2009年01月25日
イギリス旅行記!!

3年前に行ってダイジェスト版をアップしたきり・・・
ほったらかしになってしまっていたイギリスの旅行記ですが、このたび、母らんままのホームページで掲載がはじまりました*^^* 私が仕事にかまけて(?)ホームページを触れないので、とうとう自分で作り始めてくれました〜。
RAN・RUN・CAFEとおなじく、のんびり更新になると思いますが・・・
よろしかったら、一度遊びにいらしてください。
たまてばこ
http://www.geocities.jp/tamatebako2002jp/
2009年01月03日
2008年12月25日
メリークリスマス☆
2008年12月13日
2008年11月23日
日帰り芸術の旅☆



昨日、思い立って日帰りで遠出して来ました。それは、こちら↑の街。
そう、倉敷です〜(^^♪
最近、京都や大阪の美術館に行くこともできず、「ほんとに美しいものが見たいo>_<oと急に欲求が爆発してしまいました・・・そして、大好きな美術館のあるこの街に。その美術館とは、もちろんエル・グレコの「受胎告知」や印象派やエコールドパリetcの作品を沢山所蔵する大原美術館です。続きを読む
2008年11月09日
2008年09月28日
食糧調達の日



今日は、年に一度の食糧調達日☆
職場の先輩に作っていただいてるお米を都祁までもらいに行ってきました〜。コシヒカリの新米90キロ!我が家(実家とわたし)の約1年分です。事故米混入の心配もないおいしくて安全なお米ですo(^-^)o
先輩からお米を買うと、もれなく野菜もついてくる♪冬瓜にタマネギにゴーヤ、なす…栗は途中で購入。
そして都祁まで行ったら忘れてはならないのが、吉本さんとこのたまご!味が濃くておいしいんです。ふつうのプリンを焼いてもかぼちゃプリンにみえるくらい。
ほかにもおいしいパンを焼いてるとこがあったり、こちら方面のドライブはたのしいな〜(助手席やけど)
しばらく豊かな食卓が続きそう(^○^)
2008年09月06日
ケーキ教室まとめ書き(第15回〜第18回)
お菓子のお話が続いたところで、ついでに?すっかりアップが滞っていたケーキ教室の作品をまとめてお送りします。今回は、初級クラスの12月分と1月分を。12月の1回目は、パリ風モンブラン!
「パリ風」は、中身がメレンゲなんですって。初めて知りました。泡立てたメレンゲをちっちゃなスライム(笑)みたいな形に絞ってかりっと焼いて、その上に生クリーム、そしてマロンのクリーム。マロンクリームをきれいにささっと絞るのは難しかったけど、かりっとしたメレンゲと濃厚なクリームの組み合わせがとってもおいしかったです。
お次は、クリスマスシーズンということで、ガトーショコラのクリスマスケーキです。リースのように焼き上げたガトー・ショコラに、ドライフルーツやマシュマロを飾って・・・。本当は軽く、よい具合にかけなくちゃいけないチョコレートをたっぷりかけてしまったために、中心にチョコの池ができちゃいましたf^^;ぱりっとかたまったのを友達がおいしく食べてくれたから、まぁ良しとしましょう・・・
そして年が明けて最初のクラスは、「雪の花のケーキ」。フルーツたっぷりのショートケーキに、メレンゲで飾りつけ。最後にバーナーでつける焼き色が素朴でとってもおいしそうだけど、本当はこんなぽってりした飾りではなく、もっと薄く繊細に、花びらのようにしないといけなかったんです。先生の作られたケーキは、この周りの飾りが私の倍ほどはあったような???むつかしいです・・・
さいごは、フォレ・ノワール(黒い森)。チョコレート味のスポンジとクリーム、それにグリオット・チェリーをあわせた濃厚なケーキです。名前の由来は、フランスとドイツの間に広がる森から。その名のとおり、ドイツ風のお菓子なんだそうです。普通は中のクリームに
チョコレートクリームと生クリームを使うそうですが、今回習ったのは先生特製のカスタード・クリームを入れたもの。すごく甘いんじゃないかなぁ〜と思ったのですが、チョコレートの質がいいのか、2種類のクリームの味とスポンジのやわらかさ、それにたっぷりのお酒につけたチェリーの味が一緒になって、なんともいえないおいしさでした。ちなみに最後の写真は、職場で配られる前のケーキの図。教室では一人一台ずつ持って帰れるので、私は実家と職場で食べていただいています。







