2011年02月14日

マジックパウダー

ティンカーベルは良い映画だったと以前書いたが、

その続編の「月の石」を先日観た。

面白かったが、一作目の方がやはり良かったといったところだ。


ところで

ティンカーベルが飛べるのは、「魔法の粉」の効用であり、しかも魔法の粉は配給制だ。

映画では、魔法の粉が切れて飛べなくなっていた。


・・・羽根は何のために付いているのか?

魔法の粉があれば豚でも飛べる。

べつに羽根が無くても良いと思うのだが。

絵的に寂しいからだろうか…


飛べると言えば、飛べる人はマントが高確率で付いている。

マントが有るから飛べているわけではないのだろ?



そんなティンカーベルは

ロンドン〜ネバーランド間を2時間45分で飛べるらしい。

東名で東京IC〜三ヶ日IC位だ。結構だるい。




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この記事へのコメント
やっぱ、マントがあった方がいいと思わせたのは、スーパーファミコンのスーパーマリオワールドだったかも。
正しい使い方をしていた気がする。
頑張って操作しないと飛べない感覚が絶妙だ。
Posted by なりり at 2011年02月16日 01:47
シッポ回して飛んでた時期がなついですね
Posted by おま at 2011年02月17日 21:31