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    ユベントス

    【動画】イグアインが2ゴール モナコ0-2ユベントス

    ユーヴェがCL6戦連続ゼロ封、イグアイン2発で敵地先勝!…モナコは自慢の攻撃不発

     チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ(CL)が3日に行われ、モナコとユヴェントスが対戦した。

     圧倒的な攻撃力で快進撃を見せるモナコと、無類の守備力で着実に駒を進めてきたユヴェントスによる“ほこたて対決”。モナコは決勝トーナメントに入ってから4試合連続で3ゴールを挙げており、今大会10試合で計21得点をマーク。対するユヴェントスは今大会わずか2失点で、決勝トーナメントではバルセロナにも得点を許さず、5試合連続の完封を達成している。

     ホームのモナコはCL4試合連続ゴール中のキリアン・ムバペをはじめ、ラダメル・ファルカオ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが先発出場。ユヴェントスはゴンサロ・イグアイン、パウロ・ディバラ、ジョルジョ・キエッリーニ、レオナルド・ボヌッチらがスタメン入りした。

     試合は立ち上がりこそユヴェントスに攻勢を許したモナコだが、徐々に攻撃のペースを上げると、右サイドのナビル・ディラルがクロスで立て続けにチャンスを作る。13分、ムバペがゴール前へ飛び出してヘディングシュートを放ち、16分にはニアサイドへ走り込んで至近距離で合わせる。さらに18分にはファルカオもヘディングシュートを打つが、いずれも相手GKジャンルイジ・ブッフォンの牙城は崩せない。

     試合が動いたのは29分、ユヴェントスが先制に成功する。ディバラのジャンピングヒールパスを受けたD・アウヴェスが、イグアインとのパス交換からエリア内右に進入し、相手DF2人を引きつけてヒールパス。中央へ走り込んだイグアインがダイレクトで右足を振り抜き、ゴール左隅に決めた。

     1点ビハインドで折り返したモナコは後半に入って47分、エリア内左でパスを受けたファルカオが右足シュートを放ち、51分にもエリア前からB・シウヴァが強烈な左足ミドルシュートを放つが、どちらもGKブッフォンにセーブされる。

     一方のユヴェントスは54分、高い位置でボールを奪ったクラウディオ・マルキージオがそのままエリア内右に進入して右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの好セーブに阻まれる。それでも59分、ディバラが中盤でD・アウヴェスとティエムエ・バカヨコを挟んでボールを奪い、右サイドにパス。これを受けたD・アウヴェスがクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだイグアインが滑り込みながら左足で合わせて追加点を奪った。

     反撃したいモナコだが、チャンスは作るものの、最後のところでユヴェントスの堅守に阻まれゴールが遠く、このまま終了。ユヴェントスが敵地で0-2の勝利を収め、アウェイゴール2点獲得とともに、CL6試合連続の完封を達成し、2年ぶり9回目の決勝進出を引き寄せた。敗れたモナコは今大会ホーム初黒星。期待されたムバペもCL5試合連続ゴールを逃した。

     セカンドレグは9日にユヴェントスのホームで行われる。

    【スコア】
    モナコ 0-2 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 29分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)
    0-2 59分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583462-soccerk-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493843780/

    モナコvsユベントス

    モナコのホーム、スタッド・ルイ・ドゥで開催される、CL準決勝 1stレグ モナコvsユベントスの先発メンバーが発表された。

    【動画】ユベントスが準決勝進出

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、準々決勝第2戦を行い、バルセロナ(スペイン)とユベントス(イタリア)が対戦。スコアレスのまま前半を折り返すと、後半もスコアは動かずに0-0のまま試合終了を迎えた。この結果、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝進出を決めた。

     11日に行われた第1戦でユベントスが3-0の勝利を収めており、勝ち上がるには最低でも4点が必要なバルセロナだが、相手の守備に苦しんでなかなか好機を生み出せない。前半15分には左サイドのFWネイマールの折り返しからMFイバン・ラキティッチがミドルシュートを放つが、ゴールマウスを捉えることはできず。さらに同19分には左サイドからDFジョルディ・アルバが送ったクロスをFWルイス・スアレスが触れると、反応したFWリオネル・メッシが左足で狙うもシュートはゴール右に外れた。

     前半31分にはメッシがミドルレンジから枠内にシュートを飛ばしたもののGKジャンルイジ・ブッフォンに阻まれ、その後もバルセロナが押し込む時間帯が続いたものの、ユベントスの堅牢な守備を崩し切れずに決定機を創出できないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     0-0のまま後半を迎えると、後半5分にはユベントスがゴールを脅かすが、高い位置でボールを奪ったFWパウロ・ディバラ、FWゴンサロ・イグアインとつないだボールからMFファン・クアドラードが放ったシュートはゴール左に。同7分にはメッシがネイマールとのワンツーから狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。

     後半13分にはバルセロナベンチが動き、ラキティッチに代えてFWパコ・アルカセルを投入。同20分にはネイマールのCKをL・スアレスが折り返し、ゴール前のメッシが右足ダイレクトで合わせ、同24分にはメッシのパスを受けたMFセルジ・ロベルトが左足シュートで狙うが、ともに枠を外してしまう。

     後半30分にはディバラに代えてDFアンドレア・バルザーリをピッチに送り込み、守備に重心を置いたユベントスゴールをバルセロナがこじ開けようと攻撃を仕掛け続ける。さらに同34分にはS・ロベルトに代えてMFハビエル・マスチェラーノを投入し、DFジェラール・ピケを前線に上げたバルセロナだったが、最後まで得点は生まれず。

     試合は0-0のまま終了を迎え、2試合合計3-0としたユベントスが準決勝へと駒を進めた。決勝トーナメント1回戦ではパリSGを相手に、第1戦で4点のビハインドを背負いながらも第2戦で6-1の勝利を収めて奇跡的な大逆転劇を演じて準々決勝に駒を進めたバルセロナだったが、“2度目の奇跡”を起こせずにベスト8で姿を消すことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-01638934-gekisaka-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492634261/

    【CL】バルサ戦、ユベントスに伊メディアが警鐘!

    現地時間18日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の第2戦で、スペインのレアル・マドリードは延長戦の末にドイツ王者バイエルン・ミュンヘンを下して4強進出を決めた。試合を裁いたヴィクトル・カッサイ主審の判定に疑問の声が浮上するなか、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、バルセロナとの第2戦に臨むユベントスに警戒を呼び掛けている。

    「ユーベ、注意しろ! スペイン勢はいつも“ちょっとした助け”を受けている」

     記事では、レアル戦でバイエルンMFアルトゥーロ・ビダルが正当なタックルにも関わらず不当なファウルと判定され、2枚目のイエローカードを受けて退場処分に追い込まれたことと、延長戦でオフサイドポジションにいたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドの勝ち越しゴールが認められたことを紹介。そして、スペイン勢が判定に恵まれるとして、ユベントスに警戒を呼び掛けている。

     ユベントスは本拠地での第1戦で3-0と勝利し、第2戦はバルセロナとのアウェー戦に臨む。バルセロナはCL16強でも、敵地第1戦でフランス王者パリ・サンジェルマンに0-4と敗れ、本拠地第2戦で6-1と大勝し、大会史上に残る大逆転劇で8強に駒を進めてきた。しかし、その“奇跡”と称された第2戦も判定の後押しがあったものだと指摘している。

    「バルセロナは第2戦で数々の“救済措置”のような笛を受けて勝ち上がってきた。二つPKを与えられ、アディショナルタイムも不当に長く取られた」

    バルサ戦は「正しい判定という運が必要」

     さらに、2008-09シーズン準決勝でチェルシーと対戦したバルセロナが、PK疑惑を3回に渡って見逃された事例も紹介し、「この2つのゲームだけではないが、スペイン勢は判定に後押しされる。カンプ・ノウでは、完璧な試合だけでは足りず、正しい判定の下でゲームが行われるという“多大なる幸運”が必要になる」とした。

     かつて八百長事件でセリエB降格の憂き目に遭い、イタリア国内では判定に恵まれるチームという評判を受けているユベントスだが、欧州を舞台にすれば立場は逆転するという論調の模様だ。主審を務めるのは一昨季のCL決勝を担当したオランダ人レフェリービョルン・カイペルス氏だが、試合前から大きなプレッシャーを受ける形となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010017-soccermzw-soc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492594120/

    【動画】ユベントス3-0バルセロナ【CLラウンド8 1stレグ】

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、準々決勝第1戦を行い、ユベントス(イタリア)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半7分と同22分にFWパウロ・ディバラがゴールを陥れ、2点を先行したユベントスが、後半10分にDFジョルジョ・キエッリーニの得点で突き放すと、バルセロナの反撃を許さずに3-0の完封勝利を収めた。なお、バルセロナのホームで行われる第2戦は19日に行われる。

     リーグ戦ホームゲーム32連勝中、UEFA主催大会のホームゲームで21戦無敗中(11勝10分)と無類の強さを誇るホームにバルセロナを迎えたユベントスが、序盤からゴールに襲い掛かる。まずは前半3分、MFミラレム・ピャニッチが蹴り出したFKからFWゴンサロ・イグアインがドンピシャのタイミングでヘッドで合わせるも、叩き付けたボールはGKマルク・アンドレ・テアシュテーゲンの正面を突いてしまう。しかし同7分、右サイドからPA内に進入したMFファン・グアドラードのパスを受けたディバラが鮮やかな反転から左足シュートをねじ込み、ユベントスが先制に成功した。

     1点を追い掛けるバルセロナは前半21分、中盤でボールを受けたFWリオネル・メッシが鋭いスルーパスを前線に送ると、PA内に走り込んだMFアンドレス・イニエスタがダイレクトで狙うも、シュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに左手1本で防がれてしまう。すると同22分、左サイドを突破したFWマリオ・マンジュキッチの折り返しを、ディバラが左足ダイレクトで合わせてニアサイドを抜くシュートを突き刺し、ユベントスがリードを2点差に広げた。

     2-0とユベントスがリードしたまま後半を迎えると、2点のビハインドを背負うバルセロナはDFジェレミー・マテューに代えてMFアンドレ・ゴメスをピッチへと送り込む。同9分にはユベントスが追加点の好機を迎えるが、後方からの浮き球のパスで完全に抜け出したイグアインが放ったシュートはテア・シュテーゲンにストップされてしまう。しかし同10分、ピャニッチが蹴り出したCKをキエッリーニがヘディングで叩き込み、ユベントスのリードは3点差に広がった。

     何とか反撃に出たいバルセロナは後半23分、メッシのスルーパスに反応したFWルイス・スアレスが右足シュートを放つもブッフォンに阻まれてしまう。その後もアウェーゴールを奪おうとゴールに迫ったものの、最後までユベントスの守備を攻略できず。逃げ切ったユベントスが3-0で先勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01638672-gekisaka-socc

    【スコア】
    ユベントス(イタリア) 3-0 F.C.バルセロナ(スペイン)

    【得点者】
    1-0 07分 ディバラ(ユベントス)
    2-0 22分 ディバラ(ユベントス)
    3-0 55分 キエッリーニ(ユベントス)


    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491943192/

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