皆さんこんばんは!ナスタクです!!
今回は中国選手が強い理由について考えていきます!
まず中国選手が強い理由としては…
サービスです!中国卓球はまず切れたサーブを出すよう小さな頃からうるさく言うそうです。サービスが上手ければ3球目以降の展開を有利に出来るからかなりサービスは重視していると思います(^o^)『サービスは一球目攻撃』この意識は日本も取り入れたいです(^.^)馬淋にしてもリュウ・ゴォウリャンにしても王皓にしてもサービスが上手いのが中国卓球の特徴でもあります(^o^)
続いてはレシーブ技術の上手さです。ショートサーブに対してはストップや切れたツッツキを使い、長いサーブに対してはドライブを使用して常に自分のチャンスを作ろうとしているのも凄いです!中国はレシーブもかなり練習するらしいので日本ももっとレシーブに時間を掛けても良いような気がします…。
最後は台上技術です!!中国は台上がかなり上手いので自分の試合を有利に進めています( ^^)特に台に出るか出ないのかの見極めが上手いので先手を取れると思います(^o^)日本ももっと台から出るか出ないかの見極め練習もするべきですね!
試合に手っ取り早く勝つにはサーブ、レシーブ、台上技術を磨く事だと思います!ラリーの展開より台上からの展開の方が多いのでそこをしっかり磨くべきと思います!
②に続く(≧∇≦)b

皆さんこんばんは!ナスタクです!!
今回はショートサーブのコースについて考えていきます!
僕的にはフォア前にショートサーブを出した方が良いと思います!理由は…
ロングサーブが生きるから!です(^o^)バック側にショートサーブを出してフォアに長いロングサーブを出しても手を伸ばせば届くので強打される可能性があります(-ω-;)しかしフォア前にショートサーブを出してからバックに長いロングサーブを出せば相手が詰まります(^^ )理由としてはバック前にショートサーブを出してからフォアに長いロングサーブを出しても引き付けて打てるのであまり効果はありませんが、フォア前にショートサーブを出してからバックに長いロングサーブを出すとフォアに比べて引き付けて打つのが難しい為結果的に詰まってしまいます!
なのでフォア前にサーブをショートサーブを出すのはロングサーブを生かす事にも繋がりますのでショートサーブはフォア前に出すことをオススメします(^-^)
是非参考にして下さい(≧∇≦)b

皆さんおはようございます!ナスタクです!!
今回はペン表のロングサーブについてやります!
ペン表のロングサーブはとても上手く使えば非常に得点力の高い技術ですが明らかにロングサーブが来るとバレたり、コースが中途半端だと打たれてしまうので長く速いロングサーブを出すようにしましょう(^o^)
僕がロングサーブを出すときに気をつけている事はまず…
相手の逆を突きたい時に使うようにしてます!なんで相手のフォア前にショートサーブを出して前に寄せて次にサーブを出すとき相手が回り込んでバックで打つ又はフォアでツッツキやストップをする構えをしたときに出すようにしています(^ー^)
次にロングサーブを出すときに気をつけている事は…
ショートサーブと同じフォームでロングサーブを出す!です。いくらショートサーブで前に寄せても次にロングサーブを出す時、ロングサーブが来ると感づかれてしまっては意味がありません(-ω-;)なのでギリギリまでショートサーブの同じ面を出してインパクト時だけロングサーブの面に変えて弾き出すように僕はしてます(^o^)
最後にロングサーブを出すときに気をつけている事は…
深く速いロングサーブを出す!って事です。ロングサーブがスピードが遅かったり、中途半端なコースに出してしまうと逆に打たれてしまうので絶対コースは長めです。第一バウンドをエンドラインを狙って弾いて出すと速いロングサーブがでるのでそこを意識してます(^^ )後、ロングサーブの時にコンパクトに打つとより相手に効きます(ゝω・)
皆さんもロングサーブを磨いてみては?

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