工作員派遣型 少年がハムを刺した

日本各地に送り込んだ工作員たちが派遣先の地域の情報をお届けいたします

え〜が(2007)

今夜は唐揚げよ

映画『恋空』も観た。

恋空












ガッキーのプロモーションムービーと聞いてはいたが、
まったくその通りな感じだった。

前半にケータイで電話しながら、冷蔵庫のものをつまむガッキー。
もちろん手に取り飲んだのは、三ツ矢サイダー!?
実にすばらしい。

映画も終わりに近づくにつれ、周りからすんすんすすり泣く声が。
なぜ???
なぜ、こんな映画で泣けるんだ???

高橋ジョージだけは見ていてちょっと感動したけどね。
あ〜あ、どうせTBSでドラマ化するんだろうなぁ〜。

私は歴史に名を残せるのか。。。?

映画『ナショナル・トレジャー2』を観た。

ナショナル・トレジャー2













謎解きとか、潜入とかサクサク行き過ぎてて
面白みを感じなかった。
途中から、悪者と一緒に黄金郷を探してる辺りも???

一族の名前を歴史に残したいと、最後までいい続けて
主人公たちを助けてしまった悪者が一番かっこよかったよ。

まぁ、正直なぜ2を創ったのか疑問な作品だね。

ざんねんだったなぁ〜、草津特集。お肌にいいらしいぞぉ〜

朝から、女性専用車両の真ん中の席で爆睡。
じょ〜じ・くるうにいデス(アゴを出しながら)。

映画『ミッドナイト・イーグル』を観た。
ミッドナイトイーグル












雪山のシーンと、最後のシーンがダメすぎ。
江東区に246は走っているのですか?
白装束で雪山に入山している自衛隊はポコポコ死んでいくのに
赤や黒の服を着た、主人公たちは銃撃から逃れられる。
帽子や髪の毛は吹雪で雪まみれなのに
顔はまったく雪がついてない。あれじゃ、凍傷になっちゃうよ。

ボスキャラがいないのに、大勢の工作員がすげぇ〜がんばってたり
意味が分からない部分が多い。

あと、映画のテーマ曲にミスチル(正確には違ったが。。。)とか
コブクロとか止めた方がいい。
聞き飽きたし、それだけで内容が良くても盛り下がるよ。

黒幕はとんでもないとこにいるかもよ。あぶない、あぶない。

『椿三十郎』を観た。
椿三十郎













あいかわらずの織田裕二っぷりが気持ちいい。
時代劇なのに、音楽がけっこう今までのと雰囲気が違っていてよかった。

アキラの椿三十郎はみてないので、比較はできないが
たぶん、現代っ子向きに映画になってる。
そんな印象をだいぶ受けたよ。

あ〜もうっ!西日が貧乏っちぃ!?

映画「自虐の詩」を観た。
自虐の詩







阿部寛が阿部寛らしい役をし、中谷美紀が中谷美紀らしい演技をした。
そんな映画。
で、堤くんが堤くんらしく途中でワケわからんようにしてくれた。

なんでこの映画で、すんすん泣く声が聞こえたのかわからん。。。

砂糖が多すぎる。甘みは白菜からとるんだ

十月ですが、九月の話をします。

映画『スキヤキウェスタン・ジャンゴ』を見ました。
ジャンゴ











このオモシロタイトルとは違い、血みどろな感じの映画。
さすが、何とか監督。
ボクは苦手です。

細かいとことか、オモシロ要素たくさん入っているけど
血みどろ感が相殺です。

コメディー的な部分だけでよかったよ。
いちろ〜とかまついとかさ。

爆弾を巻いていなければ、テロリストじゃないとでもいうのか?

8月29日
映画「TAXi4」を観ました。

TAXi4






ジネディーヌ引退後、マルセイユを引っ張るのは、ジブリルだということ。
あいかわらずのハチャメチャ感はあったけど、
あのタクシーのスピード感とか少なくて残念でした。

ボクにはキミが、キミにはボクが必要なんだ

授業を再開します。

映画『レミーのおいしいレストラン』を観ました。
れみーのおいしいれすとらん












想っていた以上に、コメディータッチで驚いた。
天井に大量のねずみがいたのを知ったおばあさんが
ライフル銃を乱射。

あいだトバして最後の方に、レストラン評論家が勇気を持って
「今、パリで1番だ。ネズミがシェフだけど。
それでも、私はまたそのレストランへ行く」的なことを
評論し、ちょっと感動したし勇気のあるプレイだと想った。

でも、よく考えたらこの評論は
パリの人々を残酷なまでに落胆させるよ。
だって、うめぇ〜!って喰ってたものがネズミが造ったものだなんて
ガッカリだよ。

最高の評価を受けたと同時に、閉店するって
オチ付きだけどね。
なかなか良かったよ。プレミアシート

うん。俺、舞妓はんにしか興味ないから。

映画『舞妓Haaaan!!!』を観ました。
舞妓Haaaan!!!












主役の人の魅力を余すところなく活用した作品。
だいぶ、笑わせてもらいました。
だけど、それだけ。笑いはあるが、物語としてはイマイチ。
というか、この脚本家の作品はボクに合わない。

主人公の気持ちと同じで、舞妓はんと遊ぶために
必死になって頑張っている頃のテンションは
お祭の準備をしている時みたいな、妙な盛り上がりを感じた。

舞妓はんと野球拳をしているのに、テンションガタ落ちの主人公は
祭の終わりを感じた時と同じような寂しさがあった。

ハチャメチャやったあげく、収拾付かずに無理矢理まとめてる感が
イマイチ感をそこはかとなく与えてくる。
笑えはするんだけどね。。。

マジックは3つのパートからできている

映画『プレステージ』を観ました。
THE PRESTIGE












あのキテマスキテマスの人がCMしてるヤツ。

余りにつまらなかったので、今年2度目の映画館睡眠。
どっちが勝つか、寝て起きたらすぐに分かったよ。

電流の中歩いて、瞬間移動するマジックする人のトリックは
結局わからなかったけどね。
寝てたから。

いや〜、相当つまんなかった。
Cyril のマジックショーの方が、全然おもしろい。
手品系でおもしろくなかったの初めてかもしれない。

映画の最初に、『結末は誰にも教えないで』とか言ってるけど
そんな用心より、おもしれ〜映画作れっ!!

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京都 : マイセン
大和 : コバ
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