性産業・少しまじめ話

2006年07月31日

明日はとうとう8月1日

風営法改正のなんちゃら騒ぎ(?)、
もうすっかり落ち着いたことでしょう。

店舗受付型の風俗店でも、
【届出確認書】があればOK。

当グループ全店、【届出確認書】をいただいております。
(まだ届いてない店舗もありますが、受理されてますのでそのうち届きます)

というわけで、お客様、女の子のみなさま、
今後もどうぞご安心くださいませ


どうでもいい話ですが、
巷では、やれ「いよいよ摘発だ」とのいぢわる発言が・・。

そりゃ思い込み。
そこで

【風営法改正・届出確認書とは?まらっち勝手に解釈コーナー】続きを読む

ranranstaff at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年05月20日

風営法改正後の新店届

新しいお店の準備がバタバタと進むRANグループです

一番先に準備が進んだお店が無事、届出完了。

その所轄では第一号とのこと。
オメデトウございます



さて、以下お断りしておきますが、
よくわかってないことを、よくわかってないまま書きます。


どうやら5月の風営法改正については
すべてが明らかというわけではないようです。


信頼できるルートからの資料は、
すべての関係者の手に渡ってるわけではなく、
まったく別の資料があちこちに存在したりもして

OBと所轄の言うことが違うとか、
所轄によって言うことが違うとか、
様式の雛形が違うとか・・ってこともあったりして


いろいろと振り回されてるようです。


というわけでRANグループ


受理された新店、所轄で一番目だったせいかどうか、
書式を直したり、
なんだかんだと、
新店の社長と先生は、警察と事務所を3往復


本当にお疲れさまでした



このように当グループも先生方も
新風営法改正の届出で経験を積んでいき
同じ風俗業の他店様やあちこちからの情報なども得て
同時に所轄さまも学習し

少しずつ改正の全貌が明らかになっていくのでしょうか。


と・・
よくわからないですが書いてみました。


近々、新店の内容を発表しますね!!!
それに伴い 女の子・スタッフ大募集 です。よろしくね

ranranstaff at 18:00|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2006年05月05日

アダルト産業従事者の納税ハンドブック

  オーストラリアの財務省は、先頃
  『アダルト産業に従事する人たちのための納税ハンドブック』を発表した。

らしい。
まらっちの愛読誌 『ダカーポ』で記事発見


  それによると、売春婦やストリッパーには、
  新たにいくつかのものが必要経費として認められるようになった。
  自宅以外で性産業に従事している人は・・


ん?
てことは逆に、自宅での性産業があるのか?
続く


  仕事場の居住費も認められるようになった。
  この居住費は時間単位で借りる場合でも可だ。
  逆に自宅においてSOHOスタイルで営業している人は・・


お?
自宅での風俗営業がSOHO
性産業を立派な職業として認めているようだ。


素晴らしい意識を持った国だ
性産業の必要性を、よく理解している。
治安が良く平和なイメージなのはそのせいか?


自宅の光熱費 コンドーム 広告
ダンスレッスン料 ステージメーキャップ用品
コスチューム ランジェリー ボンテージ衣装や修理代などが
経費として認められるという。
しかし・・
普通の化粧品やブラウス、スカートは認められないとのこと。



  財務省役人の鬱屈した趣味が見えるような気がする。



記事の筆者は締め括る。
うん。
その通り


ま、日本よりはマシか?
せっかく風営法改正したのなら、
少し気の利いた内容を考えられなかったのかねぇ。


ただいまグループ全店
営業時間 10:00 から 24:00 となっております。

女の子はお早めのご出勤を
お客様はお早めのご来店を


そして本日は蘭の会 錦糸町店
妻の日 開催中



ranranstaff at 15:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)