2008年01月25日
怪我との上手な付き合い方
こんにちはMです。
本日、かかりつけの整形外科で、アキレス腱治療の通院を
卒業するようにとお話を頂きました。
夏場の暑い頃のギプスや血豆が出来た松葉杖
思い起こせばもう、半年も前の事です。
家では、部屋の端っこに完全オーダーの装具が横たわっていますが
再登場する事無く、非常に出来の良いアキレス腱が再生したようです。
叱咤激励のメールを頂いた皆さん、有難うございました。
明日はイレブンとフットサル
明後日はイレブン
元の審判生活に戻ります。
これからも、当ブログと私のHPを末永くご愛顧下さい!
ここに復活宣言します!!
M
2008年01月24日
@@嗜好@@
ちょっと審判活動から離れて、昨日感じたことを少々
何時の頃からか・・20歳になろうとした頃か?
全然コーヒーが飲めなかった私は、習字のお師匠さんが同じと言う
ある芸能界の方とお茶をご一緒する機会があった。
この方、女性の歌手の方でほぼ毎日各種メディアで拝見するほど、
メジャーな方。
当時の私はそんな方とは知らずに、先生の個展の会場で初めてお逢いし
コーヒーをご馳走になった。
はじめて「うまい!」と思ったブルーマウンテンと言う銘柄のコーヒーは
コーヒー嫌いだった私の先入観を見事に打ち消してくれた。
そうした劇的な出会いから、コーヒーに目覚めた私は、寝起きから水代わりに
コーヒーを飲むようになり、20代に入ったばかりの頃には、お医者さんに
コーヒーを飲む量を指摘され、禁止令を出されたほどだ。
因みにその頃は、アイスコーヒーのブラックを、日に30杯ほど飲んでいたと思う。
先生の指摘を受けてからコーヒー断ちをしていたのだが、数年前に家族で
公園に遊びに行った帰り、生豆をその場で焙煎してくれる店を見つけてしまった。
周りに立ち込めるコーヒーの香り。
昔のコーヒー好きな記憶を呼び戻された私は、その日以来また
コーヒーにはまっている。
因みに、今朝から6杯目のコーヒー飲んでます。
2008年01月22日
FIFA futsal Referee List 出来る人の傾向?
先日、FIFAフットサルレフェリーのリストが更新され、今シーズンから
Fリーグを担当している同じ所属協会(と言っても、先方は1級の日本協会登録)の
方が、新規登録されました。
Fの開幕戦の時に、控え室に少々お邪魔し、試合後にも少しお時間を頂き
お話させて頂きましたが、前国際の某長身の方も、今回の方もどちらかと言うと
控えめな雰囲気を持った方のように思います。
私の周りの方たちを見ても両極端で、アピールする方と控えめな方といるような気がして
私はアピールする方の筆頭のような物ですが、総じて上級の方たちは、
控えめな紳士的な、余裕があるとでもいうのでしょうか、落ち着いた方が多い気がします。
もしかしてコレが私に足りない物の最たる「モノ」なのか??
2008年01月21日
競技規則に反した試合結果の処遇
先日の出来事
子供の関連で、某チームを応援しに行きました。
大会は、私の所属協会ではなく他の協会が主催する公式戦。
試合が同点になり、勝敗を決めるPK戦になりました。
この時の審判割り当ては、各チームの帯同審判で前後の試合のチームから出されています。
この試合、私から見ると突っ込みどころ満載のジャッジで、その中でも
通達まで出されている運用方法での決定事項を、主審が覆して認めてしまうと言うもの。
まぁ、最初からレフェリースーツを着用していなかったりして、その方の審判に対する
考え方が分かってしまうような感じだったんですが、勝敗は別として
やっぱり判定如何の所で評価をされてしまうようなものはいかがな物かと・・・・。
その場に居合わせた私も、適用の間違いを指摘してあげればよかったのですが
第3者の私が、それをやっても良かったのかと。
2人の副審は、なぜ進言しなかったのか?
本部の協会役員は、なぜ指摘しなかったのか?
そもそも、そんなレベルの大会ではないだろうに・・・。
なんだか消化不良な出来事でした。
2008年01月11日
連休中の審判 防寒対策
何だか、今年のブログの目標である、TOP5入りが実現しそうな
そんな勢いでランキングが急上昇しています!!
わずか3回の更新で、現在78位!!
このペースで行くと来月には殿堂入りか???
さて、今週末は審判活動をする機会に恵まれ、明日はフットサル。
日・月とイレブンの予定。
月曜日は、所属RAの新年会や選手権の決勝があるのですが、
観戦はかないそうにありません。
さて、今週末は寒気団によって非常に寒くなるとか・・・。
昨年のアキレス腱断裂から、体には気をつけるようにしていますが
寒さは筋肉系と靭帯系の怪我をしやすい状況下にあります。
冬場の屋外では、保温クリームを使用し、筋肉の血行を促進し
硬くならないよう、急な動きに対応出来る様にして、必要あればその上から
オイルを塗って、体温低下を防いでいます。
横浜国際の杮落としの日、ダイナスティの決勝戦でしたが、某予選会で、
一面の雪のなか割り当てをした時には、初めてスパイクが凍る経験をしました。
全国的に、今週末は寒いようですので、皆さんお体にはお気をつけて下さいね。
2008年01月10日
Mの体
健康診断なる物を初めて受けました。。
大病をした事がなく、病院に掛かるのは専ら怪我ばかりだったので
心電図や胸部レントゲンなどは初めての経験。
内科って昼間に行った事が無かったけど、患者の平均年齢は50代後半か?
一通りの検査をして貰ったが、今まで体の健康チェックといえば、息子達の
誕生日付近で献血をして、そのデータを貰うくらい・・・。
家のヘルスメーターと病院のヘルスメーターで5kgの違いがあってビックリしたり
視力が落ちていて(やっぱり・・・。)次回の免許更新では
「眼鏡等使用」
と書かれる視力になっていたり・・・・。
自分の体を知るのに、こんなに恐怖感があるとは思っても見なかったのでした。
2008年01月08日
用具のチェック・・・爪切ってるかぁ〜?
昨年末の出来事。
↓↓↓↓↓↓現在243位 目指せ5位以内↓↓↓↓↓↓
某所にある審判協会の中で一番組織も会員数も多い団体の事務局での事。
所属RAの会議があり出席後のひとコマです。
用具チェックで、審判に爪のチェックをされて、
「白い部分があるから、(伸びていると言う意味)切らないと出場を認めれない」
と、言われたと某元J担当氏。(某氏が選手で出場)
確かに少年の試合では審判が爪をチェックしている光景を何度も見ています。
そこでこの話題で盛り上がり・・・・
審判に、そこまでの権限はあるのか?
身体的なものに対して、関与できるのか?
安全と言う物は、どう捕らえるのか?
etc…
その場には、1級インストラクターや2級インストラクター、元J担当など
錚々たるメンバーでの意見交換が繰り返され、
その場での解釈としては、審判は余程爪が剥がれる様な危険性が無い限り
選手の身体的なものに関与すべきではないと結論付けられました。
相手選手に対して怪我をさせる様な程度の物は問題外ですが、
そもそも選手の体に対してチェックすると言う事は、この場合
「君の爪は長くて危ないから出場を認めない」と言う事で
「君の出っ歯は転ぶと口を切る危険性があるから出場を認めない」
と同様の意味になると考えられるようです。
年末にあった、酒の席での話題でした。
2008年01月07日
審判復帰と今年の目標
明けましておめでとうございます。
一ヶ月以上のお休みを頂きました。
お陰さまで、年末年始に社会人の担当を6試合。
子供のチームで大会があり、その帯同対策でTMを少々・・・。
80%以上の回復をしたように思います。
(アキレス腱の話)
ただ、どうしても怪我をした右足の筋肉が落ちていて、その為にバランスが悪く
スプリントは出来ません。ダッシュに毛が生えた程度までなら走れますが・・・。
今年は、昨年以上の審判活動が出来ますので、マメに時事ネタやプライベートな
情報も絡めて、当ブログを更新していこうかと。
では、最高6位までを記録し、ある意味啓発活動に役立ったのかな?っと。
今年は、過去最高の5位以内を目指して、更新していきます。
皆さん、サッカーランキングへのご協力をお願いしますね。
今年一年も、ごゆるりとお付き合い下さい。
M
2007年11月01日
悲しいお知らせ
昨晩から協会のお仕事で、ほぼ徹夜明けのMです。
まさか11月最初のブログがこんなに悲しいお知らせになるとは思っても見ませんでした。
本日、眠い目をこすりながらお昼を食べに行った和食屋さんで、事件は発生しました。
私のソウルフードとでも言うべき「焼き魚」を食し、締めに味噌汁を啜った所、
私の目から一粒の涙が・・・。
いや、コンタクトが!!
今朝、目に入れ辛かったために、新しいのを下ろしたばかりの2週間レンズ。
4時間ほどで、殉職となりました。
まるで、一寸法師が茶碗を川に浮かべているかのような感じで、レンズが
味噌汁の表面をユラユラと。。
現在、片目が効きません・・。
因みに、アキレス腱は、小走りが出来るようになりました!!
まだ、3cm程細くて、バランスが悪いのですが。。
2007年10月19日
体調管理
板前殺すにゃ刃物はいらねぇ!
風邪の3日もひかせりゃいぃ!!
これは、板前さんが風邪を引いた時には、全く味が分からなくなり
仕事にならなくなる為、昔から板前さんの周辺で言われている言葉。
審判に当てはめると
審判殺すにゃ刃物はいらねえ!
怪我の一つもさせりゃ良い!!
差し詰め、こんなところ?
お陰さまで、順調に回復しているのですが、極端に落ちてしまった
右足の筋肉。
難なく階段の上り下りは出来るのですが、次の課題の片足爪先立ちが
瞬間的にしか出来ません。
瞬間的なだけに、「再断裂」も怖い為、無理は出来ないし、審判予定は入っているし
最近体重が増加傾向だし、そろそろトレーニングしたいし・・・・・・。
段々とクビレが戻ってきた右足首ですが、完全に元に戻らないと、この不安感は
ずっと持ち続けるんだろうなぁ・・。と降り出した雨と共にブルーになっています。
今日はこの後、委員会の打ち合わせ。
雨の中の移動なので、足元に注意しなければ!
2007年10月17日
審判資格
おかげさまで、JFAサイトのKICK OFFから、来年度の審判資格を
維持できる事を確認しました。
夏前にアキレス腱を損傷してから、審判と言う立場で試合にかかわっていたのが
オフィシャルと言う立場を経験したり、運営の裏方さんをしたり・・・。
審判の活動数は激減したシーズンでしたが、普段見えない部分で大会やリーグ
に係っている方たちの苦労を少しだけ除くことが出来た07年度でした。
ピョコピョコと変なジョギングが出来るまでになりましたが、怪我した右足の
筋肉の落ち方が尋常ではなく、バランスが取れるまでには、1ヶ月ほど係り
そうです。
しかし、来月末〜本格的に復帰の予定の為、毎朝・晩の30分のストレッチで
稼動範囲が広がるようにマッサージし、まずはジョギングが満足に出来るように
折れそうな心を維持しつつ、頑張っています。
会場で馴染の仲間達に逢うのを楽しみにしながら。
2007年10月11日
訃報・・・彼から受けた影響
今日は、サッカーから少し離れて・・・。
先日、世界的ライダーのノリックこと、阿部典史選手が交通事故で亡くなりました。
亡くなられた翌日の昼すぎに、現場を車で通って、人だかりに「撮影??」と疑問を感じたのですが
そのすぐ後に車載TVから流れたノリック交通事故死の報道をみて、愕然としました。
「これって、さっきの場所じゃん!!」
私が19歳の頃、2輪免許取得に学校に通った事があり、その頃の雑誌に少しずつ
露出が増えだし、気になっていた選手がノリックで、
深夜に見たレースではゴールした直後から、メットのまま号泣する姿を見て、
GPで初めて感動した選手もノリックでした。
私が普段バイクに乗っていることもあり、子供たちもバイクが大好きで、今から
「**が良い」とか「**に乗りたい」とか、非常に高い興味を持っているので
ノリックのバイク教室に連れて行こうかと思っていたところでした。
彼ほどの才能が合っても、回避できない状況が発生する交通事故。
その危険性は、常にあるんだと改めて教えてくれました。
今週末の告別式には、子供と一緒に行ってこようかと思っています。
国際的な技術を持った人でも、事故の危険性は常にある。
私たちは余計に危険と隣りあわせと言う事を意識しなければいけない。
子供に、少しでも彼の死の意味を理解してもらえたらと思います。
合掌
2007年10月10日
ルール変更??新たなステージへ
ルールやゲームに重大な影響を与えるかもしれない!!
FIFAは、日本で開催されるTOYOTA CUPで、ゴール脇に審判員を配置し、
ゴールの判定を行うテストを実施する事を決めたようです。
以前からこのうわさが持ち出され、また、主審2人法などの話も未だに
燻っていますが、各国リーグでのテストで従来の変更の見極めを行ってきた
経緯を考えると、結構現実的な変更案なのかもしれません。
現実的には、実施されたとしても、FIFAマッチに限定されるのではないかと
思うのですが・・・。
2007年10月01日
アキレス腱断裂 87日目生活
昨日の事。
年末年始の審判の予定確認があり、
「この時期にもやるんだなぁ・・・」
なんて思ってメール見ていた時に、
「もしかして、この時期なら走れる?」と、ふっと思って
装具を外してみました。
以前から、先生には「完全に繋がっているから、無茶しなきゃ大丈夫だよ」
と、言われてはいたものの、良すぎるくらいの順調な回復には、きっと
落とし穴があると思い、なかなか外せませんでした。
外も生憎の雨で、足元は万全ではないですが、子供のチームの数人と
遊びに行く事にもなり、勇気を出して、「どの位行けるのか?」
チャレンジしてみたところ・・・・・
全然平気。
何か普通に歩けてしまう。
流石に下り階段では、つま先も外に向き、ぎこちなさ120%ですが
通勤時以外は、装具を外してみようかと・・。
このペースだと、12月にはダッシュまで回復するかも!!
↓ワールドカップ中には、瞬間7位を記録しています!!↓
2007年09月27日
Fリーグ裏話
私にしては、非常に短期間で今回の更新です。
今回開催されたFリーグ、今年度の頭にフットサル1級として認定された
審判員を中心に、担当割り当てを行うようです。
FIFA FUTSAL のライセンスを持っている3名は、Jの副審も担当している為
1級を中心に行い、節となる重要な試合ではFIFA FUTSAL も担当を行うようです。
さて、ネット上やブログにもあまり出ていなかったので、年間王者に渡される
Fのトロフィーがこちらです。
中央のボールを5つのFが支えています。
そのF 5つの意味については、公式サイトでどうぞ!
2007年09月25日
Fリーグと装具生活
久々の更新です。
この連休中に初のフットサル全国リーグがスタートしました。
思い起こせば7年前に、この全国リーグを目指してフットサル スーパーリーグを
開催してからこの日まで、むしろ7年という年月は早いと言えるのかもしれません。
当日私は、審判協会の仕事で会場に入っていましたが、スーパー時代に
選手と審判という関係で共に頑張った甲斐君や市原君ともアッパーで会うことが
出来て、目が合うだけで、「ここまできたね・・・」と言うような空気が。
さて、開幕を担当したレフェリーの8名中、ほとんどの方が普段、ご一緒させていただく
機会のある方々で、とても興味深く観戦させていただきました。
数年ぶりにお会いする方や、会場からお電話いただく方が居たりと、
当時の仲間がFを担当することもあって、当分目が離せそうにありません。
さて、そんな皆さんからご心配を頂いている足の治療ですが、現在
装具と言われる足を固定する「物」を使用して、徐々に回復しています。
担当医の話によると、通常よりも「非常に」回復が早く、MRIの担当医は
「完全断裂の回復ではなくて、部分断裂の回復スピード」らしいです。
現在、家の中では装具も取り外し、ぎこちない動きで歩いています。
年末にはジョギングも問題なく出来るとのことで、年明けの1月中には、ダッシュも
可能とのこと。
審判復帰はこの頃になりそうですが、とりあえず、今は再断裂の可能性が
一番高い時期らしいので、おとなしくしています。
2007年08月22日
アキレス腱断裂45日目日記
計算してみたところ、本日をもって、アキレス腱断裂より45日を経過しました。
現在、ギブスは外れて、装具と言うものがついています。
この「装具」原チャリが買える様な値段がするのですが、足型を取った完全
オーダーメード
片足でこの金額なんて・・・
両足で**十万もする靴なんて履いたことねぇ・・・。
連休中に、連盟スタッフとして大会に詰めていた時に、1級の方やインストラクター
の馴染の方とアキレス腱談議したりアキレス腱をモミモミされたり。。
とはいっても、完全フィットのこの装具、つけている時の安心感ったらありません。
この夏休み中には600キロほどのツーリングで足湯めぐりをして、リハビリ!
今週末には、装具の足首稼動範囲を広げて、さらにリハビリへ・・・。
断裂90〜120日が、再断裂の一番キケンな期間らしいが、私の場合、すでに
その期間のような無茶振り。
後日、足の様子アップします!!
2007年07月26日
断裂20日経過日記
えー・・・。
私がアキレス腱を断裂してから、本日20日が経過いたしました。
思い起こせば、生まれて初めての救急車に乗る直前まで、土日の
割当をキャンセルする為に電話とメールをしまくっていたのが、既に
何年も前のような気がします・・・。
予定では、来週末にギブスを取る事になり、装具とやらをつける事に。
この「装具」完全オーダーメイドで、価格も9万円弱。
こんな高い靴、履いたことありません。
一見、サイボーグのような外見の為、子供に機械人間と言われないか
イマから不安です。
松葉杖をついて気付いたのですが、バリアフリーは必要ですね。
電車のウソ寝も一目で分かりますね。
道路はフラットではないので、松葉杖が使い辛いですね。
怪我して初めて分かった、いい経験をしました。
2007年07月25日
加療中!
まだ、ランキングに残ってるの?→サッカーブログランキング
えー・・・。
余りにも更新しない為に、一部の方からお叱りを受けまして・・・。
時間はありますので、暫くは頻繁に更新しようかと。
今日のお題ですが、「加療中」
お分かりの方もいると思いますが、現在私の右足が、
「白いごぼう巻き」
のようになっています。
アキレス腱断裂してしまいました。
「土日と審判があるから、体を動かそう」
と出張帰りの金曜の夜に飛行機から降りて1時間ほどの頃
とある体育館で体を動かしている時に、右足を後方から蹴られた感覚が・・
それから今日に至るまで、「痛み」と言うものは無いのですが、なんせギブス
が邪魔で邪魔で・・・。
春先から所属FA内のとある部署の係員になったり、所属RAのメンバーになって、
色々な企業さんと打ち合わせをするようになったりと。
一審判員の活動だけではなく、競技会の本部・運営サイドのお話も今後は
ご提供できそうです。
末永く、今後ともお付き合い下さい。
M




