2014年12月31日

はじめに。(ご挨拶兼もくじ)

-思う様好き勝手-へご来訪ありがとうございます。

ここはMがブログの名前通り好き勝手文章を書いたり日記書いたりするブログになります。
特に女性向けぎみの文章や、オタ臭い文章を書いてますのでご注意ください。

2chなど、少々一般の方かたには濃すぎてきっついネタもありますが、どうぞお気に召しましたら
コメントとかお願いします。(平伏)




追記モード欲しさに移転いたしました。

H19/05/12 17:00

Song dedicated to you FF7 -貴方に捧ぐ詩・名無しのNANA

異世界見聞録

以上二本を執筆中。
稀にTOAも書きます。


H20/12/28 追記 -リンクについて-

超フリー。紹介も、特にヒドイ紹介の仕方じゃなければぜんぜんおkでござんす。
相互リンクはしない方向でいきますヨ。

異世界見聞録の目次は、この記事の「追記」にありますのでどうぞそちらを
ご利用下さい。


連絡先できました rayray99☆livedoor.com (☆を半角アットマークに変えて下さいね)



チャットに居る時間は、まちまちですが大抵20〜ごろ居るかと。

http://yui.at/ch/chat1.cgi?rayray99


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rayray99 at 23:59|PermalinkComments(8)TrackBack(0)

2012年02月09日

たいがーあんどばにー

たいがーあんどばにー に、現在ドハマリしております。

ちなみに兎虎です。(801
にょたとかしてます。


だけど一番アツイのが、まじゅりじゅinT&Bワールドっていうね!

二部ヒーローの癖に、完全にただの身体能力だけで虎徹とBBJを完封できる
兄妹ヒーロー。


もう一寸妄想固まったらちょっとした文章投下します。



追記:現在ピクシブにて荒ぶり中。下のFF7自重の文章でぴくすぶ検索かければ
僕がひっかかります てへぺろ


rayray99 at 01:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ぐだぐだべり 

2011年12月16日

FF7 自重しろし はいはいクマクマ

「案の定、ストーリー始まらないし」

「え?何のこと?義兄さん」

「んーん。なんでもない」








入社からほぼ五年、TheMagesの隊長職も慣れ、例のニブル派遣も済ませ。自分が人間じゃないと自覚したひでおに

「は?俺より弱いひでお(笑)様が人間じゃない?俺より強くなってからほざいてくださいよwオネシャースwwww」

と罵倒と腕力で鎮圧しておいた。うるうるした目で見つめてくるのやめてください。お前の父親と同じ対処すんぞ。
Mか。とりあえず、ニブルに居る間は人間椅子として行動してもらいました。

「女王だ」

「女王様」

「くっ!ご褒美うらやましいです」

部下も黙れ。

「私も兄さんの椅子になりたい…ひでお…お義兄さんのおしりは渡さない…」

ティファちゃんは病むのやめて下さい。お願いします。あとなんで君がおしり狙うの。
ちなみに俺らはまだニブルに居ます。何かニブル最初から潰す気だったらしくて、俺たち乗せてきたトレイラー帰ってるし。
とりあえず電話で「宝条博士と同じ末路をたどるのと、その末路すら天国に見える末路をたどるのと、普通に対応するの。
どっちがいいですか?」って社長と簡潔な話し合いの上、普通にトレイラー送ってもらえるようになりました☆

そして

「義父さん!母さん!遅くなって本当にごめん!!」

「いいのよ、クラウド。お母さんテレビでクラウドたちの活躍ずっと見てきたもの、ねえ?あなた」

「そうだぞ、クラウド君。ほら、頭をあげてくれ」

ややあって、頭を上げた先には、祝福される中年夫婦。母さんとロックハートさんだ。

「…二人とも、すごい幸せそうだ。俺のために、結婚式を待っててくれてありがとう。母さん、すごく綺麗だよ。義父さんも
すっごくかっこいいです!」

並ぶ人々の顔は、全てに笑顔。そして、その最たる笑顔の二人の間に小さなこどもがいた。

「はじめまして、俺の名前はクラウド。ずっと逢うのを楽しみにしていたんだよ」

癖のない、さらっとした金髪に黒い瞳。母さんと義父さんを混ぜて生まれてきたような子の頭に手を乗せて撫でてやると、それは
それは可愛らしい笑顔が浮かぶ。うほああああああああかわいいよおおおおおおおお!!!!!

そんな内心の悶絶をさらにかき立てるように、白いドレス姿の母さんの後ろに回り込み、そのスカートをぎゅっと握りながらこちらを
見つめるちびっこは、小さくつぶやいた。

「サニィ…」

「……………………世界一、かわいいよおおおおおおおおおお!!!」

「…ありがと」

「ふおぁぁぁああなんだこのカワイイ生き物」

「HOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!」

おい、何故お前が悲鳴あげて倒れる、ひでお。ゆかり王国は貴様の入国を認めてねぇ!!!!








あっ

今脳裏に「FinalFantasy7-幼き少年の旅-」ってタイトルコール入った気がするわ。
きっと、俺が主人公じみた行動とれるのも、ここまでなのかもしれない。つぎにこの惑星の主役になるのは、きっとおまえだよ。サニィ。


FF7 概要

主人公は初の未成年、サニィ・ロックハート。あこがれの兄、クラウド・S・ロックハートに逢うため、姉 ティファ・ロックハートと共に
ミッドガルへと旅立つ。

サニィ
金の髪をさらっと流したショートカットの美少年。テレビ越しに、そして家族から伝えられる兄にあこがれ、口調は
「あんまり、興味ないし」兄から送られてくる本によって、少々あたまでっかち。近所のおばさん達の思い出話をもとに、一人でニブル山
にてトンベリごっこをする程度の実力は持っている。

ティファ
おにいちゃん、おとうとスキスキ大好きなお姉さん。兄に対しては少々その好意が行きすぎがち。
カクテル作りの腕は一級品で、サニィとミッドガルに行ったらクラウドづてでバーテンダーの修行をする予定。

クラウド・ストライフ・ロックハート
世界でもっとも有名な美青年。その類い希なる美貌と、悪辣な罵りによって、男性であるにも関わらず女王扱いされている青年。
特殊魔道士部隊「TheMages」の総隊長。ソルジャーでなくとも、ここまで人間は逸般人へと上り詰めることができるのか、とソルジャー
適正がない人々の希望の星。趣味はひでおぼこり。ちなみに部下から最も多い掛詞は「俺たちの業界ではご褒美です」

セフィロス
世界でもっとも有名なソルジャー。だけどクラウドに尻に敷かれている。物理的にも、心理的にも。少々残念ハンサム。初対面の時から
何故かティファとマジ戦闘を引き起こし、クラウドによって両者共に鎮圧された。普段はクールで、サニィに対しても大人の余裕をもって
戦闘に、私生活にとサポートをする。

ストーリー概要        -------------------



「何故、こうなった」

苦笑いを浮かべた、金髪つんつん頭の青年が、ほしのどこかでためいきをひとつ。こぼした。
小さな少年が繰り広げる、星ひとつを股に掛けた冒険はきっと世界を揺るがすのだろう。まだ片手にも満たない小さないのちが、
この星の命を救う。

「サニィ、おまえが、主人公だよ」

クラウドとなった青年は、子供用ベッドで眠るサニィの額を優しく撫でた。








FF7 自重シリーズはこれで完結です。とろとろとした歩みですが、おつきあいありがとう御座いました。


rayray99 at 22:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) お姉ちゃんの独壇場 

2011年12月08日

ふぇいとwぜろwwww

ふぇいとwwwwwwwwぜろwwwwwwwwww







wwwwwwwwwwww
(ネタバレあるかもしれないんで追記に書いた)続きを読む

rayray99 at 16:41|PermalinkComments(1)TrackBack(0) お姉ちゃんの独壇場 

2011年11月28日

おしごと、つらい。

勤め先のobsnに、嫌われててつらい。
常に半径5m以内にいてつらい。

しらがちょうふえた。

でもまだ分割払いが残ってるのでやめれない。
あばばばばばばばば

rayray99 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ぐだぐだべり 

2011年10月24日

FF7 自重しろし なにそれおいしいの

「いっそのこと、補佐やブースト、遠距離専門の魔道士部隊とかあればよくね?」

そんな独り言を聞かれた日だから、それは私の新部隊発足記念日・・・。





じゃねーよ!ないわ!本当にないわ!!何この状況、何この状況!!

「・・・という現在のソルジャーに満たないながらも、マテリアの効率的な使用による強力な魔法、それらをもって市民の皆さんを
ソルジャー、兵士と共に守り、戦い抜いていく新しい部隊が新設されました」

お立ち台の上で、カリスマオーラ満載で演説するプレジデント新羅。そしてその隣の赤いひな壇に立たされている俺たち10数名。

「彼らが新部隊、【TheMages】!どうぞ暖かい声援を持って迎えて下さい!!」

『ハッ!!』

演説の終了と共に、俺を含めたひな壇に乗せられた全員がポーズを取る。

7の世界では珍しい、ファンタジックな4色の衣装に身を包んだ人々。ぶっちゃけFF11のAF3白黒赤青をパクったんですけどね!
ちなみに俺は青装備。

白装備のポーズは、斜めに包帯を広げ、黒装備は杖を掲げ、赤は指定ナイフに指を当ててエンチャントっぽく魔法発動、青は・・・。




俺しか居ないんだよね。とりあえず右手を胸当て、左足を半歩後ろに下げてお辞儀をする。青魔の頭装備だけは変えて、学者頭装備
の青装備、そして金髪碧眼美少年がお辞儀をしたとあっては、マスコミさんがたも大いに賑わってくれた。

ははは。 どうしてこうなった。新部隊発足とかないわ、あと「最年少部隊長」とか無いわ。無いわ。無いわ。

腹いせに、1thの訓練施設に吶喊(とっかん)していくつか記録塗り替えてきた。ざまぁ。
ああー俺の癒しはチョコピーだけだよぅ。社長お休み下さい。俺はグリングリンファームに行かなきゃいけないんだ!!

「ダメに決まってるだろう馬鹿者」

「ですよねー☆」

とりあえずまた母さんとチョコっちに電話。ロックハートさんが言うには、母さん泡吹いて倒れたらしい。驚きすぎワロタ・・・ワロタ・・・。
あと、すごい歯ぎしりしながらティファが電話に出て、母さんとロックハートさんが良い雰囲気だと報告してきた。なんだと、喜ばしい
ことじゃないか。とつぶやいたら、「私の気も知らずに」ってものすごい歯ぎしりされた。何コイツ怖い。俺ティファ派だったんだけど
ユフィ派に行きそうだった。あ?エアリス?アイツは外の人中の人共にザックスの嫁だろうが。おめでとうございます、末永く爆発しろ。

「やったねティファちゃん、お兄ちゃんが増えるよ!」って言ったら「禁断…愛、美味しい…」とかつぶやいてた。ああ、これが俗に言う
厨二病の発露ってやつですね、わかります。

じゃねーよ!流石にラノベ・アニメ・ゲーム主人公並みに鈍くねえよ!

どう見ても性的に狙われてんじゃねーか!なにこいつ!なにこいつ怖い!

あとチラチラこっち見てくる銀髪英雄も怖い。Lv90突破した俺に勝てないひでおざまあwww記録の塗り替えには英雄様の記録ももれなく
入っております。

あ?宝条?ああ、あいつね。なんか注射器もって迫ってきたから、目の前で自分の服引き裂いて。

「きゃああああああーっ!やめて下さい宝条博士!」って女性士官がいる部屋に逃げ込んで社会的にほぼ抹殺しました。
猫背がさらに丸まってやがんの、ざまぁw そしてひでお、お前は親指立てて微笑むな。うぜえ。

だがその笑顔はしっかりカメラに納めて売りさばきました。コスタの別荘おいしいです^^

…あれ?FF7の原作が既に崩壊してる気がする。俺に士官学校で友達居る時点で。(五人程度)
ついでに俺の名字がストライフからロックハートになった件。







おまけ

「あ。クラウド?お母さんよ。……あ、あのね?お母さん、ロックハートさんと、結婚することに…なりました。
 ティファちゃんが妹になるのよ。お母さん、カワイイ娘が欲しかったから、うれしくて…。今度里帰りするときはいつかしら?
 ロックハートさんも、クラウドが帰ってくるときにちゃんと籍を入れようっていってくれてるの。
 私も、クラウドに祝福してもらいたいわ。連絡ちょうだいね。」

ピー 一件 の 伝言を 再生終了しました。

rayray99 at 18:49|PermalinkComments(3)TrackBack(0) お姉ちゃんの独壇場 

2011年10月21日

FF7 自重しろし、だが断る。

「コスタ・デル・ソルで滞在なう」

コスタに着いたけど、到着した日の朝に船が出航してた。あと5日は待たなければいけないらしい。
暇をもてあまし、ビーチの片隅で野生のココナッツを割って、ココナッツジュースをごくごくと飲み干す。
うわぁ、そんなに美味しくないなりィ・・・。

おう、チョコ太郎。お前の分もあるぞ。

SYUZO式励まし術でKOKOROとKOKOROで通じ合う友情をチョコボと築き、隣でココナッツをのぞき込むチョコボに割ったココナッツを差し出す。

「クエー ガボガボゴクゴク」

おいおいチョコ左右衛門、お前こぼれてる方が多いぞハハハこやつめ。
…ん?

「チョコ乃助、何でお前…。俺が降りたのに帰らないんだ?」

「…グェッ!!?」

今気づいた、って顔すんなし。
まあ俺も…。

「お前の分のチョコ房チケット、取っちまったから…さ!」

「クッ…クエエエエエエエエエエエ!!」

「おいおいチョコ朗、俺とお前はTOMODATI…だろ?」

「クェェェェェェェェエエエ!!」

へー、チョコボって泣けるんだー。
さらに熱いYUJOで繋がりあったチョコ次郎と俺は、海を渡ってアンダージュノンに居た。

え、なにこれ怖い。

「つーかさ、これどうすんのさ」

俺の手元にはチョコ房チケット、ハッとした顔のチョコ弥がすまなそうに頭を下げてこちらを伺ってくる。かわいいなこいつ。
だがしかし、お金をムダにする子は許しません。お夕飯のギサールの野菜を一本減らしちゃうの刑に処す。

「ク、クエェェエエエ!!!」

そんなことをしつつ、アンダージュノンをあっさりスルーしてミスリルマインを抜ける、やめてよね、Lv80越えちゃった僕に
ミドガルズオルムが勝てるわけないでしょ。蒲焼き美味しくないです。やっぱりデカイのはダメだね。

グリングリンファームで、チョコ房チケット代補填のために少々バイト。チョコボよせマテリア装備で、今までにないモテ期(チョコボ限定)
突入。ハハハおいおいそんなにがっつくなって、お前らの愛、ちゃんと受け取ってるぜ・・・?

「クキュルー・・・」

おいおいチョコ乃進、嫉妬するなって。こやつめハハハ。

「ハハハ!」

おい、今チョコたん喋らなかったか。
そしてそんな出来事を日々スルーしつつミッドガル入り。俺無双はっじまっるよー!









「座学、実技ともにトップなのに、ソルジャー適正無いとかオワタ\(^o^)/」


          ・・・・・・・・ないわー。


グリングリンファームへと電話し、ミッドガルへと連れてくることが出来なかったチョコっちに受話器を当ててもらう。
手元の「上級士官学校入学のしおり」を見下ろしながら、「ソルジャーになれなかったよー、でも上級士官だよー」と伝える。
・・・あれ?チョコボよりも先に母さんに電話するべきだったんじゃね?今の俺なら、電話持ちのロックハートさんにも印象良かったはずだし。

ちゃんとお母さんにも連絡しました。ついでにバイト代で村の皆にお土産宅配しといたぜ、田舎の近所付き合い、大事。


おまけ

その日のグリングリンファーム。
「クックックェッ♪ クェェェー」

「おっ、クラウド君とこのチョコボ君はご機嫌だなぁ。やっぱりご主人様が試験に受かったのがうれしいのかね。・・・でも、あそこまで人の言葉を
 理解できる頭の良い子は珍しいなぁ」

つづく

rayray99 at 20:01|PermalinkComments(2)TrackBack(0) お姉ちゃんの独壇場 

2011年08月06日

りそうきょう そうさくけいじばんにて

( ´∀`) ん?ほほう、FF7クラウド成り代わりの捜索願とな?おもしろそう…。


( ´∀`)ほうほう…私と同じネタを書いてる人がいr


(;´∀`)・・・? アッレー…? ウン…? エット…


(略)
ほぼうちのアホ短編の特定
(略)

(;´∀`) …あー…。

親切な回答者さん
「思う様好き勝手ではないでしょうか」


( ´∀`)


(´∀`)



(;´∀`) ・・・・。 カチッカチッ(ブクマ→自分のブログ)




昨日 34



    今日 2 6 0


(´∀`) 増えすぎ。



そして調子にのって、例の短編の続き書いちゃうぞー。

rayray99 at 18:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ぐだぐだべり 

2011年05月09日

一発ネタ FF7 自重しろし

一発ネタ

すごいよ!クラウドさん!!


PSPアーカイブでFF7購入→プレイ→Disk1でLv70越えの暴挙→現在大空洞にてマスターマテリア量産作業中。
セフィロスが涙流しながら「帰ってくれ!!」って嘆くレベル。


「どうしてこうなった」

PSPを手にぶらさげて、充電コードつないだまま寝オチしたのは予想できる。
だけどどうしてこうなった。本当にどうしてこうなった。顔を小さい手で覆い、天井を向く。その頭に生えている髪は
金髪でつんつんと飛び上がり、力なく落とした手の中に隠れていた瞳は、白人特有の薄いグリーン。
白人系美少年がそこにいた。
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rayray99 at 02:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0) お姉ちゃんの独壇場 

2011年03月12日

地震、生きてます(関東)

生きてます。ぐらぐらです。仕事行きたくないこわい。

理由:高温調理(主に油)を主とする仕事だから

rayray99 at 00:27|PermalinkComments(1)TrackBack(0) ぐだぐだべり