2009年04月15日

Pre専魔熟白銀として振り返ってみる・その2

昨日の続きですね。
えーと、魔法の取捨選択でしたか。
人によって使い方や選択も異なるので、一概にこれとは言えませんが。

とりあえず今日は回復魔法について触れてみようかと思います。

まず、習得してる回復魔法をザッと羅列してみます。
一部複合魔法や、マスタリ魔法も入ってますが、気にせずに。

セルフヒーリング
リフレッシュ
グループヒーリング
グループリバイタル
リジェネレイション
ディバインシャワー
ヒーリングオール
リバイタルオール
セイクリッドサークル
リザレクション
リザレクションオール

思っていたより少なめでした。
では次に、理由付けかな。

セルフヒーリング:
回復魔法の一番最初の魔法ですね。
回復量は微々たる物ですが、魔力とスキルが高いと結構便利です。
回復90/魔力165ちょっとで、24-26くらいかな?
コストと詠唱速度を考えると、低HPの身としては案外緊急時に助かります。
DoTの間にも挟みやすいのも良し。

リフレッシュ:
言わずもがな、でしょうか。
大幅回復ではないですが、扱いやすさはダントツです。
私の場合持久力も低いので、ラッシュ後やラピキャス後も
リフレ一回でほぼ回復できるので楽です。

グループ系〜シャワーは割愛。

ヒーリング/リバイタルオール:
定番と言えば定番。回復役として動くとやっぱり重要。
魔力影響も高いので、PC対象なら過剰気味に回復できます。
高Lvペットとかだとオールでも何回か必要だったりもしますが。

回復値の都合上、ある程度魔力が確保できる場合
オール、グループ、リフレで大体回復値の段階的ライン取りができるので
ライトヒーリング、ヒーリング、リバイタル の3つは使う機会がなくなり気味です。
ので、私は忘れました。
ただ、魔力が低い場合はこの限りではないです。
低魔力の場合、コスト面でみるとオールはかなり効率が悪くなります。
逆に魔力影響をそこまでうけない、中位の魔法の方が扱いやすい部分もでてきたり。

セイクリッドサークル:
カオスやWarで良く見る魔法ですかね。
やはりPT制限なしに周囲を無差別回復できるのは大きいです。
ただエフェクトには注意。密集地帯で使うととんでもない事に。
覚えてなくてもなんとかなるけど、覚えておくと便利な事も多い。
そんな魔法でしょうか。

リザレクション:
蘇生魔法。特に論は不要ですね。

リザレクションオール:
通常のリザの上位版(コスト的にも)。
賢者マスタリーの必要な蘇生魔法です。
復活時にHP全快状態で蘇生できます…が
それは、「死体に魂が残ってる状態」限定の話でして
一度ホームに戻ってしまうと、通常のリザと同じ効果になってしまうので注意。
というより、蘇生仕様の問題でしょうか。
一度離脱した場合、蘇生時のHP/ST/MPは「霊体での状態」が適用されるので。
なので、一度離脱した人を蘇生する場合(死体回収→リザ等)は
オールより通常のリザのほうがコストが軽かったりします。


まあこんなところでしょうか。
最近はリザオールがあるので、リザをきるか悩んでます。
枠1個って大きいんですよねぇ…


明日は破壊魔法について。
今日はここまでー
Posted by re_vigilare at 04:45│Comments(0)TrackBack(0) MoE 

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