新潮」によれば、事態は双方が弁護士を立てて応酬するという異常な状況にまで発展。その結果、契約の切れる9月に飯島氏がSMAPを連れて独立するということで話がまとまったのだという。
 だが、ここで異変が起きる。飯島は、SMAP全員が自分についてきてくれるものと信じていたのだが、12月になって、キムタクがジャニーズ事務所側の弁護士に「自分は決してジャニーさんやメリーさんを裏切りません」と伝えてきたのだという。
 つまり、今回の騒動は、ジャニーズ事務所の女帝が娘かわいさに、最大の功労者と国民的アイドルグループを追い出した、という、非常に理不尽な話なのだ。そして、彼女に育てられたメンバーたちがその恩に報いて行動を共にしようとする中、一番人気のメンバーだけがただひとり権力になびいた。つまり、裏切ったのはキムタクのほうだったというわけである。



 ところが、ワイドショーなどではまったく逆の報道のされ方をしている。ほとんどの番組が、こうした背景や確執、パワハラには一切触れず、女性マネージャーが独立することで、SMAPが分裂してしまうのが残念、4人が翻意したらSMAPは存続できるのに、とまるで飯島、SMAPの4人のわがままが原因であるかのようなトーンで解説しているのだ。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

このページのトップヘ