Preview ROOM

映画の鑑賞記や読んだ本の感想などを言いたい放題に。

第47回クイーンC(GIII)の予想3

 来週に迫ったフェブラリーS(GI)。
 それを目前として、有力馬エスポワールシチーの主戦、佐藤哲騎手が落馬負傷。
 本番は誰が乗るのかと思ったら、武豊騎手に白羽の矢が立ちました。これ以上ない組み合わせじゃないでしょうか。トランセンドにいかに対するか。これは今から楽しみですね。
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「勇者ラディウスの墓標」(8)1

 シリーズ小説「勇者ラディウスの墓標」(8)を更新しました。
 執筆中、どうにもテンションが下がってしまい、参りました。
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第62回東京新聞杯(GIII)の予想 他3

 蛯名騎手のJRA全10場重賞制覇はならず。
 まあ、なかなか勝てないからこそ、大変な記録なわけで(笑)。蛯名騎手、今後も頑張ってください。
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第46回小倉大賞典(GIII)の予想4

 蛯名騎手は小倉競馬場で重賞を勝つと、JRA全10場の重賞制覇なのだそうな。
 今年はリーディングを独走中で調子がいい。この勢いなら偉業達成があってもおかしくない。
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「勇者ラディウスの墓標」(7)3

 シリーズ小説「勇者ラディウスの墓標」(7)を更新しました。
 予定では全10回くらいの連載でしたが、ちょっとオーバーしそうな気配になって来ました。いや、あと3回で終わるのは、どう考えたって無理だろう(苦笑)。
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来週から記事のタイトルを変えよう4

 当Blogでは、拙作の更新情報と競馬予想、それに映画や読書の感想がメインになっている。
 過去の記事を参照すると、どうも競馬予想がどれなのか分かりづらい。来週からシンプルに「××(レース名)の予想」にしようと思う。
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リーチかな? いや、リーチだろう5

 先週、ようやく馬連が的中。何とか1開催中にひとつくらいは当てることができた。
 配当金が安かったのは文句を言わないでおこう。流れが向いてきたと信じたい。
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「勇者ラディウスの墓標」(6)2

 シリーズ小説「勇者ラディウスの墓標」(6)を更新しました。
 アンのリベンジ篇です。
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映画『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』3

2ff6e80c.jpg 今年の初映画『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』を観てきました。
 段々、最近のジャッキー・チェンを見るように、トム・クルーズのアクションも痛々しく思えるのですが、どうでしょうか?
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読感「隻眼の少女」3

5c8ce4be.jpg 今年初の読了小説。といっても、読んでいたのは昨年末から。
 遅ればせながら、「2011 本格ミステリ・ベスト10」で国内第1位を獲得した本書をやっと読むことができた。
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外は寒いが、懐も寒い!1

 1回中山開催も終わろうとしている。
 それなのに、まだ今年の初的中が出ていない筆者。いい加減、当たらんものだろうか?
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「勇者ラディウスの墓標」(5)2

 シリーズ小説「勇者ラディウスの墓標」(5)を更新しました。
 ちょうど、折り返し地点でしょうか。
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穴開けまくりのマイネル軍団3

 以前から穴馬のイメージが強かったラフィアンの馬(いわゆる“マイネル”の冠名がつく馬)ですが、今年の3歳重賞では、特に2着に食い込んで来て、高額配当を叩き出している。
 まあ、ラフィアンの馬は入厩前から独自の調教を積んでいるため、完成度が高いとは言われていますので、走っても不思議ではないんですけどね。今後もしばらくはラフィアンに要注意かもしれません。
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「勇者ラディウスの墓標」(4)3

 シリーズ小説「勇者ラディウスの墓標」(4)を更新しました。
 連載再開です。
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良血の開花予想3

 3歳牝馬限定による重賞、第28回フェアリーS(GIII)
 かなり悩んだのだが、頭数を絞り込めなかった。
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女傑はここから生まれる4

 すっかり出世レースの代名詞が板についた第46回シンザン記念(GIII)
 昨年の三冠馬オルフェーヴルもこのレースを使っていた(2着だったけど)。
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読み切り短編「Au」5

 読み切り短編「Au」を更新しました。
 年頭一発目です。
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宜候(よーそろ〜)2

 年々、正月が短くなっているような気がするのだが、気のせいだろうか?
 30日まで仕事をし、今日から出社した筆者は、そんなことをひしひしと感じるのだが……?
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REDの隠し玉・2012年版5

 新年あけましておめでとうございます。
 本年もどうぞよろしくお願い致します。
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REDの2011年度・映画ベストテン3

 大変な災害に見舞われた2011年。
 そんな中でも、わずかな息抜きの時間を求め、映画館に通いました。
 年末恒例となりました私が選ぶ映画ベストテン。
 ランキングの前に、まずは100本に届かなかった鑑賞映画タイトルを列挙させていただきます。
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