余計な事して仕事を失くすパターン
水道工事をしなくてはいけなくなったので、地元の不動産屋に紹介してもらいました。
ただ、予算がかなり厳しい現場なのでもしその不動産屋が水道業者から紹介料を取るとなると、予算に合わず辞退となる恐れがありました。

案の定出て来た見積りは予算をオーバーしていて、

不動産屋には黙ってやっときやって気を遣って言ったら、

馬鹿正直に、その不動産屋に黙っとけと言われたと、下呂してしまってるのです。

おかげて不動産屋には文句言われ、予算がないなら紹介料を取るような、そんな事はせーへんでと言うのですが、水道業者は払わなあかんと言うし、結局取るわけです。

安い業者を紹介してもらうつもりが、予算より高い見積りが出て来て、こっちが損して不動産屋が得したという事になるわけです。

予算に内でなんとかしてやと言っても、これ以上下がりませんと言うのです。
良い業者やから使ってやってと最初は紹介してきたのに、結局は融通の効かない業者だとわかり、今回はこっちが予算オーバーで発注するけど、今後二度と使わないでおこうと思います。

こんな事をやってちゃ、ずっと紹介料を払わないといけない関係になるので、こんな業者は要りません。

予算が少ないから後でもめないようにと気を遣って損した気分です。