ハイエースで、どこまでいけんの?

旧自転車ブログ”クロスバイクでどこまでいけんの?”ってタイトルでしたが、 ここ最近ハイエースのちょっとしたDIYを楽しんだりしてるので変更しました。 でも、TREKの7.5FXと2.1を乗ってちょいちょい走ってます(w

2013年05月

ブログタイトルの変更

最近、自転車はちょいのりばかりでハイエースばっかりあそんでました。

ということで、旧タイトルは”クロスバイクでどこまでいけんの?”でしたが、
ハイエースでどこまでいけんの?に変更します。

だから、なんだよって?
そんなん、どっちでもいいよって?

うん、オレもそう思うwww

で、結局自転車系ブログでやってたはずなのに、
ブログのアクセス解析見てたらハイエースとか自作というワードばっかりだったのね(w
もう替えるしかなかったのよねん(w

タイトル替えたので一区切りで、前タイトルの”クロスバイクでどこまでいけんの?”
ってタイトルつけてたので、それに対してのなんらかの答えを出さなければならない。
まぁ、そんな義務も責任もないんだけれどね。
で、結論
どこまでいけるかは自分次第ってことでいい?
具体的に言ったら、家から浜名湖回って帰ってくるくらい・・・www
もうね、そんなん知らないよ。どうでもいいよ(wwwww

自転車まだ乗ってるし、比重がハイエースと家族で遊ぶほうに傾いてるだけ(w

ということで、
DSC02695




こいつらでも、まだまだ遊ぶし、








SANY0024


こいつでも、まだまだ遊ぶってことです。










とりあえず、敬愛する落合博光の提唱する”オレ流”で、
人生遊びつくせってことです。
といっても、オレ野球全然興味ないけどねwwwwwwww

Destiny is calling you...

この前アクリルの板にカッティング貼ってプレート作ったので
とりあえずつけてみた。

DSC03276

この裏には純正のマットなので
ビニールレザーの端材を敷いてみた。
するとどうでしょう。
いい感じに光が反射して黒いビニールレザーも
白っぽくなってしまう。
昼間はこれが真っ暗なのでちょうどいい。
文字もプレート下の板に反射して陰影がいいね。






DSC03279
ひいて写真撮ったらこんな感じ。
青色LEDも真ん中に2つ追加して
もうかなりのDQN車両。
妻には不評でしたが、そんなの関係ないっす。(w









DSC03280

まぁ、こんな感じでちょいちょいあそんでいきます。

だってそこに光があるから

なんか最近、ハイエース関連で調べてたらちょっとひらめいた。
アクリル板にLEDでサインプレートを作るってヤツを。
アクリルなんてさすがに扱えないよなと思っていたけど、
そこそこ薄いもので、任意の長さで切ることなら
アクリルカッターのみでできると最近知りました。
というか、体験しました。

通常、アクリルプレートにリューターで傷をつけてやるのが普通みたいなのですが、
どこかにカッティングシートを切って貼ってやるって書いてあったので、
とりあえずテストがてらやってみました。

そう、とりあえずなんでもやってみることです。
もちろん、それくらいなら材料もたいしたことはないってことです。

で、作ったあとどこに取り付けるかをまず考えてみたら、
自作セカンドテーブルにLEDがとりあえずつけてあるのでその光を使ってみようかと。
んで、うまくいきそうだったら、新しくLEDを追加してみようって感じの作戦。

ざっと、はまりそうなところを計ったら横33センチ縦5センチくらいの長方形。
なるほど、最初はなんかのロゴとか、動物や植物のシルエットがいいかなと思ったけど、
最近、友達の影響ではまってるバンドのガルネリウスのロゴがいいかなと選択。
だってら、ステッカー買って貼れよって?(w
それじゃ、意味ないじゃん。

ってことで、画像をグーグル先生で拾って画像反転の術。
DSC03268



テキトウにカッティングシートも先に切っておいて、
念のため、3パターン印刷してみました。

で、カッティングナイフは高校時代から使ってる
かなり年季のはいってもの(w
高校時代の授業中はよくカッティングしてました。
当時好きだったバンドのロゴや、メンバーの顔とか。

んなので、すべてフリーハンドでいきます。

DSC03270
とりあえず、いらない部分を切り抜くので
コピー用紙をカッティングシートにセロハンテープで固定。

んで、今回は文字だけを切り抜きました。
文字のとこをLEDで照らすということです。

LEDの色次第で文字の色も変わるということです。






DSC03271
で、こんな感じで切り抜きました。

久しぶりにやったら全然うまくいかんかった・・・。
ただ、しょせん裏から光をあてるので、
そんなに精度はよくなくても大丈夫。








DSC03269で、とりあえずこちらを買って着ました。
2ミリのアクリルとLED。

これで大丈夫なのかなぁ?
青が広がらなかったらLEDテープも買わないといけない。
まぁ、安かったからいいや。
どうせ今回はテストだしね。
まぁ、ふたつで1000円くらいだし。






DSC03272
アクリルとアクリルカッターで予定の大きさに切って、
霧吹きで水をかけてカッティングを貼りました。

転写シートもあるけど、出してくるのがめんどくさいので
とりあえずスプレーぶっかけとけや!!って。

まぁ、こんな感じで出来ました。

書体がかっこいいからいい感じです。

angel of salvationを聞きながらノリまくりです。



ここまで、きたらとりあえずLEDにかざしてみよう!!

ためしに裏から光を当てたらこんな感じです。
DSC03273


お、なんかいい感じじゃない?
電球色も、なんかクリアで上品だし。

で、今回はテストなんでもう一箇所試してみた。







DSC03274
青いLEDをつけてるところが1発のところしかないので
イメージとしてしかわかんない。

うーん、こんな感じか~。
まぁ、全体が青くなれば悪くないかもね。
だけど、DQNっぽさが増すよ(w

どちらにしても、夜しか効果ないから
正直言ってどっちでもいいや(w





ってな感じでやってみたけど、仕事終わりで2時間くらいかかったから疲れちゃったので、
取り付けはまた後日。

まぁ、子どもにはガルネリウスって言ってもわかんないだろうし、
どちらかというと、イナズマとかダンボール戦機とかって書けって言われそうだから、
それは全力で阻止したいと思います。
ここだけは、お父さんの意思を貫きたいと思います。

っていうか、ガルネリウスかっこよすぎだろ~。

ハイエース 右クオータのテーブルをリベンジ

ハイエースのベッドキットで寝ながらテレビが見れるようにしたのだが、
そのモニターを置くテーブルが気に入らなくてもう一回リベンジ製作してみた。
ちなみに気に入らなかった前回のテーブルがコレ。

DSC03232
このカッティングが車内の熱で浮いてきて
もう気分が悪いったらありゃりない。


んで、とりつけに関しても両面テープを多量に使って
なんだかなぁって感じでした。








と言っても、こんなテーブルはたいした金額ではないので、
作り直そうと思えば、すぐやる気になります。
前回までの工作はビスを多用してましたが、今回は全部ダボでいこうと思って、
ダボマーカーとダボビットを買ってはじめてのトライ。
というか、半年前にジグソーを始めて買った人間が調子にのんなよ、オレ(w

ということで、もちろん作ってる作業中の写真はめんどくさくてない(w

DSC03258
できたのが、コチラ。
え?たいして変わってない?

いやいや・・・・・。

そんなことは・・・・・。

あっ、ある!!!

たいして変わってない!!!wwwww




変更点としましては、シンワのかたどり定規でトリムの取り付け部の型をとって
三箇所の足を両面テープで貼るだけで、かなりのガチガチ固定ができた。
そして、前回の反省点であ木の切り口(木口)のカッティングがはがれるための対処点。
通常テーブルにはモールを貼ったり、木口テープを貼るのが一般的かと思うけど、
この天板の茶色の天板色がよかったので、メッキモールとかだと厳しいのでそれをいかすものにしました。
それは、また後でふれるとして、天板をちょっと大きくしてドリンクホルダもやめました。
そして、組み立てはすべてダボでやりました。
ただ、初めてダボ使う人間がうまくいくわけがなく、実際はちょっと浮いたりしてます。
まぁ、言われなければわかんないから黙っとけばよかったね(w テヘェ(w

DSC03259

長さが900、横が150がMAX。
今、オレ MAXっすってことです。

まぁ、あとはテキトウにトリムにふんわり沿って
且つ、天板のスペースができるだけとれるように
切ってみました。
天板のカッティングシートも前回のやつより
やや暗い茶色にしました。




ということで、ここで木口に関する話題に戻します。
こういう車内のDIYをはじめて半年なんですが、いつも困ってたのが木口の処理。
板一枚にカッティングを貼ると、どうしても切り口がでちゃうし木もうまくきれないから
木口が多少ガタつくんです。
それを隠すためにモールがあるんですが、家具などはT字モールをしようしていて
トリマーで溝を掘って打ち込むのが定石らしい。
え?オレそんなに道具に金かけれないし、小遣いにも限度があるよってことで、
あることを思いつきました。
それを解消したのが、コレ。
DSC03261
クラフトテープです。
よく、これを使って編みこんで籠を作ったりするヤツです。
以前、妻がこれにはまってて、
ティッシュケースやらDVDをしまう箱やらいろいろ作ってました。
それをGWに妻の実家で思い出して、お義母さんの手持ちのテープにいい感じの色があったので、
事後承諾で持ってきてしまいました。
まぁ、いいでしょう。
え?本当に勝手にもってきてよかったの?
まじで怒ってない?
げきおこプンプン丸?

まぁ、ちゃんと後で事情を説明したので問題ないでしょう。
たぶん・・・wwwwww

で、どうやって取り付けたかっていうと、木工用ボンド。
これで接着できてしまいます。
しょせん紙でできているので、数箇所タッカーで打って翌日抜いてみたら貼り付いてました。
アールの部分で多少の浮きがあったので、そこは天下のアロンアルファ先生の出番でしたが。

まぁ、身近にあってたいしてお金がかからないものを利用するのがDIYの醍醐味ですから
こういう閃きが、一番おもしろいところではないでしょうか?
よくググッてみれば、あったかもしれんが・・・。
そんなことは知らん・・・。

なにか商品が欲しくなってそれを手に入れるために、金を出すのは誰でもできる。
ただ、それを多少不恰好でも自分で作ってしまうほうが愛着わくし、誰にでもできることではない。
はい、ちょっといいこと言っちゃった?wwww

ということで、テーブルリベンジでした。


結果・・・、出来は敗北でした。
      これが、オチかよ’w

ハイエース 季節が網戸を欲してます

だんだん暑くなってきて、そろそろ車も網戸の季節です。
ハイエースの網戸に関しては、そうとう前からググってて、
自作で作ってる方もすごくたくさんいます。
なぜなら専用の商品は高いから。
これといってなくてもいいって人が多いからなんでしょうが、
とりあえず作ってみたいって思ってしまったので作ってみました。

さて、素材を何にしようと思ったんだけど
本家の商品に一番近い形は電装モールでフレーム作って網を貼る方法が一般的。
実際メーカー製の網戸を見たことがあるが車外に取り付けるので
当然色あせてくるし、劣化も早いと思った。

ということで、外からの見た目を重視したいと思って選んだ素材はコレ。
RIMG0015



アクリルサンデーです。
書いてあるとおり、
まず第一に水に強い。
加工しやすいということです。
専用のアクリルカッターを使えば簡単に切れます。
アクリルという名前でびびってたが、
やってみたらそれなりにできる感じ。








ということで、一気に作り上げてできたのがコチラ。
DSC03250

って、作ってる途中の写真撮り忘れってやんの(w

サイズは447×350の長方形で切って、
中を右から20、左から70のとこで切り抜きました。
切り抜いた四隅をリューターでアールに削りました。
まぁ、そこまで見ないよね。
そんなに他人の車に興味ないよね。
はい、自己満足です。




こうやってブログに打ち込むことで、自己満足なんです。乙です。
で、四箇所取り付けにアルミ板を曲げでステーつけました。
0.3ミリのアルミ板なので手で曲がってしまいます。
まぁ、見えないとこになるので、そのへんいい加減です。
DSC03251
裏からみたらさらにテキトウ・・・。
ガラスとの高さが7ミリくらいなので
細い電装モールの端材を使って
ガラスに当たっても大丈夫なようにしました。
アクリルサンデーも0.5ミリのものなので、
切ってしまうとペラペラでやわらかすぎなので、
補強のためにテキトウに2枚重ねにしてます。






DSC03252全部グルーガンで接着です。
アクリル用の接着剤も買ってみたけど
よくわからず使えなかったので
結局グルーガン。
これ意外と使えるね。
裏面を近くで見ると、非常に雑!!

まぁ、見えないし!!wwww


またしてもDIY敗北・・・・。




DSC03253
ってなことで取り付けてみた。
これなら違和感ないんじゃない?
遠目に見たらわかんないかも。

あとは、サーキュレーターが自作で作れたらいいね。
PCファンを乾電池で動かしてってのがあるから、
それをやってみたい。
夏はもうすぐです。

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