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    ドルトムント

    【動画】香川真司は途中交代 ドルトムント0-0ケルン

    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。
    ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。
    ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493479716/

    香川真司、今オフにもドルトムント退団!?

    日本代表10番に今夏の移籍が急浮上した。

    MF香川真司(28)はドイツ1部リーグのドルトムントと2018年夏まで契約があるが、地元メディアはクラブが移籍金を得るため今オフにも放出の可能性があると報じた。
    いまだドルトムントと契約延長の話が出ておらず、香川自身も今後の去就に言及していないとはいえ、関係者からはスペイン移籍の待望論が湧き起こっている。

    地元誌「キッカー」などによると、ドルトムントは余剰気味の攻撃陣再編を示唆しており、クラブが移籍金を得るために契約が残り1年となる香川を今夏に放出する可能性があるという。
    すでに同じドイツのボルシアMGが移籍金1300万ユーロ(約15億円)で獲得に動きだしたと報じられた。

    今季の香川はトーマス・トゥヘル監督(43)の若手優先起用の方針もあって前半戦は出場機会が激減。
    後半戦になってチャンスをものにしたものの、チームは来季に向けて香川と同ポジションのU―21ドイツ代表MFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、今後もポジションが安泰とはいえない。

    このため、香川サイドも慎重にチーム状況を見極めているところで、今後の話し合い次第では移籍を決断する可能性も出ている。
    すでにボルシアMGは香川獲得の報道を否定したが、3月にはニューカッスル(イングランド)も関心を示しており、終盤の活躍もあって注目度は高まっている。

    中でも香川に注目しているのはスペイン勢という。在京Jクラブ関係者「スペインでは日本人の評価は基本的に高くないが、香川だけは別。
    周囲にハイレベルの選手がいるほど生きるテクニックを持っているし、ドルトムントで積み上げてきた実績も高く評価されている」と指摘する。

    世界的名将のジョゼ・モウリーニョ氏(54=マンチェスター・ユナイテッド監督)がレアル・マドリード(スペイン)を指揮していた当時、香川と面談したのは有名な話。
    またスタイルが似ているMF乾貴士(28)がスペイン1部エイバルで活躍していることも現地での評価を高めている。

    C大阪時代に香川の才能を見抜いて抜てきしたブラジル人のレビー・クルピ氏(64)も以前に「シンジはスペインに行くべきだ。
    彼のスピード、ドリブルは必ず通用するし、プレースタイルがフィットするはず。スペインのビッグクラブでもやれる力を持っている」と語っている。

    香川は22日(日本時間23日)に3―2で勝利した敵地でのボルシアMG戦では出番なし。タイトルの可能性が残るドイツカップ準決勝バイエルン・ミュンヘン戦(26日=同27日)に向け温存された。
    今季も残り1か月。ロシアW杯を見据えてドルトムント残留が濃厚とみられるが、適性のあるスペインリーグ入りはあるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000006-tospoweb-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493088190/

    【動画】香川真司はフル出場 モナコ3-1ドルトムント

    ドルトムント 逆転ならず準々決勝敗退 香川フル出場、好機絡むも不発

     ◇欧州CL決勝T準々決勝第2戦 ドルトムント1―3モナコ(2017年4月19日)

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)は19日(日本時間20日)、決勝トーナメントの準々決勝第2戦が行われ、日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントはアウェーでモナコと対戦、1―3(2戦合計3―6)で敗れた。

     12日の第1戦はホームで2―3と敗れていたドルトムント。逆転を狙って臨んだが前半3分、モナコのムバッペに先制点を決められるとその後も攻め込まれ、17分にもファルカオに追加点を許し0―2で折り返した。

     後半に入るとドルトムントが反撃。3分にロイスのゴールで追い上げた香川もゴール前で好機を作るが、36分にモナコのジェルマンにダメ押し点を決められた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000003-spnannex-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492634541/

    モナコvsドルトムント

    モナコのホーム、スタッド・ルイ・ドゥで開催される、CLラウンド8 2ndレグ モナコvsドルトムントの先発メンバーが発表された。

    ドルトムント香川真司、ついに移籍か!?

    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)がドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を来季の補強リストに挙げているようだ。17日付けの独紙『レヴィア・シュポルト』が報じている。

     自己資本が8800万ユーロ(約105億円)あるとされるボルシアMGは来季に向けてヨーロッパでプレーするトップ選手を獲得したいとの意向を持っている模様だ。

     記事では、その中の一人として香川の名前を挙げている。2018年にドルトムントとの契約が切れる香川にかかる移籍金は1300万ユーロ(約15億円)とされている。なお、ボルシアMGはその金額を払うことは可能だが、年俸を支払えるかどうかはまだ分からないとしている。

     ブンデスリーガ第29節終了時点で9位のボルシアMGだが、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位まではわずかに勝ち点2しか離れていない。

     ドイツのクラブではドルトムント一筋で計5シーズンプレーしてきた香川だが、この夏に移籍となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010011-footballc-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492491625/

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