ニュートラルポジション part.2(仮)

とりあえず、FC2ブログから移転してまいりました。 40歳、女です。 趣味の音楽鑑賞の話や、ごく稀に本の話を書くブログです。

こんばんは。

今回は「In einer kleinen Konditorei」です。
演奏者はおそらくSaxophon-Orchester Dobbriだと思います。
昔、大学時代(中退しています)、第二外国語はドイツ語でしたが、ほとんどできません…。

この曲は中野忠晴さんとコロンビア オーケストラの歌唱と演奏が素晴らしかったので、原曲が聞きたくてYouTubeのアップされた方のコメントで原曲の題名が「イン・アイナー・クライネ・コンディトライ」と書いてらっしゃったので、調べたらこの動画を見つけました。

メロディがよく、のんびり聞ける、落ち着いたいい雰囲気の曲です。
私は好きですね。

また、元々、中野忠晴さんの歌声が好きなのですが、この曲は特にいいですね。
曲も良く、歌声もいいので、最高ですね。

In einer kleinen Konditorei Saxophon-Orchester Dobbri


小さな喫茶店 中野忠晴
 

たいへん、お久しぶりです。

今回は私にはめずらしいタイプのバンドの曲を紹介します。
SCANDALの「テイクミーアウト」です。

ヤフーか何かにSCANDALのこの曲が紹介されていて、なんかやたらギターのアレンジが好きな曲です。
病みつきになるメロディーです。
アレンジは元Stereo Fabrication Of Youthの江口亮さんです。
Stereo Fabrication Of Youthでは「異常な朝」という曲が好きです。
この曲は普段は男性がメインのヴォーカルのようなのでが、この「異常な朝」は女性がヴォーカルとしています。
ナップスターという定額配信サイトがあったころ(懐かしい…)に見つけて好きになった曲で、今使っている定額配信のAPPLE MUSICの中にもありました。
Streo Fabrication Of Youthのことはあまり詳しくなくてすみません…。
また、YouTubeに「異常な朝」はなかったので、紹介できません…。

ギターのアレンジが好きな曲はいろいろありますが、今ほかに思いつくのはTHE BEATLESの「And Your Bird Can Sing」ですね。
本当に鳥がメロディを泣いている感じがして好きです。(YouTubeにはなかったので「And Your Bird Can Sing」の画像の貼り付けはできません…。)

SCANDAL テイクミーアウト(Short.Ver.)
   

今回は連投です。

ウエンディ&リサの好きな曲を2曲紹介したいと思います。
彼女たちは一時期、プリンスのバックでコーラスをやっていて、その後2人で結成されたユニットです。
私はあまり、プリンスを聞かなし、ウエンディ&リサ自体もあまり、聞かないのですが、昔、布袋寅泰さんのラジオだったと思うのですが、そこで紹介された2曲が素晴らしく、好きになりました。
今聞いても古い感じはせず、とても1990年に出された曲だとは感じません。

私は特に「Why Wait For Heaven」が好きです。

Wendy&Lisa Why Wait For Heaven
 

Wendy&Lisa Strung Out
 

 

今回、紹介する曲は、昨日の引き続き、にゃんごすたーさんがドラムをカヴァーしていた、Linkin Parkの「Faint」です。

この曲もかっこいいですし、にゃんごすたーさんのドラムカヴァーもいいですね。

Linkin Park Faint
 

にゃんごすたーさんのドラムカヴァーヴァージョンのLinkin Park Faint
 

 

お久しぶりです。

今回、紹介する曲はSlipknotの「Before I Forget」です。

青森県黒石市の非公認ゆるキャラ、にゃんごすたーさんがこの曲のドラムのカヴァーをやっているのを動画で見たのですが、ドラムがうまいですね。
ドラムの切れ味が良くて、好きになって、何度も聞いております。
今回はその原曲とにゃんごすたーのドラムカヴァーヴァージョンの動画を貼りたいと思います。 

Slipknot Before I Forget
 

にゃんごすたー ドラムカヴァーヴァージョンのSlipknot Before I Forget
 

 

お久しぶりです。

今回はフローレンス・アンド・ザ・マシーンの「Shake It Out」です。

Apple Musicでいろいろなアーティストを勝手にチョイスしてかける機能のやつを聞きたいテーマを見つけて聞いていたら、この曲を見つけました。
音が壮大な感じがいいですね。 

Shake It Out Frorence + The Machine 
 

少し、お久しぶりです。

今回紹介するのはThe Turtles「You Showed Me」です。

「2355」というETVでやっている月~金の23時55分にやっている5分間の番組でトビハゼのトビーが紹介していた曲が渋くて良かったので、ここでも紹介します。
調べてみたところ、60年代後半のアメリカのバンドのようです。 

(2016年9月9日 19:39頃 訂正 間違えて「トビウオ」と書いてしまいましたが、「トビハゼ」の間違えでした。訂正します。すみません。)

The Turtles You Showed Me

いつもながら、間があいてすみません。

リオ・オリンピックがありましたが、興味のある競技や選手が出ているときはなるべく、見ておりました。

今回はリオ・オリンピックの感情でBGMとして流れていて、それに合わせてウサイン・ボルト選手が口ずさんでいた 曲、ボブ・マーリーの「ワン・ラヴ」を紹介したいと思います。
いわずと知れたジャマイカを代表するレゲエ・ミュージシャンの曲を同じくジャマイカを代表する陸上界のスターが口ずさんでいるというのが、なんか、いいな、と思いました。

One Love Bob Marly
 

以前、ナンジャラホワーズのこと(このリンク先に追記しましたが、ファンファーレの件、申し訳ありません。)を書きましたが、このナンジャラホワーズのことで新たなことがわかりました。
昔、お笑いを中心に多くのテレビを作ったプロデューサーの澤田隆治さん(今でもお笑いに関して現役で、いろいろ、やられているそうです。)が、自身のツイッターの2012年の10月9日のつぶやきで、
「ナンジャラホワーズは吉本興業所属の4人組だった。」
ということを書かれていました。
澤田さんは昭和13年9月21日の京都花月劇場のチラシを見つけ、その事実が判明したそうです。
しかし、ネットで検索したら、もう、4年前にこういうことが書かれていたのですね。発見が遅くてすみません。

しかし、個人的な疑問なのですが、吉本には資料がないのでしょうか?。
それと、同じボーイズ系の横山ホットブラザースのマコト師匠は昭和12年デビューのようなので、ナンジャラホワーズのことは知っているんじゃないか、と思ったり(内海桂子師匠は昭和13年デビューです。ジャンルが少し違うので、御存じかどうかわかりませんが、もし、ご存じならば意見を聞いてみたいです。)するのですが…。
それとも、今回と同じように私は探したりない、探し方が下手、なのかもしれませんが…。

いずれにせよ、少し情報が入りましたので、書かせていただきました。

(2016年6月19日 20:41頃 文字の間違いがありましたので、訂正いたしました。申し訳ありません。) 

たいへん、お久しぶりです。
いつものことですが、マイペースにやらせていただいております。

今回紹介する曲はWhite Lung「Below」です。
アップルミュージックをやり始めたことは以前書きましたが、そこで「For You」という機能というか、私のきいている曲の傾向を見て、勝手に紹介する感じのやつで、それでたまにランダムに知らないアーティストを含めて聞くことがあるのですが、そこで紹介されていた曲で気に入った曲がこのWhite Lungの「Below」だったので、今回、紹介しようと思いました。
こういう、サビが「せりあがる」タイプの曲は好きですね。 

White Lung Below

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