REBELS.10

2012年01月24日

イベント名:REBELS.10
主催:REBELSプロモーション
日時:2012年1月22日(日)
会場:ディファ有明
認定:JMD、WPMF日本支局、European Fighting Network / IT'S SHOWTIME
協賛:アサヒフードアンドヘルスケア株式会社、スリーエムヘルスケア株式会社、BLOW、フィットネスショップ

<REBELS(ムエタイ)の部>

▼REBELS メインイベント(第12試合)/53kg契約 WPMF日本ルール 3分5R 

○ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ポーンモンコン・K.T.ジム/ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位)

×藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/WBCムエタイルール日本バンタム級王者、WPMF日本スーパーフライ級1位、元WPMF世界スーパーバンタム級王者、元全日本バンタム級王者、MACH55優勝)
判定3-0(50-49、49-48、50-48)

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▼REBELS 
セミファイナル(第11試合)/WPMF日本女子アトム級タイトルマッチ WPMF日本ルール 2分5R

○Little Tiger(F.TEAM TIGER/王者)

×飯田なお(新宿レフティージム/挑戦者)

判定2-0(49-48、49-49、50-48)

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▼第10試合/WPMF日本ミドル級王座決定戦WPMF日本ルール 3分5R

◎三沢晃治(クロスポイント吉祥寺/同級4位)

×銀次郎(Soul of innocent/同級2位)
TKO5R(1分12秒) ※セコンドからのタオル投入

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▼第9試合/スーパーバンタム級ランキング戦 WPMF日本ルール 3分5R

○炎出丸(クロスポイント吉祥寺/同級6位)

×鷹大(ウィラサクレック・フェアテックスジム/同級4位)

判定2-0(47-47、48-47、48-46)

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▼第8試合/WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R

○水落洋祐(はまっこムエタイジム/同級2位)

×ハチマキ(PHOENIX/同級4位)

TKO4R(1分32秒) ※ヒジによるカットでドクターストップ。水落が決勝戦に進出。

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▼第7試合/WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 WPMF日本ルール 3分5R

○遠藤信玄(スクランブル渋谷/同級3位)

×黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORK同級王者)

判定2-0(49-48、49-49、49-47) ※遠藤が決勝戦に進出。

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▼第6試合/60kg契約 WPMF日本ルール 3分5R

○末廣智明(大道塾吉祥寺支部/WPMF日本スーパーフェザー級6位)

×稲葉竜太(team OJ/アジア太平洋キックボクシング連盟/APKFライト級王者)
判定3-0(50-45、50-45、50-43)

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▼第5試合/スーパーバンタム級 WPMF日本ルール 3分3R

○吉野幸喜(湘南格闘クラブ)

×キョウヘイ・ゴールドライフ(ゴールドライフジム) 
判定3-0(三者とも30-29)

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▼第4試合/スーパーライト級 WPMF日本ルール 3分3R

×NIIZUMAX!(クロスポイント吉祥寺/同級6位)

○JYO(大誠塾) 

判定0-3(27-30、27-30、28-30)

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▼第3試合/フライ級 WPMF日本ルール 3分3R

○小笠原瑛作(クロスポイント吉祥寺/元M-1ジュニア45kg級王者、元KAMINARIMON45kg級ジュニア王者)

×矢島直弥(はまっこムエタイジム)
判定3-0(30-29、30-27、30-28)

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▼第2試合/スーパーライト級 WPMF日本ルール 3分3R

◎野呂瀬博之(STRUGGLE)

×たくあき・ラジャサクレック(ラジャサクレック・ムエタイジム)

TKO3R(2分25秒)

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▼第1試合/バンタム級 WPMF日本ルール 3分3R

○作間晃雄(S.V.G.)

×眞鍋京介(エイワスポーツジム)
判定3-0(三者とも29-28)

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2012年01月22日

イベント名:REBELS.10
主催:REBELSプロモーション
日時:2012年1月22日(日) 12:30開場 13:00STARS開始 14:00本戦開始予定
会場:ディファ有明(TEL 03-5500-3731)
チケット前売り:VIP席 30,000円(31,000円)【完売】 SRS席 15,000円(16,000円)【完売】  RS席 10,000円(11,000円)【完売】  S席 9,000円(10,000円)【完売】  A席 7,000円(8,000円)【完売】 B席 5,000円(6,000円)【完売】 立見 4,000円(5,000円) ※ カッコ内は当日料金。
チケット発売日:2012年12月中旬より発売中
チケット販売所:チケットぴあ(TEL 0570-02-9111 10:00~18:00、http://pia.jp/t/)、REBELS公式サイト、REBELSプロモーション事務局、参加各ジム、各選手
REBELS公式サイト:http://www.rebels-muaythai.jp
認定:JMD、WPMF日本支局、株式会社STJ、European Fighting Network / IT'S SHOWTIME
協力:有限会社クロスポイント、株式会社バンゲリングベイS、株式会社トライバス、M-1MC株式会社
協賛:アサヒフードアンドヘルスケア株式会社、スリーエムヘルスケア株式会社、BLOW、フィットネスショップ
お問合せe-mail:info@rebels-muaythai.jp
 
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予定カード

IT’S SHOWTIME JAPAN 第4試合 メインイベント STJ95kg級王座決定戦 3分5回戦 IT'S SHOWTIMEルール
コウイチ・ペタス(バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本ヘビー級王者、M-1ヘビー級王者/画像左)
松本哉朗(藤本ジム/新日本キックボクシング協会/日本ヘビー級王者、元日本ミドル級王者/画像右)



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IT'S SHOWTIME JAPAN 第3試合 メインイベント STJ70kg級王座決定戦 3分5回戦 IT'S SHOWTIMEルール
中島弘貴(バンゲリングベイ・スピリット/K-1 WORLD MAX 2010~-70kg Japan Tournament~準優勝、Krush 70kgトーナメント 2009 優勝/画像左)
ダニロ・ザノリニ(志村道場/ブラジリアン・タイ/HEATキックルール70kg級王者/画像右)



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IT’S SHOWTIME JAPAN 第2試合 セミファイナル 55kg級 3分3回戦 IT'S SHOWTIMEルール
闘魔(新宿レフティージム/WPMF日本バンタム級王者、
WBCムエタイルール日本バンタム級王者、M-1スーパーフライ級王者、元WPMF日本スーパーフライ級王者、元J-NETWORKスーパーフライ級王者/画像左)
出貝泰佑(バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本スーパーバンタム級8位/画像右)



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IT’S SHOWTIME JAPAN 第1試合 70kg級 3分3回戦 IT’S SHOWTIMEルール
亮次(エイワスポーツジム)
宝山力(新宿スポーツジム)

<休憩>

REBELS 第12試合 メインイベント 53.0kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/WBCムエタイルール日本バンタム級王者、WPMF日本スーパーフライ級1位、元WPMF世界スーパーバンタム級王者、元全日本バンタム級王者、MACH55優勝/画像左)
ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位/画像右)



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REBELS 第11試合 セミファイナル WPMF日本女子アトム級タイトルマッチ 2分5回戦 WPMF日本ルール
Little Tiger(F.TEAM TIGER/WPMF日本女子アトム級王者、元J-GIRLSアトム級王者/画像左)
飯田なお(新宿レフティージム/ITFテコンドー全日本2007、2008、2009年王者/画像右)



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REBELS 第10試合 WPMF日本ミドル級王座決定戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
銀次郎(Soul of innocent/WPMF日本ミドル級2位/画像左)
三沢晃治(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本ミドル級4位/画像右)

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REBELS 第9試合 スーパーバンタム級ランキング戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
鷹大(ウィラサクレック・フェアテックスジム/WPMF日本スーパーバンタム級4位/画像左)
炎出丸(クロスポイント吉祥寺/WPMFスーパーバンタム級6位/画像右)
 
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REBELS 第8試合 WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
水落洋祐(はまっこムエタイジム/WPMF日本ライト級2位/画像左)
ハチマキ(PHOENIX/WPMF日本ライト級7位/画像右)

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REBELS 第7試合 WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
遠藤信玄(スクランブル渋谷/WPMF日本ライト級3位/画像左)
黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORKライト級王者/画像右)

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REBELS 第6試合 60kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
末廣智明(大道塾吉祥寺支部/WPMF日本スーパーフェザー級6位/画像左)
稲葉竜太(team OJ/アジア太平洋キックボクシング連盟/APKFライト級王者/画像右)

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<オープニングセレモニー>

REBELS 第5試合 スーパーバンタム級 3分3回戦 WPMF日本ルール
吉野幸喜(湘南格闘クラブ/画像左)
キョウヘイ・ゴールドライフ(ゴールドライフジム/画像右)

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REBELS 第4試合 スーパーライト級 3分3回戦 WPMF日本ルール
NIIZUMAX!(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本スーパーライト級6位/画像左)
JYO(大誠塾/画像右)

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REBELS 第3試合 フライ級 3分3回戦 WPMF日本ルール
小笠原瑛作(クロスポイント吉祥寺/元M-1ジュニア45kg級王者、元KAMINARIMON45kg級ジュニア王者/画像左)
矢島直弥(はまっこムエタイジム/画像右)

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REBELS 第2試合 スーパーライト級 3分3回戦 WPMF日本ルール
野呂瀬博之(STRUGGLE/画像左)
たくあき・ラジャサクレック(ラジャサクレック・ムエタイジム/画像右)

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REBELS 第1試合 バンタム級 3分3回戦 WPMF日本ルール
作間晃雄(S.V.G./画像左)
眞鍋京介(エイワスポーツジム/画像右)

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<fighting entertainment STARS 5th>
 
STARS 第6試合 55kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
maro(TEAM NORIKO/画像左)
聖☆羅(クロスポイント大泉/M-1ジュニア女子40&50kg級王者、J-GIRLS U-15ミニフライ級王者/画像右)
 
seira-1 maro-1
 
STARS 第5試合 70kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
モリヤマン(クロスポイント吉祥寺/画像左)
虎雨鬼(総合格闘技茂原支部/画像右)

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STARS 第4試合 70kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
安井力也(クロスポイント吉祥寺/画像左) 
ペコ(クロスポイント大泉/画像右)
 
yasuirikiya-1 peko-1

STARS 第3試合 85kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
高谷 聡(クロスポイント吉祥寺/画像左)
上山吉春(STRUGGLE/画像右)
 
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STARS 第2試合 55kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
ブッシー・バルボア(クロスポイント吉祥寺/画像下)
優輝(Wolf Kickboxing Gym)
 
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STARS 第1試合 47kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
須藤大輝(ラジャサクレック・ムエタイジム/M-1ジュニア50kg級8位)
 大貴(クロスポイント大泉/画像下)

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選手の怪我などによりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。


rebels_muaythai at 04:27  mixiチェック
1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」でLittle Tigerの持つWPMF日本女子アトム級タイトルに挑戦する飯田なおのスペシャルDVDが発売日の1月23日を先行して、当会場で販売されることとなりました。

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タイトル:Nao・Life 飯田なお
出演::飯田なお
販売元:ONE TOP
時間:60分
価格:3,990円(税込) 
解説:TV・雑誌等で大ブレイク中の現役女子高生プロキックボクサー飯田なおのDVDがファンの期待に応えて緊急発売! 可愛いくて強いは2012年のキーワードになること間違いなし。今回なおちゃんの妄想のしぐさと素の表情をカメラと一心同体で撮影!女子高生らしい可愛いい彼女の眩しすぎるビキニ姿とリング上でキックする彼女のギャップがたまらなく素敵で美しい。2012年、超ブレイクの予感がする飯田なおはアスリートアイドルのトップの階段を今、昇り始める。

更に特典としてDVD購入者全員にサイン入り写真をプレゼントします!

その他、「サイン入りキックパンツ&グローブ」「限定Tシャツ」なども販売予定です。

 尚、「REBELS.10」興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 00:47  mixiチェック

2012年01月21日

1月21日18:00よりクロスポイント吉祥寺にて行われました「REBELS.10」の計量結果は、以下の通りです。

コウイチ・ペタス(バンゲリングベイ・スピリット) 95kg級 94.2kg
松本哉朗(目黒藤本ジム/新日本キックボクシング協会) 95kg級 92.35kg
中島弘貴(バンゲリングベイ・スピリット) 70kg級 70.0kg
ダニロ・ザノリニ(志村道場/ブラジリアン・タイ/HEAT) 70kg級 69.8kg
闘魔(新宿レフティージム) 55kg級 55.0kg
出貝泰佑(バンゲリングベイ・スピリット) 55kg級 54.6kg
亮次(エイワスポーツジム) 70kg級 69.55kg
宝山力(新宿スポーツジム) 70kg級 70.0kg
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット)  53kg契約 53.0kg
ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ) 53kg契約 52.3kg
Little Tiger(F・TEAM TIGER) アトム級(46.26kg) 45.85kg
飯田なお(新宿レフティージム) アトム級(46.26kg) 45.8kg
銀次郎(Soul of innocent) ミドル級(72.57kg) 72.15kg
三沢晃治(クロスポイント吉祥寺) ミドル級(72.57kg) 72.57kg
鷹大(ウィラサクレック・フェアテックスジム) スーパーバンタム級(55.34kg) 55.34kg
炎出丸(クロスポイント吉祥寺) スーパーバンタム級(55.34kg) 55.2kg
水落洋祐(はまっこムエタイジム) ライト級(61.23kg) 61.1kg
ハチマキ(PHOENIX) ライト級(61.23kg) 61.23kg
遠藤信玄(スクランブル渋谷) ライト級(61.23kg) 60.6kg
黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORK) ライト級(61.23kg) 61.0kg
末廣智明(大道塾吉祥寺支部) 60kg契約 60.0kg
稲葉竜太(team OJ/アジア太平洋キックボクシング連盟) 60kg契約 60.5kg→60.15kg
吉野幸喜(湘南格闘クラブ) スーパーバンタム級(55.34kg) 54.95kg
キョウヘイ・ゴールドライフ(ゴールドライフジム) スーパーバンタム級(55.34kg) 55.05kg
NIIZUMAX!(クロスポイント吉祥寺) スーパーライト級(63.5kg) 63.2kg
JYO(大誠塾) スーパーライト級(63.5kg) 63.05kg
小笠原瑛作(クロスポイント吉祥寺) フライ級(50.8kg) 50.7kg
矢島直弥(はまっこムエタイジム) フライ級(50.8kg) 50.8kg
野呂瀬博之(ストラッグル) スーパーライト級(63.5kg) 63.4kg
たくあき・ラジャサクレック(ラジャサクレック・ムエタイジム) スーパーライト級(63.5kg) 62.8kg
作間晃雄(S.V.G.) バンタム級(53.52kg) 53.0kg
眞鍋京介(エイワスポーツジム) バンタム級(53.52kg) 52.8kg

尚、第6試合に出場する稲葉竜太は、18:16の計量を500gオーバーし、WPMF日本ルール規定の2時間以内に落とせず、結果150gオーバー。対戦相手サイドの了承の上、減点1ポイントスタート、グローブハンディ2オンス、罰金のペナルティが課せられ、公式戦が許可されました。

それ以外の出場選手は、全員1発パスです。

尚、「REBELS.10」興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 23:11  mixiチェック
いよいよ明日と迫った「REBELS.10」主要5試合のトレーラーPV動画を公開します。

IT’S SHOWTIME JAPAN 第4試合 メインイベント STJ95kg級王座決定戦 3分5回戦 IT'S SHOWTIMEルール
コウイチ・ペタス(バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本ヘビー級王者、M-1ヘビー級王者)
松本哉朗(藤本ジム/新日本キックボクシング協会/日本ヘビー級王者、元日本ミドル級王者)



IT'S SHOWTIME JAPAN 第3試合 メインイベント STJ70kg級王座決定戦 3分5回戦 IT'S SHOWTIMEルール
中島弘貴(バンゲリングベイ・スピリット/K-1 WORLD MAX 2010~-70kg Japan Tournament~準優勝、Krush 70kgトーナメント 2009 優勝)
ダニロ・ザノリニ(志村道場/ブラジリアン・タイ/HEATキックルール70kg級王者)


 
IT’S SHOWTIME JAPAN 第2試合 セミファイナル 55kg級 3分3回戦 IT'S SHOWTIMEルール
闘魔(新宿レフティージム/WPMF日本バンタム級王者、
WBCムエタイルール日本バンタム級王者、M-1スーパーフライ級王者、元WPMF日本スーパーフライ級王者、元J-NETWORKスーパーフライ級王者/画像左)
出貝泰佑(バンゲリングベイ・スピリット/WPMF日本スーパーバンタム級8位/画像右)



REBELS 第12試合 メインイベント 53.0kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/WBCムエタイルール日本バンタム級王者、WPMF日本スーパーフライ級1位、元WPMF世界スーパーバンタム級王者、元全日本バンタム級王者、MACH55優勝)
ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位)



REBELS 第11試合 セミファイナル WPMF日本女子アトム級タイトルマッチ 2分5回戦 WPMF日本ルール
Little Tiger(F.TEAM TIGER/WPMF日本女子アトム級王者、元J-GIRLSアトム級王者)
飯田なお(新宿レフティージム/ITFテコンドー全日本2007、2008、2009年王者)



尚、「REBELS.10」興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。

rebels_muaythai at 21:52  mixiチェック

2012年01月20日

1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」でキャリア7戦目にしてLittle Tigerの持つWPMF日本女子アトム級タイトルに挑戦する飯田なおに強力なサポーターが現れました!

昨年、クラウンよりメジャーデビューした実力派シンガー、果山サキです。

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“女子高生アイドルファイター”としてテレビで活躍する飯田なおのファイトに感銘を受け、飯田の応援歌として創られたファーストアルバムの巻頭曲「Fly」を、このタイトルマッチで入場してくる飯田の為にリング上で生歌唱し、エールを贈ることとなりました。

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これは、今回、タイトルマッチという大切な試合に臨む飯田へ激励の意味も込め歌いたいと思い、飯田サイドへ想いを伝え実現したものです。当日は、歌詞の一部を変更し、タイトルマッチバージョンを披露します。

チャレンジャー、飯田なおの気迫を盛り立てる素晴らしい歌声を、是非、お楽しみください!

果山サキ公式サイト:http://kayama-saki.com
果山サキ公式ブログ: http://ameblo.jp/kayama-saki/

尚、「REBELS.10」興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


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1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」で行われるIT'S SHOWTIME JAPAN公式戦、55kg級、3回戦で戦う“狂気の新宿鮫”闘魔と“バンゲリングベイの貴公子”出貝泰佑の試合直前インタビューをお届けします。

IT’S SHOWTIME JAPAN 第2試合 セミファイナル 55kg級 3分3回戦 IT'S SHOWTIMEルール
闘魔(新宿レフティージム/WPMF日本バンタム級王者、
WBCムエタイルール日本バンタム級王者、M-1スーパーフライ級王者、元WPMF日本スーパーフライ級王者、元J-NETWORKスーパーフライ級王者)
出貝泰佑(バンゲリングベイ・スピリット/J-NETWORKスーパーバンタム級3位)

出貝泰佑(でがい・たいすけ)】

degaitaisuke-3――新人時代ながら前WPMF日本バンタム級王者の一戸総太選手に勝ち、闘魔選手が一昨年に引き分けているキョウヘイ・ゴールドライフ選手にKO勝ちしている出貝選手ですが、改めて自己紹介をお願いします。

出貝:一発で倒せる自信があります。得意な右ストレートでも他の技でも。

――それは、キックボクシング五冠王の闘魔選手相手でも?

出貝:ええ。アグレッシブに来るタイプだと思うんで。前蹴りを使ってきつつ、肘打ちの代わりにパンチばーっと打ってきて、俺が押されて一見ピンチになりながら一発で倒す。そんなイメージです。失神させる自信ありますよ。

――闘魔選手のことは、重々研究済みということですね?

出貝:自分と対戦する可能性がある選手は、よくチェックするんですが、(下の階級から上がってきた闘魔選手は)今までほとんど見たことがありません。(同じチームの)藤原あらしさんとの試合くらいですかね。

degaitaisuke-4――刃物の様な肘打ちと前蹴りを主武器に積極果敢なファイトスタイルの闘魔選手ですが、インタビューなどでの毒舌ぶりも目立ちます。

出貝:馬鹿なクソガキ。

――「馬鹿なクソガキ」ですか?

出貝:発言とか。(あらし戦の前に流れたプロモーションビデオで言い間違えた)最先端距離とか。まあ、面白いと思いますけどね。ああやって騒いでいるのは。

degaitaisuke-2――確かにあらし戦の前は、凄まじい口撃でした。

出貝:いいんじゃないっすかね。プロとして必要だと思うし。

――さて、今回から初めて公式戦が始まるIT’S SHOWTIME JAPAN(以後:STJ)ですが、ここで採用されるIT’S SHOWTIME(以後:ST)ルールは、今まで主に肘打ちあり、首相撲無制限のキック(ムエタイ)ルールで戦ってきた出貝選手にとってどうでしょう?

出貝:STルール、やり易いですね。ヒジヒザありも良いですが、それ以外にも武器があるんで大丈夫です。

degaitaisuke-5――ST世界タイトルは、最軽量級が61kg級までしかありませんが、STJタイトルは、55kg級を設置する予定もあるようです。

出貝:(獲る)自信あります。

――そこで意識している選手はいますか?

出貝:(一度判定負けしているWPMF日本スーパーバンタム級王者の)清水雄介選手と王座決定戦をしたいです。

――選手キャッチコピーでは“バンゲリングベイの貴公子”“バンゲ王子”といったハンサムな部分が推し出されています。

出貝:ハンサムだとか思わないけど、これからは“マダムキラー”がいいですね。

――プライベートでは、ウサギを飼われていますが、兎を抱いたマダムキラーな感じ?

出貝:ええ、うちのウサギに伝授されたラビットキックで馬鹿なクソガキをKOしてやりますよ!(笑) 

闘魔(とうま)】

touma-3――まずは、対戦相手、出貝選手の印象を聞かせてください。

闘魔:知らない。どうでもいい。

――先にインタビューした出貝選手は、口の悪い闘魔選手を「馬鹿なクソガキ」と表現していました。

闘魔:そんな人知らないから、どうでもいいし、ディスってる時間がもったいないから、その分、練習した方がいいっす。

touma-5――出貝選手の研究は、必要ない?

闘魔:うん。仲間からは「マメに攻撃する人」と聞いています(笑)。最近、試合してましたっけ?

――昨年10月23日のREBELSのSTルールで、強豪のヨーラダップ・ダーオペッリュウ(元ルンピニースタジアム認定ライトフライ級王者)に圧勝しています。

闘魔:(その試合を見る前に)ああ、途中で帰った! その試合の存在すら知らなかった(笑)。

――次の試合は、STJ公式戦でSTルールとして行われます。ここのところ鋭い肘打ちが主武器となっているムエタイ五冠王、闘魔選手の肘打ちなしルールは、いかがなものでしょう?

闘魔:みんなソレ言うっすね? ダイジョブですって! 確かにヒジ面白いっすよ。凶器だから。こんなヒジ出すヤツ、日本にいないっしょ? (危なすぎて)NGファイターね(笑)。とは言っても、パンチとかヒザとかも凶器っぽいっすよ。ボクシングみたいなパンパンパンじゃなくて「刺す!」みたいな。パンチもヒザも。刺す! 刺し壊す! 前蹴りなんか常に刺す。前蹴りは、(相手を押し込めて)防御みたく使う選手がほとんどじゃないっすか。じゃなくて、刺す! 5ラウンドあれば、メッチャ効いてきますよ。(タイ人トレーナーの)ヌンポンに「前蹴りだけで4ラウンドで倒せる!」って言われてます!

touma-7――あの……STルールは、タイトルマッチでない限り、全て3ラウンド制なのですが。

闘魔:ぶっひゃっひゃっひゃ! そうでした!(爆笑) ダイジョブですって! 強い方が勝つから!

――スーパーフライ級(52.16kg)デビューで、現在、バンタム級(53.52kg)のタイトルを保持する闘魔選手ですが、今回、初の55kg契約となります。

闘魔:ゼンゼン余裕! 逆にいいかなくらい。減量、きつかったから。55kgだって楽ではないもん。身長は170cmあるし、リーチとか不安ないっす。

touma-8――階級が上がると体格差だけではなく、相手のパワーも段違いになります。

闘魔:そんな変わんないっすよ。フェザー(57.15kg)くらいまでゼンゼンいける。だいたい、うちのジムの仲間、大きいのが多いんで(WPMF日本ランカー、フェザー級、清川祐弥、スーパーフェザー級、SHIGERU、ライト級、金澤元気など)、問題ないし。

――STJ日本タイトルには、55kg級も制定される予定があるそうです。

闘魔:なら、六本目のベルトもいただきっす! ルッツ、来るんっすか?

touma-6――IT’S SHOWTIMEのサイモン・ルッツ代表ですか? 今回は、欧州から呼んでいる選手もいませんし、試合後にSTJ公式戦結果を報告して、DVDで試合を見ていただくということですが。

闘魔:じゃあ、「コイツを次、世界タイトルに挑戦させよう」って言うような試合しますよ。

――あの……ST世界王座は、61kg級が最軽量級で、まだ、55kg級はありません。

闘魔:えっ……じゃ、DVD見たら「コイツすげえ! 55kg級、作らなきゃ!」って言わせますよ。すべては、オレ次第っすね!

touma-2――存在感で階級を作らせるですか……凄い自信です。

闘魔 だって、魔裟斗とかって、そうだったんじゃないっすか?

――確かに。

闘魔 魔裟斗選手って、オレが中学校の時に見てた時、スゲえヒールだったんっすよ。「スターになって、いい暮らしして、いいクルマ乗って」とか言ってて。けど、それって正解じゃないっすか。オレ、お金も名誉も欲しいし! 絶対、ホントは、皆、そうっすよ。隠してるだけでしょ?

――藤原あらし選手などは、ロマンとして「打倒ムエタイ」に命を懸けています。

闘魔:オレ的には、今の日本軽量級見て「打倒ムエタイしてる状態なの?」って感じ。皆、「タイ人とやれよ」とかすぐ言うけど、そんな暇ねえんだよって。それより、日本を盛り上げなきゃ。オレはタイでスターになりたいわけじゃないんで。日本でスターになりたいから。ヒジ好きだけど、こだわりないんで。「キックはヒジありじゃなきゃ」って人ディスってるわけじゃないけど、オレにはないっす。日本でまだ倒すべき相手がいて、そいつら全員に勝って、日本最強で、そっから世界獲って、よくないっすか? オレ、ラスベガスで試合したいもん。女にもてたいし(笑)。

――毒舌まみれですが、ある種、正論でもあります。

闘魔:身内の応援団で友達が盛り上がるのは、ありがたいけど当たり前っすよ。それだけでなしにオレの応援してない人が「闘魔、面白いな!」って試合します。インタビューにしたって、「頑張りま~す!」「KOしま~す!」って、そんなの当たり前じゃないっすか? けど、そんなんばっかだし。逆にいいですけど。オレが目立って(笑)。あ、そうそう、もうひとつあるんっすよ。

――なんでしょう?

闘魔:あらし! 藤原あらしだけは、オレ、もう一度、どうしてもやりたいっす。もちろん、ムエタイルールでいいし、体重だって、バンタム級以下じゃないとやらないって言うんなら、死ぬ気で落とします!

――打倒ムエタイに関心のない闘魔選手ながら、珍しいこだわりのような気がします。

闘魔:ムエタイじゃなくて、最強にこだわりがあるんっす!

touma-4――それらの為にも次の試合、次の試合でどれだけのものが見せられるかですね。

闘魔 そうそう、テストマッチっすよ。ルッツが採点する。お客さんも採点する。皆、「刮目して見とけ!」ってことです!

――刮目(かつもく)とは、難しい言葉を使われますね。あらし戦前に収録したプロモーションビデオ用インタビューで「最短距離」を「最先端距離」と言い間違えた闘魔選手らしからぬ。

闘魔:アレ、今年の流行語大賞狙った闘魔語ですって!(笑)

――では、最後に一言、お願いします。

闘魔:うっす。デガワ? いや、デガイか(笑)。そいつを最先端距離でぶっ倒してやるから、皆さん、刮目して見てね!(爆笑)

2012年1月収録

 尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 11:40  mixiチェック
1月22日興行「REBELS.10」の全指定席チケットは、お陰さまをもちまして、完売と相成りました。よって、満員御礼を申し上げます。ありがとうございます!

立見(4,000円)を現在販売しておりますが、試合当日、ディファ有明受付のご購入は、5,000円となります。

そこで、パソコンと携帯から以下のフォームでご予約いただければ、前売価格の4,000円にて販売させていただきます。

パソコンからは、コチラ
携帯帯電話からは、コチラ

また、どうしても指定席をご希望の方は、弱冠のキャンセルチケットなどが発生する可能性がございますいので、一度、REBELSプロモーション事務局までメール(info@rebels-muaythai.jp)にてお問い合わせください。

いずれも1月21日(土)22:00を締めきりとさせていただきます。

当日券の販売は、試合当日(1月22日)午後12:00より開始予定いたします。

よろしくお願いいたします。

尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 11:12  mixiチェック

2012年01月16日

1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」で、急きょ、ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位、ポーンモンコン・K.T.ジムと戦うこととなった“日本軽量級最強”藤原あらしの試合直前インタビューを送らせていただきます。

――今回、昨年7月18日の闘魔戦以来、約半年ぶりの復帰戦となります。当初の相手は、在日タイ人選手のバンデーン・エスジムから、急きょ、ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位のポーンモンコン・K.T.ジムとなりました。

huziwaraarasiあらし 「やった!」って感じです。

――常々、ムエタイの強豪との対戦を希望しているあらし選手ですが、怪我による長期欠場からの復帰戦だけに、まずは慎重に調子を計りたいところかもしれないながら、とんでもない強敵との大勝負となってしまいました。
オファーの返答に迷いはなかったのですか?

あらし 即答でOKです!

――図らずして、待望のメジャーランカー戦となったわけですが?

あらし 下手な試合はできないなと。

――久しぶりの試合に不安はありませんか?

あらし 半年の間、色々やってきたので楽しみなだけです。

――以前と変わったことはありますか?

あらし 日々、楽しく自分を改善しています。自信ありますよ!

po-nnmonnkonn-1-500――相手となるポーンモンコン・K.T.ジムの試合は見たことがありますか?

あらし YouTubeで見ました。

――いかがでしたか?

あらし 普通に強い! 全ての技ができているし、当たり前にルンピニーのランカーでした。

――この試合でどこに注目してもらいたいですか?

あらし 意地! 何て説明したらいいのかな? 色々な意味を込めて、俺自身の意地を見てもらいたいです。

――具体的にどんな試合になりそうですか?

あらし ムエタイの駆け引きを見せたいです。五体全てを使った心技体の攻防。日本人のキックボクサーにも少しはムエタイができる奴がいるんだぞって試合をしたいですね。

――日本人のムエタイと言えば、あらし選手が欠場している間に梅野源治選手がMVP選手のウティデート・ルークプラパートにKO勝ちして、WPMF世界王座も奪取しました。先にWPMF世界王者だったあらし選手として、梅野選手の快進撃はどう思われますか?

あらし 打倒ムエタイが盛り上がっていいなって。梅野君が日本人だって戦法さえ正しければここまでできるし、ムエタイが遠い存在ではないことを証明してくれたので、素直に尊敬しています。

――打倒ムエタイで先を越された嫉妬の様なものはありませんか?

あらし 俺は、まだまだ結果を出していないですから。嫉妬なんかより、一緒になって日本のムエタイを盛り上げたいと願っています。

huziwaraarasi-1――REBELSは、ムエタイプロモーションですが、今回はイレギュラーにIT’S SHOWTIME JAPANの公式戦も後半戦にセッティングされています。違うルールの試合を意識はしませんか?

あらし ショータイムは、ショータイムで素晴らしいものだと思います。K-1が好きなファンは、ショータイムを、玄人好みなムエタイの緻密な攻防を楽しみたい方は、REBELSのムエタイを楽しんでいただければいいんじゃないかなって思います。

――あらし選手にとって「ムエタイ」とは、何でしょう?

あらし 「生きる糧」です。う~ん、「生き方」でもあるかな。

――そんなあらし選手は、打倒ムエタイにおいて、何を目標とし、どこまで行くのでしょうか?

あらし 自分なりの最終形はありますけれど、それはタイトル奪取とかそういうことだけじゃないです。タイ人に俺って存在を認めてもらいたいというか。俺なんてまだムエタイのドアを開けて二、三歩しか進んでいません。けど、どんどんレベルを上げて、一歩一歩奥に進んで、その風景を見てみたいって気持ちです。その結果、腰にはベルトが巻かれているかもしれませんし……その時の俺がどうなっているか、楽しみにしていてください!

2012年1月14日収録

 尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


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1月22日興行のチケットは、お陰さまをもちまして、B席(5,000円)に続き、A席(7,000円)が完売しました。

続いてRS席(10,000円)もあと少しで完売となります。

その他の席、SRS席(15,000円)、S席(9,000円)も残り些少となっております。

購入は、公式ブログからでも可能ですので、御入用の方は、是非、お早めのお買い求めをお薦めします。

また、立見も発売を開始しましたので、よろしくお願いいたします。

尚、興行詳細につきましては「
巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 04:11  mixiチェック

2012年01月13日

1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」で予定されていた藤原あらし×バンデーン・エスジムですが、バンデーンが怪我により欠場。

代わって、下記の試合と相成りました。

REBELS メインイベント 53kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/WBCムエタイルール日本バンタム級王者、WPMF日本スーパーフライ級1位、元WPMF世界スーパーバンタム級王者、元全日本バンタム級王者、MACH55優勝/画像左)
ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ ポーンモンコン・K.T.ジム(タイ/ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位/画像右)

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昨秋の長期欠場を余儀なくされた藤原あらしの怪我からの復帰戦ながら、欠場相手の代打が、まさかのルンピニースタジアム認定スーパーフライ級9位、ポーンモンコン・K.T.ジムとなりました。

ポーンモンコンは、19歳で戦績83戦68勝(15KO)10敗5分のサウスポー。ムエタイにおいて不可侵の“神の領域”とも言える軽量級において、メジャーランカーは、王者とほぼ同等の力を持つと言われていますが、このポーンモンコン、判定決着がほとんどのムエタイにおいて高いKO率を誇り、得意技のヒザ蹴りには、相当な威力を秘めています。

この青天の霹靂にあらしは、むしろ、待望の一流ナックムエ(ムエタイ選手)との対戦に喜びを隠せず、復帰戦の不安を微塵も感じさせず勇んでいる様子。

“日本軽量級最強”念願の打倒ムエタイにご期待ください。

 尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。



rebels_muaythai at 16:32  mixiチェック
REBELS興行内で行われることも多くなった、エンタメ型アマ大会「fighting entertainment STARS 5th」が行われます。試合は、13:00開始予定で「REBELS.10」と同じチケットで見ることができます。

特に注目は、“天才少女”の評判高い中学生ファイター、新垣聖羅(画像左)。相手は、プロキャリア1戦1敗のmaro(画像右)となりました。

arakakiseira-1 maro-1

全カードを発表させていただきます。

STARS 55kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
maro(TEAM NORIKO)
新垣聖羅(クロスポイント大泉/M-1ジュニア女子40&50kg級王者、J-GIRLS U-15ミニフライ級王者)
 
STARS 70kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
モリヤマン(クロスポイント吉祥寺)
鈴木紘基(総合格闘技茂原支部)

STARS 70kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
安井力也(クロスポイント吉祥寺) 
ペコ(クロスポイント大泉)

STARS 85kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
高谷 聡(クロスポイント吉祥寺)
上山吉春(STRUGGLE)

STARS 55kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
ブッシー・バルボア(クロスポイント吉祥寺)
優輝(Wolf Kickboxing Gym)
 
STARS 47kg契約 90秒2回戦 アマチュアREBELSルール
大貴(クロスポイント大泉)
須藤大輝(ラジャサクレック・ムエタイジム/M-1ジュニア50kg級8位)

 尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 16:28  mixiチェック
1月22日興行のチケットは、お陰さまをもちまして、B席(5,000円)が完売しましたが、続いてA席(7,000円)もあと少しで完売となります。

購入は、公式ブログからでも可能ですので、御入用の方は、是非、お早めのお買い求めをお薦めします。

パソコンより当興行チケットご購入希望の方は、下記のバナーをクリックして、フォームにてご注文ください。

ticketform

携帯電話からは、コチラ 

また、立見も発売を開始しましたので、よろしくお願いいたします。

尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。



rebels_muaythai at 16:24  mixiチェック

2012年01月04日

1月22日、ディファ有明、「REBELS.10」で予定されていたWPMF日本ミドル級王者、小又大貴に三沢晃治が挑戦するタイトルマッチですが、小又負傷につき試合不能となり、所属のエスジムより王座返上の申し出があり、これをWPMF日本支局が了承し、更にランキング1位(小又欠場決定当時の昨年末)の銀次郎が三沢と王座決定戦を行うこととなりました。

REBELS WPMF日本ミドル級王座決定戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
銀次郎(Soul of innocent/WPMF日本ミドル級2位/画像左)
三沢晃治(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本ミドル級4位/画像右)

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銀次郎は、新日本キックボクシング協会所属の宇都宮尾田ジムからデビュー。2005年7月3日、当時、日本ミドル級王者だった松本哉朗と引き分け、2006年10月8日には、元ラジャダムナンスタジアム認定ウェルター級王者の強豪、オームシン・シットクヴォンイムとドロー。尾田ジム解散からフリーとなり、我龍真吾のファイティングマスターへ移籍し、数々のタイトルを奪取するなど実績を積んできたハードパンチャーです。

“喧嘩師一番弟子”銀次郎と“無敗のルーキー”三沢のタイトルマッチにご期待ください!

 尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 23:33  mixiチェック

2011年12月30日

“日本軽量級最強”藤原あらしの1月22日「REBELS.10」出場が決定しました。

REBELS 53.0kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット/WBCムエタイルール日本バンタム級王者、WPMF日本スーパーフライ級1位、元WPMF世界スーパーバンタム級王者、元全日本バンタム級王者、MACH55優勝)
バンデーン・エスジム(タイ/エスジム)

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今年9月17日にルンピニースタジアムで同スタジアム認定ランカーと戦う待望のタイ遠征を無念の負傷で欠場した藤原は、今年7月18日の「REBELS.8」における闘魔戦以来、約半年ぶりの復帰戦となります。

相手は、先日、12月4日、NJKF/センチャイ・ムエタイジム主催興行で、無敗のNJKFバンタム級ランカー、凱・センチャイジムを2RKOで勝利したバンデーン・エスジム。

打倒ムエタイの最先端にありながら、今年12月22日、森井洋介戦で勝利した”ホンモノ”梅野源治に対し自身のブログで「彼こそパウンドフォーパウンド」と絶賛しながらも、世界最難関の目標ともいえるムエタイ軽量級への挑戦への決意は揺るぎなく、ここで完全復活を見せつけて、元祖ホンモノをアピールして、次につなげたいところです。

尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 12:08  mixiチェック

2011年12月25日

1月22日興行「REBELS.10」で、以下の追加カードが決定いたしました。

WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
水落洋祐(はまっこムエタイジム/WPMF日本ライト級2位/画像左)
ハチマキ(PHOENIX/WPMF日本ライト級7位/画像右)

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WPMF日本ライト級王座決定トーナメント準決勝戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
遠藤信玄(スクランブル渋谷/WPMF日本ライト級3位/画像左)
黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORKライト級王者/画像右)

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先月11月13日、M-1、ディファ有明でWPMF世界ライト級王者、 カノンスック・ウィラサクレックに挑戦し、見事、同王座を奪取した WPMF日本ライト級王者、塚原光斗が世界タイトル戴冠と同時に日本王座を自動返上。よって、空位となった同タイトルを4名のトーナメントで争うこととなりました。

水落洋祐は、桜井洋平をKOするなど、無冠の帝王の感がある強豪。 梅野源治の快進撃で勢いづくPHOENIX選手会長、新鋭のハチマキと対戦します。

そして、梶原龍児や吉本光志を破って準優勝した、2008年、TOUITSU ライト級初代王者決定トーナメント準優勝が光る J-NETWORKライト級王者、黒田アキヒロが、名匠、内田康弘が指導するスクランブル渋谷で鍛えられた粘りのあるファイター、遠藤信玄とトーナメントのもう一方のブロックを争います。

この2試合の勝者による決勝戦は、JMD賛同プロモーションの今春興行の決行予定で調整中です。

60kg契約 3分5回戦 WPMF日本ルール
末廣智明(大道塾吉祥寺支部/WPMF日本スーパーフェザー級6位)
稲葉竜太(team OJ/アジア太平洋キックボクシング連盟/APKFライト級王者)

ムエタイフリークながら大道塾の重鎮、飯村健一の愛弟子、 板橋寛や前田尚紀などに勝利している強豪、末廣智明が復帰。 相手は、所属ジムが加盟するアジア太平洋キックボクシング連盟(APKF)が、今月、NKBから脱退したことでREBELS初参戦が実現したteam OJの稲葉竜太が、新たに認定されたAPKFライト級王者として参戦します。

スーパーライト級 3分3回戦 WPMF日本ルール
NIIZUMAX!(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本スーパーライト級6位)
JYO(大誠塾)

スーパーライト級 3分3回戦 WPMF日本ルール
野呂瀬博之(STRUGGLE)
下坪卓暁(ラジャサクレック・ムエタイジム)

尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。


rebels_muaythai at 16:11  mixiチェック

2011年12月13日

仕事や学業、家事もろもろ、格闘技を愛好する皆様は、それぞれ時間を作りながら練習に取り組んでいることでしょう。そんな流した汗の結晶を派手に披露してみたくはありませんか?

4そこで誕生したのが【fighting entertainment STARS】 です!

プロレベルの音響、照明、映像の演出を施し、自分の選んだ曲でディファ有明の花道を堂々と渡り、キャッチコピーと共にリングコールされ、安全第一の審判団、リングドクターなどに守られ、日々の練習の成果を皆に知らしめる発表会!

これまでプロを目指すでもなく趣味で格闘技を楽しみながら、アマ大会に出場するには気が引けるけれども、表現の場が欲しいと思う貴方に、年齢、性別、練習歴など関係なく試合ができるSTARSは、闘う目標と喜びを提供します。是非、輝かしいリングの上で闘う姿を大切な人たちに披露してください!


今回のSTARSは、「REBELS.10」内で行われますので、参加選手や応援団の方は、そのままプロ興行を楽しんでいただくことができます!

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【大会日程】

開催日時:2012年1月22日(日) 12:30開場 12:00開始予定
会場:ディファ有明(東京都江東区有明1-3-25/TEL 03-5500-3731)
計量:当日(1月22日)の午前11:00よりディファ有明にて


【チケット(「REBELS.10」内で行われます)】
チケット前売り:SRS席 15,000円(16,000円) RS席 10,000円(11,000円) S席 9,000円(10,000円) A席 7,000円(8,000円) B席 5,000円(6,000円) ※ カッコ内は当日料金。

【出場資格】
日々の練習が健康に問題なく楽しく行えていれば誰でもOKです!

【試合のルール】
今回は、特例を除いてアマチュアムエタイのREBELSアマチュアルールを採択し、90秒2ラウンドで試合を行います。


REBELSアマチュアルール抜粋】
・首相撲あり こう着状態になり次第、ブレイクします。
・ヘッドギアあり、レッグガードあり、ニーパットあり(両者の合意により外せる場合あり)
・肘打ちなし、顔面膝蹴りなし、投げ技なし、締め技及び関節技なし。
・グローブは、主に16オンスを使用。


【大会参加費】
参加費無料ですが、出場選手には、チケット定価3万円分の販売ノルマが課せられます。

【マッチメイク】
出場選手の技術と体力レベル、試合実績、性別、年齢を熟考し、実力差のないマッチメイクとなります。階級は特に制定しておりませんが、試合可能体重内で組み合わせます。


【傷害保険】
指定の傷害保険(1,300円掛捨)に加入していただきます。加入料は、1,300円。死亡、後遺症障害13,500,000円、入院1日あたり5,000円のみ。通院は一切対象外となりますのでご注意ください。


【申込締切】
2011年1月10日(火)必着

【申込方法】
出場申込書をREBELSプロモーション事務局までFAX、もしくはメール添付にて送付してください。出場申込書は、所属ジムより添付メール、FAXでお取り寄せください。


【チケット購入】
ノルマチケット以上のチケット購入は、出場選手割引購入が可能です。


【セコンド】
セコンドとしてコーナーにつける人数は、3名まで。選手を含め、3枚のセコンドパスを発行します。それ以上に必要な場合は、チケットを購入してください。

【注意】

エンターテインメント性十分に試合を楽しんでいただくのが大会の趣旨ですが、試合前、試合中、健康上どうしてもリングドクターの診断やレフェリーの判断により試合を中止にする場合があります。無理な減量、怪我や病気を押しての出場は、固くお断りします。

【お問い合わせ】
REBELSプロモーション事務局
TEL&FAX 03-3397-0752
e-mail info@rebels-muaythai.jp

尚、「REBELS.10」興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。



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2011年12月07日

来年1月22日、ディファ有明にて、REBELSプロモーション主催興行のナンバーシリーズ「REBELS.10」を開催することとなりました。
 
チケットは、チケットぴあなどで12月中旬から発売中となります。

まずは、2つのWPMF日本タイトルマッチを含む4試合が決定いたしました。

WPMF日本女子アトム級タイトルマッチ 2分5回戦 WPMF日本ルール
Little Tiger(F.TEAM TIGER/WPMF日本女子アトム級王者、元J-GIRLSアトム級王者/画像左)
飯田なお(新宿レフティージム/画像右)
 
litlletiger-2 iidanao-1

今年1月23日、「REBELS.6」で王座決定戦で勝利し初代王者となった“女虎戦士”Little Tigerの初防衛戦として、昨年12月19日、「REBELS.5」にプロデビューし、6戦5勝(1KO)1敗と好戦績を収めてきた“実力派アイドルファイター”飯田なおが挑戦することとなりました。

試合の度に複数の民放テレビ局が特集する注目選手が、テコンドー王者の下地があるとはいえ、デビューから1年少しのキャリアで日本王座にチャレンジ。

受けて立つLittle Tigerは、女子キックボクシング界のトップグループで活躍し続け、今年は、世界戦(8月28日、WPMF世界女子ピン級)も経験し、再びステップアップを図りたいところ。

文字通り、虎の子のベルトを守り切れるか注目の一戦となります。

WPMF日本ミドル級タイトルマッチ 3分5回戦 WPMF日本ルール
小又大貴(エスジム/WPMF日本ミドル級王者/画像左)
三沢晃治(クロスポイント吉祥寺/WPMF日本ミドル級3位/画像右)
 
komatadaiki-1 misawakouzi-1
 
NKBランカーから所属のエスジムがフリーとなったことで、昨年9月12日、M-1に参戦。いきなり、“七色のヒジ打ち”ゲンナロン・ウィラサクレックを逆に肘で切り裂き、TKO勝ちの殊勲を上げ(ゲンナロンは、この試合で引退)、12月1日、WPMF日本ミドル級王座決定戦で我龍真吾に勝利しベルトを巻いた小又大貴が、初防衛戦で無敗のホープ、 三沢晃治の挑戦を受けます。

三沢は、7戦5勝(4KO)2分と無敗だけでなく高いKO率を誇る新鋭。

小又は、今年11月27日、蹴拳興行のメインで伏兵のノーランカー、丸山準一にパンチでダウンを奪われ2ラウンドTKOで久々の黒星を喫しており、捲土重来の復帰戦でもあります。

スーパーバンタム級ランキング戦 3分5回戦 WPMF日本ルール
鷹大(ウィラサクレック・フェアテックスジム/WPMF日本スーパーバンタム級4位/画像左)
炎出丸(クロスポイント吉祥寺/WPMFスーパーバンタム級6位/画像右)
 
takahiro-1 hidemaru-1

スーパーバンタム級 3分3回戦 WPMF日本ルール
吉野幸喜(湘南格闘クラブ/画像左)
キョウヘイ・ゴールドライフ(ゴールドライフジム/画像右)

yosinokouki-1 kyouheigo-rudoraihu-1

尚、興行詳細につきましては「巻頭記事」をご覧ください。

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