2010年06月10日

短期投資、デイトレード用、暴騰銘柄を毎日無料推奨中

デイトレードのノウハウに、改良を加えて、システム化しました。

システム化する事により、過去のデーターなどを用いて検証する事が出来るようになります。

すると、その方法には、長期間に渡り、優位性があるのかどうか?が見えてきます。

優位性のある方法のみを、活用するようにする事により、より収益性は高まります。

日々、収益の高まる方法のみを、扱い、改善を加えていけば、どうなると思いますか?


私の感じた事を、下記に書き綴ってみましたので、参考になればと思います。



システムトレードの検証方法

システムトレードのノウハウをわかり易く解説
無料レポートで、非常に価値ある情報をまとめました。

どうぞ、参考としていただければと思います。


無料システムトレードノウハウ レポート

ブログランキング、1位になりたいので、ご協力お願いします。
あなたの清き一票を! →  人気blogランキングへ

  

2009年10月31日

自分自身の経済予測力を信じますか?

自分自身の経済予測力を信じますか?

最近、何か?楽しい事、ありました?

楽しい事って、外からやってくるのでしょうか?

私は、心の内側から、湧き上がってくるもののような気がしますので、

いつでも、湧き上がってくる心の状態であれば、いつもハッピーかなー?と感じます。


先日、24歳のレースクイーンから、いきなりネットで話しかけられて、
(その業界の人が着るような服を販売していたので・・・)

何かの詐欺か?と思いつつ、

どんな詐欺の手口を使うのか?ワクワクしながら話していると、

ただの変な人だったようで、意味不明な言動に、

住んでる世界が違うよなー?と思いつつ、

こちらの常識が、全く通用しない世界を、見させていただいております。
(普通の人は、腹が立って、とても見ていられないと思います。)


世の中には、色々な人々が居るので、私は、常識と言う概念を、

出来る限り、捨てて、物事を見るようにしています。


昔は、株式投資は、長期で保有し続けて、利益を出すもの!と言った考えを

常識と見ていたようですが、実際、検証してみると、

そんな方法では、利益は出ません。


経済が成長し続けている時だけ、長期保有が有効だったのかも知れませんが、

それは、長期保有が良いのではなく、経済が成長している間に保有する事が有効だっただけ

大きく勘違い、誤解を引き起こす現象です。


投資の世界では、非常識が、常識であり、常識が非常識なような気がします。


では、現在の非常識とは、何でしょうか?


長期保有?(いきなりそこ?)


経済が成長し続ける分野の長期保有は、有効かも知れませんね?


それは、システムでは、検証出来ませんので、何とも言えませんが、


今後、成長し続ける産業って?何があるでしょうか?


テクニカル分析しか、しないようにしてるので、すぐにイメージする事が難しくなってきていますが、

最近、気になる商品は、エネループと言う電動自転車です。

何だか良さそうな、気がしています。

じゃあ、自転車産業?いや、そうじゃなくて・・・


エネルギー関連かなー?と思っています。

車も自転車も、電池や、ソーラーパワーで走る時代が来そうな気がします。

クリーンエネルギーで、原油の高騰に左右されない生活


巨大産業で、世界中へ普及していくのに、長期間かかるので、

その分野の長期保有は、魅力的ですが、資産を安全に増やす!と言う事だけを

目的とするなら、数十年の色々な値動きパターンを検証し、安全面や、効率面を研究し尽くしている

システムトレードの方が、上となってしまいます。


産業の流れを予測するのは、非常に難しいと考えています。

しかし、明日、明後日など、目先の値動きであれば、

現在の値動きの影響を、大きく受けますので、直近の値動きパターンから

非常に予測し易いと考えています。



何を信頼し、投資するのか?だと思います。


自分自身の経済予測力を信じるのか?
(どうすれば、予測力が高まるのか?わかりませんが・・・)


値動きパターンから、当たる確率統計を元に、資産配分を組んで

確実に、利益が出るように投資していくのか?


値動きパターンの分析であれば、こちらが参考になりますよ。
↓↓↓↓

システムトレードソフト  

2009年10月20日

順張り系のシステム特性とは?

こんばんは、未来です。


最近、暮らしが充実してきています。

どんな変化があったのか?と言いますと、

何でも、メモしたり、記録したりして、やるべき事を把握して、

効率よく出来る順序でやっていくのは、当然で、以前からやっていたのですが、

プラスα

馬鹿になったか?のような、ドンドンやる行動する力を身につけてきたかな?

と言った事です。



あれこれ、考えたり、悩んだり、恐れたりしてしまうと、行動出来なくなってしまいます。

そこで、馬鹿になったのか?と言った感じで、とにかくやっちゃう!

その後、改善策を考える!この流れで、飛躍的に作業スピードがアップしています。


あ、これって、システム検証作業と同じ流れなんですよ。


トレードやっちゃう。

不具合を見つけて、改善する!

再度チャレンジ!

ドンドン改善される!

と言った感じです。


現在は、逆張り系のシステムを活用しているのですが、

順張り系も組み込みたいと思い、色々と検証をやっています。


逆張りだと、勝率が高めとなるロジックとなり易いのですが、

順張りだと、全くその逆の特性となり、勝率は低くなりますが、

1トレードあたりの利益率が高くなり易くなります。


また、保有期間も、順張り系は、かなり長くなりますが、

逆張り系は、短期間でOKな場合が多いです。


特性が変わると、資金の扱い方も変わります。


勝率が高いなら、投入できる資金量もやや多めでも、問題無いのですが、

勝率が低い場合には、投入出来る、資金量も低めにしないと、

アッと言う間に、負けが連続して、資産はどんどん目減りしていきます。


それに耐えれるような資金量に設定して、利益が出るチャンス時に、

しっかりと利益を伸ばす仕組みとするのが、順張り系のシステムの特徴です。


システムであろうと無かろうと、利益を出すには、そのように調整しないと、

とても利益を得続ける事は出来ないのですけどね。


検証してみれば、それらが一目瞭然です。


通常では、見えにくい部分も、検証作業により、かなりクリアーに把握出来るようになります。

これって、凄いメリットなんですよ。


私たちの暮らしが快適なのは、過去の人々の経験が今に活きているからだと思います。

それと同様に、システム検証する事により、膨大な経験を、再現、体験でき、

自分自身の能力として、身にまとう事が出来るようになるのです。


どんな指標が信頼するに足るのか?

1つの指標だけでは、信頼度が低いので、

幾つかの指標を、同時に使用するなら、

それらの条件を満たす銘柄をどのように抽出するのか?


どの指標を掛け合わせると、信頼度が増すのか?

膨大な検証の基、一つのロジックが完成していきます。


私が、昔から使っている投資方法を、更に弱点の無い形へと

進化させたシステムを作成し、解説してみましたので、

参考としていただければと思います。
↓↓↓↓

ブレインシステムトレード  

2009年10月19日

CFDとは?

先週金曜日、米国の雇用統計が発表されました。

一番為替が動く発表と言われているので、注目している方も

多いのではないでしょうか?


 予想    結果    前回
-52.0万人 -34.5万人  -50.4万人


予想や前回発表値と比較して結果が良かった為か、

ドル円は、発表後30分の間に、1$=96.94円から97.81円まで

87pips(0.87円)の急上昇を見せました。

その後も上昇を続け98.65円で取引を終了しております。


この流れを見ると、雇用統計の流れに乗れば利益を出すのは簡単!

と勘違いするかもしれませんが、落とし穴が多いのです。

雇用統計発表前後は、”スプレット”が開き、”スリッページ”となることも多いです。

また、今回は素直に上昇していきましたが、”行って来い相場”になったりと

相場が荒れることが多いのです。


*スプレット:外貨の買値と売値の価格差

*スリッページ:注文を出した値段で約定せずに顧客に不利な方向にずれて約定してしまうこと

*行って来い相場:相場が上昇(下落)した後に、結局はもとの水準に戻ってくること。


このように、短期間で利益を出すトレード方法は、

ファンダメンタル分析やテクニカル分析だけでなく、

反射神経や強固なメンタルも必要となる、大変難しいトレードスタイルです。


そこで、お薦めしたいのは、相場を大局に見てトレードを行う

『グローバル・マクロ戦略』です。


グローバル・マクロ戦略は、世界経済動向、株式・金利・為替の動きを

中・長期的に予測して、その方向にポジションをとる戦略で、

あのジョージ・ソロスが実践していた手法としても有名です。


日本では馴染みの薄いトレードスタイルですが、CFDの普及により、

ジョージ・ソロスと同様の取引が可能となったのです。


ただし、この取組を国内で簡単に実践するには

CFDの基礎から実践方法を身につける必要があります。



下記サイトにて

CFDの完全マニュアルをご提供しております。

CFDマニュアル  
Posted by redwoods7 at 13:31Comments(0)TrackBack(0)

2009年10月13日

最適な移動平均線を知り活用できる?

最適な移動平均線を知り活用できる?


アイフォンとそっくりなiPod touchが、今月、とうとう出ましたね?

昨日、ヨドバシカメラへ行くと、売り切れでした。


パソコンが普及してから時代は大きく変化してきているのを感じます。

米アップルのiPhoneを使えば、ネットの無料電話、スカイプを使って通話が出来ます。
(世界中で無料通話が可能に!)

これは、パソコンで使える機能だったのですが、携帯電話でも使えるようになり、

パソコンと携帯電話の垣根が、徐々に無くなりつつあります。

パソコンは、携帯化し、

携帯はパソコン化しているような気がします。


ソフトバンクがボーダフォンを買収したように、とても相性が良い関係なんでしょうね?


私達も、行動する際には、色々と相性を考えて行動すると、非常に効率が良くなるのでは?

と考えています。


好きな事や趣味を延長させてビジネスとしたりすると、ストレス無く働けるので良いですよね?


私は、投資が趣味であり、プログラムやパソコン、統計分析なども好きなので、

日々の銘柄分析に追われていた作業をシステム化する事が出来ました。


そして、今まで以上に効率良く資産を増やせる環境を構築していく事が出来るようになりました。


それは、株価の値動きに、ある共通点を見つけ出し、

それが統計的に共通する事を、はっきりと確認する事が出来たからです。


システム化する前から、それは、薄々と気付いて、その法則を用いて、稼いでいたのですが、


過去18年間ほどのデーターをさかのぼって検証してみると、やはりその法則は
有効であったようです。


そして、それを更に効率的に活かせる方法も、データーを使って、
少しずつ、様々な数値を変化させながら

検証してみると、その変化に伴い、結果も変化していく事が確認でき、

どのように、値動きを感じ取れば良いのか?よく判るようになってきます。


あまりにも面白かったので、夢中で検証し続けました。

例えば、トレンドの判定に、何日移動平均線を使うと、

一番、騙しが少なく、適正な判断指標として使えるか?


25日なのか?90日なのか?180日なのか?


結果から言うと、90日を境に、株価の位置が、何処にあるのか?

どの程度、乖離しているかを見ると、統計的には、信頼度が最も高くなる!と

結果が出てくるのですが、それは、長年のデーターを用いて検証してみないと

見えてはこないですし、それをせずに、移動平均線を用いても、

騙しに悩まされ続けるだけです。


どの程度の騙しを覚悟する必要があるのか?

統計的に見る事により、騙しに耐えられるだけの資金量で

資産を運用する考え方も、計算出来るようになってきます。


25日移動平均線なら、トレンドの判定に用いるのでは無く、

株価の位置により、過熱気味なのか?売られ過ぎなのか?

次はどっちに反応するだろうか?と言った感じを見るのに使うと良さそうですが、

それも突き詰めていくと、13日移動平均線を使うと、そのような値動きの反応を見るには、

騙しが少なくなるようです。


そして2本の移動平均線を組み合わせて、現在の状況を見る事により、どのような事が見えてくるか?

私のシステムでは、3本の移動平均線を組み合わせて、現在の株価の位置と対比させて、

ある程度の状況を判定します。


更に、調整日数や、相場全体の動きなども合わせて見ていく事により、

どんどん、分析の精度は、高くなっていくのです。


人の力だけでは、全てを同時に見て、判定する事も、統計を知る事も、

どの指標を使うと最適なのか?も見えてはこないと思います。


是非、膨大な検証の結果から、何が見えてきたのか?

こちらでご確認いただき、そこから見える答えを活用していただければと思います。
↓↓↓↓

システムトレード  

2009年10月05日

利益を左右しているのは、意外な箇所にある?

私の友人に、ちょっぴりいけてるビジネスマンと、すっごーい資産家の友人が居るのですが、

その2人が、とある高級ホテルのレストランで食事をしながら、ビジネスの打ち合わせを行った日に、

ビジネスマンの友人は、いいかっこしいなので、資産家の友人に向かって、

「このレストランは、僕の行きつけの店なので、店員とも顔なじみなんだー」と言いつつ、

店員に「よお!」と声をかけたりしてみせた。


資産家の友人も、「ここは、私も知り合いが多いんですよ!」と言い返し、

ビジネスマンの友人は、「店員と?」と尋ねた

資産家「いいえ」

ビジネスマン「じゃあ、もしかして店長と?」

資産家「いいえ」

ビジネスマン「じゃあ、誰と知り合い?」

資産家「このホテルのオーナーとは親戚なので・・・」


ビジネスマンの友人は、その場でひっくり返りそうになり、水戸黄門か?

遠山の桜吹雪でも拝まされた感覚になったそうです。

資産家「他にも○○駅の隣のホテル(超有名)もうちのホテルで、他にも・・・」


ビジネスマンの友人は、椅子から滑り落ちそうになるのをこらえながら、ビジネスの話を

その後もなるべく平常心を保っている振りをしつつ、無事、終えたようですが、

いきつけのホテルを自慢する作戦は、失敗に終わった様です。


そんな見栄を張る事に意味があるのかどうか?判りませんが、遠くから見ている分には、笑えます。

自慢好きな友人

ネガティブな友人

自分勝手で都合の良い事しか覚えていない友人


色々な性格の友人達を見ていて、本人達は、気付いていませんが、

一つ、凄い性格の持ち主が居ます。

それは、何処にでも居そうな、「ルーズ」な友人です。


臆病で、だらしがない性格なのですが、そこが、とても凄いのです。

その臆病さと、だらしがなさが、結果的に丁度良い結果をもたらしてくれます。



そんなに頑張りすぎず、怠けすぎる勇気もない。

やる事、成す事、全てが中途半端なのですが、力の抜け具合が結果オーライをもたらします。



いつも、私は投資で、全力投資ではなく、その場、その場で最適な投入金額が存在しており、

いくら投入するのか?や、どんなタイミングで投資すれば良いのか?に付いて話していますが、

怠け者の友人は、偶然にも、最適な投入金額(中途半端な金額)で、

相場を適当にしか、見ていないので、皆より遅れて参入、丁度、上昇し始めるタイミングと

マッチしてしまっていたりします。


本人は、適当にやっているだけなので、程ほどに上手くいっているが、これが普通だと思っているようですが、

実は、それ以上、怠けすぎても、頑張りすぎても、良い結果には、結びつかない

丁度良い、力加減で暮らしている事が、成功の秘訣である事に、気付いていません。


心の中では、いつかは、もっと上手くやってやろう!と密かに燃えているようですが、

そのままが、一番なんだよ、っと気付かせてあげたいのですが、

私の話しは、難しくて理解出来ない!と言われてしまいます。


程よくバカであることも、幸せに生きる秘訣で、それもマスターしているのか?

恐るべしと、心の中で思いつつ、私も参考にさせてもらっています。



私は、パチンコも、競馬もやらないのですが、

そのような場で、熱くなっている方を見たことは無いでしょうか?



私の予測ですが、熱くなっている方は、以前にもの凄い利益を得た方だと思います。

そして、その時の興奮を、また得るために、熱くなってしまうのだと思います。



借金をして、一発、当てれば返せるさー的なのりで、されている方も居る事でしょう。

どうでしょうか?それは、利益を得る最適値でしょうか?



ギャンブルに強い方が、熱くなれば、もっと強くなるのでしょうか?

週末に1〜2時間程度、少しの金額で楽しむ程度が、最適値あたりではないでしょうか?



その上で、継続する事、統計を取る事、その他、出来ることをやっていく!

これが利益を得るための最善策ではないか?と考えています。


約18年程度、投資を継続して行っていますが、その中から知り得た、

統計結果、分析方法、投資ノウハウを解説書としてまとめ上げて、

解釈を間違わないように、ソフト化しましたので、

株式投資は、まず、こちらを参考に、始めていただきたいと思います。
↓↓↓↓

システムトレード  

2009年09月24日

翌営業日の狙い目到来銘柄

いつものブログは、調子が悪いので、本日は、こちらに掲載

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

          翌営業日の狙い目到来銘柄


6729 オンキヨー     138円

7600 日本エム・ディ・エム 282円

5807 東京特殊電線     113円


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


※ 株式投資の最終判断は自己責任でお願いします。  

勝負どころを把握した上でプランを立てると?

勝負どころを把握した上でプランを立てると、より有利な展開で・・・


足に何かが当たるなーと思っていたら、次の瞬間、パソコンの電源が落ちた。
(コンセントが抜けた。)

そんなショッキングな出来事を乗り越えつつ、再度、気を取り直して・・・


近所の通りに大手家電量販店が2件、しのぎを削りあっていたのですが、

更に大手の量販店がもう一件、進出してきました。

その次の瞬間、以前からあった量販店が閉店セールを始めました。


ま、仕方がないでしょーと思いつつ、引き際を判断するのも重要よ!

ナイス判断かなーと思っていましたら、次に通りかかった時、

え?まだ、「閉店セール」をやっているのか?と思いびっくりしつつ眺めていたら、

良く見ると「オープンセール」になっていました。



オーイ、どっかの洋服屋さんの真似か?と思いつつ、まだ頑張るのか?

何のための閉店セールだったの?


頑張るなら閉店セールしなくても良かったのでは?

確かにそのようなセールをすると、客数が増えていましたが、

一時しのぎなのでは?でも競争社会なので、引き続き頑張ってくれると助かりますけどね。

どの店も他店、徹底対抗みたいな雰囲気になっていますからね。



そこで、勝負はいつ決まるのか?について考えてみました。


販売店なら、接客時?値段の設定時?購入後のサポート時?魅力的な展示時?

購入の決定に至る勝負どころと言うのが存在していると思います。



私がデイトレーダーをやっていた時は、マーケットと狙っている銘柄の今、この瞬間が

判断を下す勝負時とばかりに売買判断をしていました。

ある程度、過去の値動きの流れも読み、考慮しますが、判断の瞬間は一瞬でした。


その後、システムトレードを採用し、思い思いのロジックを検証し、

その結果の良し悪しを判断して、そのロジックを採用するかどうか?の

判断を下す瞬間が勝負の時となる。



今のマーケットの状況を予測するような事はしない。

今の状況を見ても、今後の動きを予測するのは、難しいと思います。


システムを使って過去の値動きから、共通する値動きパターンのみ、ある一定の確率で、

予想する事が可能になるのであり、それ以外の状況では、1/2の確率で当たるだけなので、

優位性などが存在している訳ではない。

当たったり、外れたりしているだけ。

じゃんけんで3回連続勝ったからと言って、4回目に優位性がある訳ではないのと同じ。



投資になると勝ち方の要因は、かなり複雑化するので、勘違いを引き起こす。

上手な勝ち方、上手な負け方、上手な資金配分、最低でもこれだけは知っておく必要がある。


しかし、システム検証をする事なく、上手な勝ち方は、見えてはこない。
(負け方、資金配分も同様に)



投資で勝てる方法と称して、上昇する銘柄を教えてくれるような所がある。

そこには、「勝ち方、負け方、資金配分」の考え方が一切、考慮されていない。

きっと銘柄を教えている本人も、気が付いてはいないと思います。

それは、検証し、長年の資金の増え方をシミュレーションしていないから、

何が重要なのか?を理解していないが上に起こる勘違いだと思います。


上昇しそうな銘柄を知ることにより、儲かる!などと思っていたら大間違いです。


ルーレットゲームに参加して、赤か?黒に賭ける時に、赤に賭けなさい!と教えられて、

稼ぎ続けれますか?

確率は1/2で、仮に良く当たったとしても・・・

次の指示で、全財産を投入して、外れたら?

やはり勝ち方、負け方、資金の投入方法までを考慮しなければ勝てない!と判りますし、

優位性の無い勝負に参加する事にも意味がありません。


市場は、日々、値動きをしていますが、毎日、優位性のある方向へ動いていると思いますか?

私は優位性の無い状況での値動きが大部分で、時々、このパターンは、優位性を持っているのでは?

と言う期間が存在している程度だと思います。


どんな状況に優位性があるのか?こちらで詳しく解説しておりますので、

しっかりと把握して、今後に役立てていただければと思います。
↓↓↓↓

ブレインシステムトレードソフト
  

2009年09月18日

逆に運用効率が悪くなっていませんか?

準備ばかりで逆に運用効率が悪くなっていませんか?


先日、ヤフーニュースか何かで、ブラックホールの中に入ると

時間の流れがゆっくりになるような記事がありました。


もしブラックホールの中に入って、出てこれたら、

地球時間では、1000年ぐらい過ぎ去っている場合もある!と言う事になりかねませんね。
(浦島太郎は、竜宮では無く、ブラックホールに連れ去られていたのかも)


友人とも4次元の話しなどで盛り上がったりします。
(変わった友人なので・・・)


上下・左右・奥行き・時間軸の4次元です。

実際、物理学的には、11次元ぐらいまであるそうなのですが、

想像がつかないですね。


ある実験では、意思の力で、物理的にも様々な変化が発生するようですので、

どのような意思を持って暮らすのか?考えた方が良さそうですね。


あまりに次元を超越しすぎると、変人になってしまいますので、

私の場合は、幸せに生きる次元に焦点を合わせ、

それは、時間軸に大きく関係しているように思います。


ですので、どのような時間を過ごすのか?いつも真剣に考えています。



投資では、短期間に効率よく稼ぎたいと思い、常に投資の勉強ばかりしていました。

しかし、現実には、長期間で効率悪く運用しており、思いとは、逆方向へ行ってしまいます。


何がいけなかったのでしょうか?

効率を求めるあまりに、逆に効率を悪くしてしまっていました。



勉強ばかりして、経済新聞を読みあさったり、色々やっていましたが、
(プールに入る前に、準備運動ばかりしているような状況)

結局、実践から学んだ事でしか、何も残りませんでした。


トライ&エラーの繰り返しが、一番、効率良くなる手段だったようです。


○○の企業が、○○を開発、業績上方修正など、ニュースをいち早く得る事では無かったようです。

将来性の読みを当てる事でも無かったようです。



面倒でも、過去の値動きから統計を取り、可能性のある値動きに着目するようにした事が、

一番、効率が良くなる作業だったようです。



その後は、投資分析に割く時間は、かなり減り、目的としていた、効率の良い投資を

行う事が可能な状態へときたのですが、

が・が・が・・・


新たな目標が出来てしまい、また、分析がしたくなりました。

病名があるなら、きっと「分析病」なのかも知れないですね。

分析せずには、居られない!



今まで、多くの検証を行ってきた訳ですが、目的の結果を得るためには?どうすれば良いのか?

そのプロセスにもとても、価値があるのでは無いか?と気付かされました。


どのように目的に近づいていけば良いのか?

その方法を発見するノウハウを得たような気がします。



ある有名な成功哲学系の講師の方は、「成功したければ、成功者を真似よ!」と言いますが、


私の場合は、まだ、誰もその成功を手にしている方が居ない場合でも、

設定した目標に対して、望んだ結果を得る方法が、見えたような気がしています。



そうなると、次は、無謀なチャレンジャーへと私を変身させてしまうので、

苦労が絶えないのですが、チャレンジが人生を楽しくする要素でもあるので、

日々、無謀なチャレンジを楽しんでいます。



検証から値動きパターンや、タイミング、そこへどのぐらいの資金配分でリターンが最大化するか?

色々な要素が見えてきましたので、その経験を基に、あらゆる相場にも活用出来るのでは?と考え、

戦略の多様化を目指して研究しています。



普通では到達できない、株式投資で利益を得るための考え方、システムは、

こちらで詳しく解説しておりますので、参考としていただければと思います。
↓↓↓↓

ブレインシステムトレードソフト  

2009年09月10日

バランスをとりながら利益を得る必要がある?

バランスをとりながら利益を得る必要があるの?


最近、ゴルゴ13の漫画をちょくちょく読んでいます。

昔からある漫画なので、ご存知の方も多いと思います。

超一流スナイパーによる暗殺の話なのですが、

そこには、多くのドラマが存在しています。





超一流スナイパーとして、ただ、射撃の腕が優れている!と言った話しでは無く、

戦術、戦略、謀略など、相手の手の内から、行動パターンまで把握し、

それに対して、どのように対応するのか?

それら、全てを命がけで遂行します。
(見た目は、難なくこなす感じですが・・・)





そこでは、完成度の高いスナイパーとしての話しの展開ですが、

そうなる前には、並々ならぬ努力があったと思います。

私の友人は、「○○は、いいよなー」と、よく愚痴をこぼすのですが、

その前に、「並々ならぬ努力を見たら?」と言って、その言葉をさえぎるように

上からかぶせるのですが、失敗の経験無しに、成功者には、成りえない!と続けます。






私達も、一流スナイパーになる必要は無いのですが、同じような気持ちで、

一流トレーダーを目指さなければ、ならないのでは?と考えています。

そうする事により、多くの失敗を経験出来、そこから学べる事が多々、あると思います。

その後に、成功の経験を積み重ねていけるようになるのでしょうね。






私自身も、バブル崩壊後に投資を始めたので、失敗の経験ばかりを積み重ねてきました。

ただ、それは、バブル崩壊後であろうと、崩壊前でも、現在でも、結果は同じだったと思います。

トレードをする行為自体に、問題のある方法だったので、結果は、同じだったと判ります。

相場の値動きだけが、トレード結果を左右するものではありません。

また、売買タイミングや銘柄選定だけが、長きに渡るトレード結果を、左右しているのでは、ありません。






じゃあ、何が大きく影響するのか?

上手く説明するのが難しいので、イメージ的にとらえますと、

私たちは、目隠しされた状態で、平均台を歩いているようなもので、

その幅は、50cmぐらいで、想像していただきたいと思います。




ゆっくりと歩けば、順調に前へ進めます。

全力で走れば、もっと速く、前へ進む事でしょう。

しかし、道から外れて、落っこちる可能性が非常に高くなります。





何が一番、早く目的地に到達する方法なのか?

最適なスピードで前進する事だと思います。

また、時々、横風が吹いてくる事もあります。

そんな時には、一旦、停止して、安全を確認してから、再度、前進するのが良いのです。




相場ってそうじゃないですか?

色んな状況があって、いつでも同じ方法で売買しているのも、どうだろう?と感じません?

また、勝てるかどうか?わからないのに、全力投資(レバレッジの調整)も、どうなるでしょうか?





前へは、進みたいが、平均台から落ちて、市場から強制退場させられるのも、嫌ですよね?

投資の世界では、勝てる方法!と言うものを、探し求める事が多いと思いますが、

それは、バランスをとって、進める方法だと、私は考えています。

得られる利益を、無理なく得ていく事こそ、投資だと思います。





最近では、クリーンエネルギーの注目から、リチウムイオン電池や、ソーラーパネルなどに関心が高まり、

それらに付随する企業を調べたりもしますが、それらの銘柄を単に購入する行為は、

バランスを考えず、平均台の上で、ジャンプして前進しようとしているのと同じで、

上手くいくかも知れないですが、落ちるかもしれない・・・

横風など、気にしない・・・運に頼っただけの考えで、


当たったか?外れたか?の話しであり、投資行為を利用した、ギャンブルだと思います。






サヤ取りをイメージしてもらえば、判りやすいですね。

サヤが開くのを待って、利益を得られる事を確認してから、投資する人々がいる一方で、

直感で、「次はあれを買おう!」などと言っている人々との間には、大きな差が・・・

今回は、バランスの重要性を、少しでも感じていただければ、お話しした甲斐があったと思います。





更に、どのようにバランスをとりながら、進むべきなのか?をこちらで

詳しく解説しておりますので、参考としていただければと思います。
(もの凄く、価値の高い内容だと確信しています。)
↓↓↓↓

ブレインシステムトレードソフト  

2009年09月03日

感情に支配される場面を活用してますか?

感情に支配される場面を活用してますか?

いやーよく下げるなーと思っていたら、今度は、じりじりと、

よく上げ続けるなーと言いたくなる感じの動きが続いていますね?


大手の金融部門が売りまくっていたのを、今度は、買戻しの動きとなっているからでしょうか?


売りの攻撃が止んだからでしょうか?


大きく下げ続けたので、反発してきているだけでしょうか?


経済状況が好転してきている様子は、感じられないので、


大き目のポジションは、とらないように心がけています。


しかし、システム検証を行うと、日経平均株価が90日移動平均線を


上へ抜いてきたら、積極型のスタイルでもOKかなーと感じさせる成績を示します。



今回のパターンでは、ピッタリとそのパターンが当てはまる形となりました。


システムトレードは、パターンに当てはまる状況に注目して売買します。


そのパターンが、どれぐらいの可能性・確率を持っているのか?把握して、

それを活用するように、トレードします。



株価の値動きに、ある一定のパターンがあるように見えますか?


よく教本などで紹介されているので、当然あるだろ?

と思われている事だと思います。



しかし、それを活用して、利益を出せている人って?

居ます?



簡単な法則として、紹介されていたりしますよね?

値動きには、パターンが当てはまる箇所が、時々ある!と考えた方が良さそうですね。

当てはまらない箇所も多いでしょうから・・・




しかし、値動きと言うのは、何なのでしょうか?

株価の動きですよね?



人々が資金を投入して売買すると動きます。

その場合、お金を増やしたいから投入してきます。

その場合、投入出来る程のお金があるから投入してきます。




もう一つは、お金に余裕は無いけれど、買えば上昇しそうだから投入してくる場合もあります。



お金に余裕があって、何とかして増やしたい場合には、銘柄分析とかトレンドに視点を合わせて

投入してくる事でしょう。

そこに法則性は、あまり無さそうな気がします。



しかし、もう一方の、お金に余裕が無くても、ここは上昇するだろ!みたいな状況で

資金が流入してくる場合には、パターンのようなものが存在していそうですね。



この場合、値動きのパターンと言うよりも、感情のパターンと言った方が

より判りやすいかも知れないですね。



どんな状況で、人々は、共通する感情になるのか?

そのあたりに焦点を当てて、タイミングを考えると、パターンの正確性は、

高まるのではないか?と思います。





私なりの人々が、感情に支配される場面を探し出し検証してみました。


活用出来るパターンを解説しておりますので、参考にされると、


今後、大きく人生が変わる事になると思いますよ。

↓↓↓↓
ブレインシステムトレードソフト  

2009年06月18日

テクニカル分析の達人とは

テクニカル分析ノウハウ


今週は夏風邪で、苦しくて動けない状態でしたが、何とか回復してきました。

病気にならないタイプなんですが、友人のがうつったみたいですね。


健康の大切さについて、あまり考えていませんでしたが、

やはり、人生は健康と共にある事を、痛感させられました。


その風邪をうつした友人から、私の投資の話しは、難し過ぎて、

話している事が、よく判りません!と言われてしまいました。


「その前に、ちゃんと聞いてもいないくせに!」と思いつつ、

「もっと基本的な話しから教えてほしい!」と言われ、


何で、私がその辺の本に書いてるような基本の話しをしなくてはならないのか?

私が独自の視点で、気付きを話すから、意味があるんじゃーないかい?と思いつつ、

少し、気にして、今回はテクニカル分析について話してみたいと思います。


テクニカル的に分析する事ってありますよね?

どんな風に分析されますか?


その対極的なものとして、ファンダメンタルズ分析と言うものもあります。

株価に影響を与えうる全ての要因を分析対象とする方法なのですが、

そんな事は、出来るはずもありませんので、

分析するのは、テクニカルのみでOKだと考えています。


しかし、多くの場合、テクニカル分析の達人は、

ファンダメンタルズ分析の達人である場合も多いです。

なぜなら、株価には、全ての情報、要因を織り込んで、値動きに反映させていく習性があります。


なら、全ての要素を織り込んでいる値動きに注目し、買い手と、売り手の合意価格を

分析すると言うことは、非常に合理的な考えですよね?


ファンダメンタルズで、買い手の要因を見て、この理由で、株価は上昇する?などと

分析するのは、非合理的だと言う事が見えてくると思います。


テクニカル分析では、値動きのパターンを重要視します。

それは、歴史は繰り返すと言う事が、基本的な考え方となっているからです。


その反論として、過去の値動きパターンが、将来の値動きと同じになるはずがない!と考える人もいるようですが、


コインを上に投げて、裏が出る確率は?

1/2ですよね?

しかし5回連続、裏が出た後でも、次も裏が出ると思いますか?

実際には、1回1回の結果を考えると、全て1/2なのですから、

次も裏である可能性は充分にあります。

しかし6回連続裏の確率は、かなり低くなってきますよね?


そこで、誰もが同様に、裏へ賭けるのは、

怖いと言う心理が働きますよね?


株式投資でも同じではないでしょうか?


5日連続上昇した後でも買えますか?

6日目が上昇するかどうか?それは、確かに判らないですが、

人々の行動の統計は、確率的に表現する事が出来ます。


歴史は繰り返される事

多くの共通点を伴って再現される可能性。

人間の本質は変わらないと言う事。

市場の変動は市場参加者の心理に影響を及ぼし、その心理の変化は、その局面に特有のパターンとなって現れる。

従って、過去のさまざまな局面における価格パターンを研究する事により、将来の同様な局面における

価格予測が可能となる。


上記のような考えに基づいて、値動きを分析するのが、テクニカル分析です。


しかし、いくら分析しても、その必勝パターンが、勝手な思い込みである場合もありますし、

どれぐらいの勝率であるのか?計算出来ていなければ、

資金配分量も計算出来ないので、システム化し、検証する必要性がある事が見えてくると思います。


それが、システムトレードと言う事になります。


システムトレードの世界は、非常に奥が深いです。

暗い洞窟の中を、手探りで進んでいくような状況下でしか、何も知り得る事は無いのですが、

そこで、調査し、知り得たノウハウを、使えるように体系化したマニュアルを、

今月末まで、格安にて販売中ですので、参考としていただければと思います。
↓↓↓↓

システムトレードソフト



システムトレードの達人の無料メールマガジンはこちら  

2009年06月10日

今後の有望銘柄としてパナソニックは、どうか?

今後の有望銘柄としてパナソニックは、いけてるかも・・・


以前から、かなりハードに使用していたパナソニックのノートパソコンが壊れましたので、

修理をしようと思ったのですが、何処が故障しているのか?診断してもらい、

更に故障箇所のパーツを取り替えて、配送などをしていると、

数万円かかってしまいます。



しかし、電気店に行くと、3万円ちょっとで、新品のノートパソコンが販売されています。

故障したパソコンより、新品のパソコンの方が安くて、高性能。

修理する意味があるのか?とても疑問に感じました。



パナソニックのノートパソコンは25万円前後で購入したと思いますが、

確かに頑丈で、壊れにくく、非常に良かったと思います。


しかし3万円ちょっとのパソコンは、壊れやすいのか?

壊れてもあまり気にしないで、また買えばいいかな?と言った感覚なので、

非常に悩むところでもあるのですが、高性能なパソコンが必要なら、

やはりパナソニックか?と言った感じですね。



気が付いたら、携帯電話もパナソニック製を選んでいました。

充電池もパナソニックを使用しています。



先日、原油の高騰で生活が脅かされた経験や、クリーンエネルギーが注目されている点などを

考えていると、車にもパナソニックがますます、活かされるようになってきそうですね。
(ガソリンの替わりに、電池式と言う意味で・・・)



トヨタが再建後のGMへ、ハイブリッドの技術提供を行う場合、

ますますパナソニックが注目されそうですね。



だからと言って、パナソニックの株をお勧めする訳ではありません。

個人投資家は、短期投資で利益を増やしていく方法をお勧めしたいと考えています。

また、長期的な展望など、予測する力は無い事を知っておくべきですし、

何が起きるか?一寸先は、闇です。



予測で投資を行うべきでは無く、統計で投資を行うべきだと考えています。

短期投資であれば、統計を取る事が可能です。

20年程度のデーターから、数千回に及ぶ売買の統計が取れますが、

長期では、統計が取れないですよね?


多くの統計が取れない場合、優位性が見えてこないので、

優位性が、はっきりと見える短期投資をお勧めしております。


どんな場面に優位性が見られるのか?こちらで詳しく解説しておりますので、

参考としていただければと思います。

今月末まで、割安にて提供中です。
↓↓↓↓
システムトレードソフト



投資用語解説
最大ドローダウンとは

モメンタムとは




  
Posted by redwoods7 at 00:29Comments(0)TrackBack(0)

2009年06月03日

株価が常に行き過ぎる!

株価が常に行き過ぎるって知ってました?


先日、雑誌を眺めていると、腕時計の太陽光発電があるのは知っていましたが、

携帯電話にも採用されているのを見かけました。

凄ーいっと思いましたが、次は、ノートパソコンも太陽光発電になる?

と言った事を想像してしまいましたが、日陰が大好きな私には、

充電するのが難しいかも・・・ですね。







出かける事が少ないのですが、一体、部屋にノートパソコンが何台あるのか?

思い出すのに、一苦労するほど、そこらじゅうにあります。

あまり充電を気にする事無く、使えるようになると精神的にかなり良いですね。

そのうち、車も、服も帽子もソーラーパネルがついていそうな時代になりそうですね。





もの凄いスピードで、周りが変化していく時代になってきています。

電話機を思い出せば、よく感じていただけると思います。

私は、ダイヤル式の黒い電話機を使っていましたが、

そこがスタートだとすると、ポケベルが出て、そのすぐ後に、携帯電話が出ましたが、

カメラが付いたり、音楽が付いたり、お財布携帯になったり、テレビが付いたりと、

何でもかんでもくっついて、一つの機能となってきています。





もうブルートゥース機能も付いてて当たり前?

友人の耳には、いつもブルートゥースの受信機が入って、電話に出る度に、

「こちらCTU」とか、「ジャックバウワー」とか言っています。





USBメモリーでもかなり小さくて便利なのに、

マイクロSDなんて小指の爪ぐらいの大きさで、8Gとか入りますから、

驚きなのですが、価格もどんどん下がって、卸価格を見たら、ビックリされると思いますよ。




多くの産業が、一気に栄えて、すぐに消えていきます。

そのせいか?株価も、値動きの変化、スピードが早いです。

世界中の情報が、一気に市場を駆け抜けますからね。







値動きは、徐々に昔と比べて、大げさな動きとなってきています。

しかし、それに合わせるように、売買する事で、利益を得やすくもなっています。

昔の投資は、株価の予測に基づき、資金を投入していたようですが、

今の投資は、株価の反応に基づき、資金が流入してきている感覚です。





言い方を変えると、昔はエネルギーが上か?下か?どちらに向かうか?の予測

今は、現在株価が短期的エネルギーよりも下過ぎるか?上過ぎるか?の反応

情報伝達速度で値動きの速度が変化していくとすると、

今後、ますます、値動きの速度が早まっていきそうですね。





しかし、人間は感情で物事を考える部分があるので、

株価が常に行き過ぎる!と言う現象が起こります。



どのような場合が、行き過ぎているのか?統計を取ることにより、

はっきりと見えてくるようになります。




私が、統計を取った結果をこちらで判り易く、解説しておりますので

参考としていただけると、より有利なトレードが可能となりますよ。
↓↓↓↓

システムトレードソフト




デイトレ無料メールマガジンはこちら  

2009年05月28日

過去から学ぶ事が成長への近道か・・

株式投資は、過去から学ぶ事が成長への近道か・・


突然、知り合いだった女子高生に「ゲーセンに行こうよ!」と誘われました。

「え?別にいいけど・・・」と答えると・・・

「何?その上から目線は?」と詰め寄られ、更に、

「人がせっかく、寂しそうやから、誘ってやってるのに・・・?」と言われ、

どっちが上から目線なんだよー?と思いつつ、

「また、ウィルスが静まってからね・・・」と流しました。





最近は、自動化するためのプログラムなどを考えたり、

調査している瞬間が、一番、楽しくて、それ以外の時間は、

苦痛とまでは、いかないものの、10番目に楽しい行動をしている?ような感覚で、

それ程、楽しく無くなりつつあります。




あまりにも、太陽の光に当たらないので、マイルールを作成し、

一日、10分程度は、太陽の下で、ウロウロする事に決めました。

何か問題点があると、すぐに改善するためのルール作りが癖になりつつあります。

これにより、同じ失敗を繰り返すと言う事を、無くすように努めています。






システムトレードソフトを製作していると、常にこれの繰り返しですからね。

株式投資で、同じ失敗をすると言うことは、金額的に見ると、もの凄い額になってきます。

今日の100万円の損失は、将来的な利益を考えると、更に大きな損失となっている事でしょう。

同じ失敗をしないようにする事が、いかに大切か?

また、失敗から、どれだけ多くの事を学べるか?

この考え方が、投資を行う上で、大きく成長していくのに、必要です。





勿論、普通に上がるか?下がるか?に資金を投入していたのでは、

失敗するか?しないか?に賭けているのと同じなので、成長はありません。

どんな状況で、どんな方法でトレードするなら、失敗しないのか?

勿論、100%失敗しない方法などありませんので、

何%の確率で失敗するか?

逆に何%の確率で成功するのか?を把握しておく必要性がある事が見えてきませんか?





この方法なら60%ぐらいの確率で成功する事がわかっているなら、

全資産の10%ぐらいを、投入してみようかな?

そんな思考回路が働くと思います。





投資がシステム化されていない場合には、そんな思考回路が、働く可能性は低いです。

この銘柄が上がるかどうか?業績は?

そんな事を注目している可能性が高く無いですか?



業績など、もうとっくに織り込み済みではないでしょうか?

注目するにあたいするか?どうか?の明確な判定基準を持っていますか?

持っているなら、それはシステムトレードに近いですね?





どんなに良い銘柄で、注目に値するとしても、

株価が上がるか?どうか?は、多くの人々の注目を浴びて、

資金がそこに流入して、初めて株価が上がるのです。

銘柄が良いかどうか?だけでは、何も判定出来ていないのと同じ事なのです。






私の考え方としては、いかに、過去から学ぶか?

これが投資の技術の向上に繋がっていると思います。

実際、システムトレードソフトの素晴らしさを痛感し、

非常に多くの事を学ぶことが出来ています。





そこから知り得た、特別のノウハウをこちらで解説しておりますので、

参考としていただけると、投資と言うものが、また違って見えてくると思いますよ。
↓↓↓↓
システムトレードソフト  

2009年05月17日

株式投資に必要な要素をイメージ的に解説すると?

株式投資に必要な要素をイメージ的に解説すると?


よくデルのパソコンの宣伝メールが送られてくるのですが、

いつも、それを見て、何て安いんだろう?と驚かされます。




少し前までは、パソコンは、ちょっとした贅沢な高級家電的なイメージだったのに、

今では、高級品と言ったイメージでは無く、普通に計算機?orワープロ?感覚で

身近な商品となってきているのを感じますね。





しかし、性能は向上し続けて、もの凄く高性能となってきています。

友人は、それらに更に高性能を求めて、パソコンを組み立てようとします。

完成してみると、音が鳴らなかったり、通信が上手く接続出来なかったりと

高性能にしようとして、低性能になってしまっているようです。

どんなに良い品でも、使う側にも大きく影響を受けるようですね。





今週の株式市場は、やや冷却期間と言った感じで、やや下げの傾向にありましたね。

まあ、かなりの勢いで上昇してきていましたからね。

警戒しておくべき場面だったと思います。

システムソフトの方も、危険ですよ!とお知らせの信号が出ていました。

どのような仕組みで、危険と判断するのか?と言いますと、

大雑把に、システムは、4つの状況を判断するようにシステム化しています。






春夏秋冬と言ったイメージで捉えていただければ、判りやすいかも知れません。

相場にも、春夏秋冬があるので、それに合わせて、どのようにトレードするのか?

判断出来る仕組みを用意し、安全な状況なのか?危険な状況なのか?

まず、大雑把システムが機能するようになっています。





そして、次に精密システムが、機能してきます。

それは、明日は、雨か?晴れか?曇りか?と言った具合に、

明日の天気予報の感覚で、やや精密に判定するようになっています。





今の季節の判定と、明日の天気の判定が行われます。

槍が降りそうなら、鉄の傘、ゴールドラッシュになりそうなら、スコップを準備しなさい!

と言った具合に、どのように対処するべきなのか?を予測し、ある一定の確率で的中させます。

それが的中しそうなのか?どうなのか?も判定する仕組みも組み込んでいます。




ここまでやると、精度はかなり向上するのですが、更に、

スコップの大きさまで、指示が出るのです。

そこまで、統計的に優位性を持たせて、やっとトレードで安心して、

利益を得続ける仕組みと成りえます。



どの仕組みが欠けても、不完全となってしまいます。

最低限、これだけの仕組みを理解して、投資に取り組んでいただければと思います。
↓↓↓↓

システムトレードソフト  

2009年05月13日

大きく上昇した場合、どのように行動するべきか?

大きく上昇した場合、どのように行動するべきか?


昨日、雨上がりの水路をのぞいて見ると、

なんと、海老いる?と思ったら、

ザリガニが2匹、威嚇し合って居ました。




ムシキングの水中版?

小さな世界でも、生きるために、必死で戦う姿は、凄いなーと魅せられていましたが、

やがて、戦いに敗れた一方が、スゴスゴと退散していきました。

うーん、引き際を極める事も重要だなーと関心しつつ・・・
(大けがをする前に・・・)






GWも明けて、昨日は、もの凄い株価上昇っぷりでしたね。

私が活用しているブレインシステムトレードソフトを見ると、

4月28日の夕刻に買い指示が出て、翌営業日に当たる30日の寄り付きに買うべき銘柄数が

やや大目に抽出されたのですが、それらに、今度は大きく利益を乗せて売り指示が出ています。





ブレインシステムの運営を開始して、まだ日が浅く200銘柄ほどしか結果が出ていないのですが、
(実際には18年以上の検証結果で好成績をもたらす事は確認されています。)

それらのもたらしたパフォーマンスは、信じられないほどの好成績となっています。

しかし、システムトレード上でのパフォーマンスは、表面上のパフォーマンスとなります。




実際には、有利な場面では、大き目の資金量を投入し、不利な場面で抽出された銘柄には、

事実上、資金の投入はストップする指示が出ますので、銘柄抽出によるパフォーマンス以上に

資金は、増えつつ、リスクは排除する仕組みとなっています。




また、システムの条件に合致した銘柄が、同時に数銘柄、抽出されるのですが、

そのどれを買っても、同じパフォーマンスと言う訳ではありません。

検証結果は、それらの平均のパフォーマンスです。

抽出された銘柄の中にも、やや有利な銘柄もあれば、非常に有利な銘柄もあります。




そこで、抽出銘柄の表示の順序は、上に表示された銘柄ほど、よりお勧め銘柄となっています。

お勧め銘柄を売買する事により、平均値となる成績よりも遥かに好成績となる設計なのですが、

実際には、その銘柄に買いが集中すると、高値で始まってしまうので、

数銘柄に分散する事をお勧めしています。






最適な資金量を最適なタイミングで、最適な銘柄に投入する事が、

投資で成功出来る唯一の道である事が、検証から見えてきました。

しかし、これらの最適値は、システムトレードの仕組みが無ければ、

とても手計算出来るものでは、ありません。





こちらで、どのような計算が必要なのか?詳しく解説しておりますので、


参考後、圧倒的有利なパフォーマンスを体感していただければと思います。
↓↓↓↓

システムトレードソフト
  

2009年05月02日

投資は、より有利な事実を活用するのが成功のカギ?

投資は、より有利な事実を活用するのが成功の鍵?


先日、もの凄く綺麗な女性の方と話す機会があり、これまた

投資の話しになり、その方も少し興味があるようで、



いい感じだなーと思って、値動きの相関関係についての話題になり、

「そんな相関関係って本当に存在するの?」と言われ、

あれこれ説明している内に、原油やガソリン、灯油の相関関係について

話そうとした時、その女性の口からとんでもない発言が!





「軽油は、軽自動車に入れるやつでしょう?」

えーー?何ですと?

軽自動車に入れる燃料だから、軽油?

何かのギャグ?
(面白すぎる)




大真面目に言われて、話す言葉を失いました。

「投資から軽油とは何なのか?の解説の話しになってしまいました。」




投資には、銘柄間における相関性を利用してサヤ利益を得る投資方法と、

方向性を予測してキャピタルゲインを得る投資方法があります。

インカムゲインもありますが、それも方向性の予測に近いです。




一般的に行われているのは、キャピタルゲイン狙いが多いと思われますが、

損失が大きいのも、キャピタルゲインを、大きく狙った場合ではないでしょうか?

ハイリスク・ハイリターンなのだから、当たり前と考えますか?




株価が上がるか?下がるか?のリスク以前に、方向性を予測する力など、

無いに等しい状態だったのでは無いでしょうか?

自分には、予測する力がある!と言った思い込みだけで、投資を行っている場合が多いと思います。
(その考え方が正しいのか?利益が出るのか?検証されていないのですから・・・)




株は、自分自身が今後、どのように動くか?予測するよりも、

今後、みんながどのように反応するか?に焦点を合わせる方が良いでしょう。

自分が、どう思うか?では無く・・・

多くの他の人々が、どんな反応を示すか?・・・、



予測では無く、どんなを反応するのか?にも焦点を合わせる方が、

より、精度の高い、トレードが出来ると、私の経験では感じています。



また、多くの人々と、表現しましたが、売りと買いによる力の均衡が、

6:4ぐらいの力で崩れるような場面では無く、8:2や9:1ぐらいの

圧倒的な差を持って、多くの人々が、どのように反応するであろうか?

感じ取れる時に、参入すると、より精度の高い、トレードが可能となってきます。




参入するラインと、参入しないラインをしっかりと検証により、把握しておく事がとても、重要です。

また、多くの人々の反応により利益を得られる期間は、何日程度なのか?

脱出するタイミングも、トレードする前に、厳密に定めておく事により、

やっと、利益の出るトレードが見込めるようになってきます。





多くの検証結果から判ったのですが、少しでも、無駄な動きが入ってくると、

利益率は、大幅に変化していきます。

最適な効率を得られるトレードを、行う事が、資産を効率的に増やせる

最も有効な方法です。


売買タイミングから、最適な資金効率まで、

絶妙なタイミングで、相場に合わせて、次々と変化する

システムトレードの仕組みを解説しておりますので、

参考としていただけると、今後のトレードの世界が大きく変わります。
↓↓↓↓

システムトレードソフト
  

2009年04月24日

投資には成功か?失敗しか存在しない?

投資には成功か?失敗しか存在しないのか?


珍しく、私に電話とは・・・と思いながら出てみると、

ラジオ番組で、私の作ったソフトを紹介させてほしいと言った内容でした。



成功者のサクセスストーリーを語る番組内で、ソフトの内容などを含めて

解説したり、されたり云々と話し始めたので、よくチェックしてるなー

と思いつつ、テンションが上がってきたところで、宣伝広告費が8万円ほどかかると言われました。



なーんだ・・・広告代理店の営業かよーっと、がっかり・・・

手の込んだ手口を使いおってからにー


実際には8万円では済まない事になるのでしょうね。



投資の世界では、この手の話しは、沢山あります。

おいしそうな話しだけが先行し、これからこの株に注目しておきましょうと言う、

疑心暗鬼の中、じわじわとそれらしく、株価が上昇し始める。



みんなが飛びつきたくなるような上昇を見せておいて、

一気に売り浴びせる!


しかし、その上昇は、まだ始まったばかり!みたいな雰囲気にして、

また買いを誘う。



昔はそこから、大相場の展開になる事も多々、ありましたが、

最近では、規制が厳しくなり、そのような事は無くなり、

短期で、小さな上昇を誘う程度となりました。



私も以前は、噂話やチャートの動きに翻弄されました。

また、友人の中にも大げさな上に、更に話しを膨らませて話す人が居るおかげで、

噂や、人の話しに翻弄されないまでに、鍛えられました。

ほぼ、人の話しは聞かない状態です。



しかし実際に市場に投入されているお金は、少なくとも

本当に買われた金額と力関係による値動きです。

チャート自体に、嘘はありません。



上昇パターンが存在する事は、認めます。

しかし、そのパターンで上昇する確率は、逆張りで75%前後です。

全てがそのパターンに当てはまる訳ではありません。





友人は、よく「チャートに騙された!」と言います。

「当たる確率が存在しているはずだろ!」と言ってあげるのですが、

やり方について、検証を行っていない場合には、

「確率なんてわかるかー」みたいな状態で、話しになりません。





「今回はいけると思った!」と言った根拠の無い話しが続きます。

「いつもこの方法で上手くいっているからー」とも言います。

「外れたから、もうこの方法は、駄目だったのだなー?」と続き、

私の方は、「はぁー」とうな垂れながら、

「だから、確率の問題だって言ってるだろー」と叫びそうになります。






どうして、○か?×の2種類しか存在していないのか?

10個の?の内、7個が○なら、3個は×です。

では、その方法に従って投資をやるべきか?やらないべきか?

7個が○ならやるべきだと判断します。




次に、いくら投入するべきか?

3個の×が存在するのだから、投入する金額もそれに合わせて

調整する事が重要です。

友人は、○が続いたので、いけると判断し、×が出たので、

駄目だと判断しています。






その考えでは、投入金額の調整まで思考出来ず、

×なので、止めておこう、となります。

ちなみに大きく損失が出たようです。

投入金額が大き過ぎたようで、いままでの利益を吐き出す事に・・・




友人は、まだ投資した銘柄の選定やタイミングが悪かったと思っているようです。

何が重要なのか?


こちらで解説しておりますので、読んでみて下さいね。
↓↓↓↓

ブレインシステム投資法  

2009年04月19日

上昇を期待出来る値動きパターンとは?

上昇を期待出来る値動きパターンをまず、把握しておく必要があります。


本日の日経は、前場に大きく上昇してきたなーと思ったら、

後場から、大きく値を戻してしまいましたね。

行ってこーい!しかしすぐに戻ってこーい!と言っているようです。

最近の日経は、かなりわかり易い動きで、予想しやすいですね。

以前までの想像を絶する大暴落が嘘のようです。




金融破綻により、株などの資産を多く保有する者ほど、苦しめられる状況が続いていましたが、

株価が下がると、保有している資産の価値が下がる現象が起きる。

資産を担保としている場合、価値が下がった分だけ、追加で担保を入れる必要がある。

次々に下がると、次々に追加で担保が必要となってくる。





しかし必要な担保が確保出来ない場合には、資産を処分しなくてはならない。

そうなると、株価の下落は、ますます、加速していくのである。

現在の状況は、更に空前の空売りが、積み重なっている状況でもある。

しかし、この度、株価は、上昇傾向へと向かった。

今度は、空売りを仕掛けている者にこの逆転の現象が起きる。





追証を入れるか?買い戻すか?の選択に迫られる現象が、始まる。

空前の空売りの買戻しが、始まるのは時間の問題となってきている。

下げの加速と同様に、今度は上昇の加速が始まろうとしている。

その際の値動きは、非常に強烈なパワーと、スピードで動く。






だからと言って、値動きに翻弄されては、ならない。

検証による統計結果に基づき、有利な場面でのみトレードするのである。

以前にも話したように、上昇すると言っても、上昇には、2種類のタイプがある。

行く力と戻す力。

上へ向かおうとする上昇と、下落による反発で、戻りの上昇である。






私の場合、これらの上昇を、判別する方法として、

90日移動平均線より、○%より高い位置に現在株価があるなら上へ向かおうとする力である!と

ソフトに認識させるように設定している。




何%か?は、ブレインシステム教材の中に記載しております。

上へ向かおうとする上昇の場合は、資金量をやや積極的に投入、

しかし、そうでない場合には、リスクの大きさの関係から、資金量を調整する仕組みとしている。
(攻めと守りのバランスを調整)




いつでも上昇を期待して買えば良いと言うものでは無い。

統計的には、上昇を期待出来るのは、そう多いとは言えない。

チャートを見ると半分は上昇しているのでは?と勘違いする人も居るかも知れませんが、

天井付近の上昇でも、積極的に買えるのか?と言う事なのです。





やはりある程度、短期間での底を狙うとしても、その状況は、毎日、やってくるわけではありません。

上昇を期待出来るタイミングと言うのは、しっかりと待ちつつ狙いを定める必要があります。

期待出来る値動きパターンを、検証により把握しておき、チャンスを活かせる人が、

投資で利益を得続ける人であると、知るべきだと考えています。



こちらで詳しく、どこがチャンスとなるのか?解説し、

それをソフト化しておりますので、ご利用いただければと思います。
↓↓↓↓
ブレインシステム投資法