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    C・ロナウド

    トーレスがC・ロナウドに「どうしたんだ、ピエロ」www

     「欧州CL・準決勝第2戦、Aマドリード2-1Rマドリード」(10日、マドリード)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、2試合合計4-2として決勝進出を決めた敵地での試合で、対戦相手のFWフェルナンド・トーレスと小競り合いを演じるなど“闘争心”を示した。11日のスペイン紙マルカなどが報じている。

     まずは前半42分、MFイスコのゴールで事実上の決勝進出を決めたシーンだった。Aマドリードのファンで埋まったスタンドに向かって、右手人差し指を口に立てて静かにするよう挑発的なジェスチャー。この試合でロナウドはボールを触るごとにブーイングを受けており、それを受けての反応とみられる。他にも試合中にトーレスから「どうしたんだ、ピエロ」と至近距離で野次られた場面では、返す刀で「家へ帰れ、バカ」と反撃した。

     試合後のロナウドは「僕らは、また決勝で戦えるのをとても喜んでいる」とコメント。さらには「アトレチコが良い形で試合に入って来るだろうってことは分かっていたし、2点を挙げる幸運もあった。だけど僕らには経験があり、1点取れば勝負が決まるってことを分かっていた。僕らはレアル・マドリードで、より多くの経験があることを証明した」と胸を張った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000114-dal-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494494664/

    【動画】C・ロナウドがCL2戦連続のハットトリック

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
    CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
    一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
    ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
    一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
    S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
    追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
    40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
    ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
    アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
    68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
    フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
    すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493757730/

    【動画】C・ロナウドがハットトリック レアル・マドリー

    レアル・マドリー、史上初となる7季連続での準決勝進出! C・ロナウドのハットでバイエルンとの死闘を制す/CL準々決勝

    18日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンは4-2でレアル・マドリーの勝利に終わった。レアル・マドリーは合計スコアでも6?3で上回り、7シーズン連続で準決勝進出を果たしている。

    アリアンツ・アレーナでのファーストレグは、1-2でレアル・マドリーの勝利に終わった欧州カップ戦のクラシコ。統計において、アウェーでのファーストレグに勝利したレアル・マドリーが欧州カップ戦で敗退した経験はわずか一度だけ、1994-95シーズンのUEFAカップ、オーデンセ戦しか存在しない。さらに1999-00シーズン、2000-01シーズン、2013-14シーズンと、決勝トーナメントでバイエルンと対戦したシーズンではいずれもCL制覇を達成しているという縁起の良さもある。

    ジダン監督は先の報道通り、負傷のベイルの代わりに絶好調イスコを起用。イスコをトップ下、クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマを2トップとする中盤ダイヤモンドの4-4-2を採用した。一方バイエルンはレヴァンドフスキが復帰し、ハビ・マルティネスを出場停止で欠く以外はほぼベストと称せるスタメンを揃え、普段の4-3-3を採用した。

    チーム紹介アナウンスでは、レアル・マドリーを古巣とするシャビ・アロンソ&アンチェロッティ監督に大喝采が送られたベルナベウ。もちろん試合になると打って変わって、バイエルンがボールを持つ度に強烈なブーイングが吹かれることとなった。しかし序盤のバイエルンはそのような重圧をものともせず、レアル・マドリーを自陣に押し込んでいく。レアル・マドリーは守備時にモドリッチが右サイドに張り、イスコがボランチとなるフラットの4-4-2となるも、サイドの守備が後手に回る場面が目立った。

    そしてバイエルンは10分に決定機を迎える。リベリの折り返しから、ペナルティーエリア内でフリーとなっていたチアゴがシュートを放った。しかしながら必死に戻ったマルセロが、滑り込みながら頭でボールを止めて、レアル・マドリーがなんとか失点を防いでいる。

    対して、イスコがいながらもボールを保持するでもなく、速攻に終始していたレアル・マドリーは、20分過ぎにようやくラインを押し上げて厚みのある攻撃を展開。観衆の後押しを受けるホームチームの方が牙が鋭く、バイエルンの守備を穿っていったが、幾度も迎える決定機を決め切るまでには至らない。23分にはマルセロの上げたクロスにベンゼマが頭で合わせるも、ボールは枠外へ。また28分にはノイアーがクリアし損ねたボールをセルヒオ・ラモスが押し込もうとしたが、ボアテングにゴールライン上でボールを弾かれた。

    レアル・マドリーはさらに36分、カウンターからC・ロナウドがペナルティーエリア内右に侵入。逆側にはベンゼマがいたがシュートを選択し、ボールはノイアーの正面に飛んだ。ホームチームが度重なる決定機を逸し、スコアレスのまま試合は折り返しを迎えた。

    そして後半開始から6分後、バイエルンが逆転への一歩を踏む。ロッベンがペナルティーエリア内でカセミロに倒されてPKを獲得(かなり際どい判定だったが…)。キッカーのレヴァンドフスキが11メートルからのシュートを冷静に決め、逆転まであと1点と迫った。

    その後は、バイエルンの一方的ペースとなり、レアル・マドリーもベルナベウもナーバスな雰囲気を醸し出すように。ジダン監督はこの状況を打開しようと64分に最初の交代カードを切り、ベンゼマを下げてアセンシオを投入する。が、その後もバイエルンがボールを保持する状況は変わらない。アンチェロッティ監督は70分にリベリをドウグラス・コスタ、シャビ・アロンソをミュラーに代えて攻勢を強める。対してジダン監督は71分にイスコとの交代で守備も計算できるルーカス・バスケスをピッチに立たせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000030-goal-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492550319/

    C・ロナウド「ケツの穴をなめろ」

    29日に行われたリーガ・エスパニョーラ第20節のソシエダ戦(3-0)で、レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが発した暴言の内容が明らかになった。スペイン『アス』が伝えている。

     経緯としては、まず0-0の前半23分にC・ロナウドがボールを失うと、レアルのファンからブーイング。その後、C・ロナウドが観客席に向かって「イホデプータ(売女の息子が)」と言い返している姿をスペインのテレビ『クアトロ』のカメラがとらえていたようだ。

     さらにC・ロナウドの怒りは収まらず、ポルトガル語で「バイトマールノク(ケツの穴をなめろ)」と続けると、主将のDFセルヒオ・ラモスがC・ロナウドをなだめに行った。

    また、その数分後、別のミスを責めたレアルのファンに対し、目をつり上げながら首を横に振っているC・ロナウドの姿が確認されたことも報じられている。

     内輪もめとなった試合は、C・ロナウドの1ゴール1アシストなどでレアルが3-0の快勝。C・ロナウドの得点時にはファンも手のひら返しで彼を祝福し、両者に平和がもたらされたように見えたが、一度入った亀裂は埋まらなかったようだ。C・ロナウドはレアルの選手で唯一、センターサークルの中からファンたちに向けてあいさつをしなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-01636385-gekisaka-socc

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485845104/

    C・ロナウド、中国からの年俸122億円オファー拒否

    2016年12月30日、RFI中国語版サイトは記事「中国の某金満クラブ、4億ユーロのオファー=ロナウドは断固拒否」を掲載した。

    地獄の沙汰も金次第というが、“世界最高のサッカー選手”は金では動かなかったようだ。2016年のバロンドール(欧州年間最優秀選手)を受賞したクリスチャーノ・ロナウドのマネージャーは、中国から移籍金3億ユーロ(約369億円)、年俸1億ユーロ(約123億円)のオファーがあったことを明かした。クラブの具体名については言及していない。ロナウドにとっては世界最高の年俸を手にするチャンスだったが、マネージャーはレアル・マドリーから移籍することはないと断言した。

    今冬の移籍マーケットで中国の金満クラブは続々と大型補強を実現している。上海申花クラブはアルゼンチン人のテベスを年俸4000万ユーロ(約49億円)で、上海集団クラブはブラジル人のオスカルを2400万ユーロ(約30億円)という巨額契約で獲得。世界を驚かせている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170101/Recordchina_20170101022.html

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483343635/

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