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    元独代表ポドルスキ、ヴィッセル神戸に加入することが決定的に

    サッカー元ドイツ代表で2014年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会優勝メンバーのFWルーカス・ポドルスキ(31)がJ1神戸に加入することが20日、決定的となった。既に正式オファーを出しており、神戸関係者は「まもなく決まる」と認めた。14~15年にセ大阪でプレーしたFWディエゴ・フォルラン(37)に続く大物がJリーグでプレーすることになる。

     ポドルスキはドイツ代表としてワールドカップ(W杯)に06年のドイツ大会から3大会連続で出場。16年8月に代表引退するまで、通算129試合48得点。

     ドイツ1部リーグのケルンやバイエルン・ミュンヘン、イングランド・プレミアリーグのアーセナルなどでプレー。15年にトルコの名門、ガラタサライに移籍していた。【丹下友紀子】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000068-mai-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484905951/

    50歳現役カズをジルーやチェフが称賛!

    ロンドンで行われたプーマの新作スパイク『エヴォパワー VIGOR 1』の発表イベントに参加したアーセナルのフランス代表FWオリビエ・ジルと元チェコ代表GKペトル・チェフが、今季50歳のシーズンを迎えるカズことFW三浦知良への敬意を語った。

     横浜FCはカズの代名詞である背番号11にかけて、1月11日11時11分に今季の契約更新を発表した。奇しくも今季のJ2開幕日でもある2月26日に50歳の誕生日を迎えるカズの存在は、世界中のメディアも注目。GKイケル・カシージャス(ポルト)はツイッターで賛辞を送っていた。

     アーセナルを代表する2選手も感銘を受けている様子。チェフは「50歳まで現役でプレーすることは素晴らしいこと。先週、彼が49歳で契約延長をしたという話を聞いて驚いたし、彼は体調管理から練習までサッカーにすべてを尽くしている。素晴らしい話だ」と絶賛すると、「僕があと5年プレーできるかどうかは分からないけど、無理だとも言い切れない。自分が100%できると思えばプレーしたい」と自身のキャリアに重ね合わせた。

     また以前にも「ストライカーとして長くプレーするのは難しいことなんだ。本当に尊敬するよ」と話していたジルも「信じられないくらいすごいことだ」と改めて称賛。「僕は40歳、45歳、50歳というような年齢までプレーする選手をすごく尊敬している。彼の今後を応援したいし、今後もプレーし続けてほしい」とエールを送った。

     そしてジルは「僕がグルノーブルにいた時に何人かの日本人選手と一緒にプレーしたのを覚えている」と話し始めると、自らFW大黒将志(京都)やFW伊藤翔(横浜FM)の名前を列挙した。さらに「それと左ウインガーの……名前が思い出せない。すごくいい選手だったんだけど…」と報道陣へ逆質問。

    時間が来たためその場を離れようとしたが、唐突にこちらを振り返り「ウメ!」と大声をあげる。2007年にグルノーブルでチームメイトだったMF梅崎司(浦和)にたどり着き、喉のつまりが取れたかのような安堵感に浸っていた。

     なお日本での『エヴォパワー VIGOR 1』の発売は、2月24日よりプーマオンラインストア、プーマストア、プーマ取り扱いの店舗で予定。現在は予約を受け付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01636044-gekisaka-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484883923/

    ACミラン番記者「本田圭佑は残留をチームに申し出た」

    ■安定感が足りないチームをどう見ているのか?

    時にベンチからの方が、色々なことがよく見えることもある。年明け後も3試合連続で出番のない本田圭佑も、チームを客観的に見て意見することでミランをサポートできるかもしれない。
     
     今シーズンのミランは、いつも同じような試合運びだ。後半は非常に良いパフォーマンスを披露するものの、前半の出来はとても悪い。この傾向は開幕当初から見られたが、最近になってますます顕著になってきている。
     
     新任のヴィンチェンツォ・モンテッラは優秀な監督で、山積みだったミランの問題を次々に解決していったが、この件に関してはまだ打開策を見出せないでいる。
     
     しかし、このまま放置しておけば、これから増々大きな問題となってくるのは明らかだ。実際、1月16日のトリノ戦(セリエA20節)も、全くそのセオリー通りの試合展開だった。前半で2失点し、後半に2点を返してどうにか引き分けに持ち込めたが、こんな戦い方をずっと続けるのは無理がある。ここまではダメな前半を後半で補うことができたが、いつかは必ず失敗するときがくる。
     
     試合の半分が機能していない限りは、いつまでたってもヨーロッパリーグ(セリエA4~5位)しか狙えない。チャンピオンズ・リーグ(同3位以内)の話をするには、まだまだミランには勇気のいることなのだ(20節終了時点で1試合未消化のミランは、3位ナポリと勝点4差の5位)。
     
     昨シーズンと比べれば飛躍的に成長したが、ビッグチームに戻るには「安定感」という最後のピースが足りない。
     
     そんな現在のチームを見ながら、本田の頭にはどんな感情が浮かんでいるのだろうか? 早ければこの1月、遅くとも5か月後にはミランと別れを告げるのだから(今年6月に契約満了)、チームの先のことなどあまり考えないのか? それとも例え出番が少なくても、いまだにチームがより良くなるための方法を考えているのだろうか? 

    最新情報によれば本田はチームに……。

     冬のカルチョメルカート(移籍市場)の真っ只中にある今、本田の名前はあちこちのメディアで取り上げられている。そのほとんどは同じ内容で、「本田はこの1月にミランを出ていくだろう」というものだ。
     
     以前から取沙汰されていた中国、MLS、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)のクラブに加え、ここにきてフェネルバフチェも興味を示しているという噂もある。
     
     それでも私は、このコラムで「本田は1月に動かないだろう」と何度も書いてきたが、どうやらそれは現実になりそうだ。私が掴んだ最新情報では、本田自身が「このままシーズン終了までミランに残りたい」とチーム側に伝えようだ。移籍はせず、シーズン終了までミランに残ると。
     
     そして、これもまた何度も繰り返し言ってきていることだが、ミランには本人が強く退団を志願しないかぎり本田を今すぐ手放す気がない。モンテッラが認める通りこの日本人はプロの鏡かつチームのお手本だし、ベンチが続いてもテンションをキープしている。シーズン後半にレギュラー陣に疲れが溜まってきた時に、使える駒と思われているのだ。
     
     条件に見合ったオファーがない限り(この場合は金額だけでなく、プロとしての360度を視野に入れて)、本田はミランから動かないと私はずっと思ってきた。「プロ選手とはチームの名前とではなく、チームの掲げる目標とプロジェクトと契約するものであり、その目標の実現のために最後の最後まで戦う」と、本田は事あるごとに言ってきた。
     
     それはPK戦の末にユベントスを下し、イタリア・スーパーカップを制したドーハの夜(昨年12月23日)のエピソードからも伺うことができる。
     
     直後の記事で私は、「本田は勝利後、サポーターのもとに駆け寄り喜ぶチームメイトを尻目に、一人ロッカールームへと帰っていった」と紹介した。
     
     しかし、実はこの物語には続きがある。本田から遅れること数分して、ロッカールームに帰ったある選手に、彼はこんなことを言ったという。
     
    「この勝利が喜ばしいのは、ここが我々の出発点になるからだ」

    つづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00021988-sdigestw-socc&p=1

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484884775/

    マンチェスター・ユナイテッド“収益世界一“クラブに返り咲き

    監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2016年のクラブ収益ランキングを発表した。

    昨年まで11年間にわたってトップを維持していたのはレアル・マドリーだったが、ついに王座から陥落。
    サッカー界の史上最高額を更新する収益6億8900万ユーロ(約839億円)を記録したマンチェスター・ユナイテッドが12年ぶりに収益世界一のクラブに返り咲いた。

    バルセロナは2位で変わらず。マドリーは宿敵にも僅差で抜かれて3位に後退している。

    パリ・サンジェルマンは4位から6位へと2つ順位を下げ、バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・シティがそれぞれ1ランクアップ。
    7位から12位までの順位には昨年から変動がなかった。

    20位までのランキング中、プレミアリーグ勢が最多の8クラブを占め、昨季王者のレスター・シティも圏外から20位へ浮上。

    いわゆる欧州5大リーグ以外ではロシアのゼニト・サンクトペテルブルクが唯一17位に入っている。

    トップ20のクラブと2016年の収益は以下の通り。

    1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億8900万ユーロ(約839億円)
    2位.バルセロナ/6億2020万ユーロ(約755億円)
    3位.レアル・マドリー/6億2010万ユーロ(約755億円)
    4位.バイエルン/5億9200万ユーロ(約721億円)
    5位.マンチェスター・シティ/5億2490万ユーロ(約639億円)
    6位.パリ・サンジェルマン/5億2090万ユーロ(約634億円)
    7位.アーセナル/4億6850万ユーロ(約571億円)
    8位.チェルシー/4億4740万ユーロ(約545億円)
    9位.リバプール/4億0380万ユーロ(約492億円)
    10位.ユベントス/3億4110万ユーロ(約415億円)
    11位.ドルトムント/2億8390万ユーロ(約346億円)
    12位.トッテナム/2億7970万ユーロ(約341億円)
    13位.アトレティコ・マドリー/2億2860万ユーロ(約278億円)
    14位.シャルケ/2億1970万ユーロ(約268億円)
    15位.ローマ/2億1820万ユーロ(約266億円)
    16位.ミラン/2億1470万ユーロ(約261億円)
    17位.ゼニト/1億9650万ユーロ(約239億円)
    18位.ウェストハム/1億9230万ユーロ(約234億円)
    19位.インテル/1億7920万ユーロ(約218億円)
    20位.レスター/1億7210万ユーロ(約210億円)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010016-footballc-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484802683/

    清武弘嗣、米MLSシアトル・サウンダーズと交渉と報道!

    セビリアMF清武弘嗣(27)の代理人と米MLSシアトル・サウンダーズが交渉していると、情報サイト「MLSイタリア・コム」が伝えた。

    清武の日本代表やブンデスリーガでの活躍とともに、
    セビリアで出番に恵まれない現状を紹介。

    ブンデスへの復帰が取り沙汰されたが、実現には至っていないとし、代理人が清武を説得していると報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-01767138-nksports-socc

    コミュニケーションに問題が

    昨夏ハノーファーからセビージャに移籍した日本代表MF清武弘嗣は、ここまで非常に苦しいシーズンを過ごしている。
    セビージャはリーガ・エスパニョーラの優勝争いに絡んでいるクラブであり、サミル・ナスリやビトーロなどテクニックのある選手が中盤に溢れている。
    ブラジル人MFガンソでも出場機会を確保することに苦しんでいることを考えると、ポジション争いの熾烈ぶりが分かってくる。

    しかし、清武の問題はテクニックだけではない。今季序盤戦は何度か好パフォーマンスを見せていたように、清武のテクニックはセビージャで出場機会を確保するにふさわしいレベルにあるはずだ。問題があるのはスペイン語だ。

    先日清武はエイバルでプレイする乾貴士、ヒムナスティック・タラゴナDF鈴木大輔、そしてINAC神戸の大野忍とバルセロナの日本食レストランで食事を共にしている。
    鈴木と乾のように同じスペインで戦う日本人選手とのコミュニケーションも重要だが、肝心のチームメイトや指揮官のホルヘ・サンパオリとは上手く意思疎通が取れているのだろうか。

    スペイン『Eldesmarque』も日本人による食事会が開かれていたことを紹介しているが、清武の最大の問題がスペインへの適応と言語にあると指摘している。
    スペイン語でコミュニケーションが取れないため、日本人選手で集まったのではないかとの見方もあるようだ。

    どれだけテクニックがあってもコミュニケーションが取れないと試合に出場するのは難しく、それが清武にとっての大きな障害となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010003-theworld-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484798116/


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