人体見聞録

人は誰でも自分の中に闇を持つ インザダークワールド

Boston

某ナントカホテルのライブを観た帰り、ゴールデン街に寄り、ナントカホテルのことはすっかり忘れて目の前の酒について語り合ったあの日。2014年。

sunday

2006年。なにもなかったあの時、不安と期待が入り混じった感情でただ無心で聞いていたあのアルバム。

あの日の夜に

大学の時ねー、、
風花で合わせた時の意味不明なキーボード
pinkのLupin
黒のワゴン
11月26日に行ったふみぞの湯
聞いたことのない洋楽CDを買うためだけに行ったナウ
孤独を感じた某部員の部屋
イオンモールへ行くまでの車の中
愛国のセブンでバイトしてた女子高生という名の悪魔

ほかにも書けないようなこと沢山あるわ、。
そのほとんどはもうこの先誰にもあかす事なく墓の中だわ。、

Mr.adult

子どもが生まれる可能性が出てきたがたぶん京という名前にはできないね。残念。

バンドをやりたいという熱を隠しながらカフェ経営を営むために携帯を売る日々、、人生って、思い通りにいかないと楽しくないものね。

未だ

佐倉さんしか見えてない。

1年

佐倉さんしか見えない
こんなこと言いだしてもう一年だな、、
一年たつの早い

People in the Box

Tokyo Luxuary Lounge

私にHouseの魅力を教えてくれたアルバム。

ここには私が大学生の時の事が書かれておりますが、それらを見返すと、俺にもそんな時期があったなー、とか思うわけで、今こうしている瞬間の事も、囮物語を見ながらこの文章を書いているこの瞬間の事も、5年とか後に見たらそんなことしてたのか、暇だなー自分とか、そんな当然のような事思うんだろうな、とか、こんな星の夜は君が居てくれたなら何を話そう、とか?

この世の果てってあるのかわからんけど何事にも終わりはあるのかもしれないという半ば矛盾の様でもあるまるで人の如し

んー、ひさびさ。
たまたま見たのでなんか書いてみた、以上。おわり。

なんで京て名前にしたの?

ん?それはあれだ。京のように、大きく中心的で輝く人になって欲しいという意味を込めてだね
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