2013年11月11日

気がつけばもう11月。今年もあと少しとなりました。日に日に気温も下がり、本格的な冬が訪れようとしていますね。
ポカポカとした室内で、ゆっくりとした時間を過ごすにはぴったりの季節でもあります。

ご自宅、ホテルやレストランなどのパブリックスペースで、ゆったりとした時間を過ごすのにぴったりなのが薪暖炉ではないでしょうか。
薪がパチパチとはぜる音を聞いていると心地よく、心も落ち着きますよね。

皆さまの薪暖炉のイメージはどのようなものでしょうか。
ブラックボディーのスタンディングタイプでしょうか?それとも壁に埋め込みマントルで装飾されたタイプでしょうか?

今回は、フランス製のフードタイプ暖炉をご紹介したいと思います。
フランスらしい優雅で気品溢れるデザインで、黄金色に輝く炎が落ち着いた魅力的な空間を演出します。
レストラン、バーラウンジ、ホテルなどのパブリックスペースやご自宅など、優しい炎が包み込みます。

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モデルは「エバ 992 センタモデル ガラス付き」

オプションとして、炉台にベージュストーンを施しています。
カラーは、「RAL 9003 Signal White」です。

ご紹介させていただいたフランス製のフードタイプ暖炉の特徴として、仕上げカラーは180色から選べます。豊富なカラーオプションから、お好みのカラーでフードタイプを彩り、空間を演出することが可能です。

センター置き以外にも、壁付き・コーナータイプと様々なバリエーションが揃っております。
また、設置の室内の高さに合わせて製作が可能です。

フードタイプ暖炉の詳細など、お気軽にお問い合わせください。

株式会社レージェンシー
047-470-4131
URL: http://www.regency-j.com
E-mail: desk4@regency-j.com   
Twitter: @Regencycom  
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regency_jregency_j at 09:54│コメント(0)トラックバック(0)フードタイプ暖炉 | 暖炉(ストーブ)このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote

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