ニュートラルポジション part.2(仮)

とりあえず、FC2ブログから移転してまいりました。 40歳、女です。 趣味の音楽鑑賞の話や、ごく稀に本の話を書くブログです。

お久しぶりです。

今回紹介する曲はSilverchairの「Tomorrow」です。
ただ単に好きだからです。
今回は2つ、動画を貼ります。
ひとつのMVは映像が怖いので、怖くないヴァージョンのMVも貼ります。
怖いのはあまり好きではないのですが、この動画では音圧がいいので、貼っておきたいな、と個人的に思ったからです。
怖いのが嫌いな方は怖くないほうを見てください。

Silverchair Tomorrow (MVが怖いほう)




Silverchair Tomorrow (MVが怖いくないほう)


(2017年6月29日21:43ごろ あらゆる「Tomorrow」のつづりを間違えていましたので、修正いたしました。申し訳ありません。)


たいへん、お久しぶりです。

今回紹介する曲はTHE RiCECOOKERSの「波のゆくさき」です。

マツコの知らない世界を見ていたら「フォント(簡単にいうと字の形のことだと思います)」の話題をしていた時、フォントのことを語る人を紹介するときのバックにかかっていた曲で、
「いい曲だなあ。」
「好みの曲だなあ。」
と思い、歌詞の一部を聞いて、それを検索して、演奏者と曲を見つけました。
メインは英語ヴァージョンでカップリングで日本語ヴァージョンがあるそうですが、私は日本語ヴァージョンが好きです。というか、番組でかかっていたのは日本語ヴァージョンのほうです。
なので、日本語ヴァージョンの動画を貼ります。

THE RiCECOOKERS 波のゆくさき

こんばんは。

今回は「In einer kleinen Konditorei」です。
演奏者はおそらくSaxophon-Orchester Dobbriだと思います。
昔、大学時代(中退しています)、第二外国語はドイツ語でしたが、ほとんどできません…。

この曲は中野忠晴さんとコロンビア オーケストラの歌唱と演奏が素晴らしかったので、原曲が聞きたくてYouTubeのアップされた方のコメントで原曲の題名が「イン・アイナー・クライネ・コンディトライ」と書いてらっしゃったので、調べたらこの動画を見つけました。

メロディがよく、のんびり聞ける、落ち着いたいい雰囲気の曲です。
私は好きですね。

また、元々、中野忠晴さんの歌声が好きなのですが、この曲は特にいいですね。
曲も良く、歌声もいいので、最高ですね。

In einer kleinen Konditorei Saxophon-Orchester Dobbri


小さな喫茶店 中野忠晴
 

たいへん、お久しぶりです。

今回は私にはめずらしいタイプのバンドの曲を紹介します。
SCANDALの「テイクミーアウト」です。

ヤフーか何かにSCANDALのこの曲が紹介されていて、なんかやたらギターのアレンジが好きな曲です。
病みつきになるメロディーです。
アレンジは元Stereo Fabrication Of Youthの江口亮さんです。
Stereo Fabrication Of Youthでは「異常な朝」という曲が好きです。
この曲は普段は男性がメインのヴォーカルのようなのでが、この「異常な朝」は女性がヴォーカルとしています。
ナップスターという定額配信サイトがあったころ(懐かしい…)に見つけて好きになった曲で、今使っている定額配信のAPPLE MUSICの中にもありました。
Streo Fabrication Of Youthのことはあまり詳しくなくてすみません…。
また、YouTubeに「異常な朝」はなかったので、紹介できません…。

ギターのアレンジが好きな曲はいろいろありますが、今ほかに思いつくのはTHE BEATLESの「And Your Bird Can Sing」ですね。
本当に鳥がメロディを泣いている感じがして好きです。(YouTubeにはなかったので「And Your Bird Can Sing」の画像の貼り付けはできません…。)

SCANDAL テイクミーアウト(Short.Ver.)
   

今回は連投です。

ウエンディ&リサの好きな曲を2曲紹介したいと思います。
彼女たちは一時期、プリンスのバックでコーラスをやっていて、その後2人で結成されたユニットです。
私はあまり、プリンスを聞かなし、ウエンディ&リサ自体もあまり、聞かないのですが、昔、布袋寅泰さんのラジオだったと思うのですが、そこで紹介された2曲が素晴らしく、好きになりました。
今聞いても古い感じはせず、とても1990年に出された曲だとは感じません。

私は特に「Why Wait For Heaven」が好きです。

Wendy&Lisa Why Wait For Heaven
 

Wendy&Lisa Strung Out
 

 

今回、紹介する曲は、昨日の引き続き、にゃんごすたーさんがドラムをカヴァーしていた、Linkin Parkの「Faint」です。

この曲もかっこいいですし、にゃんごすたーさんのドラムカヴァーもいいですね。

Linkin Park Faint
 

にゃんごすたーさんのドラムカヴァーヴァージョンのLinkin Park Faint
 

 

お久しぶりです。

今回、紹介する曲はSlipknotの「Before I Forget」です。

青森県黒石市の非公認ゆるキャラ、にゃんごすたーさんがこの曲のドラムのカヴァーをやっているのを動画で見たのですが、ドラムがうまいですね。
ドラムの切れ味が良くて、好きになって、何度も聞いております。
今回はその原曲とにゃんごすたーのドラムカヴァーヴァージョンの動画を貼りたいと思います。 

Slipknot Before I Forget
 

にゃんごすたー ドラムカヴァーヴァージョンのSlipknot Before I Forget
 

 

お久しぶりです。

今回はフローレンス・アンド・ザ・マシーンの「Shake It Out」です。

Apple Musicでいろいろなアーティストを勝手にチョイスしてかける機能のやつを聞きたいテーマを見つけて聞いていたら、この曲を見つけました。
音が壮大な感じがいいですね。 

Shake It Out Frorence + The Machine 
 

少し、お久しぶりです。

今回紹介するのはThe Turtles「You Showed Me」です。

「2355」というETVでやっている月~金の23時55分にやっている5分間の番組でトビハゼのトビーが紹介していた曲が渋くて良かったので、ここでも紹介します。
調べてみたところ、60年代後半のアメリカのバンドのようです。 

(2016年9月9日 19:39頃 訂正 間違えて「トビウオ」と書いてしまいましたが、「トビハゼ」の間違えでした。訂正します。すみません。)

The Turtles You Showed Me

いつもながら、間があいてすみません。

リオ・オリンピックがありましたが、興味のある競技や選手が出ているときはなるべく、見ておりました。

今回はリオ・オリンピックの感情でBGMとして流れていて、それに合わせてウサイン・ボルト選手が口ずさんでいた 曲、ボブ・マーリーの「ワン・ラヴ」を紹介したいと思います。
いわずと知れたジャマイカを代表するレゲエ・ミュージシャンの曲を同じくジャマイカを代表する陸上界のスターが口ずさんでいるというのが、なんか、いいな、と思いました。

One Love Bob Marly
 

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