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    アウクスブルク監督、宇佐美貴史は「貴重な選択肢」

    アウクスブルクのディルク・シュースター監督はFW宇佐美貴史を「貴重な選択肢」として考え始めたようだ。

    アウクスブルクは4日、フランクフルトと対戦する。チームは最近3試合では失点を喫していないが、シュースター監督は前節ケルン戦で攻撃陣が見せたプレーを記者会見で称賛。途中出場した宇佐美のプレーについても「左サイドで出場した15分間、良いプレーを見せてくれた」とコメントしている。

    また、地元メディアの記者に「今までは他のプレーヤーが宇佐美に勝っていたと言われたが、彼に順番が回ったと言えるだろうか」と聞かれると、こう答えた。

    「以前も話したが、彼はオフなしで我々に加わり、それから少しばかり調子を落としたんだ。そしてそれを乗り越えたところで負傷し、だから日本代表に呼ばれなかった。でもその期間中、フィジカルで不足していたものを加え、我々のプレースタイルにも馴染んできている。彼はこのポジション(左ウィング)における貴重な選択肢になった」

    一方で、これまで起用しなかった理由については次のようにも語っている。

    「機能していたチームを変える理由はなかった。だが、彼は練習でアピールし、ケルンでの15分間でそのポジションで十分プレーできることを示している。今日の練習、明日の最終調整で様子を見て、決断を下すことになる。決断とは1人のプレーヤーに対するものではなく、チームのためのものだ」

    宇佐美はフランクフルト戦で大きなインパクトを残すことはできるのだろうか。注目の一戦は日本時間5日1時30分キックオフ予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000004-goal-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480825654/

    本田圭佑はベンチスタート ACミランvsクロトーネ

    ACミランのホーム、ジュゼッペ・メアッツァ
    で開催される、セリエA第15節 ACミランvsクロトーネの先発メンバーが発表された。

    広州恒大が浦和レッズ槙野智章を獲得へ!

    中国1部でリーグ6連覇中の名門・広州恒大が、浦和の日本代表DF槙野智章(29)の獲得に乗り出していることが3日、分かった。
    アジアでの覇権奪回をもくろむ広州側は球際での激しいプレーと積極的な攻撃参加が売りの槙野をリストアップ。
    年俸は言い値という破格の待遇で、獲得オファーの準備を水面下で進めている。
    ブラジル代表監督などを歴任した名将ルイス・フェリペ・スコラーリ監督(68)直々の指名を受けているという。

    潤沢な資金力を背景に有力選手の“爆買い”を繰り返してきた広州恒大だが、連覇を目指した今季のACLは1次リーグ敗退に終わった。
    そこに立ちはだかったのが、槙野だった。浦和が勝利した4月5日の敵地戦では移籍金約4200万ユーロ(当時約53億円)で獲得したコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスらを封じ込められた。
    「お金では買えない団結力、チーム力がある」と勝ち誇った屈強なDFに、中国王者もほれ込んだ。

    12年にケルンから移籍した槙野は、今や浦和に欠かせない戦力として躍進に貢献してきた。昨季はサウジアラビア1部の強豪アルナスルが年俸約5億円で獲得に乗り出したが、
    「やるべきことはまだまだある。ここには、それ(お金)以外の価値がある」と固辞するなど浦和への思いはいちずだ。
    ハリルホジッチ監督にも“デュエル”を高評価される日本代表DFの去就に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000083-spnannex-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480806582/

    柴崎岳、今冬に欧州移籍か?スペイン2部のヘタフェ等が興味

    鹿島MF柴崎岳(24)が今冬、欧州挑戦に踏み切る可能性が3日、浮上した。

    複数の関係者によると、海外志向の強い柴崎がスペインリーグへの移籍を希望。
    現在2部のエルチェ、ヘタフェが興味を示しているという。

    エルチェは14-15シーズンまで1部に所属。現在は勝ち点22で2部の8位につけ、自動昇格圏の2位ジローナを勝ち点5差で追う。
    ヘタフェは今季2部に降格も、1年での復帰を目指して現在5位。
    ともに来季の昇格を狙える立場だ。スペイン2部は外国人枠が「2」しかないため、調整が検討されているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-01746997-nksports-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480796386/

    サンダーランド戦、1ゴールの岡崎慎司への採点はチーム

    昨季と違って残留をかけた争いに巻き込まれつつあるレスター・シティは、3日に最下位のサンダーランドと対戦。一部ではエースのジェイミー・バーディがスタメンから外れるとの予想もあったが、指揮官のクラウディオ・ラニエリはエースの爆発にかけてバーディとイスラム・スリマニの2トップを選択した。

    しかし、レスター唯一の得点を奪ったのは途中出場のFW岡崎慎司だった。岡崎は後半23分からスリマニに代わって出場すると、後半35分にデマライ・グレイのクロスをフリックする形で合わせてゴールに流し込んだ。結局レスターは1-2で敗れてしまったものの、岡崎は好調を維持している。

    この活躍に英『Daily Mail』は岡崎にチーム最高点となる6・5点の評価を与えている。同メディアは岡崎が2人のDFの間に突然現れたと伝え、不甲斐ないチームの中で唯一結果を出したサムライを称えている。一方で先発したバーディとスリマニには最低点となる5点がつけられている。バーディの無得点期間はまだ続いており、なかなかスランプの終わりが見えない。

    また、地元紙『Leicester Mercury』のアンケート調査では、サポーターがこの試合のMOMに岡崎を選んでいる。最も票が入ったのは「該当者なし」で45%だが、今のところ岡崎は選手の中では最も高い17%の票を集めている。今回は途中出場だったが、最近のパフォーマンスを見れば先発させるのが妥当だろう。

    レスターは最下位のサンダーランドにまで敗れてしまったが、ここからどう立て直すつもりなのか。次節はマンチェスター・シティとの対戦が予定されているが、この状況では勝ち点を獲得するのは難しそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00010006-theworld-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480816807/


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