2009年03月

2009年03月30日

トヨタの「お客様目線」に疑問符 焦るプリウスの低価格戦略

トヨタの「お客様目線」に疑問符 焦るプリウスの低価格戦略

 プリウスの低価格戦略は豊田章男次期社長の判断が大きく影響している。豊田次期社長は「現場第一主義」「お客様目線」をモットーに掲げているが、今回の戦略は急激な販売不振に喘ぐディーラーの声を優先したかたちだ。と同時にホンダのインサイトの好調な売れ行きに対し、プリウスのハイブリッド車首位の地位を脅かされることへの焦りが明らかに見て取れる。

 薄利多売で新ユーザーを獲得する一方、既存ユーザーはないがしろにされていく。はたしてこの戦略は、トヨタを成功に導くのだろうか。


既存ユーザがないがしろにされるという結論にどうしてたどり着くのか理解できない。また、この経済状況において、焦っていない会社の方が非健全だと思う。ホンダの立場からすればトヨタの価格戦略は非道なものだが、いいものを安く供給して非難をうける筋合いはないだろう。

ソウルに133階建てビル建設、2015年完工予定

ソウルに133階建てビル建設、2015年完工予定

ビルは韓国の技術と資本で建設され、総事業費3兆3000億ウォン(約2304億円)以上が投じられる予定だ。最上階の133階(540メートル)には展望台が入る予定で、ソウル市内はもちろん京畿道の一部や北朝鮮の開城までが見渡せるという。1〜8階には百貨店やショッピングモール、コンベンションセンター、水族館、デジタルメディア体験館が入る。9〜45階にはオフィス、46〜84階には共同住宅、85〜107階にはファミリー向けホテル、108〜130階には超特級ホテルが入る。


ドバイのビルが未完に終われば世界一の座を取れるかもしれませんね。

2009年03月29日

iPhoneのトラフィックシェアが50%

iPhoneが50%を占める、米国内スマートフォンのウェブトラフィック。Androidも5%で順調な伸び

AdMob Mobile Metricsが本日(米国時間3/24)朝にリリースされ、それによるとスマートフォン等を使ったモバイルウェブの米国内トラフィックのうち50%がiPhoneによるものだとのことだ。ここ6ヵ月でiPhoneはBlackberryやWindows Mobileのシェアを崩してきた。2008年の8月にはiPhoneのモバイルウェブトラフィックに占める割合は10%に過ぎなかった。


iPhoneのトラフィックシェアは驚異的な伸びを示している。台数シェアがそれほど高くないのにトラフィックシェアが高いということは、iPhoneユーザの多くがiPhoneを使い倒しているということだ。

iPhoneは、日本国内では苦戦しているとも聞くが、世界的に成功している端末を無視して携帯端末向けのシステムを開発することはできないと思う。



iPhoneのトラフィックシェアが50%

iPhoneが50%を占める、米国内スマートフォンのウェブトラフィック。Androidも5%で順調な伸び

AdMob Mobile Metricsが本日(米国時間3/24)朝にリリースされ、それによるとスマートフォン等を使ったモバイルウェブの米国内トラフィックのうち50%がiPhoneによるものだとのことだ。ここ6ヵ月でiPhoneはBlackberryやWindows Mobileのシェアを崩してきた。2008年の8月にはiPhoneのモバイルウェブトラフィックに占める割合は10%に過ぎなかった。


iPhoneのトラフィックシェアは驚異的な伸びを示している。台数シェアがそれほど高くないのにトラフィックシェアが高いということは、iPhoneユーザの多くがiPhoneを使い倒しているということだ。

iPhoneは、日本国内では苦戦しているとも聞くが、世界的に成功している端末を無視して携帯端末向けのシステムを開発することはできないと思う。



2009年03月18日

宇宙ごみ急接近、一時避難=ISS乗員3人が脱出装置に

宇宙ごみ急接近、一時避難=ISS乗員3人が脱出装置に

宇宙ごみは長さ8.5ミリほどだったが、時速約2万8000キロで周回しており、ISSに衝突していれば大きな被害が生じた可能性があった。


8.5mmの物体がISSに衝突するとどの程度のダメージを与えるのだろうか?速度は2万8000キロとあるが、並走していれば0に近いし、正面衝突すると2倍の速度になる。仮に正面衝突すると、衝突速度は時速5万6000キロ。

6 000 km/h = 15 555.5556 メートル / 秒

デプリの重さを1グラムと仮定するとその衝突エネルギーは、

E = mv^2/2 = 0.001 * 15555^2 / 2 = 120 979[J]

およそ120kJである。

これは2kgの物体が音速で衝突するエネルギーに等しい。

戦車などの丈夫な装甲をもった乗り物であれば耐えれるかもしれないが、軽量化が最優先される宇宙船がこのエネルギーに耐えられるとは到底思えない。

デプリを回収するのは、現在の技術では極めて難しいので、デプリ観測精度を上げ、衝突を未然に防げる体制を整えることが重要であると思う。





2009年03月17日

Windows以外でeラーニング

民間企業で導入されているパソコンはWindows一色だ。サーバなどにLinuxやUnixを使っている場合もあるだろうが、一般従業員が使うパソコンは9割以上がWinodwsだろう。だが、教育機関はに目を向けてみるとMacやLinuxを導入している組織も多い。そのため、eラーニングを提供するにあたってWindows以外をサポートすることも重要である。

Windows以外でeラーニングを使う上で問題点

1. LMSの互換性

最近はずいぶん減ったが、つい最近まで、IEでしか閲覧できないWebサイトをよく見かけた。LMSも多くの場合はWebブラウザで閲覧することになるので、ブラウザの互換性が問題になることがある。Windows上でIEを使って学習することになっている場合でも、WindowsやIEでしか動かないLMSは避けた方がよい。なぜなら、WindowsやIEでしか動かないということは、標準準拠のブラウザで動かないことを意味し、将来、WindowsやIEがアップデートした際に、Windows上やIE上でさえ動かなくなってしまう危険性があるからだ。

チェック項目
□サポートOS
 □WindowsXP
 □WindowsVista
 □Windows7
 □MacOSX
 □Linux
□サポートブラウザ
 □IE6
 □IE7
 □IE8
 □Firefox2
 □Firefox3
 □Safari3
 □Safari4
 □GoogleChrome
□パソコン以外のサポート
 □携帯電話
 □iPhone
 □スマートフォン各種
 □ゲーム機のブラウザ

2. コンテンツの互換性

実は、コンテンツの互換性の問題の方が重大だ。LMSはHTMLベースで出来ていることが多いが、コンテンツは様々な工夫を凝らしているものが多く、中には、「独自のプラグイン」をインストールしないと使えないものがある。多くの場合、「独自のプラグイン」はWindowsにしか提供されていないため、クライアントとしてMacを使ってeラーニングを提供する場合にはFlashなどの標準的なプラグインだけで学習できるということを確認する必要がある。動画の形式についてもWMVなどWindows専用の形式は避けなければならない。現時点で、互換性を最大に保って教材を作るのであれば、HTML+Flashの組み合わせが最も安全である。動画もFLV形式で保存しておけば、最近のパソコンならほぼ間違いなく再生できる。

ただし、携帯端末では、まだFlashのサポートは十分ではないし、サポートしている動画の形式も機種やメーカーによって異なる。そのため、携帯電話で学習できるコンテンツを作成する際は、どの携帯電話に対応さかをあらかじめ明確にし、その携帯端末で利用できる形式だけを使わざるを得ない。


eラーニングを導入するとなると、どうしても、最新技術を使った派手なものに目が向かいがちだが、互換性や、将来にわたる継続運用性についてもしっかり検討しておく必要がある。

日本HP、700MB/秒のSSD

日本HP、700MB/秒の高速スループットを実現したブレードサーバー向けSSD

 新製品は、ブレードサーバー向けのSSDで、PCI Expressインターフェイスに直接接続するため、既存のSSDと比べて高いスループット(700MB/秒)とI/Oパフォーマンス(最大10万IOPS)を実現する。特に、ランダムアクセス性能が大幅に向上することから、Webサービスのデータベースキャッシュ用ストレージとしても、優れた能力を発揮できるという。

 さらに、1日あたり5TBの書き換えをしても15年という長寿命での運用に対応。加えて、消費電力も7.5Wと低くなっているほか、ラックマウント型システムと比べて省スペース化も図れるとしている。

 ラインアップには、80/160/320GBモデルの3種類を用意した。価格はそれぞれ、63万円、107万1000円、161万7000円。


スループットで3倍、ランダムアクセス性能で3000倍。値段は10倍以上するけど、性能重視なサーバにはSSDは欠かせない存在になりそうです。

2009年03月14日

読み取り1.5GB/secの世界最速SSD

Fusion-io、読み取り1.5GB/secの世界最速SSD
〜PCI Express接続で最大容量1.2TB


 ioDriveはNANDコントローラのあるカードに、専用のメモリモジュールを装着して利用するSSD。ioDrive Duoでは、メモリモジュールのコネクタが2つになり、160GB(SLC)/320GB(SLC)/640GB(MLC)のモジュールを利用して最大容量が1.28TBになった(1.28TBモデルは下半期出荷予定)。

最大シーケンシャルリードは1.5GB/sec、同ライトは1.4GB/secに達し(320GBモジュールの場合)、同社では世界最速を謳う。リードIOPSは186,000、ライトIOPSは167,000。レイテンシは50μs未満。接続インターフェイスはPCI Express x8/2.0 x4。


シーケンシャルリードの1.5GBpsは、10GbEの理論値(1.25GBps)よりも速い。これ以上高速なネットワークは一般的でないので、このSSDは現実的に有りうるどのようなネットワークよりも高速であるといえる。

他の通信規格、データ転送規格と比較しても、
・SATA-2(300MBps)の5倍
・GbE(1000Mbps=125MBps)の12倍
・USB2(480Mbps=60MBps)の25倍
などと圧倒的に高速である。

もっとも、パソコンの内部のメモリ帯域などよりは遅い。
・DDR3-1333のトリプルチャネル=25.6GB/sの17分の1
Radeon4870*2のメモリ帯域230GB/sの100分の1未満

ライブドアブログがアップデート中




続々と新機能が実装されつつあるようです。β版ということで頻繁にアップデートしているようですね。


IE8が高速だという記事をマイクロソフトが出していますが、どうして独自のテストを行ったのか納得がいきません。表示に掛かった時間とありますが、トップページを表示するのに掛かったページなのでしょうか。テスト内容も明らかにせず、今までのテストは問題が多いから、自分でテスト方法を決め、その方法だと、自社のブラウザが一番早かった、などといわれても、何の説得力もありません。


私の感覚では、早いPCを使っている場合は、IEでもFirefoxでもSafariでもChromeでも、大差はありません。だけど、EeePCで使うとChromeが圧倒的に早く感じます。安定性や互換性の面で、まだ不安感はありますが、EeePCではChromeをメインに使っています。

2009年03月13日

今週末は香港へ

今週末は、香港へ行ってきます。

10ドルコーラ


これは自動販売機の写真ですが、1本10ドルもします。1香港ドルは12円程度なので、ほぼ日本国内の価格と同じですね。国際フェリーの乗り場にあった自動販売機なので、市中だともう少しやすいかもしれません。

2009年03月08日

CHICAPPAをPHP4からPHP5に変更

PHP5の導入及び全サーバーメンテナンスのお知らせ

遅ればせながら、CHICAPPAのPHPをバージョン5に切り替えてきた。設置しているブログなども、今のところ問題なく動いているようにみえる。通常のウェブサイトであれば2,3年でリニューアルすることが多いため、それほど先を見越した設計にしないですむ場合もある。だがeラーニングシステムは、社員教育などを、長期にわたってサポートしなければならない。そのため、先を見据えた設計が必要になる。PHPは、現在、5.2が主流である。CHICAPPAでは5.2.6が使われているようだ。5.2系統でも既に5.2.9までリリースされているし、5.3のリリースも近いと思う。5.3では、メジャーバージョンアップに匹敵するような言語仕様の拡張が行われているので、それも視野にいれて設計・開発を進めていく必要がある。


2009年03月06日

テーブル表示コンポーネント

わずか数行で"ものすごいテーブル"に! - jQueryプラグイン「Flexigrid」

サンプルプログラムは数行どころではなく、100行ぐらいありますね。このプラグインはユーザインタフェース部分だけを提供するもので、DBからのデータ取得は自分で記述するようです。当然といえば当然ですが。


ユーザ管理や成績管理など、eラーニングシステムには表を使った画面が多いので、こういったコンポーネントを組み込んで使いやすいユーザインターフェースを実現したいです。


本家サイト(サンプル有):http://www.flexigrid.info/


2009年03月05日

Safariを使う理由

MacユーザであればデフォルトのブラウザがSafariなので、Safariを使っているユーザは多いだろう。だが、Windowsユーザでも、Safariを使うメリットはある。

・iPhoneで使われているブラウザである
GoogleChromeなど、Webkitを使っているブラウザもあるが、iPhone向けのアプリケーションを開発するのであれば、同じSafariを使ったほうがよいのは言うまでもない

・USER_AGENTを変更できる
USER_AGENTとは、使っているブラウザの種類を表した文字列である。これを変更することで、違うブラウザ(iPhone上のブラウザなど)に成り済ますことができる。成り済ますというと聞こえはわるいが、Webアプリケーションを開発するにあたって、パソコン上から携帯サイトを確認できるメリットは大きい。






2009年03月04日

scrom アセッサ 難易度

「scrom アセッサ 難易度」というキーワードで訪問した方がいるようだが、おそらく「scrom」ではなく「SCORM」を検索したのだと思う。SCORMとは、Sharable Content Object Reference Modelの略で、eラーニング向けのシステムとコンテンツの互換性を担保するための仕様である。

eLCが主催するSCORMアセッサの資格を取得するためには、2日間の講習に参加し、2日目の午後に実施される試験で80点以上取得しなければならない。4択などの選択問題で構成されているが、合格ラインが高いため、暗記すべきポイントはきっちり暗記しておく必要がある。近年は合格率8割を超えることも多く、講習の内容を押さえておけば大丈夫だと思う。


2009年03月03日

Safari4が使えない件について

[訂正]文字化けを防ぐ方法はありました。また、すべての日本語環境において問題が発生しているわけではないようです。

Safari4のベータ版をWindows環境にインストールしてみた。日本語が全く表示されないどころか、シングルバイト文字のURLまで文字化けしてしまった。Safariが初めてWindowsに登場した際も、日本語のサポートにはかなりの期間がかかった。日本語圏が軽視されているような気がしてならない。

Safari4

最近のブラウザのトレンドとして、JavaScriptエンジンの高速化があげられる。Safari4のJavaScriptエンジンはIEやFirefoxと比べて圧倒的に早いが、GoogleChromeと比べると遅いようである。E-Learningシステムを作る上でクライアントサイドのプログラムは欠かせない。
 
 標準規格であるSCORM自体がJavaScriptに依存しているため、JavaScriptを使わずに標準準拠の教材やLMSは作れない。また、インタラクティブなコンテンツを作るためにも、FlashやJavaScriptが必要になる。直近2,3年のコンテンツ作成ツールを見るとFlashを利用したものがおおいが、JavaScriptの実行エンジンが高速化と、JQueryなどのフレームワークの充実により、JavaScriptだけでコンテンツを作れるようになりそうだ。

JavaScriptだけで作成した場合のメリットとして、iPhoneなどのFlashをサポートしない端末でも学習できるということがある。またFlashをサポートしているブラウザでもあってもバージョン間の互換性に注意しなければならない。その点、ECMAで標準化され、多くのブラウザが仕様に準拠した実行環境を提供しているJavaScriptを使えば、端末の差異を気にすることなく、再利用性に富んだコンテンツを作成することができる。



グラフモジュール

グラフ表示用のJavaScriptコンポーネントを試してみた。見た目もすっきりしていてわかりやすいし、eラーニングシステムに組み込んで使えそうだ。

2009年03月02日

PHPのセーフモードにご注意

PHPにはセーフモードというものがある。セーフモードは、共用サーバでのセキュリティを向上させるために導入されたものだが、抜本的に問題を解決できるわけではないし、様々な弊害も発生する。ということで、セーフモードはPHP6で、廃止されることになっている

セーフモードにおける制限の1つとして、PHPのプログラムは異なるユーザが所有しているファイルを変更できないというものがある。他人の持っているファイルを変更できないという一見すると妥当な制限なのだが、実はこの制約はとんでもない問題を引き起こす。

通常、PHPファイルの所有者はファイルをアップロードする際に使ったアカウントである。そのPHPファイルが作成したファイルやフォルダも同じアカウントが使われれば何の問題もない。だが、PHPはApacheのプラグインとして動作しているため、PHPで作成したファイルやフォルダの所有者はApacheになってしまうのだ。PHPファイルの所有者はApacheではなくFTPを行ったユーザであるので、自らが作成したファイルに対して編集も削除もできなくなってしまうのだ。

ファイルのアップローダ程度であればこの制約があってもなんとか作れるが、複数のフォルダを作成するようなシステムはセーフモードでは動作しない。eラーニングシステムはコンテンツをコースごと教材ごとにフォルダに入れて管理することになるのでセーフモードでは動作しない。実際、LHXのデフォルトのPHPの設定がセーフモードになっていたので動作しなかった。エラー抑制もかかっていたため、一見しただけでは原因が分からなかったが、.htaccessに"php_flag display_errors on"と記述したところ、セーフモード関連の警告が多数表示されたので、原因がわかった。


PHPはよく出来た言語だと思う。多くの人によって改良され続けてきたため、大変便利な言語に仕上がっている。その反面、便利さを追求したために、セキュリティー的に問題のある機能であったり、互換性の問題を発生させたりする機能もある。そのような機能は、今後のアップデートでサポートから外されていくことになる。長期的に開発・運用を続けていくシステムを開発する際には言語の将来計画も考慮しなければならない。


2009年03月01日

患者1万8000人の情報流出

患者1万8000人の情報流出

視力回復手術で知られる「品川近視クリニック」の銀座院(東京都千代田区)で、患者約1万8000人の名前や住所などの個人情報が流出した疑いがあることが4日、分かった。クリニックはパソコン内に保存していた情報を何者かが持ち出したとみて、警視庁に相談している。


この病院にレーシックを受けに行ったことがある気がする。(結果的にレーシックはうけなかった)情報漏洩は、往々にして、技術的な問題ではなく、内部統制の不徹底によって発生している。知識を詰め込むだけで内部統制が実現できるわではないが、第一歩として、eラーニングを用いた、情報セキュリティー教育や、コンプライアンス教育は有用であると思う。


eラーニングシステム

eラーニングシステムに限ったことではないが、小さな改善の積み重ねが良い製品を作る。先日PHP5.2.9が公開された。5.2.8からの改善点は50点以上あるそうだ。修正リストを眺めてみると、機能面での大きな進化はないが、今まで以上に安心して使えるようになっているように感じる。カタログに記載できないような細かい部分の作りこみにこそ、製品の良さが表れる。

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