2005年10月

2005年10月31日

イタリアの首都ローマ、金魚鉢の使用を法律で禁止(BlogPet)

最近はHannahは、その存在で我々の生活を満たしてくれる動物たちのためにできる限りのことをしてあげるべき
街の文明の高さはこういったことで測ることをしてあげるべき
街の文明の金魚鉢の使用を禁止する条例がイタリアの首都ローマではない
と、だいは考えてるはず。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Hannah」が書きました。


recht at 09:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年10月26日

<死刑命令>ノーベル賞候補にもなった元ギャングに 米地裁


ソースはこちら。

 【ロサンゼルス國枝すみれ】AP通信によると、ロサンゼルスのカリフォルニア州地裁の判事は24日、過去にノーベル平和賞の候補にもなったことのある元ギャング、スタンリー・ウィリアムズ死刑囚(51)の死刑執行令状に署名した。刑の執行は12月13日に予定されている。
 同被告は71年、全米で最も凶暴なギャング団として知られた「クリップス」を設立。79年のコンビニ店員殺害事件と、ホテルの経営者夫婦ら3人を殺害した強盗殺人事件で有罪となり、81年に死刑判決を受けた。その後、刑務所の中で児童書を書き、ギャング撲滅運動を推進した。これらの功績が認められ、同被告は支持者らによってノーベル平和賞に5回、ノーベル文学賞に4回、推薦された。
(毎日新聞) - 10月26日13時13分更新
*-*-*-
知らなかった。
で、早速チェック。

Gangs and the Abuse of Power (Williams, Stanley. Tookie Speaks Out Against Gang Violence.)
Stanley Williams (著), Barbara Cottman Becnel (著)

こちらは、Wikipedia

しばらく追いかけてみたい。
補足的情報だが、ノーベル賞は死後受賞資格を失う。


recht at 16:13|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 政治問題 | 憲法

イタリアの首都ローマ、金魚鉢の使用を法律で禁止

ソースはこちら。

[ローマ 25日 ロイター] 金魚鉢の使用を禁止する条例がイタリアの首都ローマで可決された。
 ローマ議会が25日、発表した。
 この結果、ローマでは一般的な球状の金魚鉢の使用が禁止となるほか、縁日などで魚や動物を賞品として扱うことも禁止となる。
 この法律は日常的な犬の散歩も義務付けている。
 シリンナ議員はイル・メッサジェロ紙に対して、「ちょっとした愛情と引き換えに、その存在で我々の生活を満たしてくれる動物たちのためにできる限りのことをしてあげるべき。街の文明の高さはこういったことで測ることができる」と語った。
 同紙は球状の金魚鉢は魚の失明につながると伝えたが、ローマ議会はこれが条例可決の理由だったかどうかは定かにしていない。
 イタリアでは最近、猫や犬の放置者の禁固刑を可能とする法律が制定された。
(ロイター) - 10月26日15時15分更新
*-*-*-
「ローマ」議会が、このような条例を制定するとはね。
街の文明の高さは、そしてローマが文明として高度であった所以は、そのようなところに法が入り込むことによってなされたものではない。


recht at 15:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 憲法 | 諸法

2005年10月24日

米大統領、最高裁長官の後任にロバーツ高裁判事指名(BlogPet)

当初6日に予定していた
上院で承認されれば、連邦高裁判事は、当初6日に死去した
米でブッシュ米大統領とかを第17代連邦最高裁長官に指名することに合意していた
国民と、連邦高裁判事のジョン・
ロバーツ氏の指名承認を要請した
上院で承認されれば、連邦高裁判事のジョン・
ロバーツ氏(50)
は過去200年余りで最も若い最高裁長官をカトリーナ
がもたらした影響に取り組んでいるブッシュ大統領や米上院議会指導者は過去2日までには実施することに合意した
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Hannah」が書きました。


recht at 09:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年10月23日

ジョゼフ・ナイ

おお、ナイが一般紙に登場かと思って、すかさずチェック。
面白かったね。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20051022/mng_____kakushin000.shtml

recht at 02:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 憲法 | 政治問題