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    シュツットガルト、グロスクロイツとの契約解除

    サッカーのドイツ2部リーグで細貝萌と浅野拓磨が所属するシュツットガルトは3日、2014年ワールドカップ(W杯)で優勝した
    ドイツ代表、グロスクロイツとの契約を解除したと発表した。

    クラブの公式ホームページなどによると、2月28日に起きた乱闘に巻き込まれて頭部を負傷し、入院。
    看過できない行為として、クラブと本人間で契約を解くことで合意した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170303/bun17030323490005-n1.html

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488553357/

    ヴィッセル神戸がポドルスキ獲得発表!

      J1神戸は2日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)=トルコ・ガラタサライ=が完全移籍で加入すると発表した。加入時期はクラブ間で調整中だが、早ければ今月中にも来日する。2019年シーズン終了までの契約で、年俸はJリーグ史上最高となる推定500万ユーロ(約6億円)。2014年W杯ブラジル大会優勝メンバーで世界的ストライカーのJ入りが、ついに実現した。

     ワールドクラスのビッグネームがついに神戸入りする。W杯に3度出場。元ドイツ代表で10番を背負っていたFWポドルスキが、Jリーグのピッチに降り立つ。

     「世界的なストライカーが神戸に加わることを大変うれしく思う。優勝を勝ち取るために、大いに活躍してくれることを期待している」

     三木谷浩史会長(51)が喜びのコメントを発表した。神戸は昨年末から調査を開始。トルコの治安に不安を抱き、移籍を画策している情報をつかんでいた。2月上旬には記者会見を開く準備もしていたが、リーグ上位のガラタサライが態度を硬化させたことで一度は破談。だが、ポドルスキの日本行きの希望は強く、Jリーグ開幕には間に合わなかったが、本人の意思が尊重された。

     鮮烈な弾道を描く左足のシュートは圧巻。2006年W杯ドイツ大会で挙げた3得点は世界に衝撃を与えた。スピードを生かした縦突破は見応え十分。チャンスメークの意識も高く、ゴール前で繰り出される高速のパスには息をのむ。

     今季のJリーグの登録期間は3月末までと、7月21日~8月18日。加入時期は未定だが、昨季のJ1得点王のFWレアンドロが左膝前十字靱帯損傷などで全治6カ月の重傷を負っただけに、神戸は3月末までの合流を目指す。

     年俸6億円は、34歳でC大阪に加入したFWフォルラン(ウルグアイ)を抜いてJ史上最高額。出場試合数や得点数などで1億円超に及ぶ出来高も設定されている。背番号は大久保(現FC東京)らもつけたエース番号「10」が濃厚だ。クラブ創設22年目で悲願の初タイトルを目指す神戸に、新たな歴史が刻まれる

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000008-sanspo-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488498552/

    テネリフェ柴崎岳、2日連続で練習場に姿見せる

    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487976687/

    ACミラン本田圭佑がMLSシアトル移籍へ合意目前

    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダースへ移籍目前であると、イタリアメディア『TuttoMercatoWeb』が報じている。

    本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会をほとんど与えられていない。1月の移籍市場では、本田と同ポジションを争うFWジェラール・デウロフェウやFWルーカス・オカンポスが新たに加入したことで、さらに状況は厳しくなることが予想される。

    これまでプレミアリーグのサンダーランドやハル・シティ、MLSのLAギャラクシーなどから問い合わせを受けたほか、1月の移籍市場閉幕間際にはラツィオからの電撃オファーが報じられたが、結局ミラノからの“脱出”は叶わなかった。

    しかし、アメリカのMLSでは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、数時間後にもシアトルへの移籍が合意に至るのではないかと伝えられている。

    本田はミランとの契約を6月末まで残しているが、ミランが年俸節約のため契約満了を前に放出する可能性は高い。今後の動向に注目が集まるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000019-goal-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487922668/

    レスター・シティ、ラニエリ監督を解任!

     レスター・シティは23日、チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督を解任したと発表した。同監督のチームに対する貢献度をクラブは認めているものの、2部降格の危機に陥っている状況などを踏まえて解任することを決めたようだ。現時点で後任については決まっていない。

     ラニエリ監督は2015年、ナイジェル・ピアソン前監督の退任を機にレスターの指揮官に就任。2014/2015シーズンは14位に終わったチームを劇的に変え、2015/2016シーズンはアーセナルやトッテナムなどの強豪クラブをおさえてレスターをプレミアリーグ初優勝に導いた。

     しかし、今季はジェイミー・ヴァーディーの得点力が低下したことに加えてリーグ戦ではアウェイ未勝利と成績が急降下。プレミアリーグ第25節が終了した時点で降格圏内18位ハル・シティと勝ち点1差の17位につけている。チャンピオンズリーグ(CL)ではクラブ初の決勝トーナメント進出を果たすなど大きな功績も残しているが、クラブはラニエリ監督を解任することを決定した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010000-footballc-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487884193/


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